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2026/03/25 08:02:05 (X.BQG5iE)
私達は犯罪行為を楽しむ夫婦です。
それも対象はいつも12歳以下の少女や男児。
時には未就学の幼女などを対象に露出行為を行っている夫婦です。
その類のサイトで知り合い、互いに半信半疑で探り合った後に性癖がピッタリ合った事が分かり数回の変質行為を楽しんだ結果、結婚した者です。
最近のJSは皆スマホを持っているので彼女達の撮影には気を使います。
様々なシーンでの互いの性器露出や自慰行為を少女達に見せつけては興奮を楽しんでいる2人です。
私達の行為に驚きながらも目を見開いて凝視するあの表情が堪らなく興奮します。
成功した後は勿論トイレや車内でその時の興奮を語り合いながら激しく性交します。
次第にエスカレートしていて、一番最近では児童公園の砂場で遊ぶ2人の幼女の前でベンチに座り、妻に私のペニスをフェラさせた事。
女児が気付かないので私が少し大きな声で「ああ、チンポが!チンポが気持ちいいよ〜!」と聞かせて強引こちらをな観させました。
子供たちの年齢は4〜5歳かな。
私の股間と妻の口元を数分凝視して何かをヒソヒソ話した後「いこっ」「うん、いこっ!」そう言って立ち上がり小走りに、何度も私たちを振り返りながら立ち去りました。
あの彼女達の視線は猛烈に興奮した私達です。
「ほら、見てるよ、スゴい目で見てるよ、見てる!」
私の言葉に妻も興奮してペニスを咥え、吸いながら顔を激しく上下させていたのでした。
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82
投稿者:タカヒロ
2026/04/20 13:14:03    (.QHwx7Y1)
「かえります」ようやくそれだけを言って妻は逃げるように学校の校庭を出たのでした。
オバサン先生は妻のクラスの担任に新たに着任した先生でした。

「後で思えばさあ、あのババアそれまでにも色々と変だったのよね」妻の言
先生が女児との性交を求める性癖が培われた背景は分からなかったと言います。

母親は娘に何かと世話を焼いてくれる担任を信頼しきっていました。
間もなく幼い娘がババアの餌食になるとも知らずに。
妻の学校での成績はよくありませんでした。
ある日の夜、母親の携帯に担任から電話が入ります。
電話の後、母親が嬉しそうに娘にこう言います。
「先生がね?毎週土曜の夕方から●●の勉強をみてくれるんだって」と、
経済的に塾にも通わせられないことを気にかけていた母親は諸手をあげて感謝をし、娘を何時間も預ける事にしたのです。
オバサン先生の企みは妻には分かっていましたが何となく怖いもの満たさのような気分で母親の言葉に頷いていたのです。
早速次の土曜日、その日は算数の教材を持って先生の家に。
しかし、やはり教わったのは算数ではありませんでした。
テーブルの上に教本とノートを広げているとオバサン先生が背中から抱きしめてきたのです。
「疲れたよね、少し休憩しようか」
妻の耳に息を吹きかけながら囁きました。
妻は緊張しなからもコクンと頷きます。
隣の部屋が明け放っていてベッドが見え、手を引かれて立ち上がった妻は引かれるままにベッドへと連れて行かれます。
脇の下に手を入れられ、体を持ち上げられてベッドに座らされました。
「横になるとラクよ」
そう言うと妻の体を押し倒し、仰向けに寝かせます。
その日はTシャツにデニムのショートパンツ、水色のソックスを履いていたと妻が記憶しています。
先生の顔が妻の顔に近づいてくると(えっ?)そう思った瞬間、オバサン先生の唇に唇が塞がれていました。
慌てて先生の胸を押し上げて離れようとしましたが頭と頬を押さえられて出来ません。
一分ほどのキスの後、こう言ったのです。
「可愛い子ねぇ、…先生ね●●ちゃんの事が大好きなの……だからチョットだけ先生と遊びましょ?、、ね?」
先生の手がシャツの上からお腹を撫で、そしてシャツの裾をショートパンツから引っぱり出しました。
直に手が入ってくると全く膨らんでも居ない平らな左右の乳房を撫で、アズキよりもずっと小さな乳首を親指の腹でサワサワと擦りました。

