
よく読まれている体験談
2026/03/25 08:02:05(X.BQG5iE)
妻から「いまさら?」って返してきたので書きます。
現在私が聞いてる範囲の話に限りますので場合によっては後日に追記があるかも知れません。また、妻が特定されないように個人情報は伏せますのでご理解下さい。
先ず、妻の記憶。
妻5歳(たぶん)の夏。父親は病気で入院中、母親が着替えなどを父親に届けるため不在だった日のこと(たぶん)
家の隣には妻と離婚して独身の50代のオヤジが住む家がありました。
母親が出かけた後、外で遊んでいると一人になったのを見計らってそのオヤジが2階の窓から声をかけてきました。
「〇〇ちゃん、暑いからジュースでも飲まない?」
誘われるがままに隣の家へと入りました。
暫くは父親のことや母親の話などを普通にしていました。
オジサンが部屋から出ていくと何故かテレビが勝手に着き、CDプレイヤー(時代ですね)までも動き出しました。
「あのスケベオヤジが影でリモコン操作してたんだよね」は妻の言。
子供だった妻はその事を不思議に思っただけで何となく始まった動画を眺めていました。
画面には頭が剥げて腹が出た白人のオヤジが登場、そして自分と同じ位の金髪の女児が全裸で出てきたのです。
シチュエーションもなくイキナリその女児がフェラを始めました。
その後は白人オヤジが女児の1本スジを広げて舐める舐める!
妻は驚いたけれど動画に釘付けになっていたと言います。
そしてとうとう剥げオヤジが下になり、騎乗位の女児の腰を掴まえて勃起したペニスを女児の肛門に差し込んだと言うのです。
それまで笑っていた女児もそのシーンではさすがに苦しそうな表情だったと言います。
隣のオヤジが部屋に戻ってきて白々しく「〇〇ちゃん、デッキが使えるんだね、でも勝手に見ちゃダメだねえ」そんな事を言ったとか。
勝手に電源が入ったのだと何度も説明しましたがそんな筈はないと聞き入れてくれません。
ホの後はまあ、想像の通りの展開です。
「こんなの観て〇〇ちゃんて凄くエッチな女の子んだねえ」そう言われた妻は泣き出してしまいました。
スケベオヤジが泣く妻を抱き上げると言ったそうです。
「泣かなくても大丈夫、オジサンは誰にも言わないから」そして
「でも、テレビみたいな事を〇〇ちゃんがしてくれたらね」……そして
26/03/27 12:57
(4c2S6zu0)
純粋な子供の罪悪感につけ込む悪質な手口、だけど妻も私も今では同じようにそれに倣っているわけです。
他の人に洩らしたら怪しくエッチな動画を見ていたと言うと何度も繰り返し言われて従うしかなかった5歳の妻でした。
さすがにその日はフェラもアナル挿入もされなかったそうですが、それも時間の問題でした。
妻が言うには子供に性行為をした経験がスケベオヤジにはなかったのではないかと。
何故なら妻のパンツを脱がせ、割れ目に亀頭を数回擦り付けただけで射精、その後もフェラにもあっと言う間に
「う〜う〜とか言ってあっと言う間にだしてやがったよスケベオヤジ!」とのことでした。
「口の中にか?」そう私が聞くと睨まれてしまいました。
「ゲロと一緒に吐いてさ、チン毛までゲロまみれにしてやったわ」そのあとゲラゲラ笑う恐い妻でした。
でもフェラは何故か暫く要求されてなく、最初のうちはクンニとスマタ擦り専門だったようです。
母親が父親の世話で病院通いしていたために殆ど毎日のようにやられていたようですね。
「クリ舐めとか、その頃から感じてたのか?」と聞いたらニヤリとしたあと
「そりゃさ、あんなに毎日ペロペロされてりゃさ、それなりに感じてたさ」だ、そうです。
だから妻は幼児でも性器刺激にはちゃんと快感があることを自分の体で知っていたわけですね。
26/03/27 16:43
(4c2S6zu0)
いつの間にか幼かった妻もスケベオヤジに受ける性の愛撫から離れられなくなっていたと言います。
それはやはり性器はもちろん、全身に受ける快感からでした。そう証言しているんです。
例えば背中や首筋、脇の下まで舐められる事を快感として受け止めていたと言うのだから恐ろしい限りです。この時に妻は5歳ですよ。
いつしか妻は自分からスケベオヤジの家に遊びに行くようになっていました。
バイブの刺激も当然の様に受け、クリや小さなピラピラを舐められながら肛門に異物を抜き差しまでされるというあり得ない行為をされたりもしています。
「あの抜ける瞬間ってすごいんだよね〜、それをクリナメと連続で抜き差しされるんなだからさ、ヤバいわ」
そんな事を言って笑った妻です。
スケベオヤジ秘蔵のロリ動画は西洋物が殆どだったけど、それを見せられながら動画と同じ事をやらされたり、
そんな事が実に2年近くも、つまり小学校に上がる前まで受けていたわけです。
「スケベオヤジがくたばった(病)あとは毎日オナしまくりでさ、結局スケベ教師に誘惑されてずいぶん遊ばれたわ」みたいな事も聞いています。
とにかく大変なエロガキだったのは間違いありません。
あ、この教師ってのは担任で中年のオバサンです。つまりレズテクはこのオバサンから伝授されたものだと言います。
スケベオヤジとは「全然違うのよね〜」だそうですけど男の私には何となくとしか理解できていません。
「スッゴくいいの」らしいです。
それが女児を獲物にする様になった切っ掛けだとも言います。
コレを読んだ妻からダメだしがあるかも知れません。
まあ、本当の事だから怒りはしないと思いますけど。
ザックリとですがそんなところですかね。
26/03/27 22:13
(ZT/uU/YB)
タカヒロさん
質問させて頂いた10です。
物凄い体験の共有ありがとうございます。
とても興味深く読ませて頂きました。
ありがとうございます!
