
よく読まれている体験談
2026/03/25 08:02:05(X.BQG5iE)
21(無名)様
おはようございます。
刑法174条は明らかな犯罪行為で、しかもその対象が児童であれば社会的にも重罪です。
でも、それが故に私達夫婦の性癖は異常に燃えるのです。
互いの幼少体験がこうした癖の根源にあるのは間違いないでしょう。
ただ、その体験は肉体的な快楽、快感を伴っていたことからその後も、大人になった現在まで私たちを逃れられない強い呪縛となっている。
そしてそんな二人の共通の想いとしてあるのが「自分と同じような性の喜びを幼児に与えてやりたい」なのです。
理解されることはないと思います。
つまり、自分の受けた性のトラウマを見知らぬ子供達に与え、喜びを共有できる同類にしたい、悪く言えば純真無垢で甘いミルクのような心に淫靡で汚れたオトナへの入り口を教えてやりたい。そんなところですかね。
何れにしても法の純然たる犯行に違いありません。
体験談は互いの少年少女時代から夫婦となった現在まで様々なジャンルでソフトな物からハードまで沢山あります。
読んでみたい、(無名)様のように知りたい方が一人でもいるならば少しずつこれから書いていきたいと思います。(妻もコレを読んでいます)
よろしくお願いいたします。
26/04/02 06:30
(y/S92ko.)
一方的で恐ろしいまでの歪んだ性欲に任せて幼い幼女に繰り返した隣家のスケベオヤジと違い妻に本当の性の快楽を肉体にも心にも教えたのクラスの女性担任教師だったと言います。類はなんとやら、ですかね。
先生は妻の様子からすぐに自分のお人形さんになる素質を見抜いたんでしょう。
父親が医療と介護の甲斐なくなくなって母子家庭となった環境もあり、孤独な日々を送っていた妻は優しさを装った先生の誘いに簡単に落ちてしまいました。
既にスケベオヤジもこの世になく、毎日幼くして激しい自慰を繰り返しては欲求を解消するしか手段がなかった妻は先ずオバサン教師の甘く優しいディープキスから一気に心を掴まれたと言っています。
スケベオヤジのような乱暴さではなく、舌を優しく絡められる喜びに強い安心感を感じたそうです。
妻の不幸に付け込まれた、というところでしょうか。
何れにしても乱暴に性器だけを求められることのない着衣の状態から優しい愛撫を受けた事で妻は心も、そして幼い肉体もオバサン先生の性の虜になって行ったのです。
26/04/02 06:53
(y/S92ko.)
その日に受けた愛撫、未だに妻の体に強い反応を示して止まない場所。
普段、髪に隠れた耳と後ろ首スジを舐められると呼吸を荒げて身悶えするのです。
そんな話を次に書きますね。
26/04/02 07:03
(y/S92ko.)
喜びを共有できる同類にしたい、
悪く言えば純真無垢で甘いミルクのような心に淫
靡で汚れたオトナへの入り口を教えてやりたい。
背徳的であるがゆえに、興奮してしまいます。
引き続き、楽しみにしております。
26/04/02 17:40
(S.YgTUVN)
オバサン先生にクリを優しく揉まれながら尾骶骨から背骨の窪みを縦にスウ〜ッと首スジまで舐められた時、全身に身震いするような快感が走ったと言う妻。
「こんな感じか?」
うつ伏せになった妻の背中を私が再現して舐めてみたけど「ヤッパちがうかなぁ」だ、そうです。
もっともスケベオヤジに散々に喜びを覚えさせられ、鍛えられたた体があってこその快感だったのだろうとは思います。
もちろん性器に限ってはオバサン先生のクンニ以上の快楽は未だ経験した事がないそうです。
少しだけ嫉妬してしまいますね。
母親が外せない用事があって妻を家に置いて出掛けなければならなかった日、かねてから親身になって色々と娘を世話してくれていた事もあり、娘も提案したことからオバサン先生の家に二日も預けた事があったそうです。
この時妻はまだ8歳の子供でした。
当然のように1日中先生の愛撫を受け続けます。
「突然ブワァッて頭から熱いお湯の中に落ちるみたいな感じになってさ………」
つまりオーガズムを8歳で経験した、「いや、させられた…かな」そう言って笑う妻。
花火が散るような快感でしかない男の私には分かるような分からないような感覚ですね。
その時の「お漏らし」がその後の子供達の前で放尿して見せる喜びに繋がって行ったのかも知れません。
女子のオーガズムに年齢に制約はないという妻の確信は自身の体験に基づくものであるために重みがあります。
さて、このオバサン先生とのレズが破局した理由がまた色々とヤバい。
26/04/02 22:14
(WhFE8Bso)
長くなりごめんなさい。
妻の指導的指示もあって細かなシチュエーションを加えているので…
オバサン先生が妻の小学校に赴任してくる前の学校には既に先生には別に「お人形さん」が居ました。
そして妻の存在がありながらその女児とも先生はまだ繋がっていたのです。
ある日、妻は先生に呼ばれて先生のアパートへ行きます。
そこには妻の二つ上の女の子が居ました。
紹介もソコソコにオバサン先生が妻を抱き寄せるとその子の見ている前で妻とセックスを始めるのです。
その子も手伝いながら妻は全裸にされ、先生はいつものように愛撫を始めました。
初めて会った女子の目の前で愛撫を受け、喜びに悶える姿を見られる恥ずかしさは「マジ半端なかった」
