一方的で恐ろしいまでの歪んだ性欲に任せて幼い幼女に繰り返した隣家のスケベオヤジと違い妻に本当の性の快楽を肉体にも心にも教えたのクラスの女性担任教師だったと言います。類はなんとやら、ですかね。
先生は妻の様子からすぐに自分のお人形さんになる素質を見抜いたんでしょう。
父親が医療と介護の甲斐なくなくなって母子家庭となった環境もあり、孤独な日々を送っていた妻は優しさを装った先生の誘いに簡単に落ちてしまいました。
既にスケベオヤジもこの世になく、毎日幼くして激しい自慰を繰り返しては欲求を解消するしか手段がなかった妻は先ずオバサン教師の甘く優しいディープキスから一気に心を掴まれたと言っています。
スケベオヤジのような乱暴さではなく、舌を優しく絡められる喜びに強い安心感を感じたそうです。
妻の不幸に付け込まれた、というところでしょうか。
何れにしても乱暴に性器だけを求められることのない着衣の状態から優しい愛撫を受けた事で妻は心も、そして幼い肉体もオバサン先生の性の虜になって行ったのです。
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