ありがちな話しだと思いますけど、私が小4の時の事です。 母子家庭で母はだらしなく酒に溺れ色んな男性を家に連れ込んでは関係をもっていたようでした。 その中の1人に比較的に若い感じの男性がいて、後でわかったのですが母が筆下ろしをしてセックスを教え込んだようでした。 当時の小学生は今のような性知識も無く警戒心も皆無に近かったので、私はその男性に性の対象にされながら2年間性欲の捌け口になっていました。 アブノーマルなセックスを母に仕込まれていたようで、その男性は毛も剃られパイパンでした。 母の趣味だったようで何時も小さなビキニパンツを履いていて股間の膨らみがとても卑猥だったのを覚えています。 母が居ない時に初めての悪戯をされました… 何時ものように小さなビキニパンツ一枚で私の部屋に来た男性は私の手をとり股間の膨らみを触らせたのです… 既に勃起していたモノは小さな薄い生地越しに形がクッキリ浮かび上がる程カチカチでした。その時は黒いビキニパンツを履いていたのですが、膨らみの先端部は濡れているのわかりました。 ビキニ越しに触らされ不思議な固さにと初めての事で戸惑っている私の目の前にパンツからだしたモノを差し出してきました。 先端部から透明な液体が糸を引いて垂れていてビックリしました。 男性は私の手とり握らせゆっくりと皮を剥かせました… 皮が剥けていき亀頭が露出されたモノはグロテスクでビクンビクンしていました。 驚きで声も出せない私の手に自分の手を添えシゴき始め透明な液体がモノ全体に溢れヌルヌルしていました。 私1人で扱くように言われ、言われた通りシコシコすると、男性から「白いの出るからそのままシコシコして」と、言われ。 しばらくすると先端から白い液体がドロッと出て…ビクッとなると勢いよくドピュッ!と、発射されました。 最初の悪戯は手コキでの射精でした。