店内に入って緊張から少し解放されて私はお買い物の前にお手洗いに行きました。
非常階段寄りの人影のない場所でした。
男性の少し籠った感じの声と、女性の粗い吐息と、うっうっうっという悶え声が聞こえて、私は振り返って階段の上下に視線が行きました。
視線がさだまる前に、女性の声で、おち◯ぽ入って気持ちいいです、もっと奥まで突いてくださいと聞こえてきました。
男性に強要されている様子で何回も聞こえてきます。
私は恐る恐る階段の下を見ながら一歩一歩近づいてみました。
いやっいやっもうやめてって聞こえたと思ったら男性から催促されて、やらしい言葉を次々に言わされながら、本気で悶えていました。
私の目には立ったまま裸の女性の後ろから男性が入っているのが見えました。
2人とも昇り詰めて中に出されてました。
そこから抜き出された男性のは大きくて全然萎む気配がなくて私は身体が固まってすぐには動けなくなっていました。
女性は口に押し込まれたそれを普通に受け入れていました。
2人の近くにはクリーム色の脱ぎ捨てられてるワンピースと、おち◯ち◯の形のおもちゃ2本がありました。
私は逃げるようにたどたどしい足取りのままトイレに入りこみました。
もちろん他の人がしてるところを見たこともありませんし、あんなに大きな男性を見たこともありませんし、あんなにすごいことをしてる人達が世の中に
いることも初めて知りました。
私は店内に戻っても意識が朦朧としてて、ふらふら歩いているだけでした。
どこをどう歩いてたのか分かりませんが私は店内のペットショップ内の曲がり角に入ったところで、クリーム色が目に入って視線を上げたら、しゃがんで前をはだけておっぱいもあそこも丸見えになってる人がいました。
驚いた私はその女性と顔を見合わせていました。
その顔は、紛れもなくmisaでした。
子供が園児だった頃からのママ友です。
当時から私達のママ友グループは仲が良いのですけれど、その中でも1番の仲良しがmisaで、私達は何でも話せる相手でした。
パート先でのこと、家庭内でのこと、時にはお互いの性のことまで何でも知っていると思ってました。
そこには私の知らないmisaがあられも無い姿で目の前にいました。
撮影しながら着いて歩いている男性はもちろん知らない人。旦那さんでないことは確かです。
その後misaと会ったのは1週間後のことでした。
連絡があって外では話せないことだからと私の家で話しました。
びっくりしたでしょ。それが最初の言葉でした。
不倫してたことは聞いてなかったね私は答えました。
不倫じゃないの。
そこからmisaのカミングアウトが始まりました。
以前からmisa夫婦はレスだということ、パート先でのセクハラのこと、頻繁に痴漢に遭っていたこと、旦那さんの浮気疑惑、本当に色々お互いの事を話していました。
その中でも1番ハラハラしたのは、パート先で学生アルバイトの男性2人から告白を受けた回時の話でした。
それぞれ時期も人も別でしたけれど、その度にmisaがまんざらでもない気持ちがあることは薄々感じてましたから、とめるのに必死でした。
恋愛をしてみたい気持ちはわかります。でも。
断ったことは聞いていたので、私達の中ではそのうちに話題にもならなくなっていました。
misaのカミングアウトは、あの相手が義弟で、レイプされたこと。その後からも頻繁に求められて何日もされ続けていたこと。
最近でも週に1〜2回はされていること。
変態な写真や動画を送らされていたり、撮影されたりしていること。
misaは重たい口を開けて、義弟に弱みを握られてレイプされたことを話はじめました。
義弟に言われたのは、何回も痴漢されていたmisaを見かけたこと、義弟もmisaに痴漢してみてそのたびに溢れるように濡れていってしまっていたこと、アルバイト学生と仲良く歩いていたと見られていたこと。
私は、あの時の人?と尋ねたら、1人目の告白者で断ってからも、熱心に誘われ続けて食事を何回かした時に義弟に見られていたみたいと答えいました。
そして3日前に義弟に強要されてその学生と朝から晩までさせられて、途中途中で色々指示されてしてきたこと。
そこまで話ている時にmisaのスマホに連絡が着て、義弟からと言いながら、ちょっとトイレ貸してねと立っていきました。
トイレの中からは、もういい加減にしてとか、後で見せるからいいでしょとか聞こえてました。
その後ごそごそしてたと思ったら、脱いだわよとmisaの声がして、相手の声も聞こえてきてました。
どうやら、あの学生アルバイト男性のことを話しながら、スマホで見せあってしてるみたいでした。
misaの言葉は、そのものの言葉を言わされながら繰り返しイクことを要求されていました。
misaは次第に声も大きくなって男性に要求される以上の言葉をはっきりと続けて、息切れしながら何回もいってみせていました。
それを知った私はmisaがもう後戻りできないところまで遠くに行ってしまったことを感じました。
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【プロフ動画】そろそろ露出ドライブしたいな ID:miyuu6
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