「あの時さぁ、となりのスケベオヤジの事を思い出してたわ」妻の言

どんなに幼くても、どんなに未発達で小さくても乳首をサワサワされたらポツンと固くなってしまうものです。
ましてや妻は隣のスケベオヤジが散々に楽しんだ乳首ですからたまったもんじゃありません。思わず背中が反り返ります。
「すごいねえ、もう感じるのね?」
オバサン先生はシャツを首元まで捲り上げると妻のピンクの小さな乳輪を舌先で回し舐めをしました。
イキナリ強く吸い付くスケベオヤジのとは全く違う、どこまでも柔らかくて温かくて優しく、くすぐったく、それでいて体が勝手に捩ってしまうような快感に襲われていました。
私が体の力を抜いて低能をしないのが分かると先生の手が柔らかな妻の太ももの内側に入り込み何度も撫であげるのです。
そしてまた軽く唇にキスをすると囁きました。
「おくち…あけて?」と、
舌を入れられるディープキスはスケベオヤジで経験済みでしたが、タバコ臭いオヤジの口は本当に嫌だったものです。
しかし、オバサン先生の舌は温かく濡れていて、投げ惑う妻の舌を求めて追いかけてくるのです。
とうとう口の中で舌は捕まり、強く吸い出されました。
「んうゥッ」呻きました。先生の手がショートパンツの前ボタンを外しにかかったのが分かったからです。
さすがに自然に足が閉じ、それでは止められないと分かると太ももを交差させて抵抗します。
「だめ、…チカラをぬいて……」オバサン先生の囁きに催眠術にかかったようになぜか太もものチカラが抜けてしまったのです。
ボタンを外され、ファスナーが開かれるのを感じていました。




83
投稿者:タカヒロ
2026/04/20 13:41:34    (.QHwx7Y1)
両ヒザの裏側に腕を入れられ、ユックリと持ち上げられると赤ちゃんのオムツ替えのポーズです。
お尻の方からデニムのショートパンツを脱がされましたが下着はそのまま履かせてくれていました。
それも興奮に任せて無理やり一気に下半身を晒されるスケベオヤジの時とは全く別物だったのです。
不思議な安心感みたいなものを感じていたと妻が言うのです。
そこで背中に手を入れられ、バンザイをさせられるとTシャツを脱がされ、また優しく仰向けに寝かされたのです。
水色や赤や黄色の小さな淡いドット柄の下着1枚だけの半裸にされた妻はもう全ての抵抗を諦めていたと言います。
首元、耳、裸の胸、お腹、脇の下、脇腹……全てを先生の指と舌が這いずリました。
妻、8歳.オバサン先生が囁くのです。
「ここ、ヌルヌル出てる?」
太ももの内側から下着のマタグリに指が入ってきます。
長く受け続けた愛撫で妻の陰唇は既に子供らしからぬほど発達しています。
指先にそれを感じ取った先生の指が一瞬止まり、そしてパンツを横にずらしたのです。そして…
「すごいわぁ、……すごいわねぇ…」
囁くと我慢出来ずに腰ゴムに手をかけるとパンツを下げ、足首から外すと全裸になった妻でした。
オバサン先生が妻の両太ももの内側を持ち、広げながら足バンザイさせます。
「●●ちゃん、本当にステキよ?………こんなステキなオマンコ見るの先生、初めてよ」
その言葉を妻は耳鳴りのように遠くで聞いていたのでした。

そして………………
84
投稿者:タカヒロ
2026/04/20 18:02:13    (.QHwx7Y1)
「とにかくスケベオヤジなんかとは全然違ったのよね」
オバサン先生から受けたクンニを妻がそう言うのです。

