
よく読まれている体験談
2026/03/25 08:02:05(X.BQG5iE)
久々に面白い読み物です
26/04/03 19:13
(TzhkzkiX)
「、あ…」
妻に女児ショーツを下げられた時、反射的にスジを手で隠した女の子が小さなちいさな悲鳴を。
「アレ聞いた時はマジ萌えたなぁ〜たまんねーってカンジで」思い出しの薄笑いをしながらそう話した怖あ〜い妻です。
「隠さない、みんな見せてるんだから」
妻がスジを見られまいと抵抗する小さな手首を掴んで横にずらします。
男児二人は下半身だけズボンとパンツを太腿まで下ろして小さな白い皮被りのペニスを露出させ、7歳の女の子も白のショートパンツとプリントショーツを妻に無理やり下げられて可愛らしいスジを露出していました。
妻が最初にパンツを下ろされた男の子のペニスに手を伸ばして摘むとクニクニと亀頭の括れ辺りを揉みました。
「いひゃはははッ!」
恐らく生まれて初めてペニスを摘んで揉まれた男児が変な笑い声を上げるのです。
妻が女児の手を掴んでもう一人の男児のペニスに近づけました。
「ほら、掴んで、同じに、そう、…、そう」
女児も妻と同じようにペニスを細く小さな指で摘み前後に小刻みにシコります。
「いははは」「えへへへへぇ〜」ペニスを揉まれた二人がその感触に堪らずイヤらしい照れ笑いをします。
「薄暗い消防団かなんかの倉庫の裏でさ、それ想像してみてよ、興奮しない?、こうしてさ」薄笑いしながら話した妻が私のペニスをその時を再現する様に摘んで亀頭のカリを撮んで揉むのです。
「だよね〜、アハハッ」
勃起させ固くして膨らんだ私のペニスに妻が笑いました。
「でね?そのあとさあ」………
「ねえ、大人の女が男のオチンチンにヤるエッチなことしてあげようか」しゃがんでペニスを弄りながら男児に囁きました。
「エッチなことって?」男児が聞き返すと妻が摘んだペニスに顔を近づけ、そして………
「え?、え?」それはもう殆ど悲鳴でした。妻が小さな包茎ペニスを口に含んでヌムヌムと吸い上げたのです。
それを見た二人が驚いてその光景を見つめているのをペニスを吸いながら横目で見上げる17歳の妻。
そう、妻が言うようにその場景を想像してみてください。
妻に激しく勃起した物をシコられながら私も思わず呻き声をあげていました。
26/04/03 23:43
(2NdDrhS3)
数分口に含んだペニスを吸い、舌で転がしたあと吐き出すと隣のもう一つのペニスも含んであげたのです。
何故か二人の男児は笑いを止めていたと言います。あまりの事に驚いたためかも知れません。
そして妻はそれを眺めながら言葉を失ってただ呆然と見ている女児の股に手を……
左手の指で最初にフェラしたペニスを指で揉み、真ん中の男児にフェラをしながら右側の女児の性器を指先で愛撫しました。
コチラも恐らくクリや小さなヒダをイジられるのは生まれて初めてのことだったはずです。
「触ったとたん、ビクッって腰を引いてさぁ、もお可愛いったらなかったよ」
私の亀頭の裏側に舌を這わせた妻が語るのでした。
女児の柔らかな割れ目を指で優しく愛撫しながら交互に二人の男児のペニスを口で含み、吸ってはベロベロと舐めながら上目で男児の顔を見つめる妻。
三人共言葉もなくただ妻にされるがまま固まっていたのです。
「つぎはアナタね?」
女児の白いショートパンツと女児ショーツを掴んで膝下まで下げると太ももの間に両手を差し入れて左右に開かせました。
妻の指で愛撫されて仄かに赤く充血した割れ目を指で開くと舌を伸ばし、ペロリと舐め上げたのです。
柔らかな細長いクリの袋、その先端を温かく濡れた舌で舐められるという初めての感触は幼い女児にとってどんなものだったかを想像し、私も激しく興奮していました。
その話を聞きながら一段と固くし、膨らんだ私のペニスを見て妻がニヤニヤ笑いで言ったのです。
「ふふっ……このスケベ」
限界の私が妻に懇願です。
「ダメだっ!、たのむよ!」
私のその言葉に妻がスッポリと温かな口の中に含んでくれました。
ヌメヌメと蠢く熱い妻の舌で転がされ、強く吸われながら私は腰を浮かせ、そして射精…………
そんな悍ましくも幸せな夫婦の私たちなのです。
26/04/04 00:22
(TptQU2Jm)
対象があまりにも低年齢過ぎるというご批判は否めないかも。
ただ、12under専の私と違って妻はJCまでの♂♀を獲物としているので幅が広い分エピソードも多い。
最小の獲物は3歳からだけど、さすがに一方的な悪さだろうと思って話を聞くとコレがまた、
