家に帰る間もパンツが湿っぽくて気持ち悪かった。
家に着いてすぐにシャワーを浴びる前にパンツを見たら、液体を吸ってヌルヌルしてたし何かピンク色の染みも見えた。
着ていた物を全部洗濯機に入れてからシャワー浴びて、お母さんが帰ってくる前に自分の部屋に戻り、再度、自分の割れ目を手鏡で写して見たら少しだけ赤く擦れた様になってた。
気になったのが、オジサンが指で触りまくってた所(クリトリス)が少しだけ膨らんでいたように感じたのと、割れ目を開いて見たら、A君のオチンチンを入れられたりオジサンの指を入れられていた穴が大きくなった気がした。
違和感は土日の間に消えたけど、月曜日にA君に会うのが恥ずかしかった。
後の二人とは普通に話せて「あのあとどうだった」とか聞かれたけど「めっちゃ叱られたけど余裕だよ」と僕は強がって見せたし、A君も話を合わせてくれてそれで話は終わった。
普通に生活を送っていましたが、約束の日にちが近付くにつれて重たい気持ちになっていき、約束の日を迎えました。
約束を破るのは僕的に許せないんだけど、あの写メをばらまかれたら…と言うのがあり、あの家に向かいました。
でも、塀の扉は向こうから鍵がしてあるみたいで、扉が開かなかったので表の玄関からインターホンで「あのぉ~この前のサッカーしてた者です」と言うと「中に入れ」と言われて前と同じ所に向かいました。
歩きながら、こんなに大きな家なのに他の人の声が聞こえないのが不思議でした。
縁側?にはあのオジサンが居て「おっ!約束通りに来たな」と言われ「約束したから」と言い返しました。
「この前は叱りすぎてすまんかったな」て謝られて「僕達こそ、勝手にサッカーしてごめんなさい」と一応は謝った。その後は色々は話をして、オジサンはこは大きな家に一人で暮らしていて、家事代行サービスの人が来るくらいだと知りました。話している間のオジサンは、優しい普通のオジサンで、年齢も僕のお祖父ちゃんとたいして変わらなかった。何より離れて暮らしているお孫さんの話をしているオジサンは優しい顔をしてた。縁側?に並んで話してると「ここに座りな」とオジサンがあぐらしてる脚をポンポンとして、なぜか抵抗なく言われた通りにオジサンのあくらの上に座り、スッポリとオジサンの懐に収まると、小さい頃に自分のお祖父ちゃんの事を思い出しました。最初は普通に話してたけど、オジサンの手が僕脚を撫ではじめて一瞬ビクッとなったけど、それも抵抗しないで受け入れていました。次第にオジサンの手が太もも撫で上げて半ズボンに掛かると、その手は半ズボンの上からオマタを撫でてきて、この前の様に触ってきました。私が抵抗しないのを判ってか、半ズボンのボタンとファスナーを下げると丸見えになったパンツの上からオマタを撫でられて、割れ目を指で弄ると今度はパンツの中に手を入れてきて直接触ってきました。指でコリコリとクリトリスを刺激されると徐々にジンジンした感じがお腹の奥に感じてて、恥ずかしかったから声が出そうになったのを我慢しました。初めは引っ掛かる様に動いていたオジサンの指が滑らかに割れ目をなぞりながら、ブスッの穴の中に入ると「痛くないか」と聞かれて「大丈夫だよ」と言う僕の言葉を待ってから更に奥に入ってくると、中で指を動かされたり入ったまま指を折り曲げられると変なフワフワした感じが身体を走り不安になりました。僕のお尻を何か固い物が当たってて、それがオジサンのオチンチンだとすぐに分かりました。パンツの中から手を抜くと、半ズボンとパンツを脱がされて下半身を裸にされて、それまでパンツの中で窮屈そうに動いていたオジサンの手は色々な所を触りながら忙しく動いていて、自分の割れ目を覗き込むとオジサンの指は日に照らされてキラキラ光って見えた。割れ目の間からはクリトリスの皮が膨らんで見えました。あぐらから下ろされた僕は縁側の床に寝かされ、M字開脚に開かれた僕のオマタにオジサンが顔を近付けて、ペロペロしたりチュパチュパし始めると一気に下半身にゾワゾワとした刺激がして、開かれていたオマタをギュッとしてオジサンの頭を押さえる様にしてしまいました。塀の向こう側で声が聞こえて、たぶん僕達と同年代くらいの男子の声でした。