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削除依頼
2026/03/25 08:02:05 (X.BQG5iE)
私達は犯罪行為を楽しむ夫婦です。
それも対象はいつも12歳以下の少女や男児。
時には未就学の幼女などを対象に露出行為を行っている夫婦です。
その類のサイトで知り合い、互いに半信半疑で探り合った後に性癖がピッタリ合った事が分かり数回の変質行為を楽しんだ結果、結婚した者です。
最近のJSは皆スマホを持っているので彼女達の撮影には気を使います。
様々なシーンでの互いの性器露出や自慰行為を少女達に見せつけては興奮を楽しんでいる2人です。
私達の行為に驚きながらも目を見開いて凝視するあの表情が堪らなく興奮します。
成功した後は勿論トイレや車内でその時の興奮を語り合いながら激しく性交します。
次第にエスカレートしていて、一番最近では児童公園の砂場で遊ぶ2人の幼女の前でベンチに座り、妻に私のペニスをフェラさせた事。
女児が気付かないので私が少し大きな声で「ああ、チンポが!チンポが気持ちいいよ〜!」と聞かせて強引こちらをな観させました。
子供たちの年齢は4〜5歳かな。
私の股間と妻の口元を数分凝視して何かをヒソヒソ話した後「いこっ」「うん、いこっ!」そう言って立ち上がり小走りに、何度も私たちを振り返りながら立ち去りました。
あの彼女達の視線は猛烈に興奮した私達です。
「ほら、見てるよ、スゴい目で見てるよ、見てる!」
私の言葉に妻も興奮してペニスを咥え、吸いながら顔を激しく上下させていたのでした。
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72
投稿者:タカヒロ
2026/04/18 18:13:53    (kegkzPdg)
「71(無名)」様のように待っていてくれるコメントを頂けるありがたい方がお一人でもいる限り書いて行こうと思います。

今日は妻の体調が悪く狩りは中止です。
私にとって妻は掛け替えのない大切なパートナーですから一人で家に置いて出かけたりは出来ません。
なのでまた過去の収穫の話でゴメンナサイです。
家から車で30分チョットの場所にある量販店でした。
そこは何度か狩りに出かけるも一度も収穫が無い場所でしたが、立地環境が理想的だと妻との意見が一致したため何度もチャレンジした店舗なんです。
その成功からはもう一年近くになりますので、もうソロソロ新たな狩りに出かけてもいい頃かなと。
狩りに成功した場所には半年から一年位は狩りをしません。それが妻と私の共通した安全対策です。
さて、いつものように前置きが長いですね、すみません。

そのスーパーは大きな市営団地に隣接していたため獲物の数も豊富なはずだと私達は目をつけていました。
それまでも何度かチャレンジした店舗ですが残念ながら狩りに成功はしていません。
あの日も午前、午後の2回に分けて狩りに出かけたのです。
店舗のパーキングに車を停めようとしてバックしていると妻が私の太腿を叩きながら「ほらあれ、絶対イケるっ!」と興奮気味に言うのです。
見れば獲物は妻の見立てでは7〜8歳に見える一匹のメスでした(その後8歳のS-2年生と判明)。
肩紐付きの白いタンクトップでお腹が少し見える短いサイズに濃紺のミニスカート、裾に白いライン(後に白ではなく淡いブルーと判明)が二本、ソックスは無しで白のベルトサンダルという出立でした。
髪は背中まで届くロング。ピッカピカの獲物です。
その日焼けした形のいい足が欲情を誘う体に妻も私も気合いが入ったのは言うまでもありません。
急いで後を追うように私達も店舗の自動ドアを入ったのでした。

