大学2年が終わり、同い年の短大生だった元カノが卒業して帰郷するのを見送りに駅に行って、駅ビルでランチ、元カノの好きなギョーザとラーメンを食べた。 美味しかった。 春休みに帰省して、3月下旬に戻ると、元カノの居たアパートに新しい住人が住んでるのを見て、改めて、行っちゃったんだなあと、喪失感を感じた。 アパートに向かう道すがら、いつものように公園を斜めにショートカットしてたんだけど、薄暗くなるというのに小さな女の子が一人でブランコに乗ってたから、 「もう、暗くなるからお家に帰りなさい。」 と言うと、俯いて、泣きだしちゃったんだ。 困ったなあと、このまま置いておくわけにもいかなくて、公園のすぐそばのアパートに連れて帰ったんだ。 名前は結衣ちゃん、小学5年生で、事情を訊くと、どうも母子家庭で、母親の仕事の時間によっては男が来てて、その日は夜7時になったら帰ってくるように言われてるようだった。 「生活のため」と言われてたようで、おそらくは売春、仕方なく、アパートに居させて、7時に結衣ちゃんのアパートに送って行ったんだけど、公園を挟んで反対側だった。 少し母親に注意したら、 「そんなに心配なら、あんた預かってよ。可愛い女の子だから、好きにしていいよ。」 と言われてムカッとしたけど、結衣ちゃんの前だからグッと堪えた。 それからというもの、大学から帰るとき、時々公園で遊んでる結衣ちゃんを放っておけず、アパートに入れてた。 小5女児だけど、小さくて可愛くて、素直で純粋、少し地味目で、発育途中の結衣ちゃんから、甘いいい匂いがしてきて、元カノが去って禁欲の俺は、女児に発情してしまった。 特に、横から見た時、お尻から背中にかけてのラインが可愛くてゾクッとした。 そしてやってきたゴールデンウィーク、帰省しようかどうか迷ってるところに、リュックを背負った結衣ちゃんがやってきた。 「あの…ママが誰かと旅行に行くから、お兄さんのところにお泊りしろって…」 いい加減にしろと思ったけど、結衣ちゃんの困った顔見たら、受け入れることにした。 こんな子を放っておいて男と旅行なんて、ふざけやがってと怒りが込み上げた。 そして、結衣ちゃんと二人の同棲生活が始まった。 お泊りだから、一緒にお風呂、さすがに勃起不可避だった。 「お兄ちゃん、結衣の裸で勃起してるの?結衣、嬉しいなあ。」 と言われ、小5っておマセだなと思ったら、いきなりフェラされた。 「小さい頃、ママが男の人にやってるの見たことあるんだ。」 今も小さいころだけどなと突っ込みながら、小5女児のフェラを堪能した。 風呂から上がると、結衣ちゃんは裸のままベッドに寝転んで、足を広げて、 「お返しに舐めて。」 と、母親がクンニされて気持ちヨガってるのも見たということは、セックスも見たんだろうなと思った。 つるぺたロリ体型に、おさげが似合う11歳の女の子に、アソコ舐めてと言われて、断ると男がいるものかと、結衣ちゃんの無毛のワレメを舐めた。 可愛いクリを剥いて吸って舌先で転がすと、小5女児でも女、感じて喘いだ。 「おチンチン、入れて欲しい。結衣、お兄ちゃんが好きだもん。」 結衣ちゃんの腰の下にバスタオルを引いて、パイパンのワレメに亀頭をあてがい、ぬるぬるの穴にギチギチと入れるが、なかなか入らず、でも、ある角度でニュルンと入って、 「痛ッ…大丈夫、全部入れて…」 と言われたけど、全部入れると先っぽが子宮子にカポカポした。 正常位で処女膜を破り、痛がる声をキスで塞ぎ、小5女児と舌を絡めて生セックス、腰を振らなくてもキュウキュウ占められて、最後は中にドピュン。 もう一度お風呂に入り、元カノが置いて行ってナプキンを当てて、パンツを穿かせた。 ベッドで結衣ちゃんを抱っこして寝た。 可愛くて、本当に好きになってた。 ゴールデンウィーク、毎晩セックスしたけど、3回目までは血が出た。 何回かしてるうちに、スムースに入るようになって、毎回がっつり中出しした。 最高にキツイし気持ちいい、挿入しても押し戻されるきつさで、体重をかけて入れてたけど、だんだん馴染んで、夏休みになる頃は、中で感じるまでになってた。 夏休み、結衣ちゃんがずっとお泊りしてて帰省できなかったけど、お盆前、結衣ちゃんが「お婆ちゃんの家に行くの」と言った日に合わせて、俺も帰省した。 