さとみ「ああ、もう出て・・・人が来る・・・だめよ」
切羽詰まった石原先生は角川くんに訴えるが・・・。
誠司くん
(この先生のおまんこの匂い・・・大西とは違う・・・腿までおまんこの汁が垂れてるし・・・)
角川くんは石原先生に肩を叩かれ、出るように促されるが、目の前のおまんこに顔を押しつけてペロペロ・・・ジュルじゅると舌で責め立て舐めて淫汁を吸いだした。
さとみ
「ちょっと、角川くんダメ、待って・・・はああ・・・舐めないで・・・そ、そこあぁん・・・」
誠司くん
「れろ・・レロ・・俺、触ってませんよ・・・舐めてるだけですよ・・・
でも、先生のおまんこの汁ずっと溢れてきてますよ・・・おいしいです」
角川くんはおまんこだけでなくクリも舐め始め、石原先生は脚をガクガクと震わせだし
角川くんの頭を掴んで股間に押し付ける。
さとみ
「お願い・・・もう、先生・・・変になっちゃうからヤメてよ・・・」
角川くんはスカートの中から顔を出して立ち上がると、石原先生は角川くんの顔を見て淫汁まみれの唇に
キスをして、ズボンの中からおちんぽを出して咥え込む・・・
誠司くん
「先生・・・はぁ、はあ・・・はふうう 」
もう、我慢の限界を迎え石原先生がおちんぽをむしゃぶりつき舐めると、おちんぽから勢いよく精液が溢れ出す。
それでも、石原先生はおちんぽ離さずに咥えてしゃぶり、また立たせる・・・。
誠司くん
「うっわぁ・・・先生、また出ちゃうっ・・・」
石原先生は出させないと、いつまでも角川くんに舐められ逝かされてしまうと思い
とにかくおちんぽを離さずに抜いて、その場を治めようとしていた。
しかし、角川くんは石原先生の舌使いが気持ちよくて、出しても飲んで、また舐めてくれるし
おまんこを見て舐められたし、動画も撮れて、その上に石原先生がおちんぽを離さず舐めてくれてる舌に酔いしれていた。
一方、自宅ではお母さんはトイレに入って一向に出てくる気配がない・・・。
私は今日のお母さんが怪しく思えて、居間や調教部屋などの部屋を見て回わり探っていた。
はるな
(あれ?なんにも変なとこはないけど・・・おもちゃも汚れてないし・・・)
お母さんが、まさか向かいのおじいちゃん家で弄ばれてたとは想像もできなかった。
そして、時間になるとお父さんが帰ってくる。
私は下半身を晒したまま迎えに出る・・・。
公平さん
「ただいま、なんだ、その格好は・・・また弄ってたのか?」
はるな
「お父さん、おかえりなさい、ううん、違うのノーパンで学校に行ってたから
スカートが淫汁で汚れてシミが付いたから・・・お洗濯してたの・・・」
すぐにお父さんのおちんぽを出して咥えて舐めるが、思わず昼間の角川くんのおちんぽと比べていた。
公平さん
「はるな、それより、よしえは?どうしたんだ」
はるな
「お母さん・・・お腹が痛いってずっとトイレに入ってるよ・・・」
公平さん
「ほんとに腹痛だったのか?よし、それじゃ部屋に行くぞ」
お父さんと部屋に行き、私はすぐにお尻を突き出して、おまんことアナルを広げる。
公平さん
「もう、びちょびちょじゃないか・・・学校で変なことをしてないだろうな」
私は手を壁について顔を横に振りながら・・・
はるな
「ううん・・・なにもしてないよ・・・・」
お父さんはおまんこに入れ突き上げながら、アナルに指を入れて弄る。
それでも、私の心に中でお母さんへの疑惑は燻っていた。
ただ・・・自分の動揺もあり、口に出せないでいた。
(公平さん、こんばんは。
こんな時期に夏風邪なんですよ・・・。
仕方無く、羽毛布団じゃ脱いじゃうから、タオルケットにしてます。
