少女にイタズラなんてそうそうチャンスはなくて過去に2回ほど体を触らせてもらったのみです。 初めては高校生の時。 当時はネットなんかなくエロ本の時代だしモザイクもかかっていて実際のマンコがどうなってるか見たくて仕方なかった。 イタズラした少女は小さな公園で遊んでいた小学2年生の女の子でした。 ただ友達数人で遊んでいる子で、今と違い大人がついてるなんてこともないのに 声をかけるまでに周りの様子を窺ったりしてだいぶ時間を費やしていました。 結局、緊張しながら「この辺に手を洗うところない?」と声を掛けました。 「あっちにあるよ」 と、言って手洗い場まで案内してくれました。 とりあえず少女と一緒に手を洗いましたが、これからのことを考えて自分はすごく緊張したままでした。 マンコを見るために気の利いたことなんて言えず、それこそ 「ちょっといい?」 くらいのことしか言わずにスカートをめくりました。 少女は抵抗したり嫌がることもなくて照れ笑いみたいな感じでした。 スカートの下は生パンツで見たい一心でずり下げました。 割れ目が見えてすぐに指で触ったのを覚えています。 それまでの自分の想像だと割れ目はもっとはっきりしているというイメージでしたが、 実物はすごく柔らかくて恥骨なのか硬さもありました。あと、割れ目そのものが もっと深いと思っていたら溝が浅かったのも意外でした。 とにかく少女の割れ目の感触を確かめるために指を動かしていました。 今思い出すと確かめたい一心だったので、最初のうちは大陰唇と小陰唇の隙間を触ってたかも しけません。というのも特に普通の皮膚と変わらない感じだったけれど、 もう一度割れ目に指を入れたときは濡れてはいないけれど粘膜質な湿った感じになっているのがわかりました。 触るとその部分は痛がってしまい腰を引かれてしまいそれ以上は触れませんでした。 パンツを全部脱ぐのは嫌だというので、何とかお願いしてもう少しだけ下げてもらって 割れ目を指先で開いて隙間を覗きました。 ただの溝だと思っていたらクリの包皮とその後ろに赤い部分がちらっと見えていて 全然女性器の構造について知識はなかったけれどそれだけで十分でした。 イタズラしてたらほかの子が近くに来てしまい慌ててやめましたが、あの時のことは今でもはっきり 記憶に残ってることでした。