2026/04/20 13:14:03
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「かえります」ようやくそれだけを言って妻は逃げるように学校の校庭を出たのでした。
オバサン先生は妻のクラスの担任に新たに着任した先生でした。
「後で思えばさあ、あのババアそれまでにも色々と変だったのよね」妻の言
先生が女児との性交を求める性癖が培われた背景は分からなかったと言います。
母親は娘に何かと世話を焼いてくれる担任を信頼しきっていました。
間もなく幼い娘がババアの餌食になるとも知らずに。
妻の学校での成績はよくありませんでした。
ある日の夜、母親の携帯に担任から電話が入ります。
電話の後、母親が嬉しそうに娘にこう言います。
「先生がね?毎週土曜の夕方から●●の勉強をみてくれるんだって」と、
経済的に塾にも通わせられないことを気にかけていた母親は諸手をあげて感謝をし、娘を何時間も預ける事にしたのです。
オバサン先生の企みは妻には分かっていましたが何となく怖いもの満たさのような気分で母親の言葉に頷いていたのです。
早速次の土曜日、その日は算数の教材を持って先生の家に。
しかし、やはり教わったのは算数ではありませんでした。
テーブルの上に教本とノートを広げているとオバサン先生が背中から抱きしめてきたのです。
「疲れたよね、少し休憩しようか」
妻の耳に息を吹きかけながら囁きました。
妻は緊張しなからもコクンと頷きます。
隣の部屋が明け放っていてベッドが見え、手を引かれて立ち上がった妻は引かれるままにベッドへと連れて行かれます。
脇の下に手を入れられ、体を持ち上げられてベッドに座らされました。
「横になるとラクよ」
そう言うと妻の体を押し倒し、仰向けに寝かせます。
その日はTシャツにデニムのショートパンツ、水色のソックスを履いていたと妻が記憶しています。
先生の顔が妻の顔に近づいてくると(えっ?)そう思った瞬間、オバサン先生の唇に唇が塞がれていました。
慌てて先生の胸を押し上げて離れようとしましたが頭と頬を押さえられて出来ません。
一分ほどのキスの後、こう言ったのです。
「可愛い子ねぇ、…先生ね●●ちゃんの事が大好きなの……だからチョットだけ先生と遊びましょ?、、ね?」
先生の手がシャツの上からお腹を撫で、そしてシャツの裾をショートパンツから引っぱり出しました。
直に手が入ってくると全く膨らんでも居ない平らな左右の乳房を撫で、アズキよりもずっと小さな乳首を親指の腹でサワサワと擦りました。
「あの時さぁ、となりのスケベオヤジの事を思い出してたわ」妻の言
どんなに幼くても、どんなに未発達で小さくても乳首をサワサワされたらポツンと固くなってしまうものです。
ましてや妻は隣のスケベオヤジが散々に楽しんだ乳首ですからたまったもんじゃありません。思わず背中が反り返ります。
「すごいねえ、もう感じるのね?」
オバサン先生はシャツを首元まで捲り上げると妻のピンクの小さな乳輪を舌先で回し舐めをしました。
イキナリ強く吸い付くスケベオヤジのとは全く違う、どこまでも柔らかくて温かくて優しく、くすぐったく、それでいて体が勝手に捩ってしまうような快感に襲われていました。
私が体の力を抜いて低能をしないのが分かると先生の手が柔らかな妻の太ももの内側に入り込み何度も撫であげるのです。
そしてまた軽く唇にキスをすると囁きました。
「おくち…あけて?」と、
舌を入れられるディープキスはスケベオヤジで経験済みでしたが、タバコ臭いオヤジの口は本当に嫌だったものです。
しかし、オバサン先生の舌は温かく濡れていて、投げ惑う妻の舌を求めて追いかけてくるのです。
とうとう口の中で舌は捕まり、強く吸い出されました。
「んうゥッ」呻きました。先生の手がショートパンツの前ボタンを外しにかかったのが分かったからです。
さすがに自然に足が閉じ、それでは止められないと分かると太ももを交差させて抵抗します。
「だめ、…チカラをぬいて……」オバサン先生の囁きに催眠術にかかったようになぜか太もものチカラが抜けてしまったのです。
ボタンを外され、ファスナーが開かれるのを感じていました。