角川
「先生 穿いてないんだ…」
石原の耳元で囁き、角川は股間を押しつけ手は内ももお尻を触っている…
角川
(先生の太ももにお尻はスベスベして柔らかい… パンツ穿いてないってラッキーだ。 それにここはヌルっと湿ってる… 大西と一緒で石原先生もおまんこ濡れてるんだ)
角川は指を立てて必死に閉じてるお尻の割れ目にねじ込もうと指をグニュグニュとする…
石原
「やめて… ここでは ヤメて…」
石原は尻をくねらせて足と尻を必死に閉じて抵抗する…バスは降りるバス停を通り過ぎ、車内の乗客も減っていき座席も空席がある…石原は周りの人に見られてしまうと、角川と次のバス停で降りる…
角川
「先生の家はここなの?」
石原
「違うわよ。君がバスの中で変なことをするから、降りたのよ。もう、家に帰りなさい。 今日の朝のことも今のことも家の人には言わないから… 君も絶対に言わないのよ」
角川
「俺は別に言われてもいいよ。それより先生が困るだけじゃない? ノーパンで学校に来て生徒のチンポを舐めただけじゃなく、精液まで飲んだんだから… 他にもトイレでオナニーをしてるのを覗いたことも。それを俺の親に言うの? 女教師がすることじゃないのにね…」
石原
「君は… なんで そんな酷いことを 先生に言うの… 」
石原は少し怯えたような表情で角川を見つめ、帰宅する人が石原と学生服を着てる角川をチラッと見て通り過ぎる。
石原
「どうしたら… さっきみたいなことをやめてくれるの…」
角川
「先生のおまんこを見せて 見せて触らせてくれたらやるかなぁ… 俺 先生が初めてチンポを握って舐めてくれた最初の人だから… 先生のも観てみたいんだ…」
角川は言ってしまった…と思うが、顔はニンマリとしている…
石原は戸惑いどうしたらと…
その頃、はるなは家に帰り角川の精液がスカートに付いたシミをどうしようと家の中に入ると、よしえが汗をかいて苦しそうにしている。
よしえ
「おかえり やっと帰ってきたのね。 はるな お母さんお腹が痛くて我慢できず辛いの… お父さんに許しを得たから、この縄を解いて…」
はるな
「えっ ほんとにいいの… 」
よしえの身体からは、汗の匂いだけではない匂いが…
(はるなさん、こんにちは。雨は朝だけだったですね。この間のお詫びって…襲われたんだ)
バスの中で角川くんは石原先生の耳元でささやく・・・。
誠司くん
「先生・・・穿いてないんだ・・・」
角川くんは股間を押しつけ手は内ももとお尻を触わりだす。
誠司くん
(先生の太ももにお尻はスベスベして柔らかいなあ・・・パンツ履いてないってラッキーだ。
それにここはヌルっと湿ってる・・・大西と一緒で石原先生もおまんこ濡れてるんだ)
角川くんは指を立てて必死に閉じてるお尻の割れ目にねじ込もうと指をグニュグニュしはじめた。
さとみ
「あ、やめて・・・ダメ・・・ここでは、ヤメて・・・」
石原先生はお尻をくねらせて足とお尻を必死に閉じて抵抗する。
バスはとうに降りるバス停を通り過ぎ、車内の乗客も減っていき座席も空席が出来始める。
石原先生は周りの人に見られてしまうと、角川くんに次のバス停で降りるように言った。
誠司くん
「先生の家はここなの?・・・」
さとみ
「違うわよ・・・君がバスの中で変なことをするから、降りたのよ・・もう、家に帰りなさい。
今日の朝のことも、今のことも家の人には言わないから・・・ねえ君も絶対に言わないのよ」
誠司くん
「俺は別に言われてもいいよ、それより先生が困るだけじゃない? ノーパンで学校に来て生徒の
チンポを舐めただけじゃなく、精液まで飲んだんだからね・・・他にもトイレでオナニーをしてるの
覗いたことも・・・それを俺の親に言うの? 女教師がすることじゃないよね・・・」
さとみ
「君は・・・どうして・・・そんな酷いことを先生に言うの・・・」
石原先生は少し怯えたような表情で角川くんを見つめ動揺を隠せない・・・。
帰宅する人の目は、石原先生と学生服を着てる角川くんをチラッと見て通り過ぎる。
さとみ
「ね、ねえどうしたら・・・さっきみたいなことをやめてくれるの・・・」
誠司くん
「先生のおまんこを見せて・・・見せて触らせてくれたらやめるかなぁ・・・
俺、先生が初めてチンポを握って舐めてくれた最初の人だから・・・先生のも観てみたいんだ」
角川くんは言ってしまったと少し動揺するが、顔はニンマリとしている。
石原先生は戸惑いどうしたらと迷ってしまう・・・。
その頃、私は帰宅し角川くんの精液がスカートに付いたシミをどうしようと家の中に入る。
するとお母さんが汗をかいて苦しそうにしているのを目にする。
よしえ
「おかえりなさい、やっと帰ってきたのね、はるな、お母さんお腹が痛くて我慢できず辛いの・・・