「見ただけでもう濡れちゃってたワ」
そうコメントを書けって横で妻が言うので付け加えておきます。
73
投稿者:タカヒロ
2026/04/19 00:56:10    (ghR4Z0p/)
「絶対にイケる」
妻の嗅覚の鋭さは怖いほどです。特にエロい女児に対してはほぼ外した事がないと自負していて私もそれは認めざるを得ません。
店内に入るのが獲物より数分遅れたために探すのに苦労しました。
1階の食品やドラック売り場ははパス、2階の雑貨や衣料品、文房具売り場に向かうとビンゴ!発見しました。
ただ、妻が見つけて直ぐに私に気をつけるようにと囁くのです。
「財布も何も持ってないから怪しいよ」と、
獲物が物色している子供服は高額な商品ばかりで7〜8歳の持っている財布では買えない、つまり後から保護者が来る可能性があると言うのです。そこで少し付かず離れず様子を見ることにしました。
本当に来ました。見たところ獲物の祖母らしき中年の婆さんが現れたのです。
然りげ無く近づいて二人の会話を聞いていると祖母は孫娘の持っているポーチから財布を取り出して数枚の紙幣を入れ、自分は1階の食品売り場に行くので好きな物を買ったら家に帰るようにと話していました。
慌てる乞食は貰いが少ない、の、諺通り、妻の鼻を信じた事で思わぬ獲物が転がり込んだわけです。
祖母は間もなく消え、一人残って予算に余裕ができた獲物は選ぶ商品も多くなりナカナカ決まりません。
妻が自分を指さして(私がやる)と目配せをしました。
獲物のそばに寄ると獲物に並んで商品を選ぶ振りをしやがら話しかける妻。
「ねえアナタって洋服のセンスいいよねぇ、いつも自分で選んでるの?、とっても似合ってて可愛いわね」そんな事を言っておだてます。
褒められて妻を見上げ、嬉しそうに照れ笑いする獲物でした。見るからにマセガキの反応でした。
「すごく大人っぽいけど3年生?」くすぐります。獲物が顔を振って「2年生」と答えると妻が更におだてるのです。
「足も長くてスタイルいいし、2年生には見えなかったなぁ、びっくり」と、
そして二人で獲物の洋服探しが始まったのです。
私は不審がられないように売り場を離れて様子を見ることにしました。
すると妻と獲物が試着室に入っていくのです。
そして…………
74
投稿者:タカヒロ
2026/04/19 09:36:45    (ghR4Z0p/)
妻はもしかするとコロナ感染したかも知れません。休日診療の病院へ連れて行きます。
今日はそんな具合の悪い妻から誤字脱字の指摘と私の記憶違いを叱咤されてしまいました。まあ1年近くも前の話なので仕方がないと自己弁護したけど今後は必ず妻の検閲を受けてから投稿するようにと言われてしまいました。ゴメンナサイです。

さて、試着室に獲物と妻が入ったのを見た私は妻の楽しみに邪魔が入らないように急ぎ足でカーテンの前へと移動します。
試着室は他にもあり、客も他にいなかったけど用心のためでした。
誰か使いに来たらカーテンを空けないように「ごめんなさい、中で試着してます」と、妻にも聞こえるように声掛けをしようと思ったのです。
でも困ったことに妻と獲物はナカナカ出てきません。携帯を見ると入ってから既に10分以上経過していました。ハラハラ、ソワソワの私。
更に数分後ようやくカーテンが開くと先に妻が、そして妻に腰を抱かれるようにして後から獲物が出てきたのです。
私は一段高くなっている試着室の足元に置いていた買い物籠を持つと急いで離れました。
離れる私の後ろで妻が小声で獲物に何かを話しかけていましたが私には聞こえません。
離れてから振り返って二人を見ると妻が私にアイコンタクトしながら小さく頷きました。満足そうに微笑んでいました。
獲物はと言うと少し俯き、上目遣いで周りを盛んに気にしているのです。その顔は赤く充血し妻が何かを囁くたびに小さく頷き、妻に背中を抱かれながらレジへと向かって行くのでした。
獲物が試着した服、2着の支払いは妻がしたあと二人は店のフロアーから出て行き、私も後をついて出ます。
妻がしゃがんで購入したレシートを獲物の手を取って手渡しました。
「いい?聞かれたら自分で買ったって言うのよ?分かった?」と言う声が聞こえました。
獲物が無言で頷きます。
妻が赤らんで下を向いたその頬を両手で優しく挟んみ頭を撫でました。
「ありがとうね、楽しかった?オバサンもこんな可愛らしい女の子に遊んでもらってスッゴ楽しかったよ」
そう言うと名残り惜しそうに濃紺のミニスカートの下から見えている日焼けした太腿を撫で、そしてスカートの中に手を入れると素早くお尻も撫でたのです。
お尻を撫でられた瞬間、獲物が体をピクッとさせるのが分かりました。

