もう10年以上前の事になりますが、私の実体験を投稿させていただきます。 興味を持った方に読んでもらえればと思います。 理由がなんだったのか、キッカケがなんだったのか・・・それはもう分かりません。 ハッキリした時期は朧気ながら、 私は小学校高学年になる頃には周囲から標的にされイジメられていました。 昔は周囲と普通に仲良く過ごしていた記憶はあります。 でも気づいたらイジメの対象になっていた。 女子からは「キモい」「クサイ」「パンツ見てたでしょ!」など因縁をつけられ、 男子からは教師には遊んでいるように見えるように殴られたり、 トイレで裸にされて「オナニーしてみろ」と言われたりしていました。 それ以降私はすっかりイジメられっ子にされてしまい、 中、高とイジメられつづけていました。 でも私はシングルマザーで苦労している母を悲しませたくなくて隠し続けていました。 家では皆と仲が良いような作り話ばかりしていました。 そんな高1になったある日、同級生達が「お前の家言って遊ぼうぜ。」と言い出しました。 私は断る事などできるはずもなく・・・。 家に着くと同級生達は家に居た母に対して「俺たち親友なんです♪」などといい、 普段私の作り話を聞いていた母は「あなた達がユウジがいつも言ってるお友達ね♪」と返しました。 その後部屋で「勝手に友達って嘘の話してたのか?フザケンなよお前!」といって殴られ、 そして「勝手に友達とか言った罰ゲームだ!」といって同級生達は私に言いまいした。 「お前の母親めちゃくちゃ綺麗だなぁ、今すぐ母親の部屋から下着盗ってこい!」と言われました。 その日は数人の同級生に「俺はピンクのやつ!」「俺は黒のやつもってこい!」「俺は白のやつ!」などと言われ、 命令されるままに母の寝室に忍び込んで指定された色の下着を盗み渡しました。 そうして同級生は私の親友のフリをして家に頻繁に来るようになっていきました。 その中でもイジメの主犯格でリーダー格の同級生が、 私の知らないうちに母と個人的に親しくなっていったようでした。 元々その同級生は体格がいい上にイケメンで口も上手い奴で、 下級生、同級生、上級生といろんな女子からモテるやつでした。 だからそいつにしてみれば母を口説くくらい簡単だったのかもしれません。 でも私はそんな事にまったく気づいていませんでした。 ある日家に帰ってリビングに入るとソワソワして同様している様子の母と、 リーダー格の同級生(杉山コウイチとします)がいました。 なんで2人で家にいるのかよくわかりませんでしたが、 私は「母さんと杉山くん・・・?どうして家にいるの?」そう言うと、 「何言ってんだよ、お前の事待ってたんじゃんか!」杉山がそういうと、 母もあわてた様子で「そ、そうよ~!待っててくれたのよぉ。」と言いながら寝室の方へ消えて行きました。 何かおかしいな・・・とは思ったけど、 「またイジメるのに親友のフリして上がり込んでテキトーな事言ってたんだろうな・・・。」と思っていました。 でもその日以降、少しずつ変わっていったのです。 やたらと杉山が家に来たり、家に帰るといるという事が多くなり、 そして母の杉山に接する態度も息子の同級生へのそれから、 女性が男性に接する態度のそれになっていったのです。 明らかに距離感も近くなり、 私がいても関係なくリビングのソファで横に座って手をつないでいたり肩を抱かれていたり、 明らかにイチャイチャするようになったのです。 そしてごく普通の母親だった母が、 服装が派手になり、 露出度の高い服や、 今までなら絶対しなかったようなピチピチのノースリーブにミニスカ&ガーターというようなエロいとしかいえないような恰好を好むようになっていきました。 そしてついにある日、私が帰ると家の中に明らかに母の喘ぎ声が響いていました。 それは明らかに母の寝室からで、 「コウイチ様のオチンチン大きくて太くて気持ちいぃですぅ~♪」「もっと雌豚の私を犯して種付けしてください♪」「コウイチ様の赤ちゃん孕ませて下さい♪」などと恥ずかしげもなく叫んでいました。 そして咄嗟に私は「母さんなにしてんのっ!!」といってドアを開けました。 そこには杉山と全裸になってSEXをしている母の姿がありました。 しかもすでに何度か中出しされた後のようで、 母のアソコからは杉山の物と思われるザーメンがブシュブシュッと言いながらピストンに合わせて溢れており、 母はすでに正気ではありませんでした。 「あ~ユウジィ~帰ってきたんだぁ~?やっと気づいてくれたの?本当に鈍いんだからアンタ。今まで私が散々コウイチ様とイチャついて見せてたのにさぁ。」などと言っています。 その間も母はピストンに合わせて喘いでいました。 そして杉山が「オイ、雌豚!ババァの分際で俺の精子で妊娠したいか?」そういうと母が、 「ハイッ!コウイチ様の精子、全部私の雌豚マンコの子宮に注いでください!コウイチ様の赤ちゃん産みます!」即座に答えました。 すると杉山が「ユウジ、お前の母ちゃんすっかり俺の性処理ペットにしちゃったわ!でも代わりにもうお前イジメるのやめてやるわ!」そう言いました。 そして母に対しても「実はさぁ、小学校の頃からず~っと俺、ユウジの事イジメてたんだよw息子の事イジメてた奴と息子とどっちを愛してるの?」そう聞くと母は、 「そんなのコウイチ様に決まってますぅ!イジメられるのはユウジが弱いから悪いんです、コウイチ様は悪くありません!あんな情けない息子よりも、コウイチ様との素敵な本当の子供が欲しい んです!その子とコウイチ様だけ愛します!」そう言いました・・・。 そしてその後、本当に母は杉山の子を妊娠、出産。 もちろん杉山の両親はそんな事しりませんが。 そして杉山との子を出産して以降は母は杉山の命令で、 かなりハード内容の風俗で風俗嬢として働きながら、 杉山の連れてきた複数の男の相手をしたりして売春までするようになり、 「コウイチ様がしろっていうから。」という理由で、 パイパンに永久脱毛した上、淫紋タトゥーを下腹部に彫られ、 お客を集める為の動画も複数撮影されネットにUPされ、 しかも杉山の悪ふざけで母と息子の近親相姦動画も撮られ・・・。 そして10年以上経った今、 まだまだ杉山にベッタリで言いなりの母と、 そしてまだまだ子供とはいえ年頃になりつつある妹(杉山と母の子)も、 すでに杉山により初体験を経験させられており、 毎日のように2人は杉山や他の男達、誰かとSEXをしています。 そして私はそんな2人の終わった後のシーツ交換などの世話をさせられています。 そして今や私も杉山様の言いなりになっています。 なぜなら杉山様のいう事を聞いていれば妹と好きなだけSEXさせてもらえるからです♪ 杉山様の「ユウジとのSEXを断るな。」という命令に妹は逆らわないから。 そして妹が16になったら最初に妹を妊娠させるのは私という権利も杉山様にいただいているからです。 早くあと半年経たないかなぁ~・・・お兄ちゃんの赤ちゃんを孕ませてあげるからね・・・ユカ♪