お父さんに許しを得たから、この縄を解いて・・・お願い」
はるな
「えっ、ほんとにいいの?・・・」
お母さんの身体からは、汗の匂いだけではない匂いが漂っている。
はるな
(お母さん・・・一体誰に・・・お父さん・・・居ないのに・・・)
私も自分を棚に上げ、お母さんを怪しみ出していた。
(公平さん、こんばんは。
今日は晴れるかな・・・と思いましたが曇り気味。
この間のお詫びって、食事に行っただけ・・・ですよ。
またって言われたけど・・・どうしようかなぁ・・・
お天気が悪いから気分も滅入りがち・・・。
ちょっと・・・。
いやいや、さあ、新しい一週間始まりました。
頑張って行きましょう)
よしえ
「お願いだから早く解いて…お昼からずっとなの…」
よしえはトイレの前ではるなに縄を解かせる。
はるなは汗をかいて汗臭さと精液の匂いを感じ、わざと縄が解けないフリをする…
はるな
「お母さん 結び目が固くて…なかなか解けないよ…」
よしえ
「そんなこと言わないで早く… 早くしてくれないと…」
はるな
「わかってるよ。待ってよ… でも、お母さん感じてるの… 乳首は尖ってるし汗だけじゃなく、淫汁の匂いも… それに精液の匂いもしてない?」
よしえ
「何言ってるのよ… 精液の匂いなんて… そう 朝お父さんに縛られる前に入れてもらったからよ… それより早く…」
はるながやっと縄を解くとよしえは股縄だけを外してトイレに入る。
はるなは解いて床に落ちた縄のおまんことアナルにくい込んでいたところを嗅いでみる…
はるな
「そんな匂ってないよ… やっぱり今日のお母さんは怪しいなぁ…」
今のうちだとはるなはスカートを脱いで縄と一緒に洗濯機に入れる。
降りたバス停は石原が知らない地で、角川はおまんこを見せないと帰らないと言って、途方に暮れながら住宅街を歩いてると子供が遊ぶ公園を見つける。
公園には滑り台やジャグルジムなど子供の遊具あるだけで、石原は塀の前に木があるのを見つけて、そこに角川を連れて行き
石原
「見るだけよ。見たら帰ってね… わかった…」
角川に言い聞かせると角川は頷き木を背にした石原の前にしゃがんでスカートをめくり上げる。
石原
「待って 人に見られてしまうから… 」
しゃがんでる角川に石原はスカートを覆いかぶせる…
角川
角川
「先生 これじゃ見えないよ。それに脚を広げてくれないと」
石原は少しだけスカートを浮かして辺りを気にしてキョロキョロと見る。
角川はその間にスマホを取り出しライトをつけて録画をしながら、石原のおまんこを広げる。
石原
「触っちゃダメ… 見るだけなんだよ…」
角川
「先生が脚を広げてくれないから… 薄暗くて見えないよ」
角川はスカートの中でニヤッとして石原のおまんこを撮りながら…
(凄い…石原先生のおまんこの匂いってこんな匂いだったんだ… それに毛がなくてパイパンで… これがクリトリス…におまんこ… うわぁぁ…すごいすごい…)
石原
「ねぇ 角川君 もういいでしょう。出て… 人が来るから」
石原は公園の近くを通って帰宅する人を気にしていた…
(はるなさん、こんにちは。
今日は晴れ間もあってジメジメしてとても暑いですね。 暑さで気分が滅入ってるんじゃないようですね…)
お母さんの切羽詰まった感情は私にもわかる・・・。
でも、この臭い・・・
よしえ
「はるな、お願いだから早く解いて・・・お昼からずっとなの・・・」
お母さんはトイレの前で縄を解くように私に懇願する。
私は汗をかいて汗臭さと精液の匂いを感じ、わざと縄が解けないフリをしてしまう・・・。
はるな
「お母さん、結び目が固くて・・・なかなか解けないよ」
よしえ
「そんなこと言わないで早く、早くしてくれないと・・・」
はるな
「わかってるよ、待って・・・でも、お母さんもしかして感じてるの・・・
乳首尖ってるし汗だけじゃなく、淫汁の匂いもしてる・・・それに精液の匂いもしてない?」
よしえ
「何言ってるのよ・・・精液の匂いなんて・・あ、そう、朝お父さんに縛られる前に入れてもらったからよ
それより早く・・・」
私がやっと縄を解くとお母さんは股縄だけを外してトイレに入る。
解いて床に落ちた縄のおまんことアナルにくい込んでいたところを嗅いでみると・・・
はるな
「そんな匂ってないよ・・・やっぱり今日のお母さんどうしたんだろ・・・怪しいなぁ」
今のうちだとばかりにスカートを脱いで縄と一緒に洗濯機に入れる。
一方、石原先生の降りたバス停は知らない地で、角川くんはおまんこを見せないと帰らないと言って
途方に暮れながら住宅街を歩いてると子供が遊ぶ公園を見つける。
