角川くんは夢見心地のようだ・・・
誠司くん
(おまんこに入れてるみたいに気持ちいいや・・・)
角川はおちんぽを素股され興奮しビンビンに硬く反り返らせる。
そして、私のお尻を掴んだ状態で腰を前後に早く動かせてる。
私もおちんぽがクリとおまんこに擦れて、せつなくて堪らない・・・。
そんな気持ちになっているところで、角川くんが・・・
誠司くん
「入ってる? 大西のおまんこにチンポ 入ってる?」
はるな
「入ってないよ・・・もう・・・まだ・・・出ちゃうの?」
子供の声
「こっち、こっち、こっちから行けるよ・・・」
草むらの中から子供の声が聞こえ、私と角川くんがいるところに近付いてくる。
虫取り網を持った子供たちは一瞬、私たちを見て驚いて立ち止まる。
角川くんは、私のスカートから手を出して腰を掴んで動きを止めている・・・。
その後から母親らしき大人の女性も現れ、私たちを見て怪訝な顔をしている・・・。
そして、子供たちを追いかけて川のほとりに行ってしまう。
母親らしき大人がいなくなると、私は角川くんから離れスカートを直す。
はるな
「ああ〜あ、邪魔が入っちゃったね・・・早くしまいなさいよ」
誠司くん
「ええっ、俺、出そうだったのに・・・なんとかしてくれよ 」
角川くんはビンビンに反り返ってる、おちんぽをズボンに直しながら、残念そうな顔で私を見る。
はるな
「また、あの子たちが来そうだから帰るよ・・・」
私は先に草むらを通って止めてた自転車に乗って帰って行く。
角川くんは興奮したまま悔しそうに私を見ていた。
夕方、お父さんが帰ると玄関に迎えに出てきたのは、お母さんだけだった。
公平さん
「お前だけか?・・・他はまだ帰って来てないのか?」
よしえ
「はるなとあきなはまだよ、牝犬先生は具合が悪くて学校を早退して横になってるの・・・」
公平さん
「具合が悪いのはしょうがないが、はるなは学校で何をしてるんだ」
よしえ
「そうねぇ・・・何してるんだか・・・」
ズボンからおちんぽを出してゆっくりと咥えて舐め勃起させる・・・。
よしえ
「ねえ・・・あなた、着替えに行きましょうか?・・・」
よしえは自分ひとりだけなので貞操帯を外してもらい、おちんぽを入れてもらうために・・・。
公平さん
「そうだな・・・おまんこの締まりもどうなってるのか、確かめるかな・・・」
お父さんは、着替えをしにお母さんと部屋へ行く途中に、石原先生の部屋のドアをいきなり開ける。
公平さん
「具合はどうなんだ?」
ベッドで寝ている石原先生は慌てて布団をかぶり・・・
さとみ
「おかえりなさい・・・私は大丈夫です・・・」
公平さん
「大丈夫なのか?・・・だから、おまんこを弄ってたのか・・・」
お父さんが、かぶってる布団をめくりあげると、石原先生は下半身は裸で脚を閉じてお尻を向けている。
そのお尻を思いっきり叩いて脚を広げると、おまんこはベトベトに濡れていた。
公平さん
「具合が悪かったのは・・・このおまんこか?」
よしえ
「疼き過ぎて具合が悪くなったのよね、変態淫乱教師なんですものね・・・」
石原先生は罰悪そうに、お父さんを見ているが、その後ろでお母さんはニヤッとしていた。
公平さん
「教師のくせにこれか・・・疼いて具合が悪いなら、しばらくはチンポをお預けにするか?・・・」
石原
「そんなぁ… それは困ります…チンポは欲しいです… 余計に具合が悪くなってしまいますから…」
公平
「それは困った牝犬先生だな…」
弄ってたベトベトのおまんこを広げて、俺がチンポを握って見てると石原は、チンポを入れてもらえると脚を更に広げる…
公平
「よしえ 着替えをここに持ってこい」
よしえはここで…石原も一緒なの…と、思いながら着替えを取りに行ってる間、石原のおまんこを弄りながら脚をМ字にさせる…