ちょっと早いけど、酷くならないように無理せずに気をつけてます。
公平さんも気を付けてね。
明日行ったらお休みです、頑張って行ってきますね)
公平
「よしえはまだ出てこなし、牝犬先生もあきなも帰って来ないのか…」
何か腹立たしく思いはるなのおまんこを激しく突き、アナルにチンポを突っ込んでも同じように突いて、後ろから胸を掴み乳首を捻っている…
はるなのアナルに精液を出し抜くと、はるなはいつものようにチンポを咥えてしゃぶる…
公平
「他がいないから、はるな また立たせたら入れてやるぞ」
はるなは俺のチンポを舐めながら頷き、必死に舐めて立たせる…
チンポが勃起してくると、チンポを扱きながら立ち上がって
はるな
「お父さん… 立ってきたね 」
はるなは俺のチンポを握って抱きつき、自分で股間にチンポを挟んで、おまんこに擦り付けてくる…
公平
「お前もだいぶいやらしい牝犬になってきたじゃないか… これから先が心配だな」
チンポがおまんこに入ると、はるなの身体を抱き上げ腰を動かし、はるなは首に手を回してキスをしてくる。
ようやくよしえはトイレから出てきて部屋にやって来る。
よしえ
「あなた おかえりなさい。今日はすいませんでした。我慢できなくて…」と言って、よしえは俺にはるなが抱きついて嵌められてる前で土下座をする。
公平
「まあいいだろう…」
はるなを抱えたまま居間へ行くが、よしえはまだ土下座をし「シャワーを浴びさせて」と…
公平
「はるな お前はお父さんの言いつけを守れなかったら、土下座だけじゃ済まないからな」
居間に行きおまんこを突いてると、あきなが帰って来て…
はるな
「お姉ちゃん なんでもう帰ってくるの…」
その頃、石原は角川のチンポをずっと咥えて舐めて、3回も精液を出させて飲んできれいに舐めて…
石原
「これで、角川君すっきりしたでしょう」
角川はしゃがんでチンポを舐めてる石原を見つめ頷く…
角川
「先生 よかったよ… こんなに何回も先生が舐めてくれるなんて… おまんこも見れたしね」
石原
「ほんとに今日の事は誰にも言っちゃダメだからね。 それじゃ帰りましょう」
角川はこんなことまでしてくれるとは思っていなかったので、満足して一緒にバス停へと行くが、これなら、石原とやれる。童貞が卒業できるぞ…と
バス停に行くと石原は角川を先に乗せて見送り、次のバスに乗る。
石原
(これで良かったのかな… でも、素直に他の要求もしなくて帰ってくれたし… 角川君のチンポはあんなにすぐに立って出ちゃうんだ…)
(はるなさん、こんにちは。
風邪はましになりましたか?羽毛布団は蹴っ飛ばしてたんですか…お腹を出してたりショーツを穿かずにじゃなかったんですね)
いつもと違うお母さんの反応に少し苛立ちをお父さんは感じているようだ。
公平さん
「よしえはまだ出てこなし、牝犬先生もあきなも帰って来ないのか?・・・」
その釈然としない思いをお父さんは私のおまんこを激しくぶつける、アナルに入れても同じように突き
後ろから胸を掴み乳首を捻り引っ張る・・・。
あっという間に上り詰め、アナルに精液を出し抜くと、私はいつものように咥えてしゃぶる・・・。
公平さん
「他がいないから・・・はるな、また立たせたら入れてやるぞ・・・」
私はお父さんのおちんぽを舐めながら頷き、必死に舐めて勃たせようとする。
程なくおちんぽが勃起してくると、扱きながら立ち上がって・・・・
はるな
「お父さん・・・もう勃ってきたね・・・うふふ」
私はお父さんのおちんぽを握って抱きつき、自分で股間に挟んで、おまんこに擦り付ける・・・。
公平さん
