
よく読まれている体験談
2026/03/25 08:02:05(X.BQG5iE)
「かっわいくってさあ、私だってあの子の頃はアンナだったのよ」
隣のスケベオヤジにやられさえなければ、そう言って笑う妻。
スジを開くと細長い小さな膨らみが、まだクリの痕跡すらないただのヒダ、そしてその先から二つに分かれる白く薄い小さな2枚の可愛らしい蓋が見えました。
尿道口の穴、そして生意気にもチャンと膣への入り口の穴もあります。
「夢中でなめてたなぁ……チョット臭くてさあ、それがまたたまんなくってさ、クリを舐めと生意気に感じるみたいで私の頭を両手で押すの」
思い出しながら興奮で目を潤ませる妻。そして
「ね、やろうよ、…やってよ」
その後は妻と私は激しくセックスをしたのです。
「だからさ、愛しかた次第で3歳でもチャンと感じるし、濡らすこともできるんだよ」
この書き込みを横で覗きながらそう言う妻でした。
26/04/04 20:40
(TptQU2Jm)
「おねえちゃん、もーやぁだぁ」
女児が半泣きで嫌がり始めたために妻はようやく解放してあげたのです。
「わかった、ゴメンね」そう言うと抱き上げて便座の蓋をあけ座らせました。
オシッコを我慢していたためすぐに女児が排尿を始めたのです。
便器の前にしゃがむと女児の股の間に手を入れて暖かいその生尿を手酌で受け、何度も口へと運び、すすり飲んだ妻です。
自分の股の間には左手をブルブルと震わせて性器を刺激しながら………
「チャンと拭いてあげてパンツも履かせたよ」そう言ったあと腕枕をして天井を見ながら
「あの子もアレからオナニー覚えたかなあ」そう呟いたあと私を見てニヤニヤ。
「3歳でオナ狂いってか?、アハハハ、ヤッパッて感じよね」た、そうです。
妻の年齢は明かせませんがコレは何年も前の話です。
26/04/05 01:05
(xFiE9zRl)
昨日は二人で高いガソリンを無駄に使って朝から夕方まで狩りの収穫なしで徘徊した挙句に疲れ果てて早めの夕食となりました。
何となく入った明らかにコンビニ跡地らしき台灣料理の看板の店に入ると時間も早いためか客は一人もなく、片言の日本語で店員が応対、料理を待つ間本日の反省会をしていました。
「エラサーマセー」と店員の声で入り口を見ると母親らしきオバサンとその娘らしき二人が入ってきました。
「あれ、どう見ても日本人じゃないよね」妻がヒソヒソ小声で言います。
私から見て通路を挟んで11時方向のテーブルに座った二人でした。妻からは後方4時方向になります。
乱暴な音を立てて水のコップをテーブルに置いたあと変な日本語の店員が顔なじみなのかその母娘と大きな中国語で談笑していました。
気になったのはテーブルの下から娘見える娘のスカートの奥が見えそうったこと。
娘の年齢は10歳(たぶん)に見えました。
小声で妻にその事を伝えると振り返って確認する妻。
「いいんじゃない?、お手並み拝見」ニヤリと笑いました。
背中向きの母親と店員が何やら笑いながら話してる間に娘は退屈そうにボンヤリしています。
強い視線は感じるものです。
私の方を見る寸前で私はスカートと太ももの間へと視線を移動、明らかにパンツを期待しているアピールをしたあと、そして娘と目を合わせました。やはり私の視線を確かめるように目が合います。
慌てた素振りで私が一旦目をそらし、またチラリと太ももの間を見て、また視線をそらす、数回繰り返すと妻に小声で伝えました。
「よし、落ちた」
娘がテーブルの下でパックリと股を広げたのです。
「さすがだねー、スケベオヤジ」妻が振り返りもせずに笑って答えます。
「何色?」と聞くので「白」と答える私に「頑張れスケベオヤジ」と殆ど口パクで言う妻。
娘はコレでもかと更に大股開きで純白のパンツを披露してくれますが、窓の外を向きながら目はいっぱいの横目で私の視線の先を確かめています。
更によく見たいアピールで座席位置を左いっぱいに移動し、不自然な前屈みになって覗き込む姿勢をとる私。
娘の頭の中はもう既にエロエロでいっぱいです。今度は右足のカカトを左膝頭の上に乗せると後ろを見るようなふりをして私の方に向きを変えたのでもう白のパンツは完全にマタグリまで丸見えとなりました。
恥丘の膨らみまで分かるほどです。
後ろを向いても視線だけは横目で私を見ているに違いない。
「おおっ!」私は声に出さず口パクで喜びと興奮を獲物に伝えまたのです。
獲物は更に太ももを撫でる仕草をするとその手を滑り上げ、ナントスカートを更に捲り上げたのです。
母親はそんな娘のエロ露出行為には全く気づいていない様子でした。
間もなく私達の料理が運ばれて、また乱暴に器をテーブルに置いた店員が居なくなると私のプチ狩りの始まりです。
箸を使いなが左手はズボンの股間に。ペニスをギュッと掴んで揉みました。
当然獲物の視線は私のテーブルの下に移動、目を見開いて見ています。
