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1: レイプされに行く淫乱女美樹、2
投稿者:
坂下美樹
◆sKAz.Vt6JQ
間違えてレス禁止にしてしまいましたので、続きを書かせて下さい。
レイプされに行く淫乱女美樹:File2。 佐藤俊彰先輩に告白された翌日の放課後、部活終わりに陸上部の部室に呼び出された。 校舎から離れた所にプールがあり、そこの並びに運動部の部室がある。 トイレがあってその隣が陸上部女子、更に隣が陸上部男子の部屋となっている。 私はその部室の鉄製のドアをノックして中に入る。 窓はあるけど冷んやりとした部室の中、少し汗の匂いもする。 制服に着替え終えていた俊彰先輩が1人パイプ椅子に座っていた。 美樹「こんにちは、先輩」と私は元気に挨拶をする。 俊彰「おう、来てくれてありがとう。実はさぁ、昨日から美樹の事を考えて眠れなくて・・・」私は嬉しいのと恥ずかしいのとで顔が赤くなるのを自分でも感じる。 俊彰「美樹ぃ、好きだ」 美樹「私もですよ先輩」 そう言った私に近づいてくる先輩。少しだけ汗の匂いがする。 俊彰先輩が制服に身を包んだ私を優しく抱きしめてくる。 美樹「せッ先輩、誰か来ちゃいますよ」 俊彰「来ないよ、みんな帰ったから」 ギュッとされていきなりのキス、先輩にさらにギュッと抱きしめられ、右手で頭を抑えられた。 先輩の舌が私の口内を這い回る、私はなすがままにされキスのチュパチュパという音が誰もいない部室に響いていた。 そのまま先輩が前に進んで私は後ろへ下がって行く。 もう一つのパイプ椅子に座らされ左手で胸を触られ、初めて私は抵抗をした。 美樹「ダメです先輩」そう言葉にするが内心はとても嬉しい。 先輩は誰も来ないと言うが、誰かが来ないという保証はどこにもない。 俊彰「嫌なのか?俺じゃダメ?」 「美樹「そうじゃないけど、ここじゃダメです」 そういうと先輩は私から離れた。ドアの方へ行く先輩。 ガチャ!! ドアの鍵を閉め少し笑顔でこちらに来る。 俊彰「これで誰も入って来ない、鍵は俺が持ってるしな」 そう言いながら鍵を指にかけてくるくる回す先輩。 美樹「いやそういう問題じゃなくて、付き合う事になってまだ1日しか経ってないから・・・」 先輩は私の言葉を遮っていきなり私を床に押し倒して来た! 俊彰「美樹ッ、好きだ、大好きだぁ」 そう言いながら私を凄い力で押さえつけてくる。 左右の手を広げられ、先輩の両手が私の上腕を押さえつける。そのまま激しいキス!! キスが終わると先輩が両膝を使い私の上腕を押さえ、壁際に置いてあった縄跳びを手に取る。 美樹「先輩、やめて、や め て・・・」 俊彰先輩は息を荒くしながら私の言葉を無視し、縄跳びで私の手首を縛ろうとする。 手足をバタつかせながらの抵抗虚しく、簡単に手を万歳の状態にさせられ手首が縛られてしまった。セーラー服の青いリボンが顔の方へズレ、スカートが捲り上がって淡いピンクのパンツが丸見えになる。 美樹「先輩、怖いよ、ダメですよぉ」 俊彰「俺は美樹がほしいんだ!お前だって俺の事好きなら俺を受け入れろよ!」 私は何も言えず目を閉じる。先輩が不適な笑いをした様な気がした。 俊彰「お前かわいいよなぁ、俺のストライクゾーンど真ん中なんだよ」 そう言いながらセーラー服と中に着ていたシャツをを捲り上げ、ブラジャーも乱暴に捲り上げる先輩。 私の口内を這い回っていた舌が右側の乳房を這い回り、左側の乳房は先輩の右手で形が崩されている。 