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レイプされに行く淫乱女美樹、2

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:レイプされに行く淫乱女美樹、2
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
間違えてレス禁止にしてしまいましたので、続きを書かせて下さい。
レイプされに行く淫乱女美樹:File2。

佐藤俊彰先輩に告白された翌日の放課後、部活終わりに陸上部の部室に呼び出された。
校舎から離れた所にプールがあり、そこの並びに運動部の部室がある。
トイレがあってその隣が陸上部女子、更に隣が陸上部男子の部屋となっている。
私はその部室の鉄製のドアをノックして中に入る。
窓はあるけど冷んやりとした部室の中、少し汗の匂いもする。
制服に着替え終えていた俊彰先輩が1人パイプ椅子に座っていた。
美樹「こんにちは、先輩」と私は元気に挨拶をする。
俊彰「おう、来てくれてありがとう。実はさぁ、昨日から美樹の事を考えて眠れなくて・・・」私は嬉しいのと恥ずかしいのとで顔が赤くなるのを自分でも感じる。
俊彰「美樹ぃ、好きだ」
美樹「私もですよ先輩」
そう言った私に近づいてくる先輩。少しだけ汗の匂いがする。
俊彰先輩が制服に身を包んだ私を優しく抱きしめてくる。
美樹「せッ先輩、誰か来ちゃいますよ」
俊彰「来ないよ、みんな帰ったから」
ギュッとされていきなりのキス、先輩にさらにギュッと抱きしめられ、右手で頭を抑えられた。
先輩の舌が私の口内を這い回る、私はなすがままにされキスのチュパチュパという音が誰もいない部室に響いていた。
そのまま先輩が前に進んで私は後ろへ下がって行く。
もう一つのパイプ椅子に座らされ左手で胸を触られ、初めて私は抵抗をした。
美樹「ダメです先輩」そう言葉にするが内心はとても嬉しい。
先輩は誰も来ないと言うが、誰かが来ないという保証はどこにもない。
俊彰「嫌なのか?俺じゃダメ?」
「美樹「そうじゃないけど、ここじゃダメです」
そういうと先輩は私から離れた。ドアの方へ行く先輩。
 ガチャ!!
ドアの鍵を閉め少し笑顔でこちらに来る。
俊彰「これで誰も入って来ない、鍵は俺が持ってるしな」
そう言いながら鍵を指にかけてくるくる回す先輩。
美樹「いやそういう問題じゃなくて、付き合う事になってまだ1日しか経ってないから・・・」
先輩は私の言葉を遮っていきなり私を床に押し倒して来た!
俊彰「美樹ッ、好きだ、大好きだぁ」
そう言いながら私を凄い力で押さえつけてくる。
左右の手を広げられ、先輩の両手が私の上腕を押さえつける。そのまま激しいキス!!
キスが終わると先輩が両膝を使い私の上腕を押さえ、壁際に置いてあった縄跳びを手に取る。
美樹「先輩、やめて、や め て・・・」
俊彰先輩は息を荒くしながら私の言葉を無視し、縄跳びで私の手首を縛ろうとする。
手足をバタつかせながらの抵抗虚しく、簡単に手を万歳の状態にさせられ手首が縛られてしまった。セーラー服の青いリボンが顔の方へズレ、スカートが捲り上がって淡いピンクのパンツが丸見えになる。
美樹「先輩、怖いよ、ダメですよぉ」
俊彰「俺は美樹がほしいんだ!お前だって俺の事好きなら俺を受け入れろよ!」
私は何も言えず目を閉じる。先輩が不適な笑いをした様な気がした。
俊彰「お前かわいいよなぁ、俺のストライクゾーンど真ん中なんだよ」
そう言いながらセーラー服と中に着ていたシャツをを捲り上げ、ブラジャーも乱暴に捲り上げる先輩。
私の口内を這い回っていた舌が右側の乳房を這い回り、左側の乳房は先輩の右手で形が崩されている。
私は「はぁッ、あん、、」と思わず声が出てしまった。
毎日の様に俊彰先輩の事を考えてオナニーしていた、それが今現実になっている。
もっとしてほしい、もっと美樹を求めてほしい。
私は自ら股を開いて「先輩、、俊彰先輩ぃ」と小さいが声を出して先輩を求め出した。
俊彰「美樹、いい声だ、もっと聞かせて」
そう言うと先輩がパンツを一気に脱がせ、今度はまんこの周りに舌を這わせて来た。
クリトリスを吸われてから舌先で突かれ、まんこの入り口を舐め回し、舌を一気に届くだけまんこの中へ。
「きゃッ、あぁぁぁぁッ、あぁん」 私は更に声を上げた。
まんこから汁が溢れて来るのが自分でも判る。
俊彰先輩は嬉しそうに「美樹、お前頻繁にオナニーしてるだろう、何を妄想しながらやってるか言ってみ?」
私が黙っていると先輩が左の乳首を抓りながら引っ張ってきた!その強い刺激に私は思わず
「俊彰先輩に犯される妄想でしてますぅ」と言ってしまいます。
先輩は嬉しそうに「美樹ってドMなんだなぁ」と
私は「嫌ですか?」と返事をする。
先輩は「ドMの美樹ちゃん最高だよ、めちゃくちゃ好きになったよ」と言って激しくキスをしてきた。
さっきまで抵抗していた私、されるがままだった私、でもこの激しいキスには積極的に舌を絡めて先輩を更に喜ばせてしまった。
俊彰「美樹は処女か?」
美樹「はい、処女です、、でも先輩に初めてをあげたいです」
そこから更に息を荒くした先輩。制服と下着をあっという間に脱ぎ捨てて全裸になった先輩が襲いかかってきた。
正常位で一気に貫かれ、痛みも幸せに感じるくらい燃え上がりました。部室に響くいやらしい音。
パンパンパン、グチャグチャ、パチャパチャ・・・
無我夢中でお互いを貪り合う高校生とは思えないセックス。
縄跳びが解かれて手が自由になった私。
先輩に後ろから抱きつかれ、スカートを再び捲り上げられながらバックで挿入!先輩の右手で右前腕を持たれ、左手で腰をしっかりと持たれたままただただ奥まで突かれまくる!
