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削除依頼
2026/03/25 08:02:05 (X.BQG5iE)
私達は犯罪行為を楽しむ夫婦です。
それも対象はいつも12歳以下の少女や男児。
時には未就学の幼女などを対象に露出行為を行っている夫婦です。
その類のサイトで知り合い、互いに半信半疑で探り合った後に性癖がピッタリ合った事が分かり数回の変質行為を楽しんだ結果、結婚した者です。
最近のJSは皆スマホを持っているので彼女達の撮影には気を使います。
様々なシーンでの互いの性器露出や自慰行為を少女達に見せつけては興奮を楽しんでいる2人です。
私達の行為に驚きながらも目を見開いて凝視するあの表情が堪らなく興奮します。
成功した後は勿論トイレや車内でその時の興奮を語り合いながら激しく性交します。
次第にエスカレートしていて、一番最近では児童公園の砂場で遊ぶ2人の幼女の前でベンチに座り、妻に私のペニスをフェラさせた事。
女児が気付かないので私が少し大きな声で「ああ、チンポが!チンポが気持ちいいよ〜!」と聞かせて強引こちらをな観させました。
子供たちの年齢は4〜5歳かな。
私の股間と妻の口元を数分凝視して何かをヒソヒソ話した後「いこっ」「うん、いこっ!」そう言って立ち上がり小走りに、何度も私たちを振り返りながら立ち去りました。
あの彼女達の視線は猛烈に興奮した私達です。
「ほら、見てるよ、スゴい目で見てるよ、見てる!」
私の言葉に妻も興奮してペニスを咥え、吸いながら顔を激しく上下させていたのでした。
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132
投稿者:タカヒロ
2026/05/19 06:58:22    (qZE/3cwp)
さぁ仕事に行きます。
この先は夜になると思いますがよろしくお願いします。

……………………………タカヒロ…………………………
133
投稿者:タカヒロ
2026/05/20 07:00:48    (DgM9mL2w)
妻のお人形さんDOLLにされた♀ガキは父母から受けた数々の性行為の中でもちろん父親のペニスへのフェラも頻繁にやらされていました。
それは母親の細かな指導を受けながらナメるだけではなく口の中に父親の臭い精液を出されることも頻繁にあったのです。
父母からは絶対に誰にも口外しないようにと厳しく言われていましたが、それを守るにはDOLLは幼すぎました。
ある日、仲良しの女児と男女の性行為の話になり口を滑らせてしまいます。
自分は全部知っていると自慢気に両親との行為を話してしまったのです。
もちろんそのお友達にも口止めをしたけれど、その口から次々と伝わることに。アッという間に保護者にバレていきます。
父親は間もなく検挙され実刑判決を受けました。
不幸な事に元より親戚縁者のなかったDOLLは妻の働く施設へと職員に小さな手を引かれて来る事になったのです。
この事から子供の口は軽く、その結果がどうなるかを自らの経験で十分に理解していました。
「誰にも話さないで」は、子供の口には効力が薄く、もっと実効的で厳しい洗脳が必要なことを8歳のDOLLは知っていたのです。
♂ガキは施設の中では孤立した生活を送っていました。友達もできず、その偏屈さ故に職員からも特別な扱いを受けている事が彼を更に孤立感を強くさせていたようです。
DOLLは妻との打ち合わせでコレを利用する事にしたのです。
「バレたら二人ともココに居られなくなるんだよ、また違うもっと酷い所に連れて行かれるんだよ」と、
貧困から母親に酷いネグレクトを受けていた彼にとって、馴染めない施設よりももっと辛い所での生活は恐怖そのものに思えたのです。
また、その中で唯一優しくしてくれたDOLLと離れることは耐え難い悲しみに思えたのでしょう。
加えて大好きなお姉ちゃんとのエッチな遊びは彼がようやく見つけた生活の潤いでした。
そして秘密は守られ続けられ、幼い二人の淫猥な行為は時間と共にエスカレートしてて行くのです。
それは多くの場合、妻のアパートの狭い昭和感の漂う1室で繰り広げられました。
(多くのばあい……)
134
投稿者:タカヒロ
2026/05/21 07:03:41    (xH0.ZLre)
長くなり過ぎたので過去の話は今回で終わりにしようと思います。