年末年始も結衣ちゃんの帰省と合わせて帰省した。 結衣ちゃんは、俺のアパートにいる時間の方が長くなり、大学4年生の頃には完全に同棲状態、母子家庭の結衣ちゃんは家事スキルも高く、料理してくれたし、洗濯もしてくれた。 大学4年のとき、小6女児とハメ撮りをした。 赤いランドセルを背負った結衣ちゃんが、 「ただいまー」 と帰ってきて、ランドセルを下ろし、 「お風呂にする、ご飯にする、それとも私?」 「お風呂に入って結衣ちゃん。」 という始まり。 ベッドで、小6女児が裸でニッコリ、少し膨らみ始めた胸がエロい。 チンポを小さなお口で咥えるフェラ、それから薄ら陰毛が生え始めた割れ目をクンニ、すっかり愛液まみれになったワレメを指でかき回すように手マンしながらキス、そして、大人のチンポを愛しいワレメにねっとりと挿入… 徐々に挿入のストロークを深くさせていくと、小学生とは思えぬ喘ぎ声、声が可愛いから色気はないけど、エロい。 女児の小さなマンコに大人のチンポが挿入される結合部、膣内をグリングリンとかき回されて、メスの本能を曝け出し、喘ぎ声を響かせながら、俺のリズムに合わせるかのように、腰を合わせる愛しさに萌えるハメ撮りだ。 最後には、女児の小さな腰使いに、震えるほどの武者振いのなか、奥深中出し、可愛いワレメからドクドク溢れ出る中出し精液、ポッカリ開いた穴からドロリと精液が流れ出るラストシーンがフェードアウトしていった。 絡みのシーンも、小柄な身体に大人のチンポが出入りしているのは、なんとも言えないエロさがある。 ロリコンハメ撮りは陰湿になりがちだが、このハメ撮りは、お互いに愛し合っているのが分かるので、爽やかなハメ撮りだ。 フルハイビジョンで撮影された、22歳の大学生と、12歳の小学生が心から愛し合うハメ撮りだった。 まるで、俺が大学を卒業したらお別れなのを惜しむように、俺にしがみついて喘ぐ結衣ちゃん、元気だろうか。 俺は、次男坊なので大学のある政令市に就職を決め、帰郷しなかったが、結衣ちゃんとはいい加減縁を切らないとマズいと思って、通勤に便利なところへ引っ越すため、年が明けたら少しずつ荷物をまとめ始めた。 「お兄ちゃん、卒業したらなくなっちゃうんだね。結衣、淋しいな…」 俺は、結衣ちゃんをぎゅっと抱き締め、 「おお兄ちゃんだって、結衣ちゃんを連れていけるなら連れていきたいさ。でも、そんなこと無理だろ。俺も、結衣ちゃんのこと、大好きなんだよ。」 と言ったら、結衣ちゃんも抱きついて、 「結衣、お兄ちゃんのこと、愛してる。ずっと忘れない。」 「ああ、お兄ちゃんも結衣ちゃんのこと、愛してるよ。一生忘れない。」 2月になると、結衣ちゃんが、 「あのね。私ね。おばあちゃんの家がある街の中学校に行くことになったの。お母さん、田舎のスーパーで働くことになったの。だから、結衣もここからお引越しするんだ。さよならだね。」 最後のセックスは、2月下旬、俺の引っ越しの前日、結衣ちゃんに生理が来てもおかしくないから、中出しは控えるようになってたから、結衣ちゃんの身体に射精した。 夕方、結衣ちゃんが玄関で、 「さよならお兄ちゃん。元気でね。」 「結衣ちゃんも元気でな。勉強を教えてやれなくなるけど、中学、頑張れよ。さよなら。」 玄関が閉じられ、タタタタッと小走りでかけていく結衣ちゃんの足音が聞こえなくなった時、涙が溢れた。 俺は、小学生を本気で愛してた。 翌日、結衣ちゃんが学校に行ってる間に、引っ越していった。 夕方、きっと結衣ちゃん、空室になった俺の部屋の前に佇んで、俺が帰郷したと思い込んでるんだろうなと思った。 3月の下旬、結衣ちゃんが住んでたアパートを訪ねてみると、案の定、空室になってた。 「結衣ちゃんも、行っちゃったんだなあ…」 そう呟いて、結衣ちゃんの幸せを祈った。 あれからずいぶんと時間が過ぎ、俺は結婚して13年が過ぎ、40歳になった。 そして俺には、小5の娘がいる。 家に置いておけなくて、結婚するときに会社のロッカーに隠してた結衣ちゃんのDVD、最後にちょっとだけ見て、叩き割って処分した。 我が娘を見て、いくら望まれたこととはいえ、こんな年端もいかない娘の処女膜を破り、中出ししたことを悔やんだ。 そして、今は30歳になっている結衣ちゃんが、幸せになっていると信じて、このスレを閉じたい。