40年以上前だけど忘れられません。小5の時に叔父から性的ないたずらをされてました。初潮前でしたが胸が膨らみはじめて恥ずかしさを意識し始めた頃だったから最初は裸にされただけで強いショックを受けました。身体を指で弄りまわされましたが叔父は私が出血とかするのを恐れていたようで膣に直接何かを挿入される事は幸いされませんでした。その代わり叔父のチンポをしゃぶらされたり、お尻に小さいとは言えイチジク浣腸をされたり、近くの里山で裸にされたりと様々な性的ないたずらをされました。繰り返しされて、その間に母に何度も言うとしましたが、恥ずかしいのと何故初めてされた時に言わなかったのかと叱られるのが恐くて結局言えませんでした。叔父のやる事は少しづつエスカレートしてきて、浣腸もイチジクからガラス製の浣腸器を使われたり、フェラも口の中に射精されて飲まされるようになりました。6年生の夏に初潮があってからは叔父から呼ばれても露骨に嫌がって断るようにしたら次第に呼ばれなくなりました。私にとっては黒歴史なんですが、オナニーを覚えてからオナニーの時には叔父からされてた性的虐待をイメージする事が多かったし、結婚後に初めて主人からアブノーマルを求められた時にときめいてしまったりしています。
2026/10/10 06:07:39