一瞬、僕の脚の間に見えるオジサンの顔が険しく変わるのが見えたけど、叱りに行くつもりは無いらしく、僕のオマタを舐めはじめてました。それでも、立ち上がると僕の身体を抱き上げて、少し薄暗い奥の部屋の畳に寝かすと、オジサンがベルトを外してズボンとブリーフを脱ぐと、オマタにはお父さんのとは全然違う形になっているオチンチンが目に入りました。足元にしゃがむと、脱ぐ前にズボンのポケットから小さな物を出して、それを僕のクリトリスに押し付けると、ブルブルと小刻みに震える物が痛いくらいにクリトリスを刺激していました。徐々に刺激が膨らんできて腰が自然に浮いてしまいました。「痛かったら言えよ、気持ちいいなら声を出してもいいんだぞ」とも言ってきました。するとこれまでにないくらいのジンジンがしてきて怖くなりました。気付くとオジサンのオチンチンが僕のオマタをグイグイ押し上げてきて入り口が広がるのが分かりました。A君のオチンチンより遥かに太くて、でも少しだけ中に入ってくるのが分かりました。何回も突いたり抜いたりしているとグポッ一気に入り口が広がり苦しくなりましたが、痛みはあまりなかった。Tシャツとキャミも捲り上げられてて、乳首を指で転がされるとくすぐったかった。オジサンはその乳首に口を着けて舐めたり吸ったりしてた。どれくらい時間が過ぎたか分からなかったけど、僕のオマ... 省略されました。
なんか、皆さんレスありがとうございます。
こんな訳のわからない話に付き合っていただきすみません。
その後の事も色々ありましたし、A君とも他の男子達には話せない事もありました。
オジサンとの他愛のない会話の中で、このオジサン本当は優しいのかも知れない、とか寂しいのかな…と思える所が有りましたが、まだまだ子供だった僕の考えが幼くてそんな風に受け止めたのかも知れません。
だから、オジサンがしたことを親と身近の大人には相談しなかったし、ただオジサンに「また家に来い」と言われても行かなければ良いだけの話だったんですけど。
ちょっと遠回りでしたけど、学校の帰りにオジサンの家に寄って話し相手をして帰ったこと有りました。
エッチな事はそんなにされなくて、ただただ出されたお菓子やジュースを口にしながら話している方が多くなり、時々でしたが休みの日にオジサンの家に行くと、オジサンが僕の身体を触ってきて、徐々に服を脱がされて二人とも全裸に近い状態で触られたり、触ったりもしてて僕的にはオジサンが僕のオマタを舐めると言い様のない気持ちよさを感じることが増えていきました。
何度かオジサンの硬くなってるオチンチンを中に入れようとしたけど、ある程度は入っていたと思いますが、全部は入っていなかったと思います。
たぶん、痛がる僕の顔を見て止めてくれていたのかも知れません。
最終的には、閉じて合わさった僕の脚の間でオチンチンを動かして、僕のオマタの間やお腹の上に出していました。
最初は青臭くて苦手だったけど、次第に普通に触れたし匂いも嗅いでた。
僕達が六年生になる前の春休みになる頃には、オジサンの家に行くと横の空き地で子供達の遊ぶ声が聞こえる日がくなっていきました。
ある日「空き地で遊んでいいの?」と聞くと「マナーの守れる子達には貸せる」と言ってて、以前は勝手に使って食べたお菓子の袋やジュースのペットボトルや空き缶を捨てて帰る子供が居たらしくて、勝手に使う子達には叱っていると知って納得しました。
この空き地で遊ぶ子供達はオジサンに許可を取ってから遊んでいて、オジサンも子供達が怪我をしないように草を刈ったりして綺麗にしていたとあとで知りました。
恥ずかしい話ですが、その頃の僕は性に興味がありありで、オジサンとの行為でオナニーも覚えてて、でも自分で触るよりもはるかにオジサンがするオチンチンでクリトリスをグリグリされたり、膣の中に指を入れられたりするのが気持ちよくて、何より舐められるとジンジンと身体が勝手に反応していました。
まことさん、こんにちは。続きの投稿ありがとうございました。興奮させられる内容でした。
おじさんにされた事の中でおじさんのオチンチンを入れられた時の事をもう少し詳しくお聞かせ願えませんか?