家に帰ってからも全身がダルく重い疲労を感じながらも母親が帰って来る時間まで妻はオナニーをしていました。
でも、先生から全身に受けた愛撫と性器へのクンニと比べると満足できなかった。
この日からオバサン先生と二人っきりの土曜日を心待ちにするようになるのです。
先生のお人形さんにされて何度目かは忘れたけれど、妻は初めてオーガズムを経験しています。
ベッドの上で網から墜落していくような感覚に襲われたと言う妻。
その時の失禁も初めての経験でした。
その日は先生とのセックスが終わると先生の家でお風呂に入り、体を洗ってもらってから家に帰ったのです。

「ババアがさ、ママにはジュースをこぼしたからお風呂に入ったって言うんだよ、ってさ、母親が帰ってきた時にウチのソープと違う臭いがするって言うの」
そんな先を見越した根回しが経験の深さだと妻が言います。

熱がひかないので今日はこの辺で室礼させて下さい。
読んでくれていたらありがとうございます。
85
投稿者:(無名)
2026/04/21 08:00:22    (l1Py0bSp)
>タカヒロさん
毎回、興味深く興奮しながら読ませてもらっています。
奥様の幼少期の先生との絡み、凄いですね。(語彙力)
続きのエピソード、楽しみにしています。
86
投稿者:タカヒロ
2026/04/21 09:37:09    (zo4RuA1e)
ヤッパり前に妻と先生との始まりは書いてましたね。重複してると妻から軽く指摘されてしまいました。誤字もね。すみませんでした。
妻からリクがあったので妻が子供を獲物にするようになってしまったROOTSをもう一度改めて描いて見ますね。
オバサン担任先生のお人形さんとなってから間もなくの事だと言います。

妻の通う小学校に赴任してくる前の学校には既に違うお人形さんかいて、ある休みの日、先生の家に呼ばれて行った時に会わせられるのです。
その子ももちろん先生のセックスドールなので顔合わせだけで済むわけがありません。
紹介された子は妻より二つ上の10歳、如何にもオバサン先生好みの妻に雰囲気がよく似た女児だったようです。
その子も今は既婚者になり子供も一人いて、妻との関係は続いています。
オバサン先生が懲戒免職で学校から消えた原因となった子ですね。
幸いに当時の妻との関係は発覚しなかったものの、その子との関係がバレて大騒ぎとなったのは妻と三つ巴性交が始まってから直ぐの事でした。
担任が入れ替わった原因を学校側からは説明がなかったので妻の母親はすごく残念に思っていたようです。
もちろん妻は10歳のお人形さんからその顛末を聞いていました。
オバサン先生が二人からロスしてしまったためこのお姉さんドールと妻はセックスパートナーとしての親密な付き合いが始まるのです。
妻の母親は土曜、祭日は仕事で不在だったためお姉さんドールは休日のには殆ど妻の家に来ていました。
もちろんレズるためです。

「想像してみてよ、可愛くない?、8歳と10歳の女の子が全裸で愛し合ってるんだよ」妻が笑いながらそう言うのです。

話を戻しますね。
二人の立場はやはり妻がその子のお人形さんです。

面倒なので10歳の方を□□、妻を●●としますか。
さて、性交相手とは言っても□□も妻もまだ恥毛も生えていない子供のことです。□□は既に先生の指や異物の挿入を経験していましたが妻はスケベオヤジに肛門への異物挿入だけしか経験していませんでした。
□□の事件が発覚しそうになった時、先生は持っていた性的な玩具の全てを処分していたたためそれまでに3Pで使用されていたバイブやローターは手に入らなかった二人でした。
そのため□□と●●との性交は殆どの場合、体を使っての行為のみだったようです。

妻と□□の詳しい性描写を聞いてると勃起してしまいました。
妻がそれを見咎め、ゲラゲラ笑いナジられてしまいました。
「アハハッ、もおバカ、このスケベおやじ」と、
脱線?、話を戻しますか。

