旅行前の一週間、俺たち三人は、加奈子の介護は、休みにした。
その最後の介護の日、加奈子に命令とあるものを装着した…
一週間の間、旦那とのセックス禁止、オナニー禁止…
といっても、加奈子が禁を破ると思われるので、鍵付きの貞操帯を装着させた…
貞操帯はラバー製の肌に密着したものだ…
陰部には、ジッパーが付いていて、とりあえず排泄には、支障がないものだ…
当然、この時期、蒸れて痒みを与え、それが疼きに変わるだろう…
それでも、オナニーが出来ないつらさから欲求不満になり、旅行中に、一気にそれを解放したときに、加奈子が今まで以上に乱れることが考えられる…
そして、今回参加する老人たち全員にバイアグラを服用させている…
そして、旅行当日加奈子はやって来た…
服装は、ギャルが着るようなキャミソールを一枚だけ羽織らせた…
下着は着けていないから、スケスケになっている…
老人たちは歓声の声を上げた…
十数人の老人チンポ地獄旅行に出発だ…
【旅行は、バスと電車、どちらにしましょうか?】
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