ファスナーを下ろし、勃起したペニスを引っ張り出して見せつけました。
プルンと飛び出した私のペニスを見た瞬間の驚いた獲物のその目はもうたまりません。
妻は後ろを振り返らなくても私の怪しい動きに全てを理解しています。
テーブルのオシボリを持つと準備をして待機していてくれました。
私はペニスの竿をわざと震わせながらシコシコして見せます。
娘の視線は私の勃起ペニスと手の動き、そして私の顔とを交互に忙しなく動いていました。
26/04/06 07:06
(SSQNUtPh)
さあ狩りの始まりです。
このフレーズで期待が高まってしまいます。
その後の展開は期待を超えてくるので驚きです。
26/04/06 10:36
(tG2EpemX)
ハードル上げすぎです。
すみません、今回は1日かけた狩りに失敗したストレスから私達は二人とも焦りがあってか少しムチャをしました。
言い訳をさせて下さい。
フィニッシュまで行かない内に他の客が来てしまったりとナカナカ上手く行かなくて満足頂く読み物にはならないかも知れません、が、兎にかく書いて行きますね。
ペニスの露出は早すぎたかも、そんな反省を少ししながらテーブルの下から男の自慰を10歳(推定)の獲物に見せました。
ここで幼い中国娘が目の前の母親に告げ口をするような素振りを見せたなら即、中止するつもりでした。が、しかし獲物は思わぬ反応を示したのです。
私の自慰と顔を横目で見ながら予想外の行動をしました。
赤い中華テーブルの下で組んだ足を下ろすと大きく広げ、スカートを両手を使って腰まで引き上げたんです。
(うわっ!)私は声に出さず、目を見開いて口を開き驚きと興奮をアピールしました。
その時に見せた獲物の表情ときたらマジ堪らなかったんです。
横向きでアゴを上げ、小首を傾げながら蔑むような冷ややかで見下すような目、口元は小馬鹿にしたように僅かに歪めていました。
(ほらほら、私のパンツ見れて嬉しくてチンポこすってるの?見たけりゃ見ればこのクソヘンタイオヤジ、ほーらほらほら…)
そんな目で私を見ているのでした。
このガキは私達とどこか共通のトラウマをかかえてる、そんな気がしたのです。
そうでなければ見知らぬ日本のスケベオヤジにペニス扱きを見せられながら挑発行為などできる筈がない、とね。
ごめんなさい、実はココまででした。
後方の入り口から何かを話しながら客が入ってきてしまいました。
妻も目配せをして中断を求めます。
「奴らが入ってこなけりゃさ、横に移動してシコり出してやろうと思ってオシボリまで用意してたのにさぁ」と、車の中での妻の言。
私が急いでペニスをズボンに押し込んでいると中国のスケベガキもテーブルの下でスカートを然りげ無く戻していました。
母親はスマホに夢中らしく娘の露出と私の視姦ゲームには全く気づいていません。
残念ながら狩りはココまででしたが僅かな収穫となり、満足な結果でした。
「なあ〜んだあ〜」と、つまらなかったらスミマセン。
食事をしながら妻にその状況を小声で説明していると妻も私と同じ見解でしたね。
「アイツ、絶対誰かにヤラれてるな」と。
会計に妻と二人で席を立ち、レジカウンターに向かう時に獲物に感謝の思いで手を小さく振ると条件反射のように小さくチョットだけ手を振ってくれた中国の獲物。
私の行為に怪訝そうな目を見せた母親に日本語だけどひと言
「可愛い子ですね」そう言うと母親も微笑んで手を振り返してくれました。私の言葉の意味は分かったようです。
26/04/06 21:52
(9WIQ/yi9)
私達は共働きなので平日の狩りはナカナカ良い獲物にありつけないのかを現実です。
それでも学校が長期休になる時には稀に私達に喰われるガキも。
男児よりやはりメスの方が多い傾向です。
妻は両刀遣いなので状況次第で遊べるため結構成功の確率は高いですね。
今年の春休みは収穫が少なかったけど去年は春夏共に数件のスケベ児童を妻は喰って満足した年になりました。
最近の児童公園は色々とセキュリティがうるさくなっていて危険なため今は量販店などが多いかな。ドンキとかはいいですよね。
て、事でドンキでの成功例を書いてみたいと思います。コレも妻と共同での狩りでした。
何件か、…まあ具体的にドンキでは2件だけなんですけどね。今でも夫婦のセックスアイテムとなっているネタです。
獲物は12歳(本人確認済み)
一見して全身からエロ臭が噴き出してるような女児でした。ややポッチャリ系だったけどその分小さいながらも硬めのプリンみたいな乳房がシッカリとあって楽しめました。
やはり体の発達とエロは並行するものてすよね。
特に幼い心に体の発達だけが進行してしまうとヤバいんでしょうね。
ドンキの立駐で美味しく戴いた話しです。
女性である妻の存在が狩りには欠かせない条件なんですよね。
26/04/07 06:52
(EaW1RI9Y)