拝見しながら昔を思い出しております。
A君との関係は、僕的には今まで通り変わらない関係で居たかったけど、僕もA君も何となく意識してしまい、二人だけだと気まずいような雰囲気になっていました。
話は少し戻りますが、あの事が起きてから数日が過ぎて夏休みになってからでした。
その日の宿題を終えてコンビニに買い物に行くとA君と偶然会ってA君も買い物に行く途中だったらしくて一緒に買い物することになりました。
買い物を終えて歩きながら話すと「用事がなかったら俺んち来ない?」と言われて、特に用事も無かったからA君の家に向かいました。
何度も遊びに来てたのでいつものように「お邪魔しまぁ~す」と挨拶して二階のA君の部屋に行き、買ってきた物を飲んだり食べたりしてたら「なぁ、まことこの前はごめんな、痛かっただろ」言われて一瞬顔が赤くなるような恥ずかしい気持ちになりましたが、それに気付かれないように「まぁ、あまり痛く無かったし、成り行きでしたんだから仕方ないよ」と強がって見せたけど、痛かったのもあるけど少し気持ちいのも有りました。
「そかぁ、それなら良かった、でも…」と言いかけたので「でもって、何だよ?」て聞き返すと「まことのあそこかはヌルヌルしたの出てたよな?」と言われて「知らないよ…」ととぼけて見せたけど「女って気持ち良くなると濡れるんだろ?」とそんなやり取りをしててお互いヒートアップして「じゃ、この前と同じ事をして証明しろよ」と売り言葉に買い言葉で「良いよ確かめてみなよ」負けず嫌い僕も意地になっていました。
自分でささっと服を脱いで下着も脱ぐと、一度はお互いの全裸姿も見てたし、間近でオチンチンやオマタを見られたけど、やっぱり恥ずかしかった。
A君はいきなり僕を床に押し倒して胸を触りだして、尖り乳首を指で触ったり、寝転がるとほとんど無くなる胸の撫でてて、いきなり尖り乳首をチューチュー吸いはじめて突然だったので驚いた。
「嫌だなぁ…あまりA君のする事を気にしない様に」と思い他の事を考えてると、A君の手が太ももを触りオマタを触り出したので咄嗟に脚を閉じると「ズルいぞ、ここを触られると濡れるんだろ?」と言われたのが悔しくて諦めて脚を左右に思い切り開いた時に僕の膝がA君の股間にヒットして痛がってるA君を見て爆笑してしまいました。
僕に笑われたA君は痛みをこらえ、気を取り直してA君はまた僕のオマタを触り始めて、オジサンが教えたようにクリトリスを触ったり、指を唾で濡らして指を中に入れてきました。
細い指なので痛みはあまり無かったけど、違和感はありA君の指が出たり入ったりしてるのは分かりました。
そしたら急にクリトリスに口を着けて吸うようにされて腰が引けて、ゾワゾワしだしてて、それがきっかけてだんだんとお腹の奥に響いてくると「ほら、まことのマンコからヌルヌルが出てきた」と嬉しそうにニコニコした顔のA君が僕の顔を覗き込んできて「それってA君のツバだろ」と反論したけど、右手を僕の方に見せた親指と人差し指には糸を引くくらいのネバネバの液体が付いてました。
「先、俺チンコにまことの膝が当たって痛かった罰だからな」と言うと僕の脚の間に身体を入れてきて、僕の濡れている割れ目にオチンチンを擦り付けてくると、ニュルンとA君のオチンチンが入ったのが分かり、A君も先っぽが入ったのが分かったのか僕に重なっ来ました。
「えっ、ちょっと待って」と言っても止めてくれなくて、さらに奥に入るように僕の腰を持ち上げたりしてきてて、さらに奥に入ったみたいで「まことの中って気持ちいい」と言い出して腰を振りだしました。
この動作もオジサンが教えていて「ほら、こいつも気持ちよくしてやれよ」と言われた時の様にしていました。
何日前に学校の帰りにオジサンの家に行ったときに指を入れられた時よりは痛みは無かったけど、何となく違和感に近いけど気持ちいい様に感じました。
何か知らないけど、一生懸命に腰をヘコヘコさせて、オデコに汗を掻いてるA君が可愛く見えたけど、次の瞬間に情けない泣きそうな顔で「はぁはぁ」と息を荒くして動きを止めたので、出したんだ?
と分かりました。
しばらく並んで寝転がってたら「めっちゃ気持ち良かった」と言われて、喜んでいいのか複雑な気持ちでした。
僕のお尻の下にはヌルヌルの液体がいっぱい広がってて慌てて箱ティッシュで拭いて、なぜか二人で爆笑してて、訳のわからないまま僕はA君の家を出て帰ってシャワーを浴びてからお昼ご飯を済ませました。
まことさん、こんにちは。幼き婬猥な性交ですネ。
同級生に射精されてるシーンが妄想を呼んでムラムラウズウズしてました。
おじさんとの秘め事が詳しくお聞きしたかったですネ。
その後のまことさんの性交体験や現在の事などお聞きしたいです。
興奮覚めやらずのオヤジです。
|
|
【プロフ動画】#東新宿 #ニューハーフ ID:m3h2-penny03
|