1月に今の支店へ転勤し今度は渉外。帰りが遅くなるから嫌だな~あと思っ てもしかたのないこと。昨日は次長さんとの外回りで遅くなり、店に戻ると 奥からアノ声。そーっと覗くと、支店長さんとS子さん。S子さんが壁に手 をついてお尻丸出し、支店長さんがズボン半部おろしてバックの真っ最中。 覗き見していた私も少し興奮し、ジトーっと濡れてきたのが判りました。い つ来られたのか、次長さんの荒い息が私の耳にかかり、ハッとして振り返る と「シーッ」と唇に指を当て、私の手を引いて2階の食事室へ。 「俺たちも。なっなっ」と素早くスカートの中で手が動きます。あっと言う 間に下半身裸にされてしまいました。そして指でアソコやクリちゃんを刺激 され「あああー次長さん。あっんんヤメテください」「濡れまくりじゃない かT美君」と次長さんもズボンとグリーフを床に脱いだままの下半身裸。 「あ~ん。ダメよ」と私のアレを舐めようとする次長さんをかわしますと、 次長さん立ち上がり「じゃあ入れるよ」と私の向きを変えさせ、テーブルに 手をつかせるとグッと一気に挿入。「ああああーダメダメ。アレなしでしょ 中はダメよ」「逝く前に抜くから」と強く入れてはそーっと抜き、亀頭部分 を残して少し小刻みに。そしてまた一気に奥へ「どうだT美君。S子と同じ かっこうだぞ」と。S子さんのことをS子と呼び捨て?「S子さんともして るんですか」「ああ、S子は緩いがT美君のはいいよ」私はああーまたやっ てしまった。この店から不倫はやめようと心に誓ったのに・・・ でも体は正直ですね。初めての次長さんに簡単に逝かされては恥ずかしいと 我慢し、唇を噛んで声を抑えてました。心の中で逝く逝くもっとてもっと と。 突然次長さんがアレを抜いてしまいました。もう少し続けて欲しいのにと振 り向くと、次長さん私のアレを見ながら必死で擦ってました。 その姿を見て哀れみと私も逝きたいし安全日だし「いいわ中で」「えっホン トか」とそのまま抱きつき、立ったまま左足を次長さんに持ち上げていただ き、私が硬いものを掴み穴に導きますと、グッと腰を入れピストンの再開。 「T美君そんなに締めるな。出てしまうぞ」「ダメよダメ。もう少し頑張っ て」そんな次長さんの顔見ていると、我慢の限界顔が可愛らしい。私ももう クライマックスを向かえ「来て逝く逝くーー」と次長さんにしがみつき、私 の腰も動き出しH声が出てしまいました。その時、「T美イクぞ!」とドク ドクと何度も私の中に暖かいものを感じ、ああーやっぱし気持ちいい、やめ られないわと思いながら足を下ろしました。抱き合ってましたら、まだ硬い アレ抜こうとする次長さん「そのまま、お願い」と入れてもらったまま抱き ついてると、段々と余韻も醒め息も整い、次長さんのアレも小さくなる感じ でした。「T美よかったよ。S子とはもうしないからな。T美だけだよ」と 優しいキス。「T美お互い家庭第一な」って自分でアレを拭きそして、しゃ がみこみ私のアレを丁寧に拭いてくれた初めての男性が次長さん。優しいん だ。今までの上司は終わると知らんぷりだったのに。続けようかなあ?