30年以上前、地方の信金勤務していた頃の忘れられない屈辱のレイプを されました。 当時、病弱な母と二人暮らし。入退院を繰り返す母は、末期の乳癌なのでした。 生活に余裕などなく、日々嵩む治療費に悩む日々。短大卒の私がいくら頑張っても 月の収入は微々たる現実。 母子家庭で、私を短大まで行かせてくれた母には感謝しかない筈なのに、 時には反抗していた自分が今になってみれば、何と親不孝な娘なのか。 一度だけ、月末の集計以前に公金を着服しました。母の 入院治療費に使いました。 架空の出金伝票を切り、翌日が給料でしたので、上手く 穴埋めしたつもりが、当時の上司の課長に見破られ、 ある日呼び出され、辻褄の合わない入出金について問われました。 相手は経理に精通したプロなのか、矛盾点を突かれあっさり白状してしまい、 公金横領を上に報告すると冷たく言われました。 当時の私はまだ子供で、必死に懇願し、許しを請いてしまい、 この課長の魂胆を理解できる訳もなく、今夜食事に付き合えと 静かに脅されたんですね。 わざと私一人だけ残業させられ、20時過ぎに炉端焼きの店に連れていかれ、 ばらされたくなかったら、俺が満足するまで日本酒を飲めと言われ、 徳利10本以上呑まされ、ヘベレケ状態でラブホに連れ込まれました。 途中のタクシー内で強引にキスされ、ショーツ越しにアソコを 摩られ、敏感なポイントを的確に責めてるんです。 ラブホに連れ込まれ、ショーツだけ脱がされ、アソコの写真を バチバチ撮られ、これでお前は俺のもんだと勝ち誇った様に言われ、 長いクン二の後、素っ裸にされ、激しく犯されたんです。その勢いはすごく、 当時独身だったこの男は、以前から私を狙っていたそうです。 何度もクリを吸われながら、いやいや逝かされオシッコも 吸い出され、毛むくじゃらのアレを突き立てられました。 その後も、昼休みに部屋に飛び出され、指マン+激しいクン二 時にはその部屋のソファーで犯される日々。 ある日たまたまその現場を役員に見られ、私は全てを打ち明け 課長は逮捕されました。