昔スポーツクラブで働いてました。 まだジムという呼び名は少なかった頃としておきます。 まだ子供達が多かったからキッズ部がメインで、時折そっちに駆り出されることもあった。 その時に一番若い二十代前半のコーチがいて、一目でやりたいと思った。 ほどよく日焼けした引き締まった体。 クラブ指定の競泳水着はピッチピチで胯間の盛り上がりもたまらなかった。 私は自ら積極的に彼にアプローチしまくりました。 少し年が離れていたから、良き相談相手のお姉さん。プラスセックス付きのポジションを狙って。 ちょっと変則的なつきあいの始まりでしたけど、彼とのセックスは本当に良かった。 彼の性癖を知らなかったらガチ惚れしちゃったと思うけど、そうした彼の変態なところも好みだったのだ。 彼はセックスマシーンといっていいくらいセックスしまくっていた。 しかもそれを全く悟らせずに何人もの相手をキープしていた。 別に全ての子と彼女としてつきあう訳ではないから可能だったのだ。 要するに、彼は女から見て都合のいい男を演じられたのだ。 だから、黙ってても言い寄ってくる。 その相手に合わせた一番いいつきあい方ができれば、ただマンが付いてくるという寸法だ。 しかも、彼は守備範囲が広かった。 まだ生理も来てるか微妙な少女からマダムまで好みなら相手にできた。 私が本来メインで働いていた大人部門のマダムらにもずいぶん迫られたらしい。 あとは子供らのママ達からも。 私のご馳走はそれらの体験談を聞きながらするセックスだ。 自分が願望があってもできないことをする彼にリスペクトすらした。