私は「はぁッ、あん、、」と思わず声が出てしまった。 毎日の様に俊彰先輩の事を考えてオナニーしていた、それが今現実になっている。 もっとしてほしい、もっと美樹を求めてほしい。 私は自ら股を開いて「先輩、、俊彰先輩ぃ」と小さいが声を出して先輩を求め出した。 俊彰「美樹、いい声だ、もっと聞かせて」 そう言うと先輩がパンツを一気に脱がせ、今度はまんこの周りに舌を這わせて来た。 クリトリスを吸われてから舌先で突かれ、まんこの入り口を舐め回し、舌を一気に届くだけまんこの中へ。 「きゃッ、あぁぁぁぁッ、あぁん」 私は更に声を上げた。 まんこから汁が溢れて来るのが自分でも判る。 俊彰先輩は嬉しそうに「美樹、お前頻繁にオナニーしてるだろう、何を妄想しながらやってるか言ってみ?」 私が黙っていると先輩が左の乳首を抓りながら引っ張ってきた!その強い刺激に私は思わず 「俊彰先輩に犯される妄想でしてますぅ」と言ってしまいます。 先輩は嬉しそうに「美樹ってドMなんだなぁ」と 私は「嫌ですか?」と返事をする。 先輩は「ドMの美樹ちゃん最高だよ、めちゃくちゃ好きになったよ」と言って激しくキスをしてきた。 さっきまで抵抗していた私、されるがままだった私、でもこの激しいキスには積極的に舌を絡めて先輩を更に喜ばせてしまった。 俊彰「美樹は処女か?」 美樹「はい、処女です、、でも先輩に初めてをあげたいです」 そこから更に息を荒くした先輩。制服と下着をあっという間に脱ぎ捨てて全裸になった先輩が襲いかかってきた。 正常位で一気に貫かれ、痛みも幸せに感じるくらい燃え上がりました。部室に響くいやらしい音。 パンパンパン、グチャグチャ、パチャパチャ・・・ 無我夢中でお互いを貪り合う高校生とは思えないセックス。 縄跳びが解かれて手が自由になった私。 先輩に後ろから抱きつかれ、スカートを再び捲り上げられながらバックで挿入!先輩の右手で右前腕を持たれ、左手で腰をしっかりと持たれたままただただ奥まで突かれまくる! 2人の息遣いが荒くなり部室の中は異様な熱気でいっぱいになっていた。 正常位にされラストスパートをかけて来る俊彰先輩! 私も声が大きくなる。 俊彰「美樹ぃ!どこにほしい、どこに欲しいか言ってみろ!!」 美樹「ダメッ、あん、妊娠しちゃう、あぁ、胸に出して下さいぃ、胸にぃ、あぅぅ」 俊彰先輩のチンチンが引き抜かれたかと思うと、私は股関節を折り曲げられた状態で成長途中の胸の谷間に射精された。 行為が終わった後も2人の荒い息遣いが部室の中に響いていた。 時間にして1時間もなかったが私にはとても長い幸せと興奮、学校でいけない事をしたという罪悪感が入り混じった時間だった。 先輩はティッシュで精子を拭き取ってくれた。制服を直して2人とも何も話さず部室を後にする。私は昨日と同じ様に駅までの道を先輩の左側に付いて歩いた。 帰宅してからずっと俊彰先輩との行為を思い出し、その番だけでオナニーで何度イッた事か判らない。 こんな事が何度も続き、、部室だけでなく体育倉庫やプールの更衣室、トイレや体育館のステージ脇、どこでもセックスできそうな所があれば狂った様にやりまくった。 そして夏の大会、先輩はおしくも予選落ちして全国大会には行けなかった。 夏の大会が終わって少し経った夏休みの終わり、私は先輩に体育館の裏にある倉庫にこっそりと来い!と呼び出された。 ここの倉庫は一度エッチした事がある。ドアを軽くノックして中に入る。 蛍光灯は付いているが窓がない倉庫なので暗い。 いつもの様に「俊彰先輩こんにちは🎵」と元気に挨拶をする。 しかしこの日はいつもと違った。 私が完全に歪んでしまう性癖になる出来事が起ころうとしていた。