そしてピークはオバサン先生に後ろから抱かれ、両足の膝の裏を持っていっぱいまで広げられた恥ずかしい姿にされた妻の股にその子が顔を近づけてきました。
その子にコレから何をされるかはもちろん分かりました。
「そりゃあ〜あっと言う間に逝っちゃったわぁ」
いつものお漏らしをしてしまった妻にオバサン先生と、妻をクンニで逝かせたその子が笑う笑い声を耳鳴りのように遠くで聞きながら落ちたと言います。
「もっと逝くまでを具体的に書けば?」
そう妻が言ったけとあまり長くても話が間延びしそうなのでコレくらいにしますね。
因みにその子とはその後も度々会う事になるのですが、実は今でも関係は続いています。
26/04/02 22:52
(WhFE8Bso)
でもね、オバサン先生はその子との関係が或る理由からバレて騒ぎとなり懲戒免職。
妻との関係も絶たれました。
幸いに妻と先生の行為はバレずに済んでいます。
26/04/02 23:04
(WhFE8Bso)
そんな妻の少女時代のエピソードを1つ。
その時まだ高校生だった妻は既に怖いほどの淫乱な行為に耽る少女となっていました。
「露出」です。
それもまた年端もいかない子供たちへの露出行為を楽しんでいた妻。
さすがに地元ではやれずに電車で移動しては怪しい行為に及びました。
その中でも私のお気に入りの事件を書いてみますね。
マップを頼りに児童公園を徘徊していると公園の外構の植え込みで何かを探している3人の子供を見つけ獲物に定めます。
何をしているのかと声をかけると一人の男児が「トカゲ」と答えました。
「えー?トカゲがいるんだ」と妻にもう一人の男児と女児が口をそろえて「いるよ、沢山いる」と答えました。
「何年生?」と妻が聞くと三人が声を揃えるように1年生と答えます。
一緒にトカゲを探すことになり妻は周囲を伺いながらチャンスを待っていると邪魔な一組の父娘が公園から出ていったのを確認。そして行動しました。
「ねえ、お姉ちゃんオシッコしたくなっちゃった、ここトイレないの?」
「ココないよ」「うん、ないよ」
無いのは確認済みの妻が「どこか見えない場所ある?」そう聞くと一人の男児が指さしました。
そこには消防団のプレハブ倉庫があります。もちろんその場所も妻は公園にきた時から既に露出の第一候補に決めていた場所です。
もう一人の男児が「みんなねアソコだしてるよ」そう言うと三人でゲラゲラ笑いました。
「どこ?お姉ちゃんに教えてくれる?」
一人の男児と手を繋いて倉庫の裏に行ったのです。
「もうこの時は期待と興奮で太ももに汁が垂れてたのも書いて」
横で今この行を覗いて笑ってる妻が言ってます。
26/04/03 06:36
(W4u3Q37D)
薄暗い倉庫の裏に行くと男児が「ここなら見えないからみんなここでオシッコしてるよ」と言います。
「女の子もするの?」妻が女児に聞くと恥ずかしいのかモジモジ照れ笑いして答えません。
代わりに男児が「コイツもしてるよ」「うん、前にしてたのみたよ」と笑いました。
「へえ〜、じゃあこの子のアソコも見たんだ」妻が追い込みます。
「見たよ」「見た見た、」笑う男児達に「やあだ、やめてよおっ!」女の子が口を尖らせたのが妻に火を着けます。
「お姉ちゃんも今ここでやってもいい?」
「え、んー、いいよ」「してもいいよ、」「………」女児だけは無言だったけどニヤニヤしていて否定はしなかったと言います。
ミニスカートをまくると男児が声を上げます。
「あれ、パンツ履いてねえっ!」「履いてねえよほら」女児に言います。
構わずにしゃがんで放尿を始めると三人が前にしゃがんで覗き込みました。女児もです。
「うひひひひ」男児がイヤらしく笑う声が妻を更に興奮させます。
「け、はえてねえ」ども言われ妻の興奮は加速。
お尻を上下に振って雫を切りながら襲いかかりました。
「お姉ちゃんのエッチなとこを見たんだからさ、君たちもオチンチン見せてよ」
「ええ〜」照れる一人の男児のズボンに手をかけたもう一人が一気にパンツと一緒に下ろしてしまいました。
白く細い水餃子みたいな小さなペニスがプルンと露出したのです。
先端の余った包茎の皮が尖って見えました。そして…妻の狩りは始まリました。
26/04/03 06:58
(W4u3Q37D)
降ろされた方も下ろした方もゲラゲラ大笑い、女児も覗き込んでクスクス笑っています。
「ほら、一人だけは可哀想じゃん、君も出して、ほら」妻に促され脱がされた方がペニスをだしたまま隣の男児のズボンとパンツを下げました。
二人ともゲラゲラ笑って、一人はペニスを摘んでプルプルとふざけて振ったりするのです。
「ね、女の子も見せて」妻に促されるけど恥ずかしくてモジモジ。
「〇〇も出せよ、お姉ちゃんだって見せてるんだから」「そーだよひとりだけズルじゃん」口々に言われてもショートパンツに手をかけただけでナカナカ下ろせません。
「この子がかわいくってさあ〜マジで汁が垂れたわあ」妻が横で笑っています。
仕方なく妻が近づいて女児のショートパンツに手をかけ、そしてゆっくりとますショートパンツだけを脱がします。
プリントパンツを見て男児二人がゲラゲラ笑いました。
そしてその腰ゴムに妻の魔女の手が伸びたのです。
26/04/03 07:56
(W4u3Q37D)
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