3階まであった店舗の平面駐車場はいっぱいだったため立駐に車を入れるとエスカレーターで1階まで下りました。
そこには途中の折り返しには無かったチョットした休憩スペースがあり対面の木製長ペンチがあって妻と顔を見合わせました。
ベンチの中央に獲物が父親らしき男と二人で座っていたのです。
正面の対面ベンチに座ったもののこれはさすがに無理があるかなと妻に小声で囁くと妻も笑いながら様子を見ようと言います。
店舗の数件先にはゲーセンがあったのでその日はそちらを本命にしようと話し合っていました。
妻の提案が奇跡を呼び込みます。
父親らしき男が娘にのう言ったのです。
「じゃあパパは行くから、あまり遅くならないようにな」
狼のツガイの前に餌を投げ出したようなものです。私達は無言で顔を見合わせました。もちろん先ほどとは真逆の意味で、です。
父親が居なくなると生意気に太めの白い足を組んだ獲物の手に持ったスマホに着信です。
待ち合わせている友達が都合が悪くなりこれないという内容に聞こえました。
暫く話したあとスマホを切ってからボンヤリと私達に目を向けます。
妻が話しかけました。
「お友達が来れなくなっちゃったの?」と、
妻に焦点を合わせた獲物が「はい」素直に答えると私の方を見ます。
私はそのタイミングで獲物の組んだ白い足と黒のスカートからパンツが見えそうな場所に目を泳がせました。
獲物が急いで足を下ろし、スカートの股を押さえました。
(おちたっ!)
逃さないように妻が畳み掛けます。夫婦の手慣れた無言の連係でタナボタ狩りが始まります。コレが予想外のハードな成功となるのでした。
26/04/08 06:31
(ATZzkZM5)
その前に獲物のプロフィールの話をしましょうか。
妻が年齢を聞くと12歳と答えます。
「あら、アナタ大人っぽいわね、6年生?」には頷きながら私の視線が気になる様子。
もちろんシッカリと押さえた黒のスカートと太ももの間をチラ見しています。
「6年生には見えないなぁ、オバサン中学生かと思ってたわ」獲物の行動に気付かないフリをして妻が間を持たせます。
髪はポニーテール、Tシャツは黒で派手なパステルのロゴ、スカートも黒のミニでソックスも黒で纏めた肥満とは言えない程度のポッチャリ体型で、生意気に化粧をした 顔。
妻が私に話しかけました。
「ね、お化粧も似合ってて可愛くない?」
「あ、あ、そうだな、可愛くてさ、美人だよなあ」私が返すと少し照れたように小首を傾げた獲物が自分はデブだからと否定します。
「いやいや、かなり可愛いと思うよ」私が言うと両手の指でスカートの端を摘んで引っ張り下ろしながら照れ笑いの獲物。
その私達のベンチの前を何組かの客が通り過ぎます。
「ね、暇なら私達、お友達にならない?」妻が言うと(え?)という目を向けた獲物に狩りを始めた妻。
「そっちのベンチに行ってもいい?、いいでしょ?、少し話をしましょ?」
頷く12歳の獲物を挟んで左側に妻が座り、右側に私が座ります。
妻が獲物の太ももに手を置いて撫でながら
「キレイな肌、オバサンもアナタ位の頃はさ、こんな肌だったのよ…ホントに羨ましいほど綺麗」
妻の太ももを見て獲物がお世辞を言いました。
「そわなことないです、オバサンの足もキレイです」
「ね、アナタもチョットだけ触らせてもらえば?、ね、いいでしょ?」
獲物に了解を取り付けたので私も手を伸ばして触れたあと「ホントだな、キレイで若い肌だな」褒めちぎりました。
私の指が触れた瞬間、ピクッと体を硬直させた獲物の可愛いことに性癖が燃える私達です。
26/04/08 07:07
(ATZzkZM5)
「あ、ゴメン、つい、ごめんなさいね」私が謝ると「あ、いえ、大丈夫です」獲物が答えました。
「気をつけてね、そのオジサン凄くエッチだからさ」と、妻。
獲物がチラッと私を見上げたあと妻に「それなんですか」と、そして私をまた見てニヤリと笑うのです。
妻が誘いをかけ始めました。
ヒマならこの先のゲーセンに行くんだけど一緒に遊んでくれない?、私達は一時まで暇してるから一緒に遊んでくれると嬉しいんだけど、その後三人でランチに付き合ってくれたら本当に嬉しい、私、あなたが大好きになっちゃった……
「勿論全部私達のオゴリだから心配ないよ」私が付け加えると少し考えたあと
「はい、いいです」と承諾。
さあ、狩りの始まりです。
エスカレーターに獲物を挟んで立駐まで登りました。
26/04/08 07:48
(ATZzkZM5)
「それなんですか?」は「そうなんですか?」の間違いですね。ごめんなさい。
妻にまたダメ出しを喰らう前に訂正しときます。
まあ、喰らうでしょうけど
その話の続きはもう少し時間を下さい。
26/04/08 09:51
(ATZzkZM5)
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