角川は教室に戻ってきて椅子に座ると、授業が始まってもずっと、石原がしゃがんで自分の前で脚を広げてた光景を思いだし、ズボンの中のチンポは勃起したまま…
角川
(おまんこにパンツがくい込んで… ビラビラが… はぁぁ 石原先生のおまんこを見ちゃった 石原先生のおまんこ濡れてたよなぁ それに毛がないんだ… )
角川はポケットの石原のショーツとチンポを握って触っている。
はるなは自分の淫汁が染み込んだティッシュを、角川はチンポに擦りつけてるんだと…
はるな
「あんた そんなに擦りつけてたら、また出ちゃうよ」
授業中、ニコニコしながら小声で角川に言い、膨らみをジーッと見ている…
授業がない石原は職員室で他の教師もまばらなので…
石原
(見えたよね。 角川君は確実に私のおまんこを見てチンポを勃起させてくれたよね… 先生のおまんこ 今もだけど凄く濡れてたでしょう。今頃 君もチンポを勃起させてるの…)
ワンピースの裾から石原は手を入れて、直接おまんこを弄っている…
「おじいちゃん 気持ちいいの 硬くなってきてる…」
よしえはチンポから口を離して扱きながら、袋を口に含み周りを気にして早く出して欲しいと思っているが…
よしえ
「出していいわよ…」
おじいちゃん
「気持ちいいよ せいこ 久しぶりに舐めてくれてるんだから、まだ楽しませてくれ… おっぱいにも挟んでくれんか…」
よしえ
「えっ そんなぁ… ここでは 」
おじいちゃんはもうよしえの上の服を脱がしにかかっている。
よしえは阻むが無理やり脱がされ、声も出すことができず庭で胸を晒す…
おじいちゃん
「おお せいこ… 大きくなったんじゃないのか このおっぱいで頼むよ」
よしえはおじいちゃんのチンポに唾液をつけて、胸にチンポを挟んで動かしながら、亀頭に舌を伸ばして舐める…
おじいちゃんはよしえの姿を見て満足そうに腰を動かす。
やがて胸に挟んだおじいちゃんのチンポから精液が飛び散り、よしえの顔や胸にも精液がかかる…
おじいちゃんは満足したが、よしえはいつものクセで精液を出したおじいちゃんのチンポを咥えてきれいに舐めている…
おじいちゃんは、やはりよしえはいやらしく淫らな女だと確信した…
(はるなさん、こんにちは。
昨日は久しぶりに競馬場に行き、ガッポリではないけど、儲けさせてもらいました!はるなさんは2日仕事すればゴールデンウィークで休みなんですか)
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