DOLLは♂ガキを楽しませる事だけを徹底しました。それは妻の指導によるものです。
自分の幼い女性器を見せ、触らせてその仕組みを細かな説明をして♂ガキの望みを満足させること。
そして自分の経験から知ってる限りの男性器の役割と喜びを実技で教えたのです。
それは性の先生だった妻のスタイルそのものでした。
DOLLに対してそうだったように自分の肉の快楽よりもパートナーの喜びを最優先するスタイルです。
妻は♀ガキにいつも全身や生殖器への激しい刺激をして何度もOrgasmを与えましたが自らの身体には殆ど愛撫を求めませんでした。
パートナーが性的な興奮をして快感に悶える姿を見ることが妻の最高の喜びだったのです。DOLLにも同じようにそれを求めたのでしょう。
性器を♂ガキが納得いくまで触らせ、イジらせはしてもクンニは求めません。
小さな水餃子みたいな♂ガキの包茎ペニスを指でコネ、ナメまわし、口に含んで舌先で転がして♂ガキを喜ばせる事に撤退したのです。
もちろん♂ガキの精嚢にはまだ精液がなく、大好きな施設のお姉ちゃんからペニスに受けるエッチな刺激に勃起はしても射精は出来ません。
男が最終的に身悶えをする強烈なあの快感を知るには7歳の彼はまだ幼すぎたのです。
それでも初めて見た女性器と自分のペニスを遊ばれる時に沸き起こる不思議な感触は彼を虜にしてしまいました。
それからは施設内ではいつもDOLLに貼り付くようにしていた♂ガキです。
妻が融通したアパートで施設のお姉ちゃんと♂ガキのエッチ遊びは回数を重ねる毎にエスカレートしていきます。
DOLLも妻から散々に使われていたバイブの強い微振動でも♂ガキのペニスが反応することを知ると二人で笑いあいながら何度も楽しんだりしていました。
DOLLがプラスチックのマドラーを小さな膣穴に差し込んでみせた時、♂ガキは自分のペニスも入れてみたいと言ったため二人でチャレンジしたこともあったようです。

「おっぴろげたアイツ(DOLL)の股にさあ、間に割って入ったガキが生意気におっ立てた小指みたいなチンポをさぁ、一生懸命に押しつけてる姿には興奮したなぁ」妻の言

しかし、そんな二人の関係が終わってしまう出来事が♂ガキに発生したのはそれから一ヶ月ほど経過した頃でした。
その経緯は個人情報の観点から記述は控えますが、♂ガキにとっては思いもよらない幸運でした。
いずれにしても施設のお姉ちゃんと♂ガキとの怪しくも楽しいエッチ遊びは終わるのです。
135
投稿者:タカヒロ
2026/05/21 07:03:43    (xH0.ZLre)
長くなり過ぎたので過去の話は今回で終わりにしようと思います。