26/03/27 22:36
(f4tdEju.)
「もう少し被害者みたいに書けないかなあ」妻から言われてしまいました。
自分のあのヤバい幼児体験も書けばと言われたけど私の体験など誰も知りたくないだろうと思うのでやめときますね。
妻は女児だけでなく男の子狩りにも燃えるんです。その事を書いておこうと思います。
中年男の私と違い妻は女という事から子供達の警戒心が低いのか成功率は格段に高いんです。変質者や痴漢行為と言えば「男」という固定観念から家庭でも教育現場でも子供達を洗脳するためだと思います。
妻の好みは7歳前後の男児で女児なら3歳からJCまで幅広くいけます(JCは女児とは言えませんけど)
でもその日の獲物はそれまでと違い少し年齢が上でした。聞くと5年生。
サッカー大好き少年で前髪が傘のように突き出たクセ毛の可愛い男の子でしたね。
天気の良い連休の日でした。
いつもの休日のように獲物を狩りに妻と車で出かけましたが、その日は連休だったため少し遠くの街まで走ったのです。
田舎道を走らせているとネットに入れたサッカーボールをリフティングしながら歩いてる男の子の脇を通り過ぎました。
妻は私と目を合わせ頷き、急ぎ、車をUターンさせます。
以前の成功体験があった事から同様のパターンで成功するかも、そう思ったんです。
一旦彼をユックリと追い越すと左に寄せて停車。
妻がワンボックスの後部座席へと移動しました。
獲物が近づいてきたのを見計らって妻がスライドドアを開け、狩りの始まりです。
「ねえ、道を聞きたいんだけど教えてくれない?」
立ち止まった獲物、日焼けしたナカナカの優しく可愛い顔立ちに気づいた妻のテンションが爆上がりするのが言葉がら分かりました。
「はい」快い返事の獲物に妻が聞きます。
「小学校に行きたいんだけど道に迷っちゃって困ってるの」
妻が上ずった声で言うと道順を教えてくれ始めた男の子に
「ゴメンね、チョットココに座って紙に書いてくれない?ナビが壊れてて分かんないのよね」
妻の誘いで罠にはまり獲物が乗り込むと私が後部のスライドドアを閉めます。
ガシャッ!ドアロック。
「あとで家まで送ってあげるから一緒に学校まで行ってくれたらうれしいんだけどな」
妻の言葉に少しの狼狽を見せながらも「あ、はい、」と返事。
車を走らせ始めました。
小学校まで案内をさせたあと車は彼の家へと向かいます。
「ねえ、さっきからオバサンのココ、エッチな目でジロジロ見てたでしょ」
後部座席をルームミラーで見ると激しい興奮から顔を赤らめた妻が獲物に喰らいついているのでした。
26/03/28 13:46
(Keo7/t0M)
同様のシチュエーションで成功した時の男の子は確か7歳でした。
妻はスカートの下に下着は履いていません。
わざと両足を座席の上に上げてパイパンの性器を獲物に見せつけるのです。
相手は子供と言えど男です。女性のワレメを見せられたら目が泳ぐのは当たり前です。ソコを妻が詰ります。
ミラーで見ても顔を真っ赤にする獲物。
「いいんだよぉ〜、男の子だもん見たいのは当たり前なんだから……ほら、どお〜ぞお」から始まる妻。
「触ってみたい?いーよほら」
ルームミラーでは確認が限界なので会話からの推測です。
「ねえ、オバサンも君のオチンチンみたいなあ、いいよね?君だけオバサンのエッチなとこ見てズルいもんね」
「あらあ可愛いオチンチンねえ〜………あらあらすごいね、固くしてるの」
「いいの、ほら、じっとしてて……」
「ん、……ん……は、可愛いチンポね………んう〜〜」
この狩りでは射精をさせるには至らなかったのが悔やまれると未だに言う妻です。
ただ、妻の唾液と混じって包茎の余った皮の先から「クッサイのがネロネロいっぱい出てサイコ〜だったわあ〜」
帰りの車内で私のペニスを舐めながらそう語った妻でした。
26/03/28 14:14
(Keo7/t0M)
「フェアじゃない」妻の指摘です。
妻の恥ずかしい過去ばかり書いて自分の歪んだ性癖の根源を公表しないのは読みたい、知りたい人が居る居ないに関わらず書くべきだとお怒りです。
なるほど…と、言うわけで私の一番の性的なトラウマを書いておきますね。
