私は一人でオイルマッサージのお仕事をしてます。
今日のお客様は、30歳くらいの細身で眼鏡が似合う男性でした。
静かに施術を始め、彼もまたリラックスして身を委ねてくれているように見えました。ところが、突然でした。
彼は何も言わず、ふいに立ち上がるとそのままシャワールームへと向かいました。
「トイレかな?怒ったのかな?」
不安に思って待っていた私の目の前に、数分後に戻ってきたお客様を見て、私は息を呑みました。
シャワールームから戻った彼の姿は、先ほどまでの穏やかな雰囲気とは一変していました。あろうことか、彼はゴムを装着した状態で現れたのです。
彼のあまりにも大きくなったチンポをみて、私は驚きのあまり、一瞬思考が止まってしまいました。。
彼がゆっくりと、しかし逃げ場のない距離まで近づいてくる…
「来ないでください!」
私は精一杯の拒絶の声を上げましたが、彼は私の言葉を遮るように、力任せに私をうつ伏せに押し倒しました。
彼の重みが背中にのしかかり、太ももで押さえつけられ、身動きが取れません。抵抗する間もなくストッキングと下着をずらされると、後ろからいきなり激しく貫かれました。あまりの大きさと強烈な突き上げに、一回突かれただけでイッてしまいました。
「やめて!」と何度も叫びましたが、彼は聞く耳を持ちません。
私がナンネしてるの知ってるのかも…彼は冷たく笑いながらこう言いました。
「メス豚のくせに、発情してんのか。イクなよ笑」
罵倒と嘲笑を浴びせられながら、何度も執拗に突き上げられます。逃げ道を探そうとしても、体勢を変えられて正常位の姿勢にさせられました。首を絞められ、乳首を強く引き伸ばされるという屈辱的な状況の中で、彼は私の抵抗を無視して、自分の欲望をぶつけてくるのをずっとやめようとはしませんでした…
2026/07/13 20:52:25