「お前もだいぶいやらしい牝犬になってきたじゃないか・・・これから先が心配だな」
おちんぽがおまんこにいれられ、身体を抱き上げ腰を動かされ、私はお父さんの首に手を回してキスを求める。
私はお父さんを独占している気持ちが昂まり、更に優越感が高まっていた。
その時ようやく、お母さんはトイレから出てきて部屋にやって来た。
よしえ
「あなた・・・おかえりなさい、今日はすいませんでした、我慢できなくて・・・」
お母さんはお父さんに私が抱きついて嵌められてる前で土下座をする。
公平さん
「まあいいだろう・・・」
お父さんは、私を抱えたまま居間へ行くが、お母さんはまだ土下座をし額を床に擦り付ける。
よしえ
「汚れているので・・・シャワーを浴びさせて下さい・・・」
自分の体臭が精液臭いのを私に言われ、どうにかしようと思っているのだが・・・。
公平さん
「はるな、お前はお父さんの言いつけを守れなかったら、土下座だけじゃ済まないからな・・・」
お母さんは、その言葉で許されたと感じていた。
居間で私のおまんこを突かれていると、あきな姉さんが帰って来る。
はるな
「お姉ちゃん・・・なんでもう帰ってくるのよ・・・」
もう、お父さんを独占する事は難しいと感じていた。
その頃、石原先生は角川くんのおちんぽをずっと咥えて舐めて、3回も精液を出させて飲んできれいに舐めてを繰り返していた。
さとみ
「角川くん・・・これで、すっきりしたでしょう・・・」
角川くんはしゃがみこんでおちんぽを舐めてる石原先生を見つめ頷く・・・。
誠司くん
「先生、よかったよ・・・こんなに何回も先生が舐めてくれるなんて・・・おまんこも見れたしね」
さとみ
「ほんとに今日の事は誰にも言っちゃダメだからね・・・それじゃ帰りましょうか・・・」
角川くんはこんなことまでしてくれるとは思っていなかったので、満足して一緒にバス停へと行く・・・
誠司くん
(これなら・・・石原先生とやれる・・・童貞が卒業できるぞ・・・)
動画も撮って、自分が押し切ればきっと石原先生は・・・。
そんな事を角川くんが考えてるとは知らずに、バス停に行くと石原先生は角川くんを先に乗せて見送り、次のバスに乗る。
さとみ
(これで良かったのかな・・・でも、素直に他の要求もしなくて帰ってくれたし・・・
角川くんのおちんぽはあんなにすぐに立って出ちゃうんだ・・・凄いな・・・)
刻一刻と石原先生の禁断の関係はまた一段階上がって行った・・・。
(公平さん、おはようございます。
風邪はやっとマシになりました。
でも・・・毎朝恥ずかしい格好で目が覚めます・・・。
最近夢見があまり良く無くて・・・。
今日はお仕事ですか、お仕事でしたら頑張って、いってらっしゃい))
石原は今日の角川との行為を思い返し、興奮してしまった自分と後悔が交差していた…
家に着くと居間でははるなとあきなが俺に嵌められていて
石原
「ただいま帰りました…」
おまんこに嵌められてるはるなが
「牝犬先生 遅かったね。学校で変なことをしてたの…」
石原
「違うわ。 仕事よ…」
あきなが石原のスカートをめくって股間を覗き、俺がおまんこを弄る…
公平
「仕事してたって言うわりに、びちょびちょで太ももまで垂れてヌルヌルじゃないか…」
さっきまで角川におまんこを舐められ、チンポを舐めて興奮していたので、石原のおまんこはいつも以上に濡れている…
石原
「ノーパンで拭く暇がなかったんです… 」
公平
「ほんとにか…」
はるなのおまんこを突きながら、石原のおまんこを掻き出すようにぐちゅぐちゅと動かすと、淫汁は噴き出すように流れ出てくる…