「キミのメスに対する性認識は甘すぎるネ゙」との妻の言。
勃起と夢精が性への分岐点となる男児と違いメスは膣から抜け出た瞬間からエロを背負っている生き物なんだそうです。
そう言う持論から行けば3歳はごく普通に反応するし、性的な快感を与える事も難しくは無いんだというマジ恐い女の妻。
でもそんな妻との出会いは私にとって奇跡的でした。
互いに探り合っていた頃、最初はただの爛れた妄想女かと思ったけど、色々打ち解けて行くうちに「本物」だと確信。
そこから互いに遠慮なく歪んだ性癖と行動真実を話せる仲になりました。そして互いにこれ以上のパートナーとしてのマッチングは絶対にないという結論に至り夫婦となっ私達なのです。
さて、獲物の最低年齢の話ががいいですか?、最高は17歳のJKまである妻ですがどうしましょうか。
話は逸れますが妻の性器は幼い頃から受け続け、自身の激しい自慰のせいで恐ろしいほどに発達していて陰唇などは雄鶏のトサカみたいに垂れ下がっています。
クリも肥大し(本人は生まれつきデカいと言う)剥いた男児のペニスみたいに顔を出しています。
妻が酷すぎると横でお怒りですが私のマジな感想です。
私の投稿へのコメントなど頂ければ妻も私も投稿の気合いが入りますのでよろしくお願いいたします。
26/04/04 07:30
(TptQU2Jm)
「え?、え?」それはもう殆ど悲鳴でした。
妻が小さな包茎ペニスを口に含んでヌムヌムと吸い上げたのです。
それを見た二人が驚いてその光景を見つめているのを
ペニスを吸いながら横目で見上げる17歳の妻。
この男の子たちにとって、
性の世界への原体験となっていることでしょうね。
奥さまは女神ですね。
26/04/04 07:32
(uqdhC3E1)
「キミのメスに対する性認識は甘すぎるネ゙」との妻の言。
勃起と夢精が性への分岐点となる男児と違いメスは膣から抜け出た瞬間からエロを背負っている生き物なんだそうです。
私も甘いですね(笑)
奥深い洞察力ですね、奥さまは。
26/04/04 07:37
(uqdhC3E1)
さて、獲物の最低年齢の話ががいいですか?、最高は17歳のJKまである妻ですがどうしましょうか。
すべて、楽しみにお待ちしております。
26/04/04 07:38
(uqdhC3E1)
「あなたの妻は神デアル」だそうです。
(無名)様、ありがとうございました。
では妻と3歳女児とのエピソードを「神」の指導のもと書いてみますね。バチが当たらないように。
さて、まず悲しの前にひとコト、信じる信じないはお任せします。
神は、いやヤッパ妻にしますね。車の運転免許を取得して直ぐの事なので18歳になったばかりだと言います。
練習がてら、そして獲物狩りがてら車で徘徊中でした。
運転に疲れた妻は或る大型スーパーの駐車場に車を停めると店内のカフェで購入したラテを店外にあるベンチで飲んでいました。
ボンヤリと休憩しているとベンチ前の歩道を補助輪付きの三輪車が通りました。
水色の超ミニから覗くピンク
「」のパンツが眩しい子です。
願ってもない獲物が食い気の張った狼女の前に現れたのですから放っておくはずがありません。
近所の子らしく親も見当たりません。すぐに声をかけました。
カフェ前のいくつかのテーブルには数人の客の姿もあったので慎重に話しかけます。
「三輪車、スッゴく上手に乗れるのねえ」
妻に褒められてニッコリと笑う女児が嬉しそうに頷きました。
「かわいいねえ、何歳?」聞くと小さな指を3本立てます。
故意に三輪車の前にしゃがみ移動を妨げると妻が周りに聞こえないように言いました。
「かわいいピンクのパンツが見えてるよ」
そう言うと照れ笑いをしながら女児がサドルにスカートを押し下げて隠します。
「つまりさ、そのガキはパンツを見せたらダメってチャンと教えられてるわけさ」
そう、そこが変質者対策への教育の弊害なのです。
まず間違えてるのが変質者は常に「薄汚いオヤジ」に限定した固定観念で教えてることです。
その時の妻のような18歳の若い女性への警戒をさせていないのです。
「暑いでしょ?お姉ちゃん、ソコの日陰に座ってるんだだけど、二人でアイスとか食べない?」と
獲物が食いつきました。
26/04/04 16:33
(TptQU2Jm)
ソフトクリームを二つ買い、ペンチで二人で食べながら色々と話しかけ、色々と情報を仕入れます。
すぐ近所の家の子でそのスーパーには親と頻繁にくるのが分かりました。
さあ狩りの始まりです。
「お姉ちゃんアイス食べたらおトイレ行きたくなっちゃった、〇〇〇ちゃんは大丈夫?」