これは去年の7月頃の狩りです。
妻の体調が悪くなければ今日はその店に行ってみようと思っていましたが無理のようですね。
試着室のカーテンの中で何か行われていたのかを帰りの車の中で妻にタップリと聞かされ、妻は激しく自慰をしながら私の物も楽しませてくれたのでした。
獲物とどんな事をしていたのか知りたいですか?。
妻を医者に診せてから妻の査閲を受けながら今度は正確に書こうかと思います。
必要が無ければ言って下さいね。長くなりますので………
75
投稿者:(無名)
2026/04/19 09:39:44    (i7WcvIx3)
試着室の中での展開が楽しみです。
76
投稿者:みのり   minori777
2026/04/19 09:42:55    (0hKmkZKz)
通知設定して投稿あるたびにみてます
後日にでも続きお願いします
77
投稿者:タカヒロ
2026/04/19 14:15:09    (ghR4Z0p/)
発熱外来、コロナ陰性です。
1週間の外出禁止令が出てしまいました。
例の店は中止、例え獲物を見つけたとしても可愛い子供に感染させるわけにはいかないので。
て、わけで、あ、他にも読んでくれてる方が居らしてる事を嬉しく思うと共に何だか緊張してる私達です。
さて、試着室の中での続きは妻の話を聞きながら間違いのないように慎重に。

繰り返し獲物にコスのセンスの良さ(エロさ?)を褒めちぎり、スタイルの良さや顔の可愛いさを連発して擽り、とろけさせた妻。
妻が獲物のために選んだ服と獲物自身が選んだ商品を籠に入れると試着を促します。
「オバサンが手伝ってあげるからさ、着てみようよ〜、絶対に可愛いって」
初めはためらっていた獲物も可愛いと言う言葉でトロトロ、結局は頷いたのです。
試着室に二人で入りカーテンを閉めました。
初めに獲物がチョイスした服を着ます。
履いてる紺色のスカートを履いたまま試着品を履こうとする獲物に妻が先に脱ぐように勧め、腰ゴムに手をかけると有無を言わさず引き下ろしてしまいました。

「そしたら履いてるパンツがさあ〜」
妻が車の中で私のペニスをシコりながら興奮で潤んだ目で語ったのです。

「あらあら、素敵なパンツ履いてるのね、カッわいいわあ」
相手が母親のような年齢の女性とは言え、やはりイキナリ下着を見られるのはハズいらしく慌てて両手で隠そうとする獲物。

「もおさ、その反応が可愛くてさ、萌えまくりだったわ」は、今日の夢の言。

自分の選んだスカートを急いで履く獲物でした。良く似合ってて可愛いと褒める妻。
スカートを脱ぐのを手伝いますがウッカリパンツも一緒にスジのギリまで下げてしまいました。

「あっ!て小さな悲鳴をあげてさぁ、小さな手でパンツを掴んで必死に引き上げてたわ」
妻が笑います。

「あらゴメンごめん、エッチなとこ見られちゃったね」妻が謝りながら吐き上げられて縦に食い込んだ部分に中指で擦りあげたのです。
妻の選んだのは白のショートパンツ、ダンス用の股が切れ上がった形のもので、前の部分が黄色い紐の編み上げ飾りのあるものです。
「ちょっとエッチかなあ、でも足が長いしスタイルもいいから似合うと思うんだよなあ」
そう言いながらショートパンツを獲物の下半身に押し当てました。
「あら、もしかしたらお尻、パンツ見えちゃうかも…Tバックならいいんだけどな、後で探して見ようか」
そう言いながら獲物のパンツを一気に引き下ろしてしまいました。
獲物は慌てて掴もうもしたけと間に合いません。膝頭まで引き下ろされてしまい、ぷっくりした股の膨らみとスジが丸見えです。
日焼けした足と水着で隠れた肌の白さのコントラストの美しさに妻はとうとう狂ってしまいました。
あまりの事に抵抗も声を上げることもできずに固まっている下半身丸出しでスジを晒した8歳のエロガキを抱きしめると張りのある二つの尻肉を撫でまわしながら、耳の穴に舌を入れて舐め、熱い息を吹き込んだのです。
そして…………
78
投稿者:タカヒロ
2026/04/19 19:40:49    (ghR4Z0p/)
またヤッてしまいました。
コロナ「陽性」の間違いでした。現在介護中です。て、わけで時間があまり無いので早速話を進めたいと思います。