はるなのおまんこに精液を出し、そのあとあきなが舐めようとするが石原が横から咥え取り舐めて、俺のチンポを勃起させる。
あきな
「えっ なんで牝犬先生が… もう… 」
石原はそのままチンポを握って、俺に尻を向けておまんこへとチンポを持っていく…
公平
「牝犬先生もはるなと同じで、自分から入れるようになったんだな…」
チンポを入れると石原は腰を動かしくねらせ、チンポを締めつけてくる…
公平
「すぐにチンポを締めて… ドスケベおまんこだな」
石原の尻を叩きアナルに指を入れて弄る。
前屈みになった石原の顔の前にはるながおまんこを突き出し、精液まみれのおまんこを石原に舐めさせる…
あきな
「牝犬先生 私のもね」
石原は俺におまんこを疲れながら、頷きはるなとあきなのおまんこを舐める…
石原は気持ちよくなってきておまんこをギュッと締めるが、よしえがご飯ができたと呼びに来てチンポを抜かれる…
(はるなさん、こんにちは。
風邪はマシになったんですね。それよりも恥ずかしい格好でって?変な夢と関係あるんですか?)
角川くんを送り出し、やっと冷静になった石原先生・・・。
落ち着くと今日の角川くんとの行為を思い返し、興奮してしまった自分と後悔が交錯する。
私の家に着くと居間では私とあきな姉さんがお父さんに嵌められていて・・・
さとみ
「た、ただいま帰りました・・・」
おまんこに嵌められ喘ぐ私が
はるな
「牝犬先生、遅かったね・・・学校で変なことでもしてたの・・・はふん」
さとみ
「ち、違うわ・・・お仕事よ・・・」
あきな姉さんが石原先生のスカートをめくって股間を覗き、お父さんがおまんこを弄る・・・
公平さん
「仕事してたって言うわりに、びちょびちょで太ももまで垂れてヌルヌルじゃないか・・・どう言う事だ」
ついさっきまで角川くんにおまんこを舐められ、おちんぽ咥えて興奮していた、石原先生のおまんこはいつも以上に濡れていた。
さとみ
「ノーパンで・・・そう、拭く暇がなかったんです・・・」
公平さん
「そうか・・・ほんとうか?・・・」
私のおまんこを突きながら、石原先生のおまんこを掻き出すようにぐちゅぐちゅと動かす。
すると淫汁は噴き出すように流れ出る・・・。
はるなのおまんこに精液を出し、そのあとあきなが舐めようとするが石原が横から咥え取り舐めて、俺のチンポを勃起させる。
あきな
「えっ、なんで牝犬先生が・・・もう」
石原先生はそのままおちんぽを握って、お父さんにお尻を向けておまんこへとおちんぽを持っていく・・・。
公平さん
「牝犬先生もはるなと同じで、自分から入れるようになったんだな・・・」
おちんぽを入れると石原先生は腰を動かしくねらせ、おちんぽを締めつけている。
公平さん
「すぐにチンポを締めて・・・本当にドスケベおまんこだな」
石原先生のお尻を叩きアナルに指を入れて弄る。
前屈みになった石原先生の顔の前に、私がおまんこを突き出し、精液まみれのおまんこを石原先生に舐めさせる。
あきな
「牝犬先生、私のもよ・・・」
石原先生はお父さんにおまんこを突かれながら、頷き私とあきな姉さんのおまんこを舐め始めた。
そんな状況でも石原先生は気持ちよくなってきたのか、おまんこをギュッと締めるが、お母さんがご飯ができたと
呼びに来ておちんぽを抜かれれてしまう。
(公平さん、おはようございます。
はい・・・どうも・・・弄ってるみたいで・・・
無意識なんで・・・よくわかりませんが・・・。
欲求不満なのかなあ・・・。)
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