整理すると、A君とはその後も時々でしたが呼び出されてエッチな関係は続きましたし、オジサンの所に遊びに行くことも続きました。
D君とは、そのあとに三回呼び出されて、終わりました。
ただ、僕の身体を観察したり触ってるだけで満足して、あとは射精をして満足しているみたいでした。
A君もD君も学校では普通に接していましたが、二人だけの時にはエロ丸出しで、ただただ興味本意で僕の身体を触って、勝手に入れて射精をするだけの行為に、僕も二人も飽きて自然消滅みたいになりエッチな関係は終わりました。
オジサンの家に行っても、普通に話などして帰る時もありましたし、触られるだけな時もありました。
家事代行サービスの人が来る日には遊びには行きませんし、来客がある日にも行きませんでした。
オジサンとの行為の中で、最初は感じる事は無かったと思います。
が、回数を重ねる度に違和感や異物感から始まり、勝手に空き地を使った負い目があったので半分は我慢していました。
でも、会う回数が増えて、話をしたりすると僕はオジサンに対して警戒心もなくなり、オジサンに触られても嫌々じゃなくなっていました。
六年生になる頃にはオジサンの愛撫的な触り方やオマタを舐められたり吸われたりされると言い様のない気持ちよさな恥ずかしさもありました。
胸を揉んだり吸われたりもしましたが、その頃には触られれば乳首は小さいながらも立ちましたが、気持ち良いのかくすぐったいのか正直なとところはっきりしてませんでした。
でも、オマタの愛撫は徐々に恥ずかしさが減り、気持ち良いのが勝ってきていました。
でも、いざオジサンのオチンチンを入れられる瞬間は不安はありました。
気持ち良くされて、僕もオマタはヌルヌルになってて、オジサンのオチンチンを割れ目の中を擦られると、「これから入れるよ」の合図だったから緊張してた。
オマタに圧迫感を感じると、ネチョ、とし入り口が広がるのを感じるとオマタのオチンチンが中に入ってくる感覚があり、痛みと苦しい?様な物がオマタに広がりました。
痛みは回数を重ねると減っていきましたが、異物感はいつも感じていました。
オチンチンは僕の中には入りきらず、オジサンと僕が繋がっている時に、オジサンのオチンチンを触らされたら、半分より少しだけ入ってるのが分かりました。
ビデオカメラで撮影されてた物を見せられた事もありました。
オジサンのオチンチンが僕の中に入ってて、中から出たり入ったりしてて、次第にオジサンのオチンチンには白い物が付いているのが見えました。
後からそれはオジサンと僕の中から出た液体が混じりあって泡立った物のだと教えくれました。
オジサンと繋がるときは、いつもオジサンが上で僕の中に入れてきてましたが、六年生の夏休み中には、赤ちゃんのハイハイスタイルやオチンチンを入れられたまま、僕が上になり自分で動くやり方も教えられました。
そのスタイルはさすがに恥ずかしかったけど、自分の気持ちいい場所で動けたから、滅茶苦茶気持ち良かった。
まことさんが上になると気持ちよくなったのですね。
その時オジサンは中に出したのでしょうか。
A君やD君のときは上になることは無かったのでしょうか。
まことさんに初潮がきてからはどうなりましたか。
僕が上になっている時には中に出されては無かったかと思いますが、すぐに正常位に戻りその後に中にだされたり、お腹の上に出されてました。D君とはそんなしにしてなくて、3,4回位だったと思いますが、D君は好奇心でただ女の子の僕の身体を見たり触りしたくて、そしてセックスして射精したかったらしいです。一度「自分でするより、まこととセックスする方が全然気持ちいい」と言っていました。僕は、それを聞いてD君とは距離を置くように避けてたら誘われる事は無くなりました。お母さんに言われて、下着も女の子らしい物を選んで買ってもらって、「髪もすこし伸ばしてみたら」と言われたけど、髪だけはショートのままでした。