加奈子が待ち合わせ場所に行くと、まだバスは到着していなかった…
俺「加奈子…バスの到着が遅れているようだ…
手を大きく上げてこの旗を持って、道路に向かって立つんだ…バスの目印にするんだよ…」
『○○老人会』という小旗を渡されて、道路の端に立たされてる…薄いピンクのキャミソールに下は、熟した乳房が透けて見え、下半身には何やら怪しげなラバー製の下着…貞操帯が透けている…
当然、腕を上げると、すっかり生え揃った漆黒の腋毛を晒すことになる…
今日は、平日の朝だ…
バスを待っている国道では、出勤時の車の渋滞で、顔も知らないドライバーたちに恥態を晒すことにもなる…
「早くしろよ…バスが気が付かないと、旅行に行けなくなるからな…」
二泊三日の旅行…色んな羞恥企画のスタートだ…
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