2026/04/25 17:25:46(jG8xgigc)
投稿者:
坂下美樹
◆sKAz.Vt6JQ
先週の土曜日から少しの間まんこがヒリヒリし満足するる程のオナニーができず、悶々とした状態で学校に通う私。美穂先輩は2日休んで水曜日から学校に来ていた。私と同じでまんこがヒリヒリするらしい。だけどなんとなく興奮してオナニーを始めるがクリトリスを少し触るくらいで我慢しているとの事。それよりも妊娠の不安が大きい。今回は俊彰先輩も黒田も参加していなかったし、私達を犯した男達の名前を一人も知らない。4日も経てば連絡くらいありそうだけどそれもなかった。私も美穂先輩もムラムラしていたがお互い時間が合わず少しお話をするくらいでエッチはできなかった。
そして私は俊彰先輩に連絡する。 << 美樹です。会いませんか? >> 返信はすぐに来て放課後会う事になり、私は部活を休んで俊彰先輩に会いに行った。 俊彰先輩の家は何年か前まで車の修理屋さんをやっていて庭が広く、車庫が二つありその隣に使われなくなった小さな修理所があった。俊彰先輩は車の修理屋を復活させたいと思い専門学校へ行くために受験勉強をして忙しいらしい。黒田とよく壊れた車をいじって遊んだりして、黒田も専門学校へ行こうかなぁ・・・と女の子と遊ぶのをやめて受験勉強をしているという。 まともな人間に戻った事は良いけど、私は二人のせいで変な性癖になってしまった事を伝えると、慣れない勉強でストレスが溜まってるから気分転換にセックスしてくれるとありがたいとの事。 私は遠慮なくストレスをぶつけて、性処理人形になるからと伝えると、俊彰先輩はとても喜んでくれた。 俊彰「じゃあ今すぐやらせろよ!」 美樹「はい、思う存分坂下美樹を使ってストレスも制欲も解消してください」 私は制服のまま地面に土下座をして俊彰先輩を見つめる。 俊彰先輩は奥にある車庫に私を連れ込み車庫のシャッターを閉める。車が止まっていない閑散としている車庫。奥に色々な道具が置いてある。いくつかある電気をつけると車庫の中は明るくなった。半分くらい絨毯が引いてあるが元々の色が茶色なのかクリーム色なのか判らないくらい汚れている。俊彰先輩が長いベンチの様な椅子を持ってきてその上にタオルを敷く。その長椅子に跨って座る私。土曜日の夜からオナニーをしていない私は嫌でもドキドキが止められない。 美樹「好きにして下さい」 俊彰「制服が汚れるから脱いでここに置け」 俊彰先輩が小さな茶色いテーブルをトントンと叩く。 美樹「私、、このまま、このままめちゃくちゃにされたいの、ダメ?」 俊彰「汚れた時の言い訳を考えてあるのか?」 美樹「そっ、それは・・・」 俊彰「そのくらい考えとかないとダメだ、さっさと脱げよ!」 美樹「はっ、はい」 私はセーラー服を雑に脱いで言われた通りテーブルの上に置く。俊彰先輩も服を脱ぎパンツ一枚になる。黒い靴下と米寿色のブラジャーにパンツという格好になった私を長椅子に押し倒す俊彰先輩。ブラジャーの上から左胸をしゃぶられ私の興奮が一気に上昇する。 俊彰「お前は本当都合のいい女だな、はぁはぁ、最高だ」 美樹「あぁん、都合よく使ってください、はぁん、なっ なんでも言う事聞きますからぁーッ!」 私はもう我慢できなくなって俊彰先輩の頭を両手で胸に押し付ける。俊彰先輩に左胸を鷲掴みにされながらブラジャーが涎まみれにされていく。 