同様のシチュエーションで成功した時の男の子は確か7歳でした。
妻はスカートの下に下着は履いていません。
わざと両足を座席の上に上げてパイパンの性器を獲物に見せつけるのです。
相手は子供と言えど男です。女性のワレメを見せられたら目が泳ぐのは当たり前です。ソコを妻が詰ります。
ミラーで見ても顔を真っ赤にする獲物。
「いいんだよぉ〜、男の子だもん見たいのは当たり前なんだから……ほら、どお〜ぞお」から始まる妻。
「触ってみたい?いーよほら」
ルームミラーでは確認が限界なので会話からの推測です。
「ねえ、オバサンも君のオチンチンみたいなあ、いいよね?君だけオバサンのエッチなとこ見てズルいもんね」
「あらあ可愛いオチンチンねえ〜………あらあらすごいね、固くしてるの」
「いいの、ほら、じっとしてて……」
「ん、……ん……は、可愛いチンポね………んう〜〜」
この狩りでは射精をさせるには至らなかったのが悔やまれると未だに言う妻です。
ただ、妻の唾液と混じって包茎の余った皮の先から「クッサイのがネロネロいっぱい出てサイコ〜だったわあ〜」
帰りの車内で私のペニスを舐めながらそう語った妻でした。
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