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幼なじみの由紀

1:
投稿者:幸次郎 ◆/Eo.tR9z9o
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『ほんと、ちっちゃいときからの付き合いだもんね』
と由紀がポツリと言った、
中学のときをお互い知らないので、中学の頃の話しをしたり。
映画の時間も近づくと由紀が言った。
『ねぇコッチョン、周りが付き合ってると思ってんだから、付き合っちゃわない?』
『うん、そうしたい』
『付き合うってとはさ、やっぱり、するんだよね』
と言うと、俺に耳を貸せときて、小声で由紀が言った
『エッチ』
俺はドキンとした。
いきなりかよ、と思った。
由紀はボソボソと言った。
実は由紀、中学二年の頃、付き合ってる男性がいて、すでに経験済みだったのだ。
一年ほど付き合って、別れたそうだ。
『コッチョン、今日映画やめよっか』
『え、う、うん』
席をたつ由紀の後ろをついていくと、駅前まできて、路地裏にあったホテル。
どうやら彼氏と使っていたホテルのようで、要領をよく知っていた。
狭いながらも小綺麗なホテルで、ベッドには当然枕が二つ。
『先にシャワー浴びようか』
と由紀に言われるがまま、俺は服を脱ぎシャワーしていた。
ガチャンとドアが開く音がして、振り返ると由紀がいた。
お椀を伏せたような胸に、ピンクの乳首、髪の毛をゆわいて上げていて、見たことがない由紀に圧倒されていた。
『コッチョンは初めて?ごめんね?私は初めてじゃなくて。中学も一緒だったらコッチョンが私の初めての人だったかも』
手にボディソープをとり、全身に塗って洗ってくれた。
ちょっとかぶり気味の俺のチンチンの皮を押し下げ、なでるように洗っていた。
彼氏にもしていたんだろう手つき。
由紀も身体を洗い流し、ベッドに行った。
『コッチョン、凄い緊張してる?』
『う、うん』
『私も緊張してるけど、とりあえず任せて』
仰向けに寝た俺に、由紀はチンチンを口にした。
緊張のためか立たないでいた俺に由紀は、胸とか触っていいよと言った。
触ってみると柔らかい感触と、乳首のコリコリ感が感じた。
徐々に元気になっていった。
由紀は自分でアソコを触っていて、俺が元気になったのを確かめると、俺の上に乗ろうとした。
『つ、つけないのか?』
と言うと、由紀は笑って言った。
『初めてでしょ?最初くらいはつけないでしたくない?』
『でもよ、ヤバいだろ』
『出たくなったらいってね?約束して』
『あ、うん』

2011/01/29 09:58:22 (LOkm8TtO)
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