先生をリアルで苛められない時は、チャット調教しています。気づいてる人がいたんですね。それを知って先生も興奮してると思います^^
続きをお話しします。
「佳奈ちゃん、緑さんと話がついたわよ^^」里加先生の公開調教から一時間くらい経って、お店のママさんが知らせてくれました。
「ママ、ありがとう♪」とお礼を言うと、ママさんは「でも、緑さんの見ている前でプレイすることが条件よ。」
里加先生を私の手で苛められるなら、全然OKです。
私は正体が分からないように仮面を着けて、緑さんと里加先生のいる奥の個室に向かいました。
個室の扉をノックして「亜夜です。」と声をかけると、「どうぞ!」と緑さんが招き入れてくれました。
亜夜というのは私の源氏名?です。
「あら、ほんとに若い子ね~」緑さんは私を見て、驚いてました。
里加先生は全裸で、ベッドの上に仰向けで拘束されています。両手首を手枷でベッドボードに固定され、脚はM字に開かされて、赤い首輪を着けています。
「亜夜ちゃん、レズペットの里加を見てあげて^^」緑さんに言われなくても、舐めるように見ちゃいました。
里加先生の体はピンク色に染まって汗ばんでます。傍らに、さっきの電マが無造作に転がってて、先生のお尻の下のシーツには大きな染みが広がっていました。先生はこの部屋に連れてこられてから、すでに何度も逝かされた様子です。
クリの皮が剥けて大きな赤い真珠がヒクヒクして、伸びきったビラが土色に充血しています。
「どう?私の作品・・試していいわよ。」緑さんに促されて、私はパンツを脱ぎました。
里加先生が「緑さま・・・もう無理・・」と泣くような声を漏らしましたが、「お股同士を擦り合わせると気持ちいいのよ^^」と緑さんは無視して言います。
私もベッドに上がって、貝合わせをしてみました。
「ひいいぃぃぃぃ・・・」里加先生が悲鳴をあげます。
先生のお股、凄い敏感になっちゃってるんです。
「もう・・・痛いの・・・」里加先生の泣き声が私には心地よく聞こえます。
痛みを和らげるための本能か、それとも痛みが快感になってるのか、先生の膣口から蜜が溢れてきます。
熱くてトロトロなお股、硬くなってる大きなクリ芽が私のクリや割れ目に擦れて、肥大したビラがまるで舌で舐めるようにまとわりついてくるの・・・たまんない。
「いやぁぁぁぁ」
「こんな気持ちいいの、初めて^^」私が感じていると、
「でしょう。どんなタチさんも皆さん褒めてくれるのよ。」と緑さんが自慢気に言いました。
「はあぁぁぁん・・いいのぅ・・」気持ちよさに没頭して擦りつけてたら、里加先生の悲鳴は悶え声に変わっていました。
いつの間にか先生は、自分から腰を振って擦りつけていました。底なしの淫乱です。
「里加は娘のような若い子に擦られて、また感じちゃってるの?」緑さんが罵るように言うと、
「ああぁ・・・緑さま・・・恥ずかしい・・」と応えました。
でも、その言葉とは裏腹に、快楽を貪るように、ますます腰を激しく振って擦りつけてきます。
里加先生は、私が教え子の佳奈だとは気づいていません。
このままだと、こっちが先に逝っちゃいそうなので、お股を外して先生の上半身を責めることにしました。
私がお股を外すと、先生は口惜しそうに「あん」と声を出しました。
私は先生の体に跨って、耳元で「匂い嗅いであげるね^^」と囁いて、息を吹きかけました。
「そんな・・いや・・・」先生のそんな言葉を無視して、先生の脇の下に鼻を近づけます。
クン、クン、クン・・・ 懐かしい里加先生の匂いです。
眺めている緑さんが「娘のような同性に体臭が嗅がれて、恥ずかしいわね^^」と声をかけてきます。
「すごいエッチな匂い・・」と私が言うと、
先生は「あぁぁ・・ダメよ~~」と叫んで、触ってもいないのに勝手に乳首を尖らせていきます。羞恥責めに感じてるようです。
脇の匂いを堪能してから、乳房に舌を這わせました。
丘のふもとから頂点に向かって、ツゥーーーーーーーーーッと、でも肝心な乳首はまだ舐めずに焦らします。
先生から求めてくるのを待ちます。
「うぅぅ・・オッパイ苛めてください・・・」
先生が痺れを切らしてオネダリすると、緑さんが「はしたない母親ね!」と罵りました。
私は先生の硬く尖って震えている乳首に唾液を垂らしてから、舌先で転がすように舐めてあげました。
レロレロレロ・・・
「ああぁぁぁ・・・いい・・」
それから口に含んで吸ってあげます。
チュゥッパッ、チュゥッパッ、チュゥゥウゥゥゥ~~ッ
「あん、たまんないですぅ」
反対側の乳首も指で摘んで刺激してあげます。
時々硬くなった乳首の根元に歯を立てると、先生は「あぅっ・・くぅっ・・」と素敵な声で鳴きます。
お店のママから教えてもらったテクニックなんです。
先生はブリッジするように腰を宙に浮かせて悶えます。
「亜夜さん!」緑さんが声をかけてきました。
見ると、緑さんがスーツケースから様々な責め道具を広げていました。
今夜はここまでにしておきます。
教え子の佳奈さんといけない関係を持ってしまいました。
話は確かに少し演出過剰な感じで書かれてますけど、基本リアルです。
自分でも信じられない偶然が積み重なって今では彼女のこと考えただけで身体を熱くしてしまうようになりました。