DOLLは♂ガキを楽しませる事だけを徹底しました。それは妻の指導によるものです。
自分の幼い女性器を見せ、触らせてその仕組みを細かな説明をして♂ガキの望みを満足させること。
そして自分の経験から知ってる限りの男性器の役割と喜びを実技で教えたのです。
それは性の先生だった妻のスタイルそのものでした。
DOLLに対してそうだったように自分の肉の快楽よりもパートナーの喜びを最優先するスタイルです。
妻は♀ガキにいつも全身や生殖器への激しい刺激をして何度もOrgasmを与えましたが自らの身体には殆ど愛撫を求めませんでした。
パートナーが性的な興奮をして快感に悶える姿を見ることが妻の最高の喜びだったのです。DOLLにも同じようにそれを求めたのでしょう。
性器を♂ガキが納得いくまで触らせ、イジらせはしてもクンニは求めません。
小さな水餃子みたいな♂ガキの包茎ペニスを指でコネ、ナメまわし、口に含んで舌先で転がして♂ガキを喜ばせる事に撤退したのです。
もちろん♂ガキの精嚢にはまだ精液がなく、大好きな施設のお姉ちゃんからペニスに受けるエッチな刺激に勃起はしても射精は出来ません。
男が最終的に身悶えをする強烈なあの快感を知るには7歳の彼はまだ幼すぎたのです。
それでも初めて見た女性器と自分のペニスを遊ばれる時に沸き起こる不思議な感触は彼を虜にしてしまいました。
それからは施設内ではいつもDOLLに貼り付くようにしていた♂ガキです。
妻が融通したアパートで施設のお姉ちゃんと♂ガキのエッチ遊びは回数を重ねる毎にエスカレートしていきます。
DOLLも妻から散々に使われていたバイブの強い微振動でも♂ガキのペニスが反応することを知ると二人で笑いあいながら何度も楽しんだりしていました。
DOLLがプラスチックのマドラーを小さな膣穴に差し込んでみせた時、♂ガキは自分のペニスも入れてみたいと言ったため二人でチャレンジしたこともあったようです。

「おっぴろげたアイツ(DOLL)の股にさあ、間に割って入ったガキが生意気におっ立てた小指みたいなチンポをさぁ、一生懸命に押しつけてる姿には興奮したなぁ」妻の言

しかし、そんな二人の関係が終わってしまう出来事が♂ガキに発生したのはそれから一ヶ月ほど経過した頃でした。
その経緯は個人情報の観点から記述は控えますが、♂ガキにとっては思いもよらない幸運でした。
いずれにしても施設のお姉ちゃんと♂ガキとの怪しくも楽しいエッチ遊びは終わるのです。
136
投稿者:(無名)
2026/05/21 21:49:21    (Z2rFMDqb)
115で
最終的には♂♀両方をカップルにして双方を喰ったという話です。
とありましたが♂♀の双方を喰った話しは?
♂は♀に挿入できたのですか?
137
投稿者:タカヒロ
2026/05/22 07:00:34    (Tw1UOqxY)
「136(無名)」様
無駄に長くなってしまった古い話ですみませんでした。
先ず、♂ガキは何とか勃起まではしてもDOLLもまだ8歳.♂ガキは7歳だったと言うから入れることはできなかったようです。
でもDOLLは父親から何度もペニスを擦りつけてのフィニッシュを受けていたことから♂ガキにもスマタ遊びはさせていた、つまり「疑似性行」まではしてたんですね。
次に♀ガキのDOLLはもちろんですが♂ガキも喰ったと言う表現、ウッカリの記述でした。
或る事情から♂ガキが施設を離れることになった数日前の日曜日でした。、それまで遠隔で観賞を楽しむだけだった妻は別れを惜しむ意味で一度だけ♂ガキとやったそうです。
でも、それは一度だけです。
いつものように妻の不在を装ったアパートで二人のガキも最後の想い出作りのつもりだったのか全裸でエッチを楽しんでいました。
コレは事前にDOLLと打ち合わせていた事です。
DOLLに「明日も先生がいないから、アソコでアレをする?」そう♂ガキに持ちかけさせました。
二人の間では妻のアパートは「アソコ」、エッチは「アレ」と言うことになっていたようです。

「ガキなりにヤバいことをヤッてるって意識はあったんだろうね」笑って話す妻です。

妻はその時も車の中で監視カメラの映像を確認していました。
いつもは二人が自分から裸になったあとに始めるのですがその日は妻との打ち合わせでお互いに脱がせ合うことに。
これも妻が♂ガキに幼い頃のエッチな行為を強く記憶に残させるための企みだったと言います。
一枚ずつ自分で脱ごうと言う施設のお姉ちゃんの提案を素直に聞き入れる♂ガキ。
クスクスと笑いながら(音声はありません)二人でシャツから同時に脱ぎ始めます。
そして最後の1枚、パンツを下ろすときDOLLは手を伸ばして♂ガキのチンポをパンツの上から摘みました。
ゲラゲラ笑いながら♂ガキも御返しとばかりにお姉ちゃんのソコをパンツの上から指でなで上げるのです。
全裸と書いていますがいつもソックスだけは履いたままでした。

