純粋な子供の罪悪感につけ込む悪質な手口、だけど妻も私も今では同じようにそれに倣っているわけです。
他の人に洩らしたら怪しくエッチな動画を見ていたと言うと何度も繰り返し言われて従うしかなかった5歳の妻でした。
さすがにその日はフェラもアナル挿入もされなかったそうですが、それも時間の問題でした。
妻が言うには子供に性行為をした経験がスケベオヤジにはなかったのではないかと。
何故なら妻のパンツを脱がせ、割れ目に亀頭を数回擦り付けただけで射精、その後もフェラにもあっと言う間に
「う〜う〜とか言ってあっと言う間にだしてやがったよスケベオヤジ!」とのことでした。
「口の中にか?」そう私が聞くと睨まれてしまいました。
「ゲロと一緒に吐いてさ、チン毛までゲロまみれにしてやったわ」そのあとゲラゲラ笑う恐い妻でした。
でもフェラは何故か暫く要求されてなく、最初のうちはクンニとスマタ擦り専門だったようです。
母親が父親の世話で病院通いしていたために殆ど毎日のようにやられていたようですね。
「クリ舐めとか、その頃から感じてたのか?」と聞いたらニヤリとしたあと
「そりゃさ、あんなに毎日ペロペロされてりゃさ、それなりに感じてたさ」だ、そうです。
だから妻は幼児でも性器刺激にはちゃんと快感があることを自分の体で知っていたわけですね。
※元投稿はこちら >>