2人の息遣いが荒くなり部室の中は異様な熱気でいっぱいになっていた。
正常位にされラストスパートをかけて来る俊彰先輩!
私も声が大きくなる。
俊彰「美樹ぃ!どこにほしい、どこに欲しいか言ってみろ!!」
美樹「ダメッ、あん、妊娠しちゃう、あぁ、胸に出して下さいぃ、胸にぃ、あぅぅ」
俊彰先輩のチンチンが引き抜かれたかと思うと、私は股関節を折り曲げられた状態で成長途中の胸の谷間に射精された。
行為が終わった後も2人の荒い息遣いが部室の中に響いていた。
時間にして1時間もなかったが私にはとても長い幸せと興奮、学校でいけない事をしたという罪悪感が入り混じった時間だった。
先輩はティッシュで精子を拭き取ってくれた。制服を直して2人とも何も話さず部室を後にする。私は昨日と同じ様に駅までの道を先輩の左側に付いて歩いた。
帰宅してからずっと俊彰先輩との行為を思い出し、その番だけでオナニーで何度イッた事か判らない。
 こんな事が何度も続き、、部室だけでなく体育倉庫やプールの更衣室、トイレや体育館のステージ脇、どこでもセックスできそうな所があれば狂った様にやりまくった。
そして夏の大会、先輩はおしくも予選落ちして全国大会には行けなかった。
夏の大会が終わって少し経った夏休みの終わり、私は先輩に体育館の裏にある倉庫にこっそりと来い!と呼び出された。
ここの倉庫は一度エッチした事がある。ドアを軽くノックして中に入る。
蛍光灯は付いているが窓がない倉庫なので暗い。
いつもの様に「俊彰先輩こんにちは🎵」と元気に挨拶をする。
しかしこの日はいつもと違った。
私が完全に歪んでしまう性癖になる出来事が起ころうとしていた。
 
2026/04/25 17:25:46(jG8xgigc)
12
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
美樹」あの、高田先輩」
高田「ん?何?貴方は・・・」
美樹「私は1年3組の坂下美樹と言います。前田先輩から高田先輩にこれを渡す様に言われて」
私は持っていた紙袋を高田先輩に渡す。少し高田先輩の顔が歪んだ様に見えたが私は冷静を装う。
高田「前田が?ありがとう、なんだろうなぁ」
美樹「中身は聞いてませんので判らないです」
高田「ありがとね」
そう言って中身の箱をそっと開ける高田先輩。中身を確認したのかすぐに箱を閉じて紙袋を丸める。
高田「こっ、この中身本当に何も聞いてない?」
美樹「はい、聞いてないですけど」
高田「そっ、そうなんだ、うん、ちょっと来て」
そう言った高田先輩の右手が私の左腕を掴む。そのまま校舎の端にある非常階段まで連れて来られる私。
高田先輩の顔色が変わり切ない目で私を見つめる。
高田「あのね、あの、この中身は私のスクール水着なんだ」
美樹「え、・・・」
先輩が箱から水着を取り出し遠慮がちに見せる。私が着せられたのと同じ水着!!
高田「坂下さん、これ見覚えあるでしょ?」
美樹「あっ、はい・・・」
2人の間にしばらく沈黙が流れる。
高田「これを渡しに来る奴は全部知ってるからな、お前が更衣室に忘れるのが悪いって佐藤先輩に言われてるの」
美樹「そっ、そうなんですか」
高田「美樹ちゃん、佐藤に何かされた?」
美樹「・・・っ、いや・・・」
高田「やっぱりそっかぁ、佐藤先輩酷いよね」
美樹「はっ、、はい」
それから私達は色々お話をした。佐藤先輩が告白して付き合うけどセックスばかりであまりデートをしない事、黒田先輩に紹介され黒田とも関係を持たされた事など、私と高田美穂先輩は同じ様に佐藤先輩に声をかけられ同じ様なやられ方をしている。そして私が気になっていた事を高田先輩が告げてきた。
ある日佐藤先輩と黒田に呼び出された先で、セックスを強要され気づいたら人数が増えていた。安全日だからと全員が一回は中出ししてきて、妊娠してしまった。しかし前田の病院で中絶をして妊娠の話はなかった事になったが、セックスの強要は続いている。最近プールの更衣室で5人にめちゃくちゃにされて水着を忘れてしまった。
まとめると以上になるが、高田先輩も悔しいけど気持ち良くされてしまって、5人の男性に従順になりやりたい放題されるおもちゃになったという。
お話が終わって再びの沈黙。こんな事で高田先輩と仲良くなるなんて、別の事で仲良くなりたかった。
私は佐藤先輩や前田先輩、黒田がどんな人なのかあまり知らなかったが、高田先輩がボソボソと話てくれた。
高田「佐藤はあの3人の中では女の子を引っ掛ける役。第一印象が爽やかで良い感じに話しかけてきて、話の内容も面白いから私達の年齢の子は騙されちゃう。
前田は真面目なんだけど何かあった時、例えば妊娠とか性病とかそういうのを解決する人。一番上のお兄さんは立派な医者なんだけど、前田家にはブラックな噂がかなりある」
高田先輩よくしゃべるなぁ、と思いつつ私は黒田について聞いてみた。
美樹「黒田って人は何者なんですか?」