食べ終わりを見計らってそう言うと「いくっ」
「もう期待でオナりたいのを我慢するのが大変でさ、声が震えてたよ」と妻の証言
「おトイレ、どこか分かる?」に頷く女児の手を握ると連れて行って欲しいと頼みました。
ソコはヤッパ女子の強みですね。周りの誰も不審に思わなかった筈です。
フードコートを抜けた先に女児の小さな手を引かれて女子トイレに行きます。
「ここにしようか」
妻が指定した個室は「多目的トイレ」でした。妻が先に便器にミニスカートを捲り上げます。
「見て、お姉ちゃんはパンツ履いてないんだよ」そう言うと小首を傾げて不思議そうに妻の綺麗に剃られたスジを見つめた女児。
我慢でない妻が女児の見ている前で股を広げるとピチャピチャ音をたてながら激しく手首を振りながら自慰を始めてしまいます。
「ごめんね、ゴメンね、見ててね、見ててね」そう隣のトイレに聞こえないように水を流しながら小声で囁きながら指を濡らしました。
3歳の女児はただお姉ちゃんの顔と淫靡な音のする場所とを大きな黒い瞳で交互に見ているのでした。
26/04/04 17:02
(TptQU2Jm)
妻からダメ出し喰らいました。
「補助輪付きならさ四輪車じゃね?」
いや、確かに三輪車ってオマエ言ったよ、て、言った言わないで揉めてしまった仲良し夫婦です。
さて、続けます。
妻が先に便座に座ってオシッコしたあと次は〇〇〇ちゃんの番。
「お姉ちゃんが手伝ってあけるね」震える声で言うと超ミニを捲り上げてお腹で押さえささせます。
そしてピンクの女児パンツに手をかけるとユックリと下へとずらし、スジが少し見えた辺りで一旦とめました。
「ゴメンね、恥ずかしいよね」妻が囁くと獲物は小さくうなづいたそうです。
その後、本当に少しずつユックリと時間をかけて下ろします。わざと恥ずかしがるように………
「汚すといけないから脱いじゃおうか」
足首まで下ろすと片足ずつ足踏みさせてパンツを完全に脱がし、女児の姿はスカートをお腹まで捲り、手で押さえ、下半身丸出しで靴だけ履いてるというヤバい姿でした。
「わあ、カワイイね〇〇〇ちゃん」そう言って深い溝のスジを指先を潜らせてなぞり上げました。
驚いた目を妻に向けました。真剣で、沢山の様々な意味を込めた大きな瞳を見開いて………
ここで怖がらせたり泣かせたりしては危険な事を妻は経験上知っていましたので深追いはしません。
「だってさ、まだまだ入り口なんだからさ」妻の言。
「さあ、オシッコしようか」そう言うと脇の下に腕を回して抱き上げ、便座に座らせたのです。
「その時さぁ、ふわっと体から赤ちゃんみたいな甘い臭いがしてさ」もう完全に自制心を失ってしまったと言います。
髪を鼻で掻き分けるようにして耳たぶを唇で挟み、そして身の穴に舌を尖らせて入れました。抱かれた体をピクッとさせた3歳の女児。
「本当にカワイイよ、…かわいい子ね」そう息だけで耳に囁きました。
額にキスを、そして鼻にキスをしたあと小さく柔らかな唇に吸い付きました。
Tシャツの背中から手を滑り込ませ、爪先で背筋の窪みをユックリとなで上げながら細い首スジに舌を這わせるのです。
「震えててさ、私の耳あたりに息を吹きかけるのがもお、マジ萌え萌えだったわ」と妻。
唇の裏側と歯茎を舌で舐めましたがシッカリと歯を閉じていて舌はさすがに吸えませんでした。
Tシャツをお腹から捲り上げると眩しいまでの白い肌に二つ、ピンクの染みのような乳輪が現れました。
左右交互に舐め、吸いながら便座に跨って広げた細い太ももの内側を優しく撫で、そして………
この世にあり得ないほどに感じる柔らかな3歳の女児の性器をまるで腫れ物にでも触るように優しく撫でました。
スカートを押さえたいた手はいつの間にかシッカリと握りしめていましたが抵抗は全くしません。
妻は指を舐め、濡らしては触り、舐めては触るを繰り返しました。
背中や腰の括れに指を這わせ、愛撫しながらキスをして、平らな乳首を交互に舐め、肛門から柔らかな土手のスジまで丁寧に、優しく愛撫しました。
「そしたらね、その子濡らしたんだよ」
話しながら興奮で目を潤ませた妻が言うのです。
「あらぁ、気持ちいいの?……そうなのね?」妻はそう言ったけどもちろん答えません。
「そっか、わかった」妻は脇の下に手を入れると一旦抱き上げ、便座の蓋を閉めて座らせました。
水タンクに寄りかからせらと女児の両足の膝下を持って大きく広げたのです。
そして…………
26/04/04 20:25
(TptQU2Jm)
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