高校生の頃…
進路も決まってセックスしてるかオナニーしてるかって毎日でした。
あの頃は断然熟女で、ひとりの彼女より十人の熟女って感じで、何人いてもいいくらい性欲に満ち溢れていた。
今日みたいな台風が凄い日。
家に籠ってオナニーしたくなり早退した。
びしょ濡れになり帰宅し、お風呂に入ってそのまま裸で部屋に…
ベッドでエロ本を見てオカズを探してまず一発抜いた。
昼を食べて少しうたた寝し、志奈子さんに電話したらタイミングよく居たのでテレホンセックスをおねだりした。
染め物の先生で着物が似合う和風の美人だった。
五十前後という曖昧な年齢で教えられたけど、まだまだ全然若い。
今は完全に独り身なので一番時間に自由がきく人だった。
こっちがもう素っ裸で掛けてきてることに興奮しテレホンセックスにつきあってくれる。
元々テレホンセックスの魅力を教えてくれたのも彼女だった。
なかなか冒険できない女には一番リスクが伴わない遊びだと言っていた。
テレホンセックスは言葉の遊戯だから、臨場感を出すために実況説明は不可欠だった。
今こっちはこんな格好でこんな態勢でとか説明しながら想像を逞しくして興奮を得るのだ。
屋根を雨が叩く音や、風が吹き付ける音もあるのでいつもより普通に喋りながら喘いでいた。
夢中になってそろそろラストスパートが近づき、次はいつどこでこんな風にしようなんて話していると、いきなり電話を取り上げられたから跳び跳ねるほどビックリした。
母親が立っていた。
母親は電話を切ってベッドに投げた。
素っ裸で先汁トロトロの勃起したチンポも見られた。
その場で説教された。
自分が母親と年の変わらない女とつきあったりしてるのに勘づいていたようだ。
しかも今しがた全部聞かれたばかりで言い訳もできなかった。
母親的には女にうつつを抜かすだけじゃなく、熟女好きという趣味が嫌そうだった。
正直、嫉妬が入ってる気がした。
オナニーするのは仕方ないが、自分と大差ない中年女にいいようにされて…
母親の言い分を要約するとこうなる。
母親の知人からも自分が熟女と一緒にいるところを見たとか密告があったらしい。
親戚の人間だとごまかしたそうたが、母親の中では確たる証拠になり問い詰めようとした矢先にこれだったわけだ。
正座させられてはいたが裸のままだった。
しかも意識すればするほど平常には戻らず、情けなく手で隠していた。
母親に取り入るにはひたすら甘えるに限るので、しばらくは無視されながらもごますり続けました。
2026/06/03 12:52:01
(qrxYBKQo)