高田「黒田雅人はよく判らないんだけど、確か高一の時に地元の暴走族に絡まれたんだけど、絡んできた7・8人を1人でボコボコにして病院送りにしたんだって。それでその後もその暴走族の仲間みたいな人達が喧嘩を仕掛けてくるんだけど全員返り討ちにして、一番上の人をこれでもかとボコボコにして、その人の彼女をレイプしたんだって。そこら辺から黒田の人柄が変わっちゃったらしいよ」
美樹「そっ、そうなんですかぁ」
高田「喧嘩をいっぱいしたから一度停学になったり、真面目にやってた野球部を辞めさせられたらしいよ」
美樹「グレちゃったんだぁ」
高田」前田の病院に研修に来てた山内智香って看護師さんを前田が好きになって、黒田や佐藤に相談したって話があってね、どういう経緯かは知らないけどその山内さんって方も私達みたいな事されて大変みたいだけど、私達よりもっと凄い事をやられてるみたい」
美樹「もっと凄い事?」
私は少し前のめりになって先輩の方を見る。
高田「そう、なんかね妊娠中絶も2回したからってミレーナっていう避妊具を入れさせられたって話」
美樹「えっ、避妊具・・・」
高田「佐藤達が中出しし放題ってバカみたいに喜んで話をしてるの聞いちゃった」
美樹「先輩その山内って方にお会いした事はあるんですか?」
高田「ないけど、ネットに何本かエッチな動画がアップされてて、凄いモデルみたいな綺麗な人で、AVみたいに自己紹介とか複数にやられてる所とか色々あったよ」
美樹「せっ、先輩も、その、中出しされて、その・・・」
高田「そう、私も妊娠しちゃって、前田の病院で・・・ ねっ。私はネットに晒されてはないけどね」
美樹「・・・、」
高田「あの黒田って人、なんであんなにエッチが上手なんだろう、悔しい」
美樹「そうですよね、私乳首を抓られながら引っ張られるとなんとなく言う事聞いちゃううんですけど、佐藤先輩より黒田さんの方がやり方が上手いんですよね」
高田「そうなの、私は首を舐められながらまんこの入り口を触られただけで言う事聞いちゃうんだけど、黒田は一発でそれを見抜いて、それでめちゃめちゃにされて、それで、、」
私達の会話はいつの間にかエッチの内容になり、私は股間がムズムズして来てしまった。目の前にギュッとしたくなるほどめちゃくちゃ可愛い高田先輩。高田先輩が犯されてる時ってどんな顔をしてどんな声を出すんだろう。完全に変な気分になってしまった私はセーラー服に包まれている高田先輩の身体を舐め回すように見てしまった。
高田「何?」
美樹「いや、その、先輩、きっ綺麗というか、可愛いなぁって思って。おっぱい何カップですか?」
質問した後に顔が赤くなるのが自分でも判って何やってるんだぁ と少し後悔したのだが、
高田「ふフフ、79cmのCカップだよ、揉んでみる?(笑」
美樹「79cmもあるんですね、いいなぁ」
そう言った私の左手を高田先輩が右手で掴み、胸へと持っていく。セーラー服の上から高田先輩の胸を触らされる私。
高田「美樹ちゃん、揉んで」
美樹「えっ、あの先輩?もう大丈夫ですから・・・」
そう言いつつ胸を揉んでみる私。切なそうな顔でこちらを見つめて近づいてくる先輩。
私は思わず胸を触っていた左手を先輩の右腋に通して背中に回す。すると先輩がかんぜんにこちらを向いたかと思ったら、そのまま私に抱きついて来た。私も先輩をギュッと抱きしめる。非常階段に座ったまま抱き合う私達を静寂が包み込む。近くで見ると本当にかわいい、可愛くて可愛くて仕方がない。
私は先輩を思い切り引き寄せて口付けをすると、先輩はそれに答えて私の口内に舌を入れて激しくかき混ぜてきた。
チッ、グチゅー、グチゅクチゅ、んちゅーッ、
夢中でお互いの唇と舌を貪る様に舐め合い、私の右手は先輩を逃すまいと頭をしっかり抑え左手で胸を揉む。先輩は私の背中に両方の腕をしっかりと回している。
あまりに高田先輩がかわいいので私は少しイタズラをしたくなった。
頭を右手で抑えたまま高田先輩の右首の側面を下から舐めていき、左手をスカートの中に入れ、パンツの横からまんこの入口を左手の人差し指で軽く擦ってみた。
高田「あぁーん、美樹ちゃんッ、ダメぇ」
美樹「・・・っ、」
先輩が可愛いアニメ声を発して私はこんな女の子なら犯したくなるのも納得だなぁ・・・ そんな考えが頭を過ぎる。私は咄嗟にあの質問をしてみた。
美樹「高田美穂先輩、貴方は私の何?」
高田「えっ、、私高田美穂はいつでも・どこでも・誰のチンチンも受け入れる性処理人形です。好きな時にお好きな穴をお使いください」
小さな声でそう言った先輩が私と目を合わせる。本当に同じ事されてる、こんなに可愛い女の子が何人もの男に囲まれ好き放題されている。私はSと自覚した事は一度もなかったが、何か高田先輩を自分の物にしたいというか支配してみたいという気持ちになってしまった。
美樹「私、チンチン付いてないんだけど・・・」
高田「チンチン付いてなくてもいいから、なんでもいいから・・・ エッチしよぅ。。」
美樹「せっ、先輩・・・」
高田「先輩じゃなくて、美穂って呼んで・・・」
高田先輩は私の軽い気持ちでやったイタズラによりスイッチが入ってしまった様で、再びキスをしてきた。
か、、かわいい、もうどうにかしてしまいたいくらいかわいい!!
