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2026/03/25 08:02:05 (X.BQG5iE)
私達は犯罪行為を楽しむ夫婦です。
それも対象はいつも12歳以下の少女や男児。
時には未就学の幼女などを対象に露出行為を行っている夫婦です。
その類のサイトで知り合い、互いに半信半疑で探り合った後に性癖がピッタリ合った事が分かり数回の変質行為を楽しんだ結果、結婚した者です。
最近のJSは皆スマホを持っているので彼女達の撮影には気を使います。
様々なシーンでの互いの性器露出や自慰行為を少女達に見せつけては興奮を楽しんでいる2人です。
私達の行為に驚きながらも目を見開いて凝視するあの表情が堪らなく興奮します。
成功した後は勿論トイレや車内でその時の興奮を語り合いながら激しく性交します。
次第にエスカレートしていて、一番最近では児童公園の砂場で遊ぶ2人の幼女の前でベンチに座り、妻に私のペニスをフェラさせた事。
女児が気付かないので私が少し大きな声で「ああ、チンポが!チンポが気持ちいいよ〜!」と聞かせて強引こちらをな観させました。
子供たちの年齢は4〜5歳かな。
私の股間と妻の口元を数分凝視して何かをヒソヒソ話した後「いこっ」「うん、いこっ!」そう言って立ち上がり小走りに、何度も私たちを振り返りながら立ち去りました。
あの彼女達の視線は猛烈に興奮した私達です。
「ほら、見てるよ、スゴい目で見てるよ、見てる!」
私の言葉に妻も興奮してペニスを咥え、吸いながら顔を激しく上下させていたのでした。
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投稿者:タカヒロ
2026/04/14 07:02:11    (dvIg4nRK)
北、と言うほど北国でもない街へドライブしてきました。
ホテル予約もなく気ままに出かけ、泊まる場所が無ければ車中泊でも良いかと妻と話し、7時前に高速を降りて下道へ。
妻が調べた朝10時まで宿泊できる温泉施設に入りました。
意外に客は少なく食事を挟んで2度風呂に入り大型テレビのあるロビーのリクライニングソファーで寛いていると妻が小声で囁きました。
「気づいてた?」と、勿論私も気づいていたと答えます。
それは父親と二人で来ているらしい5〜6歳と思われる可愛らしい女の子がいたのです。父親と男風呂に入っていたらしく残念ながら私が脱衣場に行った時には既に風呂から出て館内着に着替えているところでした。
「そりゃ外したね」妻が缶ビールを飲みながら笑います。
その父娘は時間的に見て今夜は宿泊予定と思われました。
着替え中の獲物のパンツの柄などを二人で話してるとその父娘が談話室に入ってきてテレビのチャンネルを変えてもいいかと尋ねるのです。
「どうぞどうぞ」妻がにこやかに返事をするとバラエティー番組が映り、獲物が可愛らしく笑いながらテレビの画面に釘付けです。女児用の館内着はピンクの膝丈スカートです。
年齢的な事もあり全くの無防備でソファーの上で股を開いてプリントパンツが丸見えで可愛らしいったらありません。
父親は既にほろ酔いの所に缶ビール、缶チューハイなどを飲んで眠そうな状態でした。
私と妻が涎を垂らさんばかりに舌なめずりをして見ていると娘が私の視線に気づいた様子で正面から大きな瞳を向けてきました。
パンツを覗いてやります。
その歳になれば色々な場所で男に下着を見せるのは恥ずかしい事だと教わっているので開いた足をピタッと閉じ合わせ、裾の股を手で押さえました。そして横の居眠り状態のパパを見上げた獲物。
(言いつけるかな?)そう構えていると意外に下着を覗かれている事に触れるつもりは無いようです。
テレビを見るフリをしながら横目でシッカリと私の視線を確かめています。獲物にもう笑顔は消えていました。
唇を尖らせ、私と一瞬目が合うと(気づいてないよ)とでも言いたげによそ見をしたあと様子を見計らい、また私の視線の先を確かめているのです。
自分のパンツを(オジサンはワタシのパンツを見たがっているエッチなオジサンなんだ)そう確信すると急に大胆になる獲物。
酒に酔っているパパがこの状況に気づいて居ないことをチラッと見て確かめると首を傾げ、よそ見をしながら館内着の裾を持ち上げながら私に向けた股を大きく開いたのです。
(おおっ!パンツマルミエ!)声に出さずユックリと分かるように口パクで開いた股を凝視しながら言うと、更に白い太ももの内側を撫でて(ほろ、見たければ見れば?)そう言わんばかりの獲物。
勝ち誇ったように蔑んだ視線を横目で冷ややかに送ってきていました。
妻はこの状態をシッカリと把握しながら気付かないフリを決め込んでいたのです。
ますます頭の中がエロでいっぱいの獲物は殆どソファーの上に仰向け状態になるとカエルのように平らになるほど股関節をいっぱいに広げて見せたのです。
そしてあろうことか、小さな手でポンポンと性器の辺りを軽く叩いて見せました。
5〜6歳のジャリのクセにスケベオヤジが何を期待しているのかをチャンと理解していました。
妻の言うところの「母親の膣から出てた瞬間からメスはエロを背負っている」と、言うところか。
プラス性犯罪防止と言う教育の確かな弊害ど言えるのでしょう。
それから………………
63
投稿者:タカヒロ
2026/04/14 12:33:57    (tmA4oiDr)
さて、如何に鬼畜な私達でもさすがに父親の前で大切な娘を凌辱するわけにも行かず、私の視姦だけを楽しんでいました。
しかしまあ今どきの5歳(推定)はマセてるというか、既に男は女のパンツや股に興奮するものと理解してるって事には何時もながら感心します。
父親は暫く居眠りを
した挙句に娘を連れて仮眠室へと行ってしまいました。
私たちを二度振り返りながら獲物がパパに手を引かれて消えました。
その小さなピンクの館内着を眺めながら妻が笑うのです。
「あはは、ヤラしい子」
そう言いながら妻も結構楽しんでいました。
妻が缶ビールを飲み干すと私達も仮眠室へと向かったのです。
そして………
64
投稿者:タカヒロ
2026/04/14 23:12:43    (kCNoPO8j)
仮眠室は入店して直ぐに確認済でした。
似たような施設は何度か利用した事がある妻の言。「せまっ」
確かに狭くて数えてみるとベッドにもなるリクライニングソファーが12台しかありませんでした。
まあ施設そのものが小さいのでそんなもんかなと。
4台が3列、獲物は父親と一番前の壁際にいました。薄暗い中を見回すと他に客は二人だけでした。
下見した時に私達の目を引いたのは男性用仮眠室の扉に貼ってある利用条件にあった項目です。静かに、飲食喫煙はご遠慮、10時まで、の後にナント「お連れ様の女性同伴可」の文言でした。
珍しいなと思いましたが小さな施設ならではの対策かも知れません。
私達にとっては最高の条件でした。
私達は最前列の獲物の隣、順番は壁際に父親、獲物、私、妻の順です。
2列目に一人、3列目にも一人の客がいる中で最前列だけが埋まっているのは少し不自然に思いましたが私達にエロ神がせっかく与えて下さった獲物ですから逃すことこそ罪かなと。
父親は既にイビキをかいて爆睡しています。私の後ろの客もかなりのイビキでした。
私が隣に来たことで獲物は私を横目で見たり、眠っているパパの方を見たりと落ち着かない様子でした。
暗い室内に入った直後はよく見えなかったけれど獲物の表情まで分かるほどに目が慣れ、見えるようになります。
獲物は私達が気になり眠れない様子でした。何度もチラチラ見ています。
妻が私の方に身を乗り出すようにして囁きました。
「見てるよね」と、
「ずっと見てる」私が息遣いだけで答えます。
妻が私の股間に手を伸ばします。
館内着の上からペニスを掴み、揉み始めました。
「スッゴ見てるよ」その妻の言葉でたちまちフル勃起!
妻は私の体越しに獲物の様子を見ながらペニスを扱きます。
ハーパンタイプ館内着のズボンの中にその手を入れてきて直に握り、モコモコと扱き始めると、私は堪らず腰を上げてズボンを下ろしました。
私は獲物とは視線を合わせません。その代わり妻が実況するのです。
「ほら、見てるよ、スッゴ、目を見開いてチンポ見てるよ」などと……
妻の興奮も高まります。そしてとうとう私のソファーに手をついて身を乗り出し、私のペニスに顔を近づけたのです。
私は妻の被さる髪を無であげて獲物から妻の行為か良く見えるように助けました。
ピチャピチャわざと音を立てて舐め、そして咥え、頭を上下に振り、そして吐き出してはベロベロと嘗め回すのです。
私に限界が近づきました。
そして…………