私の経験が世界で一番不幸だとは言いません。ただ、一般常識からかなり外れたものだとは言えると思います。
生まれて初めて経験した精通は母の口の中でした。
それもそのベッドで父親と母が性交をしながら、それを見せられながら。
その時の父親の言葉、母の言葉を私はおそらく認知症老人になっても忘れないだろうと思います。
父親が母親の後ろから激しく叩きつけるような挿入をして、怪しい音を響かせながら言った言葉。
「でたか?」
母が私の下っ腹に髪をサワサワと触れさせながら無言でうなづいてペニスを、私の生まれて初めての精液を吸い上げてました。
「まだ飲むなよ、見せろよ」
最後の一滴まで吸い取ると母親が口を離し体を起こすと、父親に振り返ると口をあけて中に溜まった出したばかりの生の私の精液を見せたのです。
「オホホボ、けっこう出たなあ」
もちろん童貞喪失も母親の緩い膣の中でした。それも父親の見ている前で、避妊もせずにてす。
こんな体験を持っている人が絶対に居ないとは言いませんが、かなり少ないのではないかと思っています。
両親共にその他諸々を含めたヤバい性的な行為を他言しないように厳しく、本当に厳しく言われ、洗脳され続けました。
つまり、これらは決して世間に知られてはならない行為なのだと幼心に無理やり教え込んだのです。
コレくらいでいいかと書いたあと妻に見せました。
「まあ、いいんじゃない?」とのお墨付きをいただきましたので私の件は終わりにしたいと思います。
ご批判などありましたらコメント頂ければ解答させて頂きます。
因みに父母は既に他界しています。
26/03/29 07:57
(pcJqyGpM)
気持ち悪い話ですよね。
ヤッパ書かないほうがよかったかも。すみませんでした。
26/03/29 22:00
(pcJqyGpM)
「お尻のアナはいやッ!」
獲物に聞こえるように妻が言います。
向かい合わせで抱き合い私の股に跨った妻のスカートを捲り、尻肉を両手で掴みながら膣穴に挿入して揺すっていると私の耳に妻が囁きました。
「ね、アナルに…」
私が突き上げを止めると腰を浮かして膣から抜きます。
私は妻のお尻の後ろからペニスを掴み肛門に亀頭を合わせました。
少女が凝視している前です。
「ダメだって、お尻の穴に入れちゃイヤだ、ああ、ダメ、入れないでっ!あっあっ、イヤっ!」
妻が泣き声を上げるように獲物に聞かせました。
私が腰を浮かせるように、妻はその動きに合わせて尻をユックリと上下させます。
「みてる?」
妻が小声で囁きます。
「見てるよ、口を半開きにしてずっと見てる」
「たまんない……たまんないよ」妻が囁きます。
「お前のケツのアナはキモチいいなあ〜、あ~チンポたまんねえわ」
獲物は7歳くらいの女児でした。
スゴい目でユックリと出入りする場所を見ていました。
妻今時のガキら(女児)は膣へのペニス挿入の知識はあると言います。
でも、肛門への挿入を知ってるガキはなかなか居ないと。その獲物は正にそんな子でしたね。
ヌルリ、ヌルリとペニスが妻の肛門に出入りするのを紅潮した顔で口を半開きにして見つめています。
「ダメだ、出る」堪らずそう言った私。
「抜いてっ、射精、その子に見せてやって」
妻が腰を上げて肛門からペニスを抜くのとほぼ同時に射精が始まりました。
去年の或る連休の日に出かけた露出旅行での成功体験です。
無駄に広いバス停でバスを待つ可愛らしい獲物がL字型のベンチに座っているのを見つけた時の出来事です。
かなり強引で危険でしたが二人ともストレスが溜まっていたこともあって自制が効かなかった、特に妻はね。
何台もの車がバス停の前を通る中での狩でした。
妻が精液をティッシュで拭い取りながら笑顔で少女に話しかけました。
「変なとこを見せちゃってゴメンね、でも楽しかったでしょ?」と。
私達は獲物に微笑みかけましたが獲物は顔を赤くして俯いたまま固まっていたのが可愛くてたまりませんでした。
26/03/31 07:07
(4.VEm/qF)
体験談、心待ちにしています。
26/04/01 11:31
(neUCzCtI)
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