そして…………………
87
投稿者:タカヒロ
2026/04/21 10:49:55    (zo4RuA1e)
□□は妻とエッチをする時は必ず妻の家にぎました。その理由は□□の家には祖母がいたためです。
二人の住む距離は電車で3駅、往復の料金は逮捕される間際にオバサン先生から□□はパスモを持たされていて不要でした。
お姉さんドールはお姉さんらしく殆ど妹ドールを楽しませる事に終始してくれるため妻は□□の訪問を心待ちにしていて、8歳の体は愛撫と快感を想像して幼い性器を濡らしながら待っていたのです。

「もうさ、スカートの下はパンツなんか履いてないから時々ティッシュで拭きながらよ」と、妻の言。

チャイムが4回鳴り、ドアも更に4回ノックする合図です。
チャイム1回目でリビングのソファーから飛び上がるように立つと玄関で残りの3回を待ち、ノックが終わると同時に鍵を開けて□□を招き入れました。
□□はドアを閉めると施錠したあとドアチェーンを掛けます。用心のためです。
靴を脱いで上がるとその場で妻を強く抱きしめて何時も同じ言葉を言うのです。
「まってたの?」
妻も「うん」と頷きます。
そして□□は微笑むと妻と濃厚な長いディープキッスから始めます。
これはオバサン先生の行為と同じでした。
舌を絡められ、強く吸われてお姉さんドールの口の中で遊ばれると、妻の体からユックリとチカラが抜けて行くのです。
そんな妻の腰を支えるように抱くと□□が耳元に囁きます。
「すぐ、する?」と、
キッスの興奮で高鳴る心音を感じながら妻は「うん」と答えるのでした。
「今日もはいてないんだ」
妻のスカートの中に手を滑り込ませると□□がクスクスと笑います。
そして妻の張りのある尻肉を撫でたあと、スカートの中でペタペタと叩くのでした。

そして……………
88
投稿者:タカヒロ
2026/04/21 11:26:33    (zo4RuA1e)
妻は子供部屋を与えられていました。
父親が無くなったため住宅ローンは消滅し父親の保険も複数あったため何とか母親の働きで家はそのまま維持していたようです。
2階の部屋へ妻が先に階段を上がります。

「アイツさあ〜、ふざけてスカートを後ろからまくるんだよ」妻の言

部屋のドアが閉まると同時に妻のベッドに二人で転がり、改めて濃厚キッス。
キスが終わると□□も妻も自分で服を脱いで全裸に。
お姉さんドールに優しく寝かせられると待ち焦がれていたオバサン先生譲りの繊細で熱いあつい□□の愛撫を妻は受け始めるのでした。
以前は先生に後ろから抱かれ、高く上げた両足を広げられた股をお姉さんドールに舐められていましたが、二人っきりになってから妻は自分でヒザの裏を抱えるようにして□□に舐めてもらうのです。

「肛門もチャンと洗って待ってたよ」妻の言

8歳と10歳の二人は時間を忘れて愛し合ったのです。
大抵は妻が2回から3回、□□が1回のオーガズムがあるまで続けられていました。

因みに妻と□□はまだ体の関係があり、□□は結婚もして子供も産んでいますが怖い事に子供は女児です。
「アンタ達にはゼッテー合わせねえ」だ、そうですよ。
写真ではカナリ可愛い2歳の女の子です。
89
投稿者:(無名)
2026/04/22 09:30:01    (Wk1VZJx7)
>タカヒロさん
トイレに連れ込んだ3歳の子や、試着室のS2の子のクンニで「クサイ」とか、奥様が小学生の時に先生からされて「ヌルヌル出てる?」とか、表現がリアルと言うか生々しくて、いちいち興奮を助長して来るのがけしからん!もっとやれ!(笑)
90
投稿者:タカヒロ
2026/04/22 23:10:59    (YCif2gAL)
体調最悪💧
てのはサイトに関係ない話ですね。
「89(無名)」様、ありがとうございます。まあ、妻はその辺を分かっていて故意に言葉を使っているはずです。
しかし、もう90になるんですね。また何方かに「殆どスレ主の投稿で(草)」とか笑われてしまいますかね。
自己弁護すれば私はそこに至るシチュエーションが大切だと思っていて、つい話が長くなってしまうのが原因なのです。
何卒ご勘弁下さい。

