あれは二十数年前、バブルが弾けきって一気に赤貧家庭が増えた頃の話。 そんな時代でも金と権力を維持していた男はたくさんいた。 金と権力に任せて女を好き放題にする男も多かった。 その中にはロリコンもいて、だからこそ成り立った世界がある。 それは○○企画と言うアイドル養成所・・・ 幼さと可愛さを兼ね備えながら貧乏に喘ぐ美少女は、一獲千金を夢見てアイドルを目指した。 金と権力のある男は幼さと可愛さを求め、美少女はアイドルになる力を求め、そこには利害関係が成立する。 アイドルを目指すトレーニングには金がかかるが、○○企画の社長に定期的に股を開けば育成費用は免除された。 まだ10代前半、小4から中2までの幼い美少女数名は、無いものを補うために社長の前で股を開き、幼い純潔を散らした。 俺は、社長に命ぜられて天井裏から少女たちの処女喪失や性開発、更にはマゾ調教の様子を撮影していた。 カメラの向こう側では、愛は無いがお互いに有益な性器の交わりが繰り広げられていた。 タレントになれても、人気が出るにはそれなりの番組に出なければならない。 幼くして子役になれたものの、実力だけではのし上がれないからプロデューサーに股を開く枕営業が成り立った。 社長に連れられてプロデューサーに引き渡され、ランドセルを背負ったままラブホテルへ連れ込まれ、幼くして知った性の快感を弄ばれた。 利益と欲望の性器が交わり、初潮さえまだの幼穴を好き放題に弄られ、精液を注がれた。 アイドルの夢を叶えるために腰を振った過去を隠し、アイドルデビューした。 俺はエスカレートする社長のロリコンに身の危険を感じ、18年前に○○企画を辞めた。 泣き叫ぶランドセル少女に平手打ちを喰らわせ、無理やり処女を奪う社長を見たとき、俺は恐ろしさを感じた。 俺が○○企画を辞めた時、俺は中2でアイドルを諦め、事務所を去った歩美と暮らして3年が過ぎていた。 赤貧の母子家庭だった歩美が高校生になったとき、歩美の母親から歩美を託されていたのだ。 小6で社長のチンポで純潔を散らし、中学になったらセーラー服のまま凌辱されていた歩美は、アイドルを目指すだけあって可愛かったが、恥辱に耐えられずに中2になってすぐに事務所を去ったのだ。 俺と歩美は何となく波長が合って仲が良かったから、歩美は事務所を去った後でも俺を訪ねてきて、歩美が中3の時、男女の関係になった。 まだ発育途上の14歳の肉体とウブなピンクマンコだったが既に処女膜はなく、俺のチンポをすんなり受け入れてその出し入れに喘いだ。 事務所を去った女子高生との同棲生活はもちろん社長には内緒だったから、俺は高校を出たばかりの歩美を嫁に欲しいと歩美の母親から承諾を取り、歩美を連れて故郷へ帰った。 30歳の俺が18歳の花嫁、しかもアイドルを目指した可愛い歩美を連れ帰ったから親父もお袋もぶったまげていた。 どこからどう見ても歩美は清純そうなお嬢さんで、小6で処女喪失した後、中学のセーラー服を荒縄で彩り、中学生には早すぎる電動の淫具で潮を噴かされていたとは見えなかった。 俺が事務所を辞めた3年後に○○企画は経営が行き詰まり、アイドルの卵の子供たちを強姦する映像を地下に流して金策したことが原因で社長が逮捕された。 俺は田舎で可愛い嫁と可愛い子供たちと穏やかに暮らした。 テレビで可愛い笑顔を振りまくアイドルの中には見覚えのある女の子も多数いた。 彼女達が小学生で純潔を散らしたり、セーラー服を着るようになって縄をかけられ凌辱された姿を撮影した俺は、彼女達を素直な心で見られなかった。 俺が東京を去って18年、今は女優になったあの子も、人気俳優と結婚したあの子も、小学生で男を知り、縄化粧のセーラー服で悶えていた。 36歳になった女房の歩美もまた、小学生で男を知り、縄化粧のセーラー服で悶えていた。 でも今は、子供たちの高校や中学のPTAでアイドルお母さんとして人気者になっている。 「私、アイドルを諦めてよかった。今、普通に幸せだもの。」 赤貧の子供時代を過ごした歩美は、平凡な毎日にとても満足している。 そして48歳の俺のチンポを今でもこよなく愛してくれる。