私が小2で妹が小1の時に父親の兄のおじさんの家に預けられ、3年間小父さ んに性的悪戯をされ5年生の時に女にされました。 私と妹が小父さん夫婦に預けられ3ヶ月したころに、小父さんと近くの川に 水遊びに行った時から小父さんの悪戯が私と妹に始まりました。 おじさんは服が濡れるのでパンツ一枚の姿に私と妹をさせると小父さんもパ ンツ一枚の姿で、最初は浅瀬で水を掛け合って遊びました。 泳ぎを教えてくれると言うので最初は妹が深い所に連れて行かれ、妹は小父 さんに支えられてクロール練習の様でしたが、妹がくすぐったいとかはしゃ ぎ始めました。 おじさんの家は渓谷のある当時は村でした、水は川底まで見える程に綺麗で 鮎が泳ぐのが見えて小父さんの手の動きが見えました。 小父さんの左ては妹の胸の部分に右手はパンツの所に有って右手が動くのが 解り、私は小父さんが妹をくすぐっていると思ってました。 次は私の番です、川の流れは穏やかで私は小父さんに正面から抱っこしても らい深い所に連れて行かれ、小父さんの手がパンツの上からアソコを触って 来ましたが私は小父さんが私を支えてくれていると思い気にしないで居ると 小父さんの手が割れ目に沿って何度も動くと初めて触られたのでくすぐった くて笑っていました。 私は水に浮かされ小父さんの支える両手は妹と同じで、右手でアソコの膨ら みを触られながら夢中でクロールの練習してると、パンツが少し下げられ小 父さんの手が直に触ってきました。 < 由美ちゃんの少し小さかったけど 利枝ちゃんのは2年生だけ有って 膨 っくらしてるね 家に帰ってこの事はおばさんには内緒だよ > 私は小父さんの言葉にアソコを触られたのが悪い事をしたように思いウンと 小父さんに頷くと、小父さんは更に触って来ました。 川から上がって冷えた身体を一枚岩の上に妹と寝かされ暖めてると、小父さ んが良い事をしてあげると言って私と妹のパンツを脱がし、小父さんは私と 妹の間に足を投げ出して座り左手は妹を触り右手は私のアソコを触りながら < 由美ちゃん くすぐったいかい > < ウン 少し > < 利枝ちゃんは ど んな 感じかな > 私は初めてなのに次第にアソコが熱くなって行き、保育 園の時に父が母のアソコを触っているのを思い出していました、そして無意 識にお尻を浮かせて小父さんの指の動きを追いかけていたのです。 < 利枝ちゃん もしかして気持ち良くなったの > 私は恥かしくて両手で顔 を覆ってウンと答えていました。 小父さんは身体を移動して私と妹の足元に行くと両足を大きく開かされ、妹 からアソコを舐め始めると < おじさん ゆみ おしっこしたい > 妹が岩陰に行くと小父さんは私のアソコを舐めて来ました < 利枝ちゃんは 2年生なのに 感じるんだね ぬるぬるが出てるよ いい子だよ > 私は小父さんのぬるぬるした舌先が割れ目の中で動き、私自身も見た事の無 い小さな穴に舌先が少し入れられ舌先が穴から出ると敏感な部分を刺激され 私の頭の中は真っ白になり、ただ空に浮かぶ夏の雲を見つめていました。 おしっこに行った妹が帰って来ると、妹は自分から岩の上に寝るとおじさん は私から離れ妹を舐め始めると妹も気持ちが良いのか両膝か小刻みに動くと お尻を浮かしす仕種をはじめると < 由美ちゃんも お姉ちゃんと同じで 気 持ちが 良いんだだね これからはおばさんに内緒で遊ぼうね > 小父さんはパンツを脱ぐとそこには父と違った物が太くなって空に向かって そそり立っていました。 小父さんは私の下半身に両足を投げ出して座ると私を起こし引き寄せると再 び私を寝かせ、私の両腿でおじさんの胴体を挟む感じすると私のアソコに小 父さんの太くて硬い物が押し付けられ割れ目に沿って何度も動かし、おじさ んのアソコの先端から初めて見る透明な液が出て、一層ぬるぬるにアソコを してました。 私は何でこんな事するのかと思いながら上半身を少し起こして見てると < 由美ちゃん 利枝ちゃん 良く見てるんだよ 白いのが出たら利枝ちゃん には終わりだよ 少し経ったら 由美ちゃんにして 家に帰ろうね > 小父さんのアソコが私の割れ目で何度も動き、動きが早くなった時お腹に生 暖かい白いのが飛んで出ました < 利枝ちゃん 気持ち良かったよ 男の人 は白いのが出ないと この遊びは終わらないんだよ > 小父さんは私から離れ濡れた手ぬぐいで白いのを拭き取り、タバコに火をつ けると美味しそうにタバコを吸ってタバコが終わると妹にも私にした事と同 じ事をして妹の割れ目に白いのを出すと、妹の股を拭き岩の上に有ったパン は乾いてて、パンツを履きワンピースを着て帰りました この日からおばさんのいない時は妹と一緒に小父さんにアソコを触られ、3 ヶ月後には手と口での性的行為を教えられ、私と妹は競って小父さんが白い のを出すまでしました。 私が4年生の後半には少し入れて中で出す様になって、おばさんが旅行など でいない日は日曜と重なると朝から私と妹は全裸にされて、小父さんの顔に おしっこをする感じで跨いでアソコを舐めてもらいその間は妹が手と口で小 父さんを喜ばせ小父さんが出すと交代して私がやりました。 ある日の事です私は小父さんに言われて隣の町にお使いに行かされ時です 畑で採れたナスやキュウリ・トマトを持たされ一軒の家に行ったら其処は歯 科医院でした。 私は小父さんに頼まれて来たと言うと、お医者さんの白衣を来たおじさんが 私を診察室に招きいれました。 < 利枝ちゃんだね ご褒美に歯を見てあげるね > 私は治療用の椅子に座らせられると、口を開けて中を見られて虫歯が無いと 言われ簡単に終わるかと思ったら< 小父さんには 話はしてあるから スカ ートを捲くりなさい > 私は何が起こるか理解しました、私はワンピースを お腹まで捲くると、白衣のおじさんは私の両足を開くとパンツの上からアソ コを触り感じた私はパンツを濡らしました。 続きは次回に投稿します 長文で失礼しました