さて、少しは自分の事も書かないとまた妻に叱られてしまうのでチョットだけ書いてみようと思います。
妻のような気合いと根性が無い私は妻というパートナーを得るまでは殆ど女児への露出が主でした。
ナンバープレートがある車を使う危険はもちろん分かっていましたが、場所の固定はもっと危険です。頻繁な移動が必須でした。
でも防犯カメラは至る所にあるため場所の選定には苦労していたのです。それは今でも変わりないですが。
今は大きめのワンボックス車を使っているのは車内に連れ込める獲物の可能性を考慮しているからで、これは妻の提案からです。
妻と出会うまで一般的な目立たない白のセダンを使っていました。大抵の獲物は背が低いのでその方が車の中を彼らが覗きやすいからです。
狙う場所は様々でしたが多くは地方の小学校近くの新興住宅地でした。特に新しく造成中で所々がまだ売地になっている場所がベストでしたね。
日本という国はありがたいことに獲物の通学に保護者が付き添う慣習のない国です。学校の近くは集団下校をしていても新興住宅地までくる間に獲物の数は少なくなってしまうのです。
時には一人で歩いてる事も。

そこは何県のどこ市は書けませんが、一度下見をして当たりを付けてあった場所でした。
どこでも学年によって終業時間は決まっているものです。早めに行って良い狩りの場所を探していると三人で帰る途中の獲物を発見しました。
自動販売機がある場所に車を停めて飲み物を買いながら様子を見ます。
三人というのは経験上成功率がすごく低いからです。
遠くなり様子を見てから車で後を付け、追い越さない様に適当な場所で停めます。
新しい住宅地の中の信号もない十字路で手を振った二人が別れるのを見ました。
そして……………


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投稿者:タカヒロ
2026/04/22 23:58:20    (YCif2gAL)
タイトルの通り、私は刑法174条に抵触する犯罪行為をする者であり、コレはそういった性的犯罪行為の告白です。

先に書きましたが、その日は下見だけでした。
獲物は数軒の区画地を歩いて行きます。
1台の車も通りません。通行人もありませんでした。正に願ってもない理想的な場所でした。

翌週、仕事を休んでその狙いをつけた場所へ車を停めると獲物が掛かるのをジッと待っていました。
ミラーを見ていると遠くから獲物がある歩いてくるのです。その日も一人でした。
私はズボンを下げ、勃起した物を扱き、射精の準備をします。
CDの音量を上げて運転席と後ろの窓を全開にします。
期待から興奮はピークに達し、射精寸前で二度ほど寸止めして獲物が近づくの待っていました。
シートを大きく倒し、予め右のサイドミラーは獲物が見える角度に合わせてあるのです。
黄色の帽子、藤色のランドセルの肩ベルト、黒のワンピースが近づき、その可愛らしい顔立ちまで分かりました。
まず大きな音の曲に獲物が立ち止まり後部座席の空け放った窓から覗くのが見えます。
私は下半身を露出して、自慰行為が獲物から見えるように左手でペニスを握り、ユックリと上下に扱きました。
獲物は私の自慰を見せつけられて動けません。
私のペニスから透明な先走りの粘液が溢れ出す頃にようやく一歩、二歩とちかづき、運転席の窓の少し後ろで立ち止まって覗いていました。
ベストなタイミング!、
「あハアー見てッ、ああきもちいいーッ、きもちいいッ、ああ出るよ見ててねッ、ほらオチンチン見て!!みててっ!!!」
そこで獲物を仰ぎ見ると激しくシコり射精!!
獲物の顔を見れば明らかに私の亀頭から白い精液が飛び出し車のハンドルまで飛び散る様を見つめていました。
残りの精液をユックリと絞り出していると私と獲物の大きな美しい目が合いました。
ようやく見てはいけない事を見せられた事に気づいた獲物がランドセルの何かをカタカタ言わせながら走り出します。
何度もなんども、何度も振り返りながら黒のワンピースと藤色のランドセルが、黄色の帽子が遠ざかるのを見ていました。

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