妹の美穂の次は私に泳ぎを教えてくれると言うので水面にうつぶせに身体を 浮かせるとおじさんの両腕に支えられバタ足の練習から始まりました 暫くするとおじさんの手のひらが私のあそこを包む様に触ると水着の股の部 分をずらされ直に触って来ました 私は一年前の感覚を思い出しアソコが熱くなってバタ足が止まると敏感な所 を何度も刺激されるとおしっこが無意識に出ていました ( 夕菜ちゃん 気持ちよくておしっこしたでしょ 先っき美穂ちゃんもおし っこしたんだよ 気持ちいいでしょ ) ( ・・・ウン 何かへん・・) おじさんは海水パンツの中に私の右手を導くと太くなった物を握らせおじさ んの手が上下に私の手を動かすと私の手に暖かいヌルッとした水と違うもの を感じると水面に白い塊が浮いてきました しばらく4人で遊びおじさんの家に行く事になったのです 自動車の後部座席に麻衣子ちゃん 美穂 私の順で座り自動車の中はカーテ ンがされて外は見えません 私達はプールの疲れで何時しか眠っていました車内は心地よいクーラーの冷 気でぐっすり眠ったと思います 何となく下半身を触られる感じで目を覚ますとおじさんが麻衣子ちゃんのス カートがお腹まで捲くられパンツは膝したまで下げられ私と妹もワンピース がお腹まで捲くられ水着の股の部分がずらされアソコが見えていました 私が麻衣子ちゃんを見ると麻衣子ちゃんも目覚めたようで私にウインクで眠 った不利の合図をしたので目を閉じました 自動車は山の日陰に停まっているみたいで木が風で揺れる音がしてました おじさんは麻衣子ちゃん 妹 私と順に舐めたり触ったりそしてズボンとパ ンツを脱いだおじさんは3人のアソコに太いのを押し付けて妹のアソコに押し 付けた時 眠っているはずの妹が ( アッ いたいよー ) それと同時に おじさんも ( ウッッ フゥー ) 私が薄目で妹の下半身を見ると白いヌル ヌルが水着のお腹の部分付いていました おじさんは3人のあそこをティッシュで拭くと ( 美穂ちゃん 痛くして御 免ね 美穂ちゃんも感じたでしょ 少しヌルヌル出てたよ 少しずつ気持ち よくなるようになろうね ) ( ウン わかった・・) おじさんは運転席に戻ると自動車を運転してしばらくするとおじさんの家に 着いたのです お昼を少し過ぎていたのでおじさんが冷やし中華を作ってくれて4人で美味し く食べてからゲームを1時間くらいするとベットの部屋に移動しました おじさんが私達に裸になるようにと言うので3人は抵抗も無く裸になってベッ トに仰向けでねました ベットの近くに三脚にセットされたビデオカメラが有って天井にもカメラが 有ってそのカメラで私達をベットの脇のテレビに映していました 最初は麻衣子ちゃんから始まりました 麻衣子ちゃんの両足が床に付く感じて大きく足を開かれた麻衣子ちゃんのア ソコを開いたり触ったり色々とやって ( 麻衣ちゃん もう 濡れてるよ ヌルヌルが沢山だよ ) おじさんが細く短い棒のようなものを麻衣子ちゃんのアソコに押し当てると ブーンと音がして麻衣子ちゃんの身体がピックピックと動くと黒い棒をあそ こに入れて棒を何度も出し入れすると麻衣子ちゃんの口から声にならない声 がすると棒の動きが早くなると ( おじさん ダメッ ダメッ ・・) 麻衣子ちゃんのお尻が浮いてベットにお尻が落ちると麻衣子ちゃんは動かな くなりました ( 夕菜ちゃん 麻衣ちゃんにチンチンを入れるから 良くみてるんだよ ) おじさんはズボンとパンツを脱ぐと床に両膝を付き少し麻衣子ちゃんのアソ コを舐めて太くなったチンチンの先を閉じた麻衣子ちゃんのアソコを大きく 開いてチンチンの先を押し当て何度か溝に沿って動かし穴にゆっくり入れま した 麻衣子ちゃんは痛いのか少し顔をしかめましたが直ぐに普通の顔になってお じさんの身体に両手を巻きつけおじさんの動きに合わせて( ウッウッウッ ) (麻衣ちゃん 出るよ)おじさんの動きが早くなって麻衣子ちゃの下半身にお じさんが密着すると ( オッ おじさん 麻衣 気持ちいいよ ) 長くなりました 次は私の番です 初めてチンチンが入るのを見て驚いた私と妹でした