六年生の夏休み中には、熱中症が心配されて外での遊びを控える様に学校から言われてたので、外での遊びは減りました。身体を動かしたい盛りの僕達は、学校のプールが解放の日にはよく泳ぎに行きました。水着は基本学校指定の水着でした。体育で水泳の授業も有るのでお互いの水着姿は見慣れてるはずなのに、四人の中で自分だけスク水で逆に男子達が僕を見る目が変でした。水に浸かれば男子達の股間のモッコリがハッキリするし、逆に僕の胸やオヘソの位置も男子達にも分かってたはずでした。クロールで競争したり、水の中でふざけてじゃれあったりしてる中で、偶然に男子の手が胸やお尻に当たったり、僕の手が男子の股間に当たったりもしてたけど、お互い気にしてない振りをしてました。二時間くらい、泳いだりはしゃいでるとさすがに疲れてプールサイドベンチに座ってみんなで休憩してから解散するのが行動パターンでした。そして、学校のプールの最後の解放日にイツメンでプールに集合して楽しみました。みんな日に焼けて、B君が水着を少し捲ると日焼けしてる所と水着に隠れてる所の差がハッキリしてて凄くて、僕も肩の水着をずらして見せると「おぉ~、メチャ焼けたな」とB君も驚いてた。すぐに楽しい時間は過ぎて、小学校最後の夏休みのプールで遊ぶのも終わってしまいました。プールを後にして、最後まで一緒のA君に「アイスとジュースあるから寄ってかない」と誘われて、たぶんするんだろうな…?と思いながらも「お昼になる前に帰るからね」と始めに言っておきました。自転車だから、A君の家から僕の家までは近かったけど。A君が鍵を開けドアを開けたのを見て、みんなが留守なんだと分かりました。プールバックは玄関に置かしてもらい僕は先にA君の部屋に向かいました。すぐにアイスとジュースを持って来たA君と話ながらアイスとジュースを頂いてると「お前、Cに水の中で胸とかケツ触られてたよな」と言われたから「じゃれあってたからね、B君にも触られたけどね」と何気に話したら「ふぅ~そうなんだ」と興味無さそうに返事してて、何だこいつ!と思った。ジュースもアイスも食べ終えて、12時30分前だったから「そろそろ帰るね」と立ち上がると「まこと、またお前の身体を見たいんだけど」と覚悟はしてたけど、あと30分しかなかったから「時間無いし」と断ると「すぐに終わるから」といつも同じ事を言って、結局は一時間位されて最後までされてた。別に、12時までに帰らないとダメとかは無かったけど、一応そう言えばしなくて済むかな…と思っただけでした。Tシャツとタンクトップを脱いで、半ズボンだけ脱いだらいきなり抱きつかれて、キスされそうになったけど全力で拒否したら諦めて、胸に吸い付いてきた。「すげぇ~真っ白だな」とぶつぶつ喋りながらショーツの中に手のひらを滑り込ませて、割れ目に指を這わされてクリトリスを掬い上げるようされてピクンッ…と反応してしまい、吸い出された乳首が立ってしまってた。気持ちいいわけではなかったはずなのに…A君の指はクリトリスを刺激し続けてると「濡れてきた」と耳元で言われて恥ずかしかったけど、何も言い返さなかった。ヌルッと指が入ってきた。指を動かすとクチュクチュとショーツ越しでも聞こえてきてた。A君に「俺のチンコも触ってよ」と言われたけど拒否したら、強引に手をとられて半分脱げた半ズボン、ブリーフの上か... 省略されました。
私も小学生の頃にそんな体験をしました。
相手は姉の友達で6年生でした。
私は5年生で、なぜそんなに関係になったのかは鮮明には覚えていませんが、姉とその友達は仲が良くて我が家にもよく遊びに来ていて、私も仲間に入り一緒に遊んでて、姉には内緒で2人だけで遊ぶ事もあり、それからは内緒の遊びが始まったのだと思います。
まことさんの書き込みを読んで、自分の体験とシンクロして、楽しくもあり、ハラハラもありで読ませて頂いて居ります。
その後の体験談を希望します。
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