あれから正造さんと悟郎さんも会社に登録して、週3日間を3人の「介護」をするようになっていました。
3人は、加奈子を辱めることばかりを考えて、家の中でだけでなくスーパー、商店街などで露出をさせたり 公園でホームレスの前でフェラをさせられていました。
恥ずかしい気持ちは、なくなりませんが、義武さんたちの言われるまま何でもしてしまいます。恥ずかしいと思うと身体がどうしようもなく熱くなってしまうのでした。
もう夫との普通のセックスでは感じなくなってしまっていました。
今日から一泊で老人会の温泉旅行に連れて行かれることになっています。夫には、会社から何人かヘルパーが同行すると嘘をつきました。
…あの水泳教室の老人たちも参加すると聞いています。なにをされるのかと考えるだけで濡れてしまいます…
(おはようございます。またあとで来ます)
旅行前の一週間、俺たち三人は、加奈子の介護は、休みにした。
その最後の介護の日、加奈子に命令とあるものを装着した…
一週間の間、旦那とのセックス禁止、オナニー禁止…
といっても、加奈子が禁を破ると思われるので、鍵付きの貞操帯を装着させた…
貞操帯はラバー製の肌に密着したものだ…
陰部には、ジッパーが付いていて、とりあえず排泄には、支障がないものだ…
当然、この時期、蒸れて痒みを与え、それが疼きに変わるだろう…
それでも、オナニーが出来ないつらさから欲求不満になり、旅行中に、一気にそれを解放したときに、加奈子が今まで以上に乱れることが考えられる…
そして、今回参加する老人たち全員にバイアグラを服用させている…
そして、旅行当日加奈子はやって来た…
服装は、ギャルが着るようなキャミソールを一枚だけ羽織らせた…
下着は着けていないから、スケスケになっている…
老人たちは歓声の声を上げた…
十数人の老人チンポ地獄旅行に出発だ…
【旅行は、バスと電車、どちらにしましょうか?】
待ちに待った旅行でした。
一週間、貞操帯なるものをつけられてしまい、「介護」も休まされて身体の疼きはピークに達していたのです。
キャミ1枚の格好にも旅行での期待が膨らんでいました…
(バスに…)
加奈子が待ち合わせ場所に行くと、まだバスは到着していなかった…
俺「加奈子…バスの到着が遅れているようだ…
手を大きく上げてこの旗を持って、道路に向かって立つんだ…バスの目印にするんだよ…」
『○○老人会』という小旗を渡されて、道路の端に立たされてる…薄いピンクのキャミソールに下は、熟した乳房が透けて見え、下半身には何やら怪しげなラバー製の下着…貞操帯が透けている…
当然、腕を上げると、すっかり生え揃った漆黒の腋毛を晒すことになる…
今日は、平日の朝だ…
バスを待っている国道では、出勤時の車の渋滞で、顔も知らないドライバーたちに恥態を晒すことにもなる…
「早くしろよ…バスが気が付かないと、旅行に行けなくなるからな…」
二泊三日の旅行…色んな羞恥企画のスタートだ…
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