戻って来たよしえを石原の前に立たせて
公平
「お前が牝犬のおまんこを舐めて弄ってやれ 疼いて堪らなくてどうしょうもないみたいだからな」
そして、よしえの貞操帯を外してバックから膣ボールを抜く。
公平
「よしえ どろどろの淫汁が出てくるじゃないか どれ 締まりは良くなってるか…」
石原は不満そうな顔をして俺を見るが、よしえはそんな石原を見ながら嬉しそうに、淫汁まみれのおまんこをペロッ ペロッと舐めはじめる…
俺も石原にニヤッとしながらよしえのおまんこにバックからチンポを突っ込み、ズン ズンと思いっきり突き
公平
「締まってかな… ちゃんと牝犬先生のを舐めてるか?お前だけが気持ちよくなってないか」
そして、激しく突いたり強弱を付けてよしえのおまんことアナルに…
よしえは石原に「チンポがいいわね とても気持ちいいわ」と石原に言いながら指と舌で石原のアナルも弄っている…
ガンガン…ズボズボンと突いてよしえのおまんこに精液を出すと
公平
「チンポに飢えた牝犬先生 ほら 舐めさせてやるよ」
おまんことアナルをよしえに舐められ弄られてる石原の口に汚れたチンポを突き出す…
よしえ
「変態淫乱牝犬先生 きれいに舐めてね。 また 入れてもらうためにね」
石原は惨めな顔をしながらチンポを咥える
はるな
「ただいまぁ 遅くなりました…」
スパンキングされた上に、お預けと言われ・・・
さとみ
「そんなぁ・・・それは困ります、おちんぽは欲しいです・・・きっと余計に具合が悪くなってしまいます・・・」
公平さん
「困った牝犬先生だな・・・」
弄ってたベトベトのおまんこを広げて、お父さんがおちんぽを握って見てると石原先生は、チンポを入れてもらえると脚を更に広げる。
公平さん
「よしえ、着替えをここに持ってこい」
よしえ
(え?・・・ここで・・・石原先生も一緒なの?・・・)
そう思いながら着替えを取りに行ってる間、石原先生のおまんこを弄りながら、更に脚をМ字にさせる。
戻って来たお母さんを石原先生の前に立たせて・・・
公平さん
「お前が牝犬のおまんこを舐めて弄ってやれ、疼いて堪らなくてどうしょうもないみたいだからな」
そして、お母さんの貞操帯を外してバックから膣ボールを抜く。
公平さん
「よしえ、どろどろの淫汁が出てくるじゃないか?・・・どれ、締まりは良くなってるか見てやる」
石原先生は不満そうな顔をして、お父さんを見るが、お母さんはそんな石原先生を見ながら嬉しそうに、淫汁まみれのおまんこをペロペロと舐めはじめた。
お父さんも石原先生にニヤッとしながら、お母さんのおまんこにバックからおちんぽを突っ込み、ズン、ズンと思いっきり突きあげる。
公平さん
「締まってるかな・・・ちゃんと牝犬先生のを舐めてるか?お前だけが気持ちよくなってないか」
そして、激しく突いたり強弱を付けて、お母さんのおまんことアナルを突き上げる。
よしえ
「おちんぽがいいわ・・・とても気持ちいいわ・・・はああ」
石原先生に言いながら指と舌で石原先生のアナルも弄っている。
ガンガン、ズボズボンと突いて、お母さんのおまんこに精液を出す。
公平さん
「チンポに飢えた牝犬先生、ほら、舐めさせてやるよ」
おまんことアナルをお母さんに舐められ弄られてる石原先生の口に汚れたおちんぽを突き出した。
よしえ
「変態淫乱牝犬先生・・・きれいに舐めてね・・・また、入れてもらうためにね」
石原先生は惨めな表情を浮かべながらおちんぽを咥えた。
はるな
「ただいまぁ、遅くなっちゃった・・・」
そんな状況の中、私は帰宅した。
(公平さん、おはようございます。
夏バテか、上げる時間が不定期でごめんなさい。
少しずつ秋かと思っていると、酷い雨・・・。
でも、夜が少しずつ長くなってる気がします。