65
投稿者:タカヒロ
2026/04/15 07:34:02    (9R5SSRxw)
興奮した妻の口の中で蠢く生温かな舌に亀頭を擦られ、強く吸飲されていました。
射精の兆候が始まると我慢出来ずに獲物に目を向けると獲物は半身を起こして私達の淫行を凝視しているのです。
妻も、私もそんな小さな獲物と目を合わせながら……そして
そして、懸命に声を押し殺しながら私は射精特有の強い苦痛と耐えられない快感に呻きました。
妻の頭を撫でながら妻の口の中に体液を迸らせます。何度も、何度も、おそらく5歳の幼い純真無垢な目に見つめられながら、薄汚れた大人の淫乱で悲しい姿を見せつけたのです。
私の射精が終わると口から肉を吐き出した妻が肉の付け根から指で何度もユックリと絞り上げます。
管の中に残っている精液が亀頭の穴から溢れ出すたびに舐め取る妻、獲物を見つめながら。
妻の口元や顔、そして自分を見ている私の顔と交互に獲物の瞳が盛んに動いているのが暗がりの中でもハッキリと分かるのでした。
本当はその後、妻を私のソファーへと移動させ、仰向けにし、両足を開かせてワンピース用の館内着の裾を捲り上げて性器を舐めるところまで見せるつもりでした。
もちろん妻もそう願っていたはずでした。
ところがその時父親のイビキが止まったのです。
私達は慌てながら離れ、私はズボンを引き上げます。
父親が半身を起こしている幼い娘に寝ぼけ声で「どうした?」と聞きます。
さすがにその時には「あればヤバかったわぁ〜」と妻が後で笑っていました。
緊張した私達の前でエロっ子は今見せつけられた出来事をパパには話しませんでした。
獲物は「ん〜ん?」何でもないと言うように否定するとソファーに横になり備品の毛布を頭まで被ったのです。

あの幼い女児の清らかな脳裏に生涯消えることのないエロチックな記憶となって残るのかも知れません。
そしてそれが私達のような性癖や行為へと育っていくのかも知れない、それが私達夫婦の限りない性的な喜びと興奮なのです。
66
投稿者:(無名)
2026/04/15 10:01:06    (e0p1BQGI)
>純真無垢な目に見つめられながら、
薄汚れた大人の淫乱で悲しい姿を見せつけたのです。

抒情的で、情景が目に浮かぶようです。


>私達のような性癖や行為へと育っていくのかも知れない、
それが私達夫婦の限りない性的な喜びと興奮なのです。

読み手としても興奮します。

少しずつでも、
継続的に書いていただけることを願っています。
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