どうしていいのか分からずに固まってしまった獲物に妻が囁きます。
「心配ないからね、ちょっとオバサンとエッチな遊びしましょ?」
すぐ終わるからと宥めると小さく柔らかな唇を重ねてディープキスをしました。
獲物の背中が出るほど短く白のタンクトップの背中に手を滑り込ませ爪先で背骨の窪みを無であげます。
右手は白いエンゼル体型のお腹を撫でると次第に下へ……
柔らかなプックリとした恥骨の膨らみを中指で押し、深いスジに沿って潜らせるとユックリと下へ……
妻の唇に口を塞がれた獲物が苦しそうにうめいたそうです。
「ここ、ほら、誰かにこんなコトされたことある?……ほら……ね?」
ユックリとクリから尿道口、膣穴まで指を滑らせ、無であげては滑り下ろします。
何度も、なんども。
タンクトップを首まで祭り上げると小判型の小さなピンクのアザのような乳首に吸い付き、舌で転がします。

「もうどうしていいのか分かんないッて感じでさぁ、はぁ~、はぁ~って息をしてて、もうさぁ、たまんなかったなあ〜」と妻の言。

もう人形と化した獲物は妻に膝からパンツを下ろされて片足から外されてしまいまうのです。
白のベルトサンダルに引っかかって少し手間取ったけれど脱がしに成功。

「私も興奮してたんたなぁ、焦ってたのよね」妻が笑います。

キスから解放された獲物の胸から小さなオヘソ、そして更に下へと……
後ろの壁に獲物を押し付けると妻は膝をついて細い太ももの内側に手を入れて強く広げました。
お尻を手前に引きながら片足を妻が持ち上げます。
そして単純な形の美しい割れ目に顔を近づけました。
妻の舌が割れ目の中身をえぐるようにペロリ…ベロリと膣穴からクリの袋まで何往復も舐めあげました。

「震えてんのよ、私の網を必死で押してさぁ〜、しかもクッサいのよ」妻の言

「オバサン………おばさん……」
獲物のメンタルが限界に近い鼻声になります。
それ以上は解放してあげないと危険な状態と妻は判断。そこは女の勘だと言います。
性器舐めは終了しました。
「楽しかったよ、スッゴくかわいかったわ…アナタは本当に可愛い子ね」
可愛いを何度も繰り返しながらパンツを履かせ紺色のミニスカートを履かせました。
「オバサンを楽しませてくれたからさ、この2枚はオバサンが買ってあげるね?」
獲物に身支度を丁寧に終えるとカーテンを開けたのでした。

妻、薬が効いて咳が止まると眠りについてしまいました。
私にも感染した可能性もありますね。
79
投稿者:タカヒロ
2026/04/19 23:10:17    (ghR4Z0p/)
やはり私は妻のウイルスを戴いたようです。
明日は妻と仲良く仕事を休んで療養することにします。
しかし、もうすぐGW。何とか新しい獲物を喰いたいものです。
まあ考えようによっては今からコロナ療養を始めればGWには体調万全で狩りができるって事。前向きに行きましょう。
フレッシュな結果報告ができたらいいなあ〜と、思っています。
とりあえずそれまでは妻と私の今まで狩った獲物の話を書いて誤魔化そうかな、と。
では、おやすみなさい。
80
投稿者:タカヒロ
2026/04/20 10:53:05    (.QHwx7Y1)
妻の熱は下がりつつある中、私の方は次第に悪化。今週は夫婦して自宅謹慎ですね。
なので過去の話でもしましょう。
妻の経歴から。もちろん妻にも了解済みです。
以前にも確か妻の性癖の根源や遍歴などは書いたように思いますが、もう少し詳しく知ってもらいたいと思います。
例によって長くなりますので面倒になれば飛ばして下さいね。