美樹「んぅ、先輩、ここじゃ誰か来ちゃったら困るぅ、んちュー、んぁ、先輩ぃ」
高田「美穂って、美穂って言ってぇ」
美樹「美穂ぉー!!」
そう言って私は先輩を思い切りギューーーっと抱きしめ、場所を変えようと話した。
先輩が「あのね、うちに来て」
そうかわいく耳元で囁かれ、私は美穂先輩の家へ行く事になった。しかし美穂先輩の股間から愛液が垂れていて治るのに少し時間を要した。
学校から駅まで歩き、そこから電車で3駅。お互いほとんど話をせずに手を繋いで美穂先輩の家に着いた。
   続く。
26/05/05 14:17 (paGiUYiK)
13
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
高田先輩の家は私と最寄りの駅が同じで、駅から徒歩3分にある9回建の高級マンション、しかも最上階の4LDKの広い家でビックリした。
ご両親がIT関係の会社重役をしていて先輩は一人っ子だという。玄関を入り少し広めの廊下を進んで左側にある先輩の部屋に案内された。部屋に入るなり先輩は制服をゆっくりと脱いでハンガーにかけ、私にもハンガーを勧めてくれた。
えっ!いきなり全裸になるの?と思っていたら先輩はもう全裸になっていた。しかしその後すぐに信じられない事が。
紙袋から汚れているスクール水着を取り出して迷う事なく着ると、こちらを見つめてきた。
私が着てめちゃくちゃにされたスクール水着は、洗っていないのだろう。変な臭いがする。
高田「お風呂行こう」
美樹「はっ、はい」
高田先輩が右手で全裸になった私の左手を掴み部屋を出て隣にあるお風呂へ入る。
高田「この水着の汚れを美樹に落としてほしい」
美樹「はい、」
高田先輩がタイルの床に仰向けになり少し股を広げながら私を見つめる。
私はボディーソープをスクール水着の上からかけてそれを両手で撫でながら泡立てていく。お腹から胸に両手で撫でていると先輩の乳首が立っているのが判った。
高田「もっと力強く、好きにして・・・」
美樹「はぁはぁ、みっ、美穂」
そう言ってから私は先輩のおっぱいを力任せに揉みしだいた。
高田「あぁん、美樹ぃ!もっと激しくして、お願いーッ」
美樹「・・・ッ!!」
私は更に胸を揉んでからボディーソープを大腿にも垂らし全身を撫で、先輩を泡まみれにしていく。そして自分の身体にもボディーソープを塗り泡立ててから、仰向けになっている先輩に覆い被さった。
高田「美樹、美樹ぃーッ!!」
美樹「美穂、美穂、美穂ォーーー!!」
私達はお互いの名前を呼び合いながら身体を擦り付け合った。先輩の首筋を何度も舐め回し、私も先輩に首筋を舐められ、何度となく激しくキスをしまくった。
先輩のスクール水着を強引に胸の下まで下ろしボディーソープを垂らす。先輩の色白で綺麗な身体がボディーソープの泡で隠れたところで、スクール水着を戻して水着の上から揉む様に撫で回す。私が精子をかけられてやられた事を、今美穂先輩にやっている。私はとても興奮し先輩を四つん這いにして背中にも同じ事をした。
お風呂の中に先輩のかわいい喘ぎ声が時々響いて興奮度が更に高まる。
そのままお風呂で抱き合って2人とも泡まみれになり1時間ほど過ごした。
泡をシャワーで落とし、恋人の様にタオルでお互いの身体を拭き合った。
それからお互い全裸のまま再び先輩の部屋へ。2人ともベッドに倒れ込んで最初に私が先輩の全身を、続いて先輩が私の全身を舐め回した。身勝手にやられるだけのエッチとはまるで違う、優しいけど激しい、激しいけど乱暴ではない、女同士だから判る微妙なタッチ。
そして69の体制になりお互いの性器を貪る様に舐め合い、お互いに何度も絶頂を味わった。
本当に幸せな時間だった。恋人が美穂だったら良かったのに、どっちかが男だったら・・・、そんな事をお互いに話してから再び激しく長いキスをしてから私達の行為は終わった。
お互い初めてのレズプレイだったがとても気持ち良かった。正直今までで一番だった。先輩も同じだったみたいで別れる時本当に恋人みたいに見つめ合って別れた。
今後男達に犯されても私には美穂という存在がいる事が心強かった。
そしてその日の夜、私は美穂先輩から聞いた山内智香という人の投稿が気になり、寝る前にとあるサイトの素人投稿掲示板を覗いて見た。
スレがかなりある中に『淫乱ナース山○智香」というスレを見つけた。スレに入ってみると綺麗な顔の画像と、白衣を着た全身の画像があり『都内某病院勤務、淫乱ナース智香をいっぱい見てね』とのコメントが書いてあった。
私はドキドキしながらスレッドを下に進めると『山○智香の自己紹介』というリンクが出てきた。恐る恐るそれをクリックし動画を見てみた。
再生された動画には白衣を着たさっきの綺麗な女性。どこかの倉庫だろうか?背後のクリーム色のカーテンの上には材木が映っている。茶色のベッドに足を閉じて膝辺りに両手を重ねて座っている女性。
 <<山内智香、21歳です。都内の某病院に勤務する新人看護師です>>
誰かが撮影しているのか、カメラが正面から斜め前に移動し智香さんの胸から下に舐める様に撮していく。
<< 身長は165cm、スリーサイズは上から95のHカップ、58、90です。初体験は15歳、好きなプレイは複数の男性におもちゃにされる事です>>
初体験が15歳って私と同じだ。カンペを読んでいるのか時々何かを確認する様な素振りがある。
<< おもちゃにされるのが好きになったきっかけは、3年前くらいに当時付き合っていた彼の喧嘩相手の男性にレイプされて、その方に色々仕込まれました。今もその方の言いなりというか、性処理人形として使って頂いてます>>
えっ!!性処理人形!!やっぱり黒田や俊彰先輩が関わってる・・・?3年前だと俊彰先輩は14歳かぁ。。黒田さんは16歳。確か暴走族といっぱい喧嘩したって・・・。私の頭の中でパズルの様にピースが合っていく様な気がした。
黒田がこれでもかとボコボコにした暴走族の上の人の彼女が、まさか山内智香??そんな事が判ったところで何かできる訳でもないのだが、私はなんとなく直感でそう思った。
