私は高校時代から栄養士になりたくて地元を離れ独り暮らしを親に懇願しました
自宅から地元の大学に通わせたいとする心配する両親の反対を押し切って地元を離れ第一志望の大学に無事合格することができました。
そして大学の講義やゼミの友達と同じ目標を目指し切磋琢磨しながら本当に充実していた毎日でした.
だけど、けっして裕福でない家庭の事情で親にすべて学費や生活費を負担してもらうのは心苦しく大学一年の夏休みに入ると夕方から4時間ほど学校近くの居酒屋でアルバイトを始めたんです。
ようやくバイトにも慣れだした先週の金曜日に私の人生が大きく変わりました
バイトが終えマンションに戻ったとき、いつものように出入口のオートロックキーを開けエレベーターに乗って
玄関ドアに鍵を差し込んで部屋に入ったとき、玄関の壁にあるスイッチで部屋の電気をつけたんですが
電気が点きません?
「エッ…停電?」
一瞬不思議に思ったけれど…
とりあえずバッグから携帯を取り出し壁を頼りに暗闇を進み浴室入口の前にあるブレーカー調べようと
手探りで玄関の鍵を閉めチェーンをした後、携帯の光を頼りに真っ暗の部屋の中へ歩いた瞬間
突然正面から物音がしたと同時に腹部に激痛が走りました
「グッ!」とか「ゲッ!」
奇妙な声を出しましたが、あまりの激痛で嘔吐しそうになりながら倒れこんだんです!!
正確には床に倒れる前に誰かに支えられましたが突然のことで声が出せません
何が起こったのかわからないまま激痛に耐えていると、いきなりガムテープみたいなもので口を塞がれさらに両手を後ろ手に縛ろうとされました。このとき相手が人間であることや複数であること、自分が大変なことになったとわかり、とにかく抵抗しなければ!と思い「イヤァ〜」とか
「ヤメテェ〜」とか… とにかく声を出し振りほどこうと猛烈に抵抗しました
すると再びお腹を蹴られもう抵抗ができません
犯人は二~三人だとわかりました
みんな無言のままいきなり一人の男が再び私のお腹を殴りあまりの激痛で倒れ込んだ私の首筋に汚い舌を這わせてきました
「やめて!汚い…」と思いました。
どうしてこんな酷いことをできるのでしょうか?
抵抗できない私の目までテープで目隠しをされると着ていたシャツとキャミを引き裂くんですボタンが千切れ床に飛び散る音がしました
二人がかりで履いていたデニムパンツや下着も一気に脱がされました
もちろん痛みや殴られる恐怖も忘れ身体を振り乱して抵抗しましたがどうすることもできません
部屋のスリッパも飛び散り靴下だけの格好にさせられると、
いきなりその格好でベットにうつぶせに寝かされ馬乗りになって手を掴まれると強引にガムテープから紐で後ろ手に縛られたとき
はっきりと男たちの目的が分かりました
(私を犯そうとしている!)
そんなのは嫌だ!絶対に嫌!! 高校時代から付き合っている地元の彼氏以外と関係するなんて想像もできなかったんです逃げる方法を考えました「誰にも言わないからもう帰って〜」と
必死で訴えましたが犯人達は無言のまま私を仰向けにすると乱暴に身体を触ったり舌の感覚で逃げ回っていたんです絶対に嫌だ!
最後の力を振り絞り抵抗するとまたお腹を殴られ、別の男から頭をベットに何度も叩きつけるように打たれました
激痛でもう諦めるしかありません
泣きだして抵抗を止めると犯人はキスをしながら私の足を開かせるんです
「イヤッ!汚い…」
歯を食い縛り侵入を防いでいましたが結局息苦しさから口を開くとタバコ臭い口臭が私の中に侵入したんです
さらに目隠しされていても部屋が明るくなったことがわかります
もう別の男が私の下半身に指を入れてくるんです足を持ち上げられる格好で見られる恥ずかしさにもう死ぬしかないと思いました
そのあと夢中で抵抗しましたがどうなったのかはよくわかりません
男の身体が足の間に割り込まれたとき最後の抵抗をしましたが…首を絞めれ半ば気絶しながら男を受け入れてしまいました
別の男から乳房を舐められたり首筋や頬を舐められ自分の身体でないような感覚で男の動きのまま揺すられていました
目隠しされていたけど、携帯独特の音が聞こえセックスしている下半身を撮られていたと思います
やがて腰の動きが激しくなると男の雄叫びと同時に乱暴に突かれ一気に中に出されました
「な、中はやめてぇ~!!いや!いやだぁ~それだけは許して!!!」と必死にガムテの中で泣き叫んでお願いしましたが…
火傷するほどの熱く汚い男の精液を経験しました
彼との行為では必ず避妊していたので中にこんなに熱くお腹の中に流れ込んでくるような感覚は初めてだったんです
それから次の男がティッシュで乱暴に拭くといきなり押し込まれたんです!
激痛のなか男は腰を振りながら乳房を吸ったり力任せに握り潰すように責めれました
最初から最後まで無言のまま何度も何度も私を犯し続けどれくらいの時間が経ったのかわかりません…
男たちは最後に私の脚を拡げ大きく持ち上げたり背後からの屈辱的な姿勢をさせられおそらく携帯で撮影されていたと思います
やがて男たちは手のヒモを緩めながら
「わかってるよな!今夜のことを誰かに喋れば撮影した映像をネットにばら撒くからな!」
「心配するな!お前が誰にも言わずおとなしくしておけばもう二度と会うことはないぜ!」
そう言いながら私が顔を上下に頷くのを確認すると電気を消して逃げるように男たちは出て行きました
しばらくは怖くて動くことができなかったけど、やがて自分で手のヒモを解き目隠しを外すと床には
タンスの引き出しからも取り出し裏返しになり散乱した下着やタオル類…
そして覗かれたような形跡があるバッグから携帯や手帳が無造作に落ちていました
私は泣くことも忘れ急いでお風呂で犯人たちのおぞましい精液を懸命に洗い流すと同時に開放された安堵感で一気に声を上げて泣き出しました
泣きながら自分の膣に何度も何度も指を入れ搔き出しますが汚された身体が消えることはありません
長い時間の浴室から出るとすっかり夜が明けていたけど、とても授業に行く気にもなれずトレーナーと
部屋着の短パンに着替えると乱れたベットのシーツを替え布団に入りました
布団の中で男たちは誰だっのかどうして部屋に侵入できたのか頭の中で駆け巡り寝ることができませんでした。
撮影されたことや再び男たちやってくる恐怖に
怖くて大学もバイト先にも行けません
2026/06/14 03:22:20