公園には滑り台やジャグルジムなど子供の遊具あるだけで、石原先生は塀の前に木があるのを見つける。
そこに角川くんを連れて行き・・・
さとみ
「見るだけよ・・・見たら帰るのよ・・・わかった?」
角川くんに言い聞かせると角川くんは頷き木を背にした石原先生の前にしゃがんでスカートをめくり上げる。
さとみ
「待って、人に見られてしまうから・・・」
しゃがんでる角川くんに石原先生はスカートを覆いかぶせると・・・
誠司くん
「先生、これじゃ見えないよ、それに脚を広げてくれないと」
石原先生は少しだけスカートを浮かして辺りを気にしながらキョロキョロと周りを見る。
角川くんはその間にスマホを取り出しライトをつけて録画をしながら、石原先生のおまんこを広げる。
さとみ
「あ、触っちゃダメよ・・・見るだけっていったでしょう」
誠司くん
「先生が脚を広げてくれないから・・・薄暗くて見えないよ」
角川くんはスカートの中でニヤッとして石原先生のおまんこを撮りながら・・・
誠司くん
(凄い・・・石原先生のおまんこの匂いってこんな匂いだったんだ・・・
それに毛がなくてパイパンで・・・これがクリトリス・・・におまんこ・・うわぁぁ・・すごいすごい)
さとみ
「ねぇ、角川くん・・・・も、もういいでしょう、出て、人が来るから」
石原先生は公園の近くを通って帰宅する人を気にしていた・・・
(公平さん、おはようございます。
昨日は晴れ間もあってジメジメしてとても暑かったですね。
確かに暑さで気分が滅入ってます・・・。
それと・・・夏風邪かな・・・。
さて、週も半ば頑張って、いってらっしゃい)
「出て… 人が来るから…」と石原が角川に言う。
角川
(この先生のおまんこの匂い… 大西とは違う… 腿までおまんこの汁が垂れてるし…)
角川は石原に肩を叩かれ出るように促されるが、目の前のおまんこに顔を押しつけてペロペロペロペロジュルッジュルッと舌で舐めて淫汁を吸う…
石原
「ちょっと 角川君 待って ヤメてよ… 舐めないで… あぁ…ん… 」
角川
「触ってませんよ 舐めてるだけですよ。でも、先生のおまんこの汁ずっと流れ出てきてますよ… おいしい…」
角川はおまんこだけでなくクリも舐めていると、石原は脚をガクガクと震わせ角川の頭を掴んで押しつけている…
石原
「お願い… もう、先生 変になるからヤメてよ…」
角川はスカートの中から顔を出して立ち上がると、石原は角川の顔を見て淫汁まみれの唇にキスをして、ズボンの中からチンポを出して咥え込む…
角川
「先生… はぁ… 」
石原がチンポをむしゃぶりつき舐めると、チンポから勢いよく精液を出す。
それでも、石原はチンポ離さずに咥えてしゃぶり、また立たせる…
角川
「うっわぁ… 先生 また出ちゃうっ… 」
石原は出させないと、いつまでも角川に舐められ逝かされると思い、とにかくチンポを離さずに抜かないと…
角川は石原の舌使いが気持ちよくて出しても飲んで、また舐めてくれるし、おまんこを見て舐められたし録画も撮れて、その上に石原がチンポを離さず舐めてくれてる舌に酔いしれていた…
よしえはトイレに入って一向に出てくる気配がなく、はるなは今日のよしえが怪しく思えて、居間や調教部屋などの部屋を見て回る…
はるな
(なんにも変なとこはないけど… おもちゃも汚れてないし… )
向かいのおじいちゃん家で弄ばれてたとは気づきことはなかった…
そして、俺が帰ってくると、はるなは下半身を晒したまま迎えに出てくる。
公平
「ただいま なんだその格好は… また弄ってたのか?」
はるな
「おかえりなさい 違うのノーパンで学校に行ってたから、淫汁で汚れてシミが付いたから」
すぐに俺のチンポを出して咥えて舐めるが、昼間の角川のチンポと比べていた…
公平
「それより、よしえは?」
はるな
「お腹が痛いってずっとトイレに入ってるよ…」
公平
「ほんとに腹痛だったのか よし それじゃ部屋に行くぞ」
俺とはるなは部屋に行き、はるなはすぐに尻を突き出して、おまんことアナルを広げる。
公平
「びちょびちょじゃないか… 学校で変なことをしてないだろうな」
はるなは手を壁について顔を横に振る…
俺はおまんこに入れ突きながら、アナルに指を入れて弄る。
(はるなさん、こんばんは。
夏風邪なんでくか?ジメジメして裸で寝たりしてなかった?酷くならないよう、無理せずに気をつけてください。)
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【プロフ動画】明日はどんな妄想とおなにーしようかな…
おやすみなさい ID:pinkshino
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