2026/04/14 07:02:11
(dvIg4nRK)
北、と言うほど北国でもない街へドライブしてきました。
ホテル予約もなく気ままに出かけ、泊まる場所が無ければ車中泊でも良いかと妻と話し、7時前に高速を降りて下道へ。
妻が調べた朝10時まで宿泊できる温泉施設に入りました。
意外に客は少なく食事を挟んで2度風呂に入り大型テレビのあるロビーのリクライニングソファーで寛いていると妻が小声で囁きました。
「気づいてた?」と、勿論私も気づいていたと答えます。
それは父親と二人で来ているらしい5〜6歳と思われる可愛らしい女の子がいたのです。父親と男風呂に入っていたらしく残念ながら私が脱衣場に行った時には既に風呂から出て館内着に着替えているところでした。
「そりゃ外したね」妻が缶ビールを飲みながら笑います。
その父娘は時間的に見て今夜は宿泊予定と思われました。
着替え中の獲物のパンツの柄などを二人で話してるとその父娘が談話室に入ってきてテレビのチャンネルを変えてもいいかと尋ねるのです。
「どうぞどうぞ」妻がにこやかに返事をするとバラエティー番組が映り、獲物が可愛らしく笑いながらテレビの画面に釘付けです。女児用の館内着はピンクの膝丈スカートです。
年齢的な事もあり全くの無防備でソファーの上で股を開いてプリントパンツが丸見えで可愛らしいったらありません。
父親は既にほろ酔いの所に缶ビール、缶チューハイなどを飲んで眠そうな状態でした。
私と妻が涎を垂らさんばかりに舌なめずりをして見ていると娘が私の視線に気づいた様子で正面から大きな瞳を向けてきました。
パンツを覗いてやります。
その歳になれば色々な場所で男に下着を見せるのは恥ずかしい事だと教わっているので開いた足をピタッと閉じ合わせ、裾の股を手で押さえました。そして横の居眠り状態のパパを見上げた獲物。
(言いつけるかな?)そう構えていると意外に下着を覗かれている事に触れるつもりは無いようです。
テレビを見るフリをしながら横目でシッカリと私の視線を確かめています。獲物にもう笑顔は消えていました。
唇を尖らせ、私と一瞬目が合うと(気づいてないよ)とでも言いたげによそ見をしたあと様子を見計らい、また私の視線の先を確かめているのです。
自分のパンツを(オジサンはワタシのパンツを見たがっているエッチなオジサンなんだ)そう確信すると急に大胆になる獲物。
酒に酔っているパパがこの状況に気づいて居ないことをチラッと見て確かめると首を傾げ、よそ見をしながら館内着の裾を持ち上げながら私に向けた股を大きく開いたのです。
(おおっ!パンツマルミエ!)声に出さずユックリと分かるように口パクで開いた股を凝視しながら言うと、更に白い太ももの内側を撫でて(ほろ、見たければ見れば?)そう言わんばかりの獲物。
勝ち誇ったように蔑んだ視線を横目で冷ややかに送ってきていました。
妻はこの状態をシッカリと把握しながら気付かないフリを決め込んでいたのです。
ますます頭の中がエロでいっぱいの獲物は殆どソファーの上に仰向け状態になるとカエルのように平らになるほど股関節をいっぱいに広げて見せたのです。
そしてあろうことか、小さな手でポンポンと性器の辺りを軽く叩いて見せました。
5〜6歳のジャリのクセにスケベオヤジが何を期待しているのかをチャンと理解していました。
妻の言うところの「母親の膣から出てた瞬間からメスはエロを背負っている」と、言うところか。
プラス性犯罪防止と言う教育の確かな弊害ど言えるのでしょう。
それから………………