美樹「もっともっと、乱暴にぃー、美樹を壊して下さいーッ」 俊彰「んぉーっ、んぁーッ」 俊彰先輩の両手が私の両方の二の腕を捉える。そして胸から頭が離れる。私は手を万歳の状態にされ長椅子の足に革製の手錠で固定された。 ((これだ!この感じ!このままめちゃくちゃに、おもちゃみたいにめちゃくちゃに、人間扱いされずにボロボロにされ堕ちるところまで堕とされたい・・・・)) 下腹部から股の付け根、ビラビラを舐めまわされいよいよクリトリスからまんこの中に舌が入れられ、それだけで私は軽くイッてしまった。 俊彰「おぉ!今日はイクのがずいぶん早いな、まん汁の出方もいつもと違って凄い、もうグチャグチャだ」 美樹「あぁーん!もっと美樹をめちゃめちゃにして、好きに使ってぇーッ!」 俊彰「おい、口の利き方がなってねーぞ!」 美樹「ごめんなさい、、もっと美樹をめちゃめちゃにして下さい、好きに使って下さいぃーッ」 ジュルジュルルルルーーっ、ペチャペチャペチャ・・・。まんこに舌を入れられクリトリスを吸われ、アナルにバイブを挿入され、股間が一気にまん汁と唾液でいっぱいにされる。 美樹「はぁーーんッ!もっとぉーッ!俊彰せんぱぁーーーい!あぁん、あん!!」 俊彰「もう我慢できねー!」 身体が大きく痙攣しているのも関係なしに乱暴にパンツをズリ下ろされる。膝を肩にかけてチンチンをまんこの奥へ挿入する俊彰先輩。 パンパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパン・・・! 俊彰「おらおらぁー!イキまくれ、都合のいいバカ女!」 美樹「あぁん、あんッ・あん・あん・あん・あん・あん・あぁーーーん!」 オナニーを我慢していたので気持ちよくてどうしようもない。短時間で全身を快感に支配されもっとイカされたくて仕方ない。本当にどうなってもいい、どうにかしてほしい、壊してほしい・・・ 私はいつもよりイキ狂った。俊彰先輩が私をめちゃめちゃに一心不乱で突きまくる。 俊彰「おぉー、イクっ!どこにほしいか大声で叫んでみろ」 美樹「坂下美樹のぉー、顔に・顔にたくさんかけてくぅだぁさぁーい!!」 まんぐり返しの状態で足を頭の横まで持ってこられたまま、顔射される私。手の拘束が解かれると私は我慢できず顔の精子を手で拭い、その手を舐め回す。 俊彰「美樹、お前いつもと違うぞ、半端なくエロくなってるじゃねーかよ」 美樹「はぁはぁ、ダメですか?」 俊彰「ダメじゃないけど何かあったか?」 美樹「はぁはぁ、先輩がバイブを2本もくれるからいっぱいオナニーしちゃって、犯されたくて犯されたくて仕方がなくなって、、それで・・・」 俊彰「おぅ、そういえばそうだったな」 俊彰先輩がアナルのバイブを引き抜いた。 美樹「あぁん、アナルも使える様にしますから、これからもいっぱい可愛がってくれますか?」 俊彰「おおぉよ、ちょっと勉強があるけど呼び出しには応じろよな」 俊彰先輩がアナルを綺麗にするものだと浣腸のやり方と道具を渡してきた。 1時間ないくらいのあっという間の時間だった。私は制服を着て俊彰先輩の家を後にする。 ((足りない、まだ足りない。まだまだいっぱい身体をめちゃめちゃにされたい。誰か、誰でもいい、チンチンが欲しい、もう本当にレイプでもいい)) そう考えるだけでドキドキして呼吸が少し荒くなる。そして私の頭の中は・・・ ((そういえば浣腸の道具を渡されたけど家でやるのはリスクがある、学校もダメ、、、チンチンがほしい、、アナルが使える様になれば生チンチンを心配なく挿入してもらえる)) その時通りかかった公園。