2026/04/24 10:50:21
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妻が食らった獲物の最高齢は17歳の女子だったようです。
それは妻と知り合って間もなく互いの狩りを語っていた時に聞いた話です。
その時は「創作」かと思ったのですが付き合い始めてからの狩りの様子からこの女なら有り得ると確信しました。
その時も或るスーパーで狩りをしようと店内で獲物を物色していた妻。
一人の高校生位の女子が妻を盛んに気にしているのが分かりました。
その女は通路で何度も不自然にすれ違うのです。
あまりにも変に思った妻は声をかけたそうです。
「私に何か用?」少し語気を強くしてそう言うと女が答えました。
「あの……私、覚えてますか?」と、
そう聞かれた妻はその女の顔を見つめます。そして思い出したのです。それはもう何年も前の事でした。
その時彼女はまだ12歳の6年生、その同じスーパーに隣接した児童公園の多目的トイレで妻に狩られ、喰われた女の子だったのです。
妻もその時はまだ年齢的には高校生でした(妻の学歴は中卒です)
自分に気づいた様子の妻にその子は頭を下げます。
敵対する雰囲気では無いと感じた妻は微笑んで「随分大人になったのね、綺麗になってるから気づかなかったわ」そう言うと女も「あの時も私を可愛いかわいいって何度もなんども言ってくれましたよね」そう言って微笑みました。
それから二人で小さなフードコートで話をしたのです。
その時にその子の様子から妻に特別な想いがあると感じました。
「ヒマならさ、車でドライブでもどお?」
妻が誘いをかけると頷きます。
もちろん行き先はホテルでした。
嫌がる風でもなく、でも少し緊張気味の彼女の腰を抱くようにして部屋下にある駐車場脇の階段を登ります。
部屋に入ると直ぐに濃厚なキスから始まりました。
するとJKが震える声で囁いたのです。
「あの時も…そうでした、……あれからずっと忘れられなかった」と、
妻はその言葉を聞いた時、堪らない興奮に襲われてシャワーも浴びないままの彼女をベッドに押し倒したのです。
そして………………
12歳だったあの日、トイレの中で妻に受けた性器や全身への舌や指での愛撫からオナニーを覚えてしまった彼女の性の対象はメスだけになり、そして同性愛の世界へとのめり込んだと言います。
しかし当然ながらパートナーを見つけるのは難しく、激しい自慰を繰り返す毎日が彼女を苦しめました。
その日、ラブホテルで二人は休憩タイムを延長して彼女を何度となくオーガズムを与えるほど心ゆくまで長く、激しく愛し合ったのです。
ロリ、ショタ専の妻が喰った最高齢は17歳の女子高校生でした。