動画はまだ続く。
<<これからたくさん智香のエッチな動画をアップするので皆様どうか、性処理人形にされる淫乱ナース山内智香をご覧下さい>>
動画はその後、好きなおもちゃや好きな体位、性感帯の話など10分くらいの長さだった。そして最後に顔がアップになり、
<< 山内智香を見つけたら今から言う合言葉を言ってください。私は無条件で貴方のおもちゃになります。合言葉は、おもちゃのやまとも です。いっぱい智香を犯して下さいね>>
最後はおっぱいを揉みながら犯して下さいね ってお願いしていた。しかしそれよりも何よりも合言葉の「おもちゃのやまとも」には爆笑してしまった。誰が考えたのか?もしかしてあのイカつい黒田?私はお腹を抱えて笑って、その下にある動画は見なかった。
次の日の放課後の授業が終わって1時間半後に体育館横に来る様、俊彰先輩から呼び出しを受けた。部活が始まるので早く帰れるのは一応今日までなためみんながカラオケ行こうとか言いながら帰っていく。私も誘われたが用事があると断って俊彰先輩の呼び出しに応じたのだ。
夏休みの終わりに黒田と3Pした倉庫の近くに制服姿の俊彰先輩がしゃがんで待っていた。
   続く
26/05/07 22:39 (JLs4hfL9)
14
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
放課後私は俊彰先輩に呼び出された時間までやる事がないので体育館の二階にある通路で女子バレー部を見ていた。部活は基本的に明日からのはずだが、1時間だけ女子バレー部が活動するというので私は美穂先輩を見に行ったのだ。
黒いユニフォームを着てバレーボールをやっている美穂先輩はイキイキしていて格好良かった。私の他にも美穂先輩を見に来た女子がいて「きゃー高田先輩ぃ!」と応援をしていた。何度か美穂先輩と目が合ってその度に私は手を振って答えた。
女子バレー部の部活が終わり少ししてから私が体育館横に行くと、制服姿の俊彰先輩がしゃがんで待っていた。俊彰先輩にそっけない挨拶をする私。
俊彰「この間はごめん、あんな事になるとは」
美樹「もういいですよ、全部知ってますから。女の子を引っかける役なんですよね?ナンパが上手って黒田さんが言ってたし」
俊彰「そうか、全部美穂から聞いたかぁ、じゃあ話は早いな!」
そう言った俊彰先輩に近くの廃倉庫と化している倉庫へ連れ込まれる私。前回と同じ様に古い汚れたマットに、押し倒される。
俊彰「こういう風にやられるの興奮するんだろ?」
美樹「知らない!もう俊彰先輩とは別れる」
俊彰「いいよ、でもさぁお前は俺の彼女じゃなくて性処理人形だろ!」
美樹「無理やりそうされたんだもん、もう性処理人形も終わりにして」
俊彰「人形には拒否権なんてねぇよ!」
私は押さえつけられない様に抵抗するが、マットの上に仰向けにされ万歳の状態で手首に手錠をかけられてしまった。足をバタつかせて抵抗したがお姫様抱っこされて五段ある跳び箱に股を開いた状態で仰向けにされた。どこから持ってきたのか跳び箱に通してあったベルトで跳び箱とお腹をがっちり固定され動けなくされた。膝から下が跳び箱の外にぶら下がる状態にさせられた私を見て俊彰先輩が不適な笑みを浮かべる。
美樹「何するの?もうこんなのレイプじゃん!警察とか先生に言って終わらせてやる!」
俊彰「いいよ、でもさぁ俺とか黒田先輩に何かあったら、今までの画像と動画のファイルが全てネットに拡散されて、駅とか美樹が住んでる近所に美樹の感じまくってる写真がばら撒かれるよ」
美樹「やってみろ!」
俊彰「了解しました。じゃあ今からおもちゃで美樹をイカせまくって遊んだらばら撒き作戦実行するわ。高田美穂も一緒にな」
美樹「なっ、なんで美穂先輩が、、関係ないでしょ」
俊彰「人形になれなかった連帯責任だな」
美樹「・・・っ、」
俊彰「いいじゃん、気持ちい事するんだから、お互い楽しもうぜ、お前だって興奮してるじゃん」
美樹「美穂先輩はやめてあげてよ」
俊彰「お前バカだな、高田美穂はお前が思ってるより遥かに淫乱でどうしようもない女だぜ、今頃バレー部のユニフォーム姿で、確か今日は7人に輪わされまくってるよ」
美樹「うっ、嘘だ!絶対嘘」
俊彰「今日女子バレー部あっただろ、お前に話しかけずさっさと帰ったじゃん、あれは黒田先輩とその友達が待ってるからだよ、今頃はもう始まって早漏の男の精子一髪くらい浴びてるかもな」
美樹「そっ、そんな事・・・」
俊彰「お前が美穂に手渡したスク水みたいに、バレー部の黒いユニフォームも精子やおしっこでグチャグチャにされて明日着て来れるかどうか(笑」
美樹「最低ー」
俊彰「いやいや、美穂はもう自分から求めてるんだよ、スク水が汚されまくった時の輪姦だっってめちゃくちゃ感じまくって、腰振りまくりだったよ。ていうかお前だって感じまくっていい声出してたじゃん」
美樹「・・・ッ」
俊彰「今日はおもちゃを使って気持ちよくさせてやるからな、そんなに重く考えるなって。楽しめばいいんだよ楽しめば」
そういう俊彰先輩が細いバイブを手に取って、パンツの上から股間に当ててきた。私は歯を食いしばって耐えようとする。
俊彰「そういう顔いいねぇ。俺の興奮材料!どれだけ耐えられるかな」
美樹「うぅ、、んぁ・・・」
右手に持ったバイブをまんこの入り口に軽く付けながら左手人差し指でビラビラをサワサワされ、少し濡れて来たところでクリトリスを左手人差し指と中指で器用に刺激してくる俊彰先輩。自分でも少しずつパンツが濡れてくるのが判る。
俊彰「ほら、早くも濡れてきたじゃん、淫乱女!」
美樹「違う、もう、やめて」
俊彰「どうせ通報されちゃうんだからやめないよ。俺も美樹も美穂も皆終わりだ」
美樹「通報しないからやめて、やめて 下さい。」
俊彰「嘘つけ、言う事をコロコロ変えやがって、信用できねぇ」
バイブの刺激が少し強くなり、まんこの入り口をグリグリされる私。
美樹「お願い、やめてよ」