駅から5分くらいの静かな公園。人も疎ら。 俊彰先輩はトイレで浣腸をする様に言ってた。 私は迷わず公園の公衆トイレに入った。 トイレは肌色の建物で中はとても綺麗。白い壁、左側に大きめの水道が3つ。その奥のドアは少しスペースが廣井掃除用具置き場。右側に白いドアが三つ並んでいて、私は一番奥のトイレに入って鍵を閉めた。 ここで一回やってみようと浣腸の道具を出し制服とパンツを脱いでカバンに入れる。 米寿のブラジャーと、靴下だけの格好になった私はもうドキドキ。まんんこは少し濡れていた。 便座に座って股を広げると更にドキドキ。 言われた通り肛門に優しく器具を挿入し浣腸液を入れていく。なんか変な感じ。それでもドキドキと興奮が止められない。 トイレットペーパーで肛門を拭く。20分くらいで便意が来た。少し我慢をしてから一気に排便する。後はお湯で綺麗に・・・、((お湯がないじゃん!)) こうして初めての浣腸はただの排便で終わった。 しかしこの日からこの公園の公衆トイレが私のアナル開発の場所となった。ただただチンチンを挿入してほしい。妊娠せずにする方法がこれしかないと私は一人でアナル拡張も試みていた。 土曜日から2週間、私は生理が来た。少し安心。しかし美穂先輩は来なかった。 10月も終わりに近づいたある日の昼休み、私と美穂先輩は非常階段に座ってその話をしていた。 美穂「美樹は妊娠しなくて良かったよ、あれだけ中出しされたのに運がいいんだね」 美樹「そっ、そうだね」 美穂「ちょっと前に私達を犯して来た人の一人と駅前でバッタリ会ったんだよ」 美樹「えーッ!」 美穂「それで妊娠したって言ったら、親には内緒でなんとかするからって」 美樹「なんとかするって中絶?」 美穂「そう、多分前田の病院で内密にしてやってくれると思うんだけど、不安だから美樹 一緒に来て」 美樹「いいよ、いつ?」 美穂「早い方がいいからって、文化の日が休みだから朝一でやろうって話になってる」 美樹「判った、空けておくね」 少し涙目の美穂先輩が私の手を握って「ありがとう」と微笑む。 そしてその日が来た。私は学校の最寄り駅に来る様に言われて駅に向かう。しかし違和感が・・・。 学校の最寄り駅集合なら、住んでいる所が近い美穂先輩は私と一緒に行くのでは? しかも前田の病院は学校の最寄り駅にはない。なんで? とりあえず駅に着いて美穂にメール。返信が来た << ごめん、いつものコンビニに車でお迎えに来てもらってるから来て、黒いワゴン車がコンビニの裏に止まってるから宜しく>> なんかおかしい、絵文字もない、電話したけど出ない。 私はコンビニまで歩き裏に止まっている黒のワゴン車を見つけた。 ワゴン車のドアをノックすると後ろのドアが開いて「どうぞ」と後部座席に乗る様に指示された。 私が戸惑っていると「早く乗れ」と引っ張り込まれ、車のドアが閉まり鍵をかけられ車が動き出した。 美樹「何?なんなんですか?」 男「久しぶりだね、坂下美樹ちゃん」 男2「美樹ちゃん、今日は良いもの見せてあげる、めったに見れないもので俺達も楽しみなんだよね」 美樹「はぁ?美穂は、美穂はどこですか? 男「あぁ 妊娠しちゃった淫乱な高田美穂ちゃんね、いるよ俺達の基地に(笑」 続く。
26/05/18 12:20
(2bny0Wa4)
投稿者:
坂下美樹
◆sKAz.Vt6JQ
ワゴン車は5分くらい走って資材置き場の駐車場に止まった。私は男達に案内されて駐車場の奥にある倉庫の中へ。
