《資料室に塔子さんが入って来たところで・・・》
「朝から面白い趣味行動で、たくさん楽しい事をしているんだね、塔子さん
は」と薄ら笑みを浮かべながらもったいぶって話し始める。
「何のこと???そんな嘘いけないさ、塔子さん。」
《舐める様な視線で、足元からゆっくりと見て行きながら》
「朝から、ネチネチとした蛇が這い回る様なテクニックに、嫌がる訳でもな
く、逃げる訳でも無く、待ち侘びていた様に身を預け、公衆の面前で快楽に
溺れ浸るなんて趣味が持っていたなんてさ。」
顔が真っ赤に
違うっ 怖くて・・・怖くて逃げられなくて・・・(確かに最初は怖かった
のだが結局感じて逝かされた)・・・・・でも・・見てたなら・・・助けて
欲しかった・・・(俯いて)お願い・・誰にも言わないで・・・・
「あっ、と思って、助けてあげなきゃと思ったよ。でも、見る見るうちに快
楽に溺れて淫らな顔を塔子さんがして行くんでさ・・・・」
《少し間をおいて》
「あの時、指だけじゃなくて、熱い野太いペニスを欲しいと思っていたんで
しょう、塔子さん?黙っておくなんて勿体無いかと思うけどなぁ・・・・」
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【プロフ動画】彼女を出入りの多い入口付近に移動させた。そして愛液まみれの下着をその場で脱... ID:redeyen1
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