俊彰「お前は信用できない、通報しないって事はこのまま性処理人形をやり続けるって事だよな」
美樹「うぅ・・・」
俊彰「ばら撒き決定だな。皆美樹のせいで終わる」
美樹「美穂先輩だけは、バレーボールあれだけ一生懸命やってるじゃん!私とは違うじゃん」
俊彰「お前平和だな奴だ」
そう言ってバイブのスイッチを切りどこかへ電話する俊彰先輩。電話をスピーカーに切り替えて話を始める。
俊彰「あぁもしもし、佐藤だけど、始まってます?」
男「あぁ佐藤ちゃん、さっき始まったよ。ちょっと美穂が我儘言ったけどすぐ言う事聞いてさぁ」
俊彰「ユニフォームでやってる?」
男「そうそう、ユニフォームに着替えたら、そこからは言いなり状態で今1人のチンコシャぶりながらおっぱい揉まれて感じ始めてるよ(笑」
俊彰「何人いるの?」
男「えーっと、2・4・6・・7人、俺入れて7人だよ。今日は美穂の親が仕事で帰って来ないから輪わしまくるぜ(笑、そっちはどうよ」
俊彰「いや、美樹が美穂の感じてる声とか聞きたいんだってよ」
美樹「そんな、そんな事言ってない!」
男「おう、ちょっと待ってろ」
ガサガサとした音が数秒あった後、向こうから聞こえてくる女性の声。
女「あぁんもっともっと犯して下さい、、あぁ!!」
男「聞こえた?」
俊彰「美穂かどうか判らないって(笑」
男「おい高田美穂!お前は俺達のなんだ?」
美穂「高田美穂はいつでも どこでも 誰のチンチンでも受け入れる性処理人形です!好きな時にお好きな穴をお使い下さい」
今度はハッキリと美穂だと判る。
男「おい、美樹が聞いてるから一言言ってやれ」
美穂「えっ、あの美樹ちゃんには何もしないであげて、私が全部受け入れますから、美樹の分まで人形になりますから・・・」
男「素晴らしい先輩ですね」
俊彰「へへへッ、涙が出そうだ」
美樹「先輩、、美穂ぉーーー!!


俊彰「煩ぇよ!数分もすれば美穂も言いなりになるんだよバカ!
美穂「あぁーん、ダメぇ、イッチゃう、イッチャうぅ」
男「後輩が聞いてる前でイクのか!淫乱バレーボーラー!」
美穂「ごめんなさいーッ、もう、もうダメぇ、いっぱいいっぱいイカせて下さい」
男「後輩の前でか?」
美穂「あぁん、美樹ぃ!イッチャう、美穂イッチャうのぉ、気持ちい」
その時電話から女性の声が遠ざかった。
男「もう十分だろ?皆が美穂に群がって大変な事になってるからこの辺で(笑」
俊彰「ありがとよ、じゃぁな」
そう言って電話を切る俊彰先輩。私は呆気に取られなにも言えず力が抜けてしまった。それと同時にあのかわいい美穂先輩が犯される事を想像し変な気分に。俊彰先輩がバイブをまんこの奥まで挿入して刺激を更に一段上げる。
俊彰「美穂もなんだかんだ楽しんでるから、こっちも楽しもうぜ」
美樹「あぁ、はぁはぁ」
私は我慢していたが美穂先輩の声を聞き、ずっと挿入されたままのバイブのせいで気持ちよくなってきてしまう。
俊彰先輩はわざと私がイカない様にバイブの刺激を調整し、右手は大腿やお腹を触ってくる。焦らして私の反応を楽しんでいる感じだ。
   続く。
26/05/08 13:28 (OiaQ6L9E)
15
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
どれだけ焦らされただろうか。全身から汗が出て制服も汗で湿ってきた。
美樹「もう、ダメ、もうやめてよぉ」
俊彰「かなり汗かいてるなぁ。もう一度性処理人形だと宣言してからどうしてほしいか言えよ」
美樹「・・・っ。」
俊彰「そんなんじゃこのままだま」
美樹「判った、判ったから、言うよ」
俊彰「はぁ?判ったから だと?」
美樹「判りました、何でも言います、何でもしますから、、私坂下美樹はいつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形です。好きな時にお好きな穴をお使い下さい。坂下美樹の淫乱まんこをたくさんイカせて下さい」
俊彰「もう言う事をコロコロ変えたりしないと誓え」
美樹「しません、言う事変えません・・・、いっぱい美樹の身体で遊んで下さ・・ ッ、いぃーーー!!!」
バイブの刺激がいきなり最大になってグリグリと動かされ一気に上り詰める私。バイブをまんこの奥深くに差し込まれた後左手でクリトリスも摘まれ、更に右手で制服の上から胸を揉まれる。
美樹「あぁーッ、あん、あぁん!イッチャうぅ」
俊彰「イカせて下さいだろうが!」
美樹「イカせて下さい、めちゃくちゃにイカせて下さいぃ、はぁーッ!!」
まんこが痙攣し身体もそれに合わせてビクンビクンと跳ね上がる。しかしお腹をベルトで固定されているのでベルトがお腹に食い込んでくる。
俊彰先輩はまだまだ容赦なくまんこへの刺激を続ける。
美樹「はぁん ダメダメぇ、イッチャうもうまたイッチャう!フぁー、ひぃーッ、んあぁ!」
俊彰「身体で遊んでほしいんだろ?遊びまくってやるよ」
美樹「いやぁーッ、うぁーん」
倉庫の中に1時間以上は私の感じている声が響き続けていたと思う。制服も下着も脱がずに、バイブでイカせ地獄を味合わされた私は
美樹「俊彰先輩、最後に、、さっ最後に・・・」
俊彰「何だ?今日のミッションは終わりだよ」
そう言いながら私の頭を撫でてきて、お腹のゴムベルトを外しにかかる先輩。
美樹「とっ、、俊彰先輩のチンチン ください」
俊彰「なんだそりゃ(笑、じゃあそこに土下座してお願いしてみろ」
美樹「このままほしいです、このままめちゃくちゃに奥まで下さい」
この時の私はもう訳が判らないほど気持ちよくなって、このままの状態でチンチンを欲しいと思ってしまった事、そして自分からお願いした事は今でもハッキリと記憶してます。
俊彰「じゃあ思い通りにしてやるよ!」美樹「あぁん、嫌がってもやめないでくださいね」
そういう私にズボンだけ脱いで襲いかかる俊彰先輩。跳び箱に仰向けに固定されたまま股を開かされパンツの横から勃起した先輩のチンチンを一気に奥まで挿入される。
美樹「あぁーん!きっ きぃ気持ちい、もっとぉーッ!」」
パンパンパン!パンパンパン!
美樹「あん あん あん!あん あん あん!」
俊彰「気持ちいんなら俺の言いなりになってりゃいいんだよ」
美樹「言いなりぃ、俊彰先輩のぉーッ、あぁん、言いなりになりますぅーッ」
俊彰「俺だけじゃなく誰のチンチンでも受け入れろよ、美樹ぃ!」
美樹「はぁん、受け入れますぅ、性処理人形になりますぅ」
俊彰先輩のチンチンでもイカせ地獄を味合わされる私はこの日おもちゃの気持ちよさを叩き込まれた。パンツはグショグショで、スカートの内側と顔に精子を浴びた。
こんなにおもちゃが気持ち良いとは思わなかった。そしてこの日俊彰先輩と別れる時に、バイブを2本もらった。
帰宅してから中身を確認するとさっき使っていたバイブと、もう1本細いバイブが。細いバイブに、アナルの開発は自分でやってみろ と書いてある紙が添えてあった。
なぜかこの日から3週間くらい先輩達から呼び出される事はなく、私は最初こそ躊躇していたが呼び出されなくなって3日後にはバイブでオナニーする様になった。自分で自分の気持ちい部分を探してそこにバイブを当てると、最初はビックリしてしまっていたがそのうちに慣れてきて2週間後にはそれそうに1人でもおもちゃを楽しめる様になっていた。
1日だけ美穂先輩の家に行って、お互いバイブでイカせ合ったりもして益々おもちゃが好きになっていった私。
帰宅してオナニーする時は自然と犯される妄想もする様に・・・。アナルの方はまだまだだったけど、細いバイブなら違和感なく挿入できる様になり変態な自分にちょっとだけ恥ずかしくもなったりした。
そして9月も終わりに近づいたある日、私は美穂先輩に学校へ呼び出された。この日は土曜日で学校は休み。美穂先輩と2人で学校という事で私は白いブラウスにブルーのTシャツ、紺色の膝上15cmくらいのスカートという格好でドキドキしながら出かけた。13時ちょっと前に学校に着いた。
学校の庭に入ると体育館の方で先輩が手を振っている。ちょっと疲れている顔をしているけど相変わらずかわいい。
白いTシャツに、下は・・・??えッ!! 履いてない!!
   続く
26/05/09 12:01 (M6lF9VXU)
16
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
手を振って私を呼ぶ美穂先輩に近づいていくと、やはり下を履いていない。
美穂「行こうか」
美樹「えっ、どこ行くの?」
美穂「こっちこっち」
少し距離を取りながら美穂先輩に案内され私は素直に後を着いていく。体育館の後を通って連れてこられたのはプールの更衣室前。
美樹「ここ?」
美穂「うっ、うん・・・、入ろぅ、、」
なんとなく元気がない様な美穂先輩。顔も俯き加減で私と目を合わせようとしない。
美樹「入るよ」
美穂「うぅ、、うん」
美穂先輩が右手で私の左腕を掴んできたが、力がない。なんとなく美穂先輩から精子の臭いがする。私は美穂先輩を抱き寄せるとTシャツを少し捲って見た。
精子・・・、精子まみれの身体!!