入ってすぐ右側が事務所みたいだけど電気がついておらず誰もいない。材木を保管している倉庫らしく屋根が高い。入って左側と事務所の奥に材木が何本も立てかけてある。 数人の男の声と女性の声が事務所の置くから聞こえてきた。声が聞こえた場所に行くと数人の男が小さな茶色のベッドを囲んでいて、ベッドには美穂先輩が座っていた。 *ここからは少し過激な内容がありますので、少しでもハードな事が苦手な方は今回のお話と次回の途中までは飛ばして下さいます様、お願い致します。 倉庫のシャッターがガラガラと音を立てて閉められる。 男「おい、連れてきたぞ」 男達「久しぶり後輩ちゃん」「淫乱な女子高生二人が揃ったな」「楽しみだぜ」「美穂、後輩が来てくれたぞ」「後輩ちゃん耐えられるかな?」 男「おい美穂、淫乱な後輩に挨拶しろ!」 美穂「美樹ちゃん、病院行くと思ったんだけどこんな事になっちゃった、ごめんね」 ナースのコスプレでベッドに座らされている美穂先輩。私は何が起こるのか理解できなかった。 美樹「あの、美穂が妊娠したって聞いてますけど・・・」 男「そうだよ、だから今から俺達が責任を持って中絶手術してやるんだよ」 男達が不適な笑いをしていて恐怖を感じる私。 男「今日美樹ちゃんは美穂の付き添いだから、見守っていてくれればいいから」 男2「そうそう、美樹ちゃんには手を出さないからさ、見ててよ」 男達「そうそう先輩が本当にボロボロになって使えなくなる所をよ(笑」「めったに見れないもの見せてやるから(笑」「早くやっちまおうぜ」「始めよう(笑」 美樹「意味が解らないんですけど・・・」 男「今に解るよ(笑」 ベッドから男達が離れてデジカメを持った二人が美穂先輩を撮影し始めた様だ。 私は気付いた! 小さい茶色のベッド、カーテンの向こうに見えている材木。ここは、山内智香が自己紹介してた所だ。 美穂先輩もナース姿になって、どういう事?? 男「撮影始めるぞ!美穂カンペ通りに言えよな。言わなかったらその時は・・・」 美穂「はっ、はい。だい、、大丈夫です」 男2「美樹ちゃんも黙ってろよ」 美樹「あの、、酷い事しないでくださいよ」 男「それはどうかな?美樹と美穂の態度次第だな」 私は二人の男に両腕を抑えられて、ベッドから少し離れる。 男「撮影スタート!」 美穂「皆様こんにちは。高田美穂、16歳です。00高等学校2年3組。部活はバレー部ですがエッチをしたくて先日退部しました。 身長は147cm、スリーサイズは80のCカップ、58、78です。 私は大勢の男性達におもちゃにされるのが大好きです。実際にレイプされた事もあります。妊娠を一度経験して今現在2回目の妊娠中です。本日はナース姿のまま犯されてイカされ続ける高田美穂の姿をたっぷりご覧下さい」 膝辺りに両手を重ねて、カメラ目線のまま少しか弱い声で話す美穂先輩。 男「その前にオナニーを見せろ」 美穂「はい、淫乱女子高生のオナニーをゆっくり見て下さい」 私の斜め前にデジカメで撮影されている映像が映るテレビがあり、美穂先輩が何をやっているのかよく見える。 座ったままナース服の前側のファスナーを下ろすとシャツは着ていなかっった。薄ピンクのキャミソウルを下に引っ張ってキャミと同じ色のブラジャーを露出した。そのまま両手で胸を揉んで、 「あぁーん、たくさんの男性に見られてもう興奮してます、めちゃくちゃに揉まれたいです」 美穂の手つきが激しく乱暴になっていく。自ら上着の白衣をパッと開いて「美樹のおっぱい見て下さい」と言い キャミソウルを下にズラしブラジャーも乱暴に下に降ろす。乳房が露出され 「はぁはぁ、レイプされていっぱい揉みしだかれた美穂のおