私の育った家庭は、2年か3年に父の仕事が公務員のために日本全国に移動の 中で成長しました。 小学校の2年生の4月に山間部の町から、海の見える町に引っ越して間もなく 母は出産で入院して、病院に行ってもつまらなく友達の居ない私は、漁港の 堤防に座って船や漁師さんを見ていました。 現在も忘れられない事の始まりてす 漁港に小さな船が入って来て、岸壁に着くとおじさんが船から何かを船から 出しいたので、初めて見るおじさんの仕事に興味を引かれて近くに行って見 てると < おねえちゃん この辺では見ない子供だけど 何処から来た > 私は少し戸惑って < お父さんの 仕事で近くに 引越してきました > 日焼けしたおじさんの顔は優しい顔でした< おねえちゃんの お父さんは ・・に来た娘さんか 名前は なんつーだ 昼だけど 家に帰ねーの > 私は家の事や名前をおじさんに言うと、近くの小屋に案内されて小屋の外で 焚き火をして鍋に船から降ろしたアサリを沢山いれて、アサリのアサリの味 噌汁とおじさんが弁当を少し分けてくれて、初めての美味しさに嬉しくて おじさんに、アサリのより分けを教えて貰い少し手伝ってると < ともみちゃん 船に乗ってみる かい >私は初めてのる乗る漁師さんの船 で沖に出ました。 おじさんは大きな機会でアサリを採っては船に入れてます、周りを見ると他 の船はいません、風も無く空は青く春のポカポカでした。 私はお昼に味噌汁を三杯とジュースを貰ったので、おしっこが我慢出来なく なって< おじさん おしっこ したい >おじさんは、船の外にお尻を出して しなさいと言ったけど私は初めてなので困っていると、おじさんは私のズボ ンとパンツを足首まで下げて赤ちゃんにおしっこをさせる様にしてお尻を船 の外に出して< おしっこ しな 海では小さい子供はこうして おしっこや ウンチをするんだ > おじさんの両腕で支えられて、おじさんの両手の指が 割れ目を開きながら触られ、私はおしっこをしました <おじさん おしっこ 終わった よ > おじさんは私を立たせたままで< ともみちゃん おしっ こ拭かないと 痒くなるからね 動いちゃ 駄目だよ) おじさんは首に巻い てたタオルで私のおしっこを拭いてからおしっこの付いたタオルの臭いを嗅 いで< ともみちゃん 少し汚れて臭いから おじさんが 綺麗にしてやるか ら 寝てごらん > おじさんはおしっこを拭いたタオルを私に嗅がせました 私は初めて嗅ぐ臭いに < くさーい > 私は船の板の上にズボンとパンツ を下げたまま仰向けに寝ると、おじさんは靴を脱がしズボンとパンツも脱が すと両足を大きく開かれ、おじさんの手が割れ目を開いてタオルで内部を拭 いてきました < おじさん 痛い > 初めて内部を触られ痛いと言うと < 痛かったかい じゃ 痛くないように しよう ね > おじさんの顔が下半 身に近づくと割れ目を舐めて来ました、割れ目に沿っておじさんの舌先が何 度も動き、おじさんは割れ目を大きく開きお尻から前の穴などを何度も舐め ると < ともみちゃん おかあさんとお父さんにに 内緒だよ > 私は意味 も解らずうなずくと、おじさんは船の床に両膝を付くとズボンとパンツを下 ろし、お父さんと違った太いちんちんを出して私の割れ目に押し付けて何度 も動かし、お腹に何か白いのが飛びました。 おじさんは、私のお腹と割れ目をタオルで拭きチンチンを拭くとおじさんは ズボンとパンツを元にして、私もズボンとパンツと靴を元のようにすると 船のエンジンをかけると漁港に戻りました。 その日は始めての事なので、おじさんに口止めされ意味も解らずおじさんと 指きりして、又 漁港に行きおじさんに触られる土曜と日曜でした。 私は漁港近くのおじさんの小屋に行くと、自分からズボンを脱ぐとおじさん の膝に座ると、おじさんが触って来て何時も寝かされ舐められて、終わりは お腹か割れ目におじさんが白いのを出すと、変な遊びは終わりました。 私はおじさんとの遊びを変な遊びと思い・遊んでました 初夏の頃は、スクール水着で沖の浅い所で遊び、遊び終わると小屋の中でお じさんと変な遊びを続けました。 おじさんとの変な遊びの中で、私の下半身の変化に気づきました それは 舐められると気持ちがいいことに気づきました。 おじさんは、私に色々と教えてくれてちんちんの私は舐める様になると、お じさんは 私の口の中や割れ目にチンチンを挟んで白いのを出しました。 私はそれがおじさんとの当たり前の遊びと思って、遊びは続きました。 お父さんの移動で、他県に行く前におじさんは小屋に新しい長座布団を敷い てピンクのバスタオルでくるみ、私の中に入れて来ました。 チンチンはすんなり入り、途中 少し痛みがあっておじさんは< 今日で と もみちゃん との遊びも 最後だね > おじさんの下半身が激しく動き、私 も頭がぼーっとして、おじさんにしがみつきおじさんは2回私の中で出しまし た。 おじさんとの遊びが終わって、ピンクのバスタオルは私の血液で赤くなって ました。 私はこの季節が来るとおじさんとの体験を思い出します