中学の時から週末は長い時間オナニーしてました。 アパートの屋上で干してある下着使っていく寸前まで何度も楽しみます。 フィニッシュは図書館で生オカズ見て近づいていきます。 お気に入りの場所は屋上にランドリーがある高級マンションでした。正面からは入れないから柵を乗り越えて外階段から屋上へ行ってました。そこは何故かエロい下着が多かったので興奮しました。 スリルがたまらなかったのでその場でチンコにパンティ被せてしごきました。パンティでしごくと刺激が強すぎてなかなかいけないからちょうど良かったんです。 ドキドキでさらに興奮しますが長居出来ないからいく前にパンティ戻して移動です。 大きな12階建のアパート。 管理人がいるから地下駐車場から入ってました。 ここは子供用が多かったです。 子供用には興味無かったので収穫が無いことも多かったです。 いくつかある所を回ってしごきまくっていると布で擦り過ぎと長時間の勃起で痛くなってきます。 フィニッシュしに人が少ないのを願って図書館へ行きます。 ひと通り見て回ってオカズを探します。 書庫にいるならギリギリ近づいてして、閲覧室なら向かいに座って本で隠してします。 いつも良いオカズが居てくれるとは限らないから決めるのが難しいです。 フィニッシュを楽しみに我慢してたから少しでも良いオカズが欲しくなります。 もっと良いのが現れるかもと思って寸止めしてたらもう来なかったりした失敗もあります。 中学の時ずっとこんなことしてて捕まらなかったのはただただラッキーでした。 学校では水泳部の部活中に部室でパンティでしごいたり、バレー部員のオレンジ色のエロいブルマでしごいたりしました。 一つでも見つかってたら人生終わってたかもしれないですね。 緩くて良い時代でした。