私はバイで、大学の頃、男子大学生と付き合いながら、数人の熟女とも付き合ってました。 熟女には勃起を入れて腰振って、男子大学生には勃起をアナルに入れられていました。 アナルを掘られながら、男同士でベロチュー、アナルに精液を注がれていました。 熟女は四十路五十路、バツイチさんとは母子のふりして旅行もしましたね。 あの、弛みかけた女体、変色して伸びた陰唇、拉げた陰核、使い古しのオマンコって、魅力的です。 あと、五十路熟女は閉経してるので中出しOKだったのも良かったです。 どうも、若い女性は苦手で、男なら若くてもいいんですけどね。 男は大学の同学年のホモで、とにかく男のアナルに入れたい奴で、毎日抱かれてた。 アナルを掘られるとき、粘膜同士が触れ、こすれ合う感覚、それは入口付近で感じる快感なのです。 最後、相手に中で射精されることで、愛された感覚になれます。 中で射精された時、自分のアナルが性欲処理に使われた汚辱感、屈辱感と、愛された悦びが交錯した不思議な感動になります。 他の男の肉便器になる絶望と悦び、排泄器官を生殖器代わりに使われてるのに、アンアン喘ぐ恥辱、精神的にも興奮します。 こんな男でも、女性と結婚しています。 妻は、女王様に憧れてた女子大生で、学生時代に女王様の弟子になっていた人です。 妻はアナルに限らず、サド女王様なので、ペニスも虐げられます。 緊縛されて、尿道とアナルの両方をズコズコされて、 「尿道マンコとケツマンコ、両方同時に掘られる気分はどう?」 掘られながら射精して、それが尿道快感なのか、トコロテンなのか、最早分からないのです。 それから、結婚したのだから子供を作ろうということになって、私も何年ぶりかのセックスだったのですが、女王様だった妻は、処女でした。 約2か月、妊娠発覚するまで毎晩中出していたら、妻はセックスで感じるようになり、今も安全日にはセックスします。 処女膜が無くなった妻は、今はダブルディルド双頭ペニバンで私のアナルを掘ります。 ペニバンの内側にもディルドがあって、それが妻のオマンコに入るから、私のアナルを掘りつつ、妻もアンアン、私もアンアン、興奮しすぎてダラダラとトコロテンしてしまいます。 結婚して10年、私は尿道もアナルもガバガバになっています。 やっぱり、双頭ペニバンが我が家の定番になって、腰を入れられて掘られるたびに、トロトロ、トロトロ、と連続トコロテンして、その間、ずっと射精の快感に見舞われるから、アホ顔になってしまいます。 妻も満足して、とても仲のいい夫婦になっています。