妻の住んでた一軒家の隣には独身のドがつくスケベオヤジが住む家がありました。
全てはこのドスケベオヤジのイタズラから始まるのです。
父親が病気で入院し、母親はその看病で家を不在する事が多く 5歳の娘は保育園に預けられるのが日課でした。
日曜は園が休みのため妻は一人で留守番をしていたその日、それが全ての始まりだったのです。
家から出てはいけないと言う母親の言葉を守れなかった夏の暑い日の事、娘は鍵をあけて玄関の外へ。
見計らったように隣のオヤジが家の2階のベランダから出てくると幼い妻に声をかけたのです。
「●●ちゃん、お留守番か、偉いねえ…ママは病院かな?」
妻は見上げてうなづきながら「うん」と答えます。すると
「暑いからオジサンの家でジュース飲もうか」と、その誘いから妻の性癖の根源が始まってしまうのです。
5歳の幼い女児にオヤジは母親が不在と知ると必ず家に連れ込み性的なイタズラを重ねます。
手まん、クンニは当たり前でした。ローター、細いバイブを妻の肛門に入れて刺激した事もある始末。
その罰が当たり、スケベオヤジオヤジは妻が小学校入学と同時に病死しましたがそれまでに2年もの月日が流れ、5歳の幼児の体は性器刺激を繰り返されたことで強い快感を覚えさせられていたのです。
妻が今も言う「5歳以下でも全然感じるよ」と、そして笑いながら言う「メスはね、オスと違って膣から出てきた瞬間からエロを身に着けて産まれるの」と言う言葉は自分のこの実体験があるからです。
しかし残念ながら同年、病気か急変した父親も他界。1年生だった妻と母親の苦しい生活が始まるのです。
母親は仕事で殆ど家にいませんでした。
その事が妻の不幸を招いたとも言えるのです。
幼くして覚えさせられた性器刺激による強い快感は一人っきりの家でオナニーを繰り返すことに。
それを知った母親は娘の自慰を見つけるたびにそれがどんなに恥ずかしい事なのかと厳しく叱りつけました。
それでも妻は自慰をやめられず、母親に隠れて繰り返していたのです。
それは学校でも………




81
投稿者:タカヒロ
2026/04/20 11:41:54    (.QHwx7Y1)
「書いても?」そう妻に聞くと笑って「ど〜ぞ」と言い、補足までしてくれています。

友達のいなかった妻は土曜のある日、学校の校庭に設置された遊具で一人、遊んでいました。ブランコです。
でも妻の遊びはブランコに乗る事ではありません。
ブランコの周りには児童の衝突防止のため鉄パイプで囲いがあり、妻はそれを跨ぐと両手で柵を持ち、スカートの中のパンツを食い込ませて片足づつ交互に踏むようにしては性器を刺激していたのです。
その自慰は長い時間続けられ、鉄パイプで擦られる性器から全身に湧く痺れるような快感に目を虚ろにしてボンヤリとしていました。
「一人で遊ん出るの?」
突然後ろからそう声を掛けられ、妻の動きはピタリと止まって固まります。
振り向くとそこに優しく微笑んだクラス担任のオバサン先生が立っていたのです。
きっと先生は自分が一人で気持ちよくしてるところをずっと見ていたのだろうと思い妻は顔に血が昇るのを感じていました。
「そんな所にマタガって何をしていたのかなあ…」
意地悪くオバサン先生に言われ、恥ずかしさに顔がますます熱くなる妻。
オバサン先生が近づきます。
赤いパイプの鉄柵から降りようとすると先生に腰を掴まれて降りられない、それどころかパイプの上に股を戻されてしまったのです。
すると先生に掴まれた妻の腰は前後左右に、回転する様にクネクネと動かされるのでした。
さすがに快感どころではなくなった妻が「センセ、……センセ、もうい〜です」先生が自分が自慰をしていた事を知っての事だと分かり恥ずかしさに掠れた声で妻が言います。
オバサン先生は背中から妻の小さな体を抱くようにして耳元に囁きました。
「きもちよかったのよね?……恥ずかしがらなくていいのよ?」と、
妻の恥ずかしさはその言葉で絶頂に達してしまいました。
するとオバサン先生が妻の脇の下に両腕を回し、持ち上げると鉄柵から妻を下ろします。

「ただ下ろすんじゃないよ、ババア、下ろすときにスカートの中に手を入れてパンツの股のトコさわりやがってさ、」妻の言

妻の長くスケベオヤジのイタズラと、繰り返すオナニーで既に濡らす事を知ってたのです。それはパンツの上からでも分かるほど。
「あら、…そお〜…へえ〜〜そーなの……」
オバサン先生は一人で納得すると妻の小さな体を愛おしそうに抱きしめたのです。
全部知った上で自分を愛おしく抱いてくれたオバサン先生の温もりが妻の孤独な心を溶かし、その後のオバサン先生の性癖を満たすための「お人形さん」となる第1本だだと言うことを8歳の妻はまだ理解ができませんでした。
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