美穂「ごめん、ごめんね美樹」
美樹「うん、大丈夫」
何がどう大丈夫なのか判らないが私はそう答えるしかなかった。美穂先輩が女子更衣室のドアをトントンットンと少し強めにノックすると、少しドアが開き男が「入れ!」と命令してきた。
私たちはその男に従い中に入る。美穂先輩が前を歩き私はその後にピタッと張り付いていた。さきほどのドアを開けた男が私の後から急かすように着いてくる。
更衣室の中に来ると何人いるのか数えきれない男達。私と美穂先輩が引き離され、美穂先輩は更衣室の真ん中に敷かれた大きな発泡スチロールの上に星座させられた。
男達「おぉーーーッ!!」
男1「坂下美樹ちゃん、可愛いじゃん」
男2「さっさと犯しちまいてぇな!」
男3「うまそうな未熟な身体してるぜ(笑」
私は周りを見回したが黒田も俊彰先輩もいない。どうなってるんだ?私は不安な気持ちでいっぱいになった。
男「おい美穂、何か言う事はないのか?かわいい後輩が見てるぞ」
美穂「はい、今日は私のかわいい後輩も一緒に輪わしてください。坂下美樹を妊娠するまで犯してあげて下さい。私は美樹が壊れるまで犯され尽くす姿を見ながら皆様に輪わされたいです」
美樹「えっ・・・!!」
この時初めて美穂先輩と目が合ったが、先輩の目に力はなかった。Tシャツを脱いで全裸になる先輩。男達が再び歓声を上げる。
美穂「二人ともいっぱい犯して、ボロボロになるまでお使いください」
男「いいねー、使いまくってやる!美樹はこれ着ろ!お前は美穂が着たものを着て犯されるのが興奮するんだろ、早く着ろ!」
私の目の前にチアガールのコスチュームが飛んできて身体に当たった。
男「シャワー室で着替えて来いよ、着替えたら教えろ」
男「それまで美穂をめちゃくちゃにしようぜ」
男達「うぉーーーッ!!」
男達が美穂先輩を取り囲んで私の視界から美穂先輩が消えてしまった。ただその輪の中から
「いやぁ、もう無理ぃ、、んぁーッ」
と美穂先輩がやられている声がする。何をされているのかは判らないが美穂先輩のかわいいアニメ声が更衣室に響く。私は渡されたコスチュームを持ってシャワー室へ。約4ヶ月半前にスクール水着に着替えさせられた事を思い出す。なんでこんな事になっちゃってるんだろうと考えるがそんな事はもうどうでもいい。今は美穂先輩が犯されている、少しでも美穂先輩の負担を軽くしなければと私はササッと着替えをする。紺が薄くなった空色の袖が短めのTシャツ。薄い紫の超ミニスカート、前側には青いリボンが付いている。美穂先輩の少し甘い匂いに汗と精子の臭いが混ざっている。スカートの後とTシャツの胸には精子がベッタリと付着していた。なぜかそれに私はドキドキと興奮してしまった。
更衣室からは「俺のもしゃぶれよ」とか「おっぱいの形なくなるんじゃね?」などの声と共に男達の笑い声や興奮している声、美穂先輩は口を塞がれているのだろうか声が聞こえない。
私は更衣室に向かって着替えが終わった事を告げた。2人の男がシャワー室に入ってきてそれぞれ私の腕を掴んで更衣室へ連行する。
男「おぉい!もう一体の人形ができあがりましたぁ!」
男達「うぉーーー!」
私はめちゃくちゃに犯されている美穂先輩のところまで連れてこられた。美穂先輩は全裸で串刺しにされ苦しそうな表情、だけど気持ち良さそうな表情でもあった。男のチンチンが美穂先輩の口から引き抜かれ
男「美穂、かわいい後輩も入れての輪姦パーティー開始を宣言しろ」
美穂「はっ、はい。た・・ 只今より高田美穂と坂下美樹の二人を妊娠するまで種付け輪姦パーティー、、開始致します。あッ、飽きるまでレイプしてお楽しみください」
美樹「・・・っ」
男達「おぉーーーッ!!」
男「おい美樹、お前も輪姦パーティー開始の一言を言えよ!」
美樹「あッ、飽きるまで私を、おっ犯してく ださい・・」
男達「おぉーーーッ!!」
男「じゃあ思う存分こいつらを性処理人形として犯しまくろうぜーーー!!!」
男達が私と美穂先輩に群がる。私は咄嗟に左手で美穂先輩の右腕を掴んで引き寄せる。美穂先輩も私との距離を一気に詰めて、抱き合う・・・、寸前で男達に引き離された。美穂先輩は後ろから羽交締めに合って左からも後からも胸を揉みくちゃにされて「美樹ぃーッ!」と叫ぶ。私も後から羽交締めにされて胸を揉みしだかれながら「美穂ぉーッ!!」と叫んだ。私が着ていたチアコスのTシャツが横から後から引っ張られて訳が判らなくなって美穂先輩の姿が見えなくなっていく。すぐそばにいるのに、何人いるのか判らない男達によって美穂先輩との距離がどんどん離れていく気がする。私はあっという間に発泡スチロールの上に仰向けに押し倒され、右手に1人、左手に1人、右足、左足と1人ずつに押さえつけられた。右手を押さえてる男に右の胸を、左手の男に左胸をこれでもかというくらいの力で揉みしだかれる。右足の男に片手でまんこを、左足を押さえている男にアナルを弄られ本当に集団レイプされる私。声を我慢しようと頑張ってみたものの、右手の男がTシャツを捲りブラジャーも乱暴に捲り上げて直接胸を揉んできて、そのまま乳首を抓って引っ張り上げてきた。
美樹「あぁん、んぁーッ」
男「こいつ乳首引っ張り上げて抓るとなんでも言う事聞く様になるらしいぜ」
それを聞いた左手の男にも乳首を抓られながら引っ張られ私は声を我慢できなくなった。4人の男達に弄り回されて、もう美穂先輩の声は聞こえないくらい喘ぎ声をだしてしまう私。無理やりとはいえ与えられ続ける刺激に少しずつ感じてきてしまって声を我慢できない。
美樹「あぅ、あぁーーーッ、あぁん!」男「そろそろイカせてほしいんじゃね?」
男2「いい声出してるしな(笑、ほらイカせてってお願いしてみろよ淫乱女」
美樹「あぁーん、イカっ、いぃ、イカせてください!」
左右の乳首を抓り上げられ、まんことクリトリスも刺激され、アナルを指で擦られて、私は4人の男達にあっという間にイカされてしまった。休む間もなくバイブがまんこに挿入され刺激を一気に強くされる。
美樹「あぁーん!だめぇ、イクぅ、イッチャいますぅ」
男「イケぇ!壊れるまでイカせてやるからイキまくれ!」
笑いながら男達に攻め立てられ何度もイカされる私。
男「おい、お前は俺達のなんだ?あっちで輪わされておかしくなってる先輩に聞こえる様に大きい声で言ってみろ!
美樹「わぁたしはぁ、、坂下美樹はーッ!いつでも!どこでも!誰のチンチンでも受け入れる!性処理人形でーっす!好きな時にお好きな穴を!おぉーッ、お使いください!!」
美穂「美樹ぃーッ!私も性処理人形としていっぱい使ってもらってまぁーす!」
更衣室の中は異様な熱気、皆おかしくなっていた。ただただ身勝手にやられるだけの私と美穂先輩。私は仰向けのまま顔の右側にいた全然知らない男のチンチンを咥えさせられ、アナルとまんこにバイブを出し入れされてイキ狂わされていた。
  続く。
26/05/11 13:33 (hDyW1/4Y)
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