郊外の大型駐車場のあるコンビニではあるが、ランチタイムの時間と被さり、店内は混雑している…
トラックの運転手やサラリーマン、土木作業員風の男がほとんどだ…
そんな中、色っぽい熟女が露出した格好で現れれば、いやでも目に付く…
店内にいる男たちは、買い物するのもやめ、加奈子の行動に注目する…
エロ本を手に取った瞬間…
「あの女…変態か…?」
「乳首も浮いてるし…ノーパン…?」
それは聞こえているだろうが、無視して、レジの列に並び、いよいよ次の番というときに…
俺「加奈子さん…ちょっとジュースを買ってくれないか…?」
俺に羨望の視線が集まる…
「あのジジイの女…?」
ジュースのコーナーに行き、一番上の棚のジュースを取るように命じる…
加奈子は、躊躇している…腋毛を晒さないとならないのだから…
(大丈夫ですよ。十分希望の展開になっています。)
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