平日はなかなか会えないので、チャットで調教部屋を作らされて晒されています。
どうか・・ここのみなさまにも里加の恥ずかしいMネコ教師姿をご覧いただけるように宣伝しなさいって・・恥。
先生からの書き込みは、ちょっと正確じゃないですよ。調教部屋は私が命令してるっていうより、先生の方からオネダリしてくるんですよ^^では、続きを書きますね。「どれでも好きな物を使っていいわよ^^」緑さんがテーブルに並べた責め道具を見ました。大きさや形の違ったバイブが数本、凄く太いのや枝分かれしたもの、アナル用の細いのも有ります。ローターも何種類かあって、乳首に挟んで固定できるものやバタフライというクリを覆うタイプのもの。双頭ディルドはバイブ機能のついたものと、そうでないもの。アナルプラグもいろいろ、ビーズ状のものやバルーン式、尻尾の飾りが付いたものまで有りました。乳首やクリを責めるための吸引器。筆や刷毛。クスコと尿道カテーテル。浣腸器とエネマシリンジ。蝋燭は赤、紫、白の三色。鞭は乗馬鞭、バラ鞭、団扇のような鞭。私が初めて見たのは、サメ革の手袋です。「この手袋はスパンキングにもいいけど、これ着けて手マンすると狂っちゃうわよ^^」と緑さんが説明してくれました。サメ革の手袋にも興味が沸いたけど、私はペニバンを選びました。何種類かのペニバンの中に、卒業式の日に使ったペニバンがあったんです。太くて長いペニスが外向きに、細くて短いペニスが内向きに付いたペニバンです。大きい方のペニスは、きのこの山のように括れていて、まるで黒人さんのペニスのようなあれです。懐かしくて体の奥がキュンと熱くなりました。私がそのペニバンを手にすると、緑さんが言いました。「あらあら、子供のくせに随分凄いのを選ぶわね^^」私は「お借りしますね。」と断って、ペニバンを着けました。内向きに付いた小さいペニスの方を私の膣に挿入します。クチュ・・ニュルン。「あうっ」思わす声が出ちゃいます。でも、里加先生との貝合わせで中までトロトロになってるから、簡単に入っちゃいました。腰にベルトを巻いて留めると、私のお股から黒光りした大きなペニスが反り返ります。「立派な女王様ね、亜夜ちゃん素敵よ^^」私の姿を見て、緑さんが言うと、先生は「亜夜さん、こんな大きいの・・無理・・」と呟きました。先生は仮面を着けた私の正体に気づきません。それか私のことをもう忘れてしまったのかも。だらしなく脚を広げている先生のお股に、近づきます。大きなペニスの先端で、先生の親指大に勃起したクリ芽を小突いてあげました。ツン、ツン、ツン。「あん・・大きすぎます・・」私は里加先生がこのペニスを簡単に呑み込めることを知っています。それに今も凄く濡れているし。しばらく焦らすように、先生のクリ芽やビラをペニスの先で小突いたり擦り上げたりしました。「だめ・・、あうっ、いや・・」先生の呼吸が荒くなっていきます。ツン、ツン、ツン・・ペシッ、ペシッ、ペシッ。大きなペニスを振ると、私の中の小さなペニスも動いて気持ちいいです。里加先生はお尻を浮かして、ペニスを求めるように腰を振ってきます。「あん・・おねがい・・」先生の下の口が開いてヨダレを垂らしています。「どんなお願い?」「うぅぅ・・いじわる・・」私は里加先生の乳首を捻り上げました。「ちゃんと言わなきゃ分かんないよ」「里加の・・オマン・・コに・・亜夜さんの・・ペニスをください・・ああぁ」「娘のような子にオネダリしちゃって、はしたないわね^^」緑さんが罵ります。「ごめんなさい・・」私は謝る里加先生の片足を肩に担いでお股を広げました。「いやぁ・・はずかしい・・・」帆かけという体位で、大きなペニスを先生の開いた膣口に押し当てます。ペニスの先をゆっくり押し込みます。グチュゥ・・「あぁぁ・・おおきい・・・」ズブ、ズブ・・・大きいって言いながら、迎え入れるように呑み込んでいきます。「はぁぁぁ・・」ズボッ! キノコの傘の部分が全部呑み込まれると、周りのビラが絡みついてきます。食虫植物みたいで凄く卑猥^^そのまま茎の半分くらいまで押し込みます。反動で私の中のペニスが押されて気持ちいいけど、奥まで突っ込むと里加先生は直ぐ逝っちゃうから、子宮口の手前でストップしました。「ふぅぅぅぅ」先生は汗を噴き出して大きな呼吸をしています。ペニスを抜くように腰をゆっくり引いてみます。「ああぁぁぁぁ・・・」里加先生は膣壁をキノコの傘で掻き上げられて、素敵な声で鳴きます。キノコの傘までは抜けないところで止めて、今度は腰を押... 省略されました。
書かれているとおり里加は前主の緑様に同性主催のオフ会に連れて行かれるようになってました。
最初は知らない方となんか恥ずかしくてどうすればいいかわかりませんでしたが、何度も連れて行かれるうちに(海外のこともありました。)首輪をつけられ、他の人に見られていると思っただけで濡らしてしまう体になりました(涙)
佳奈様と偶然再会し、絶頂を迎えた瞬間をその目で見られたときには、ショックでした。もう本当に元の自分には戻れない。一生レズペットとしてしか生きられないんだって確信しました。
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