「なんかさぁ、その方がエッチじゃネ?」と、分かるような分からないような妻独特のセンスみたいですが…

立ったままの♂ガキの可愛らしい小さなペニスはパンツを脱いだ時から既に勃起していたようです。
深く前屈したDOLLがそれを指で摘むとナメはじめます。
いつもは尻をカメラにDOLLが向けている事が多いのですが、その日は妻の指示で二人はカメラに対して横向きでしたからその様子は全て見えていました。
♂ガキの腰を両手で支えながらDOLLがペニスをナメ、そして口に含むと生意気に♂ガキが笑いながら腰を前後に揺するのです。
これはお姉ちゃんから指導された動きでした。
そしてしばらくすると二人はベッドに上がるのです。
仰向けに寝た♂ガキが大きく広げた足の間にうずくまったDOLLがフェラを再開し始めたその時でした。
出かけていた筈の先生(妻)がドアの鍵を静かに開けると突然入ってくるのです。
部屋は狭く玄関からベッドの二人のヤッてる行為は丸見えでした。
驚いた♂ガキは慌ててドアを振り返り上半身を起こそうとしますがDOLLはペニスを含んだまま口から抜こうとしません。
♂ガキが懸命にお姉ちゃんの頭を手で押し「せんせッ」切羽詰まったような小声で叫ぶとようやく気付いたふりでDOLLが妻を見るのでした。でもまだペニスは含んだままです。

「うまい演技だったよね」妻の言

そして妻が二人に声をかけます。
「あらぁ、二人ともハダカで楽しそうなことヤッてるわねぇ〜」
そして……………………

138
投稿者:タカヒロ
2026/05/22 22:18:36    (.pGZFQWy)
勿体ぶったりするつもりはないのです。
ただ自分の投稿が多すぎるとご批判を戴いた事から反省してお願いしたい事があります。コレからも続けるためのご協力のお願いです。
レスを頂く際には是非「スレッドを上げない」にチェックを入れて下さいませ。
他の方々の邪魔をしないようにしようと思っての事です。
それと妻と私が書く「喰う」という言葉の意味は単に性行為をするという意味では無いということをご理解下さい。
それは純粋無垢な獲物達の心を大人の汚れた欲望で薄汚く汚すという意味なのです。
妻と私が幼少期に受けたような、いやそれを超えたオトナの性への不浄と喜びを獲物達の幼い純真無垢な心と体に植え付けたことを「喰う」と表現しています。
タイトルの通り、それは社会への重大な犯罪行為です。
………刑法174条………
次のレスから書きたいと思いますが、妻のこの先の体験はエロく、そしてグロテスクな妄想小説となります。
私達は飽くまでも変態で、変質者で、そして脳が腐敗臭を放つ犯罪夫婦であり、その体験告白です。
妻の検閲を受けながら描けるギリの範囲で………
139
投稿者:タカヒロ
2026/05/23 07:06:30    (74w7XKvx)
「ハダカで二人とも楽しそうなことをヤッてるわねぇ」
いないはずの先生(妻)が突然現れて驚いた♂ガキがお姉ちゃん(DOLL)を押しのけるようにしてベッドから起き上がりました。
計画を知っているDOLLが♂ガキの手首を掴んで引き止めて言います。
「だいじょうぶ、先生怒ったりしないから」と、
いつもの様に下から上目遣いで妻の顔を見ながら♂ガキはお姉ちゃんに手を引かれてベッドに座ります。
それまで生意気に勃起させていた小さなペニスは一瞬で元に戻っていたと私に妻が笑って話しました。
妻が玄関から部屋に上がり二人に近づくと♂ガキは萎えて縮んでしまった白いペニスを手のひらで隠して俯くのでした。
「そうだよ?、お姉ちゃんの言う通り、先生は怒ったりしてないよ」
妻はそう言いながらペニスを隠している♂ガキの細い手首を掴むと横に退かします。
右手はDOLLに、左手は先生に掴まれて広げられてしまいました。
「先生もまぜてほしいんだって、いっしょに遊びたいんだって」
DOLLが優しく微笑みながら言うと訳が分からない不安な目を妻に向ける♂ガキ。
「そうだよ、先生もいっしょに遊んでくれる?、いいでしょ?」
妻に促されて俯きながら小さく頷く♂ガキでした。
膝から下をベッドからぶら下げた格好の♂ガキの体をDOLLと妻がユックリと押し倒しマットに寝かせます。
DOLLが横から♂ガキの膝を掴んで広げ、妻がもう片方の膝を開かせます。
その♂ガキの股の間に妻が床に膝を着きます。
DOLLが萎えて縮んだ♂ガキのペニスを指で摘んで上に向けると妻がそれに顔を近づけます。
「可愛いくてステキなオチンチンね」
妻はそう言うと先端の余った包茎の皮をペロリと舐めました。
二人の手で広げられた♂ガキの太ももの内側がその瞬間、ピクッっと痙攣します。
「あらあ〜?、気持ちよかったぁ?」妻が笑いながら言うとDOLLも横から「いつも最初、ピクンとするんだよね」♂ガキに言うのでした。
「いつもお姉ちゃんとココでこんなエッチなことしてたの?、先生しらなかったなぁ」と、妻はトボケて見せます。
「ずっとしてたんだよね」DOLLが追い打ちをかけるのでした。
すると妻がDOLLに促します。
「さっきみたいにヤッてたの、先生にヤッて見せてよ」と、
「うん、いいよ」DOLLが微笑みながら♂ガキのペニスに顔を近づけます。そして妻の顔を横目で睨みながら白いペニスをすっぽりと口の中に吸い込んだのです。
妻が♂ガキの顔を見ると♂ガキは妻と目を合わせ恥ずかしそうに顔をシカメているのでした。

「もうさぁ、あの顔にめまいがするほどコーフンしたわぁ〜」妻の言

DOLLが亀頭辺りから先を吸い、妻が根元から上下にシコります。
DOLLがペニスを吐き出してそれを妻に見せると「先生、かたくなったよ」そう申告しました。
「ホントね、すごいなあ〇〇くん、もうオチンチンかたくできるんだ、先生ビックリだわ」
♂ガキが妻の言葉に照れたような笑顔を見せたのでした。
そして……………………
140
投稿者:タカヒロ
2026/05/23 08:36:39    (74w7XKvx)
「もう私も我慢の限界でさぁ」妻の言

♂ガキの額の髪を撫で上げ、頬を撫でると平らな乳首を指先で擦りながら囁くのです。
「じゃあ〇〇くん、オトナのオチンチンになろうか……」
♂ガキが顔を上げるとその言葉の意味が分からずに妻に聞き返しました。
「オトナって?」と、
DOLLはもちろんその意味は知っています。
それまでも何度か♂ガキの包茎の皮を引き下げて亀頭を露出させようと試みていましたが先端の尿道口が見え始めた辺りで♂ガキが痛がったためそれ以上は諦めていたのです。
しかし興奮した先生は容赦がありませんでした。
「〇〇くん、チョット痛いかもしれないけどすぐだから、少しだけガマンするよ?」
そう言うと包茎の皮を少し剥き、穴にツバを垂らすと捏ね、また剥いてはツバを垂らしてDOLLも驚く行為にでます。
妻は指先で「デコピン」の要領で♂ガキの小さな睾丸袋を強く弾いたのです。
ガキでも睾丸は男の最大の急所です!
「あ、ハッッ!」脳天まで突き上げるような強烈な痛みが♂ガキを襲います。男なら誰でも知らない者はいないあの肛門から手を突っ込まれて内臓を握り潰されるかと思うような恐ろしい痛みです。
勃起していたペニスがアッという間に小さく縮みながら妻の指の中で柔らかくなってしまいました。
すかさず妻が亀頭か柔らかく最小になった瞬間に包茎の皮を引き下げて一気に亀頭のクビレまでプルンと完全に剥いてしまったのです。
♂ガキには剥かれる皮が突っ張る痛みよりも睾丸の痛みの方が完全に勝っていました。
「〇〇くん、ほら見てごらん」
妻が♂ガキに初めて外気に触れ、剥かれたばかりのペニスを見るように促すと半泣きの様に顔をシカメた♂ガキが今まで見たことのない形になった自分のペニスを見ました。
「スゴッ!!、〇〇くんのオチンチンがオトナのオチンチンになったぁッ!」DOLLが嬉しそうに叫んだのです。
そんなDOLLに妻がベッド脇のテレビ台の上からウエットティッシュのケースとベビーローションを取って渡すように言いました。
ローションはDOLLの性器への指やバイブ刺激する時やDOLLの小さすぎる膣穴に異物を差し込んだりする時などに痛みを軽減するために使っているものです。
♂ガキの白い亀頭には7年間に蓄積し付着したクリーム色の尿垢がベッタリと被っていました。
ウエットティッシュで拭き取る前に指先で優しくその垢を掬い取ると指で擦り合わせ、♂ガキとDOLLの鼻に近づけて臭いを嗅がせました。
「ゲッ!!くッさっ!!」DOLLがその不潔な異臭に慌てて顔を背けます。
「〇〇くん分かった?皮を剥いてこの汚いのを洗わないとね、オチンチンが病気になっちゃうの、ときどき剥いて洗おうね」
妻が宥めるようにそう言うと半泣き顔で素直に頷いた♂ガキでした。
そしてウエットティッシュで亀頭を拭い始めたのですが、産まれて初めて外気に触れたばかりの粘膜にはどんなに優しく拭いてもその刺激は強烈なものです。
背中を反らして腰を振り、やめさせようと妻の手を掴もうとしますがDOLLにその手を押さえさせ、拭い取るのでした。
クリーム色の恥垢の拭き取りが終わると妻は亀頭とカリの部分の皮にローションを塗りつけ、そしてカリが邪魔をして戻らないように抵抗する包茎の皮を強引に押し戻したのです。
最後に伸びて広がったままの先端の皮の穴にも丁寧に塗りつけました。
「はい、〇〇くんおわったよ〜、よく頑張ったね〜」妻が褒めるとDOLLも♂ガキの太ももを擦ります。
「すごいね〇〇くん!、もうオトナになっちゃったねっ!」
二人に褒められて嬉しそうに照れ笑いをした♂ガキでした。
そして…………………
141
投稿者:タカヒロ
2026/05/23 11:22:08    (8T3uK4.Y)
DOLLに酷い性虐待をした父親のペニスは仮性包茎だったんだそうです。
なのでDOLLはいつも父親の皮を剥いていたので妻が♂ガキの皮を剥いて亀頭を出させる様子を見るのには慣れていたんですね。
でも男としてはキンタマへのデコピンはゾッとします。DOLLにも妻にもあの痛みは絶対に理解できないはずですから。

「たま、二つとも弾いてやったんだよ」妻が横から一つずつ2回ピンしたと言っています。コワッ!

皮を戻された♂ガキの玉と皮の痛みが治まるのを待ってDOLLと♂ガキの性行為を再開させるのでした。
妻はその手助けをするだけで自分は直接には手を出さなかったようです。
最初に子供の頃にオバサン先生と先代のお人形さんに自分がされたような行為をさせました。
妻がベッドの上で♂ガキを後ろから抱き抱え両足の太ももを内側から手で広げました。
その股の間からDOLLに♂ガキのペニスをウエットティッシュでローションを拭かせたあと舐め、しゃぶらせたのです。
1分も経たないうちでした。でDOLLが顔をあげると妻に言いました。
「またかたくなったよ」と、
♂ガキはお姉ちゃんとのエッチでペニスへの刺激で勃起する癖が既についていたようなのです。

「その格好を想像してみてよ、エロいったらないよね」妻が目を潤ませて言うのです。

そして………………
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