公平さんは秋は好きですか?・・・。
私は秋は物悲しくて・・・でも、好きかな・・・)
はるなは石原の部屋を覗くと俺が石原にチンポを咥えさせ、よしえにおまんこを舐められ弄られてる石原の姿に驚く…
はるな
「牝犬先生 体調が悪いって帰ったのに…」
公平
「それより、お前は今まで学校で何をしてたんだ。いつもよりだいぶ遅いじゃないか」
はるな
「友だちと補習を受けて そのあと一緒に勉強してたから」
石原は俺のチンポを咥えて舐めながら
(補習?何の補習… それに友だちと )
よしえ
「ねぇ あなた…」
よしえは晩ご飯の支度があるから石原が舐めてるチンポ取るようにして、俺に尻を突き出してアナルに押しつけてくる…
石原
「あっ…お母さま またぁ 」
はるな
「お母さんはもう入れてもらってるんだ…ズルい 」
俺はニンマリしながらよしえのアナルにチンポを嵌め、はるなのスカートに手を突っ込んでおまんこを弄る…
公平
「なんでこんなにヌルヌルなんだ お前 何してたんだ?」
はるな
「遅くなったから急いで自転車を漕いでサドルがおまんこに当たってから…」とドギマギしながら
公平
「それだけで、こんなにヌルヌルにか クリも膨らんでるし…」
俺ははるなを睨みつけおまんこを弄るとぐちゅぐちゅと音がしてくる…そして、はるなはすぐに悶えはじめよしえのアナルに入れてるチンポを触ってくる
はるな
「お母さん… お父さん私にも入れて…」
よしえはまだ石原のおまんことアナルを舐め首を横に振る…
石原も次は私という顔をしている…
(はるなさん、こんにちは。日が暮れるのは早くなっても暑さはまだまだですね。今日も蒸し暑いし体調は崩しやすかも…)
私が帰宅して石原先生の部屋を覗くと、お父さんが石原先生におちんぽを咥えさせ
お母さんにおまんこを舐められ弄られてる石原先生の姿に驚く。
はるな
「なによ、牝犬先生・・・体調が悪いって帰ったのに・・・」
公平さん
「それより、お前は今まで学校で何をしてたんだ、いつもよりだいぶ遅いじゃないか」
はるな
「友だちと補習を受けて・・・そのあと一緒に勉強してたからだよ・・・ごめんなさい」
石原先生はお父さんのおちんぽを咥えて舐めながら考える・・・
さとみ
(補習って?・・・一体何の補習・・・それに友だちとって・・・)
よしえ
「ねぇ・・・あなた・・・」
お母さんは晩ご飯の支度があるから石原先生が舐めてるおちんぽ取るようにして
お父さんにお尻を突き出してアナルに押しつける。
さとみ
「あっ!・・・お母さま・・・またぁ・・・」
はるな
「お母さんはもう入れてもらってるんだ・・・ズルいよ 」
お父さんはニンマリしながら、お母さんのアナルにおちんぽを嵌め、私のスカートに手を突っ込んでおまんこを弄ってくる。
公平さん
「なんでこんなにヌルヌルなんだ、お前、一体何してたんだ?」
はるな
「・・・遅くなったから急いで自転車を漕いでサドルがおまんこに当たってから・・・」
動揺して言い訳にならない・・・。
公平さん
「それだけで、こんなにヌルヌルにか・・・クリも膨らんでるし・・・」
お父さんは私を睨みつけおまんこを弄るとぐちゅぐちゅと音がしてくる・・・。
そして、私はすぐに悶え始め、お母さんのアナルに入れてるおちんぽを触る。
はるな
「お母さん・・・お父さん・・私にも入れて・・・」
お母さんはまだ石原先生のおまんことアナルを舐め首を横に振る。
石原先生も次は自分だという顔をして私を見る。
(公平さん、おはようございます。
日が暮れるのは早くなっても、確かに暑さはまだまだですね。
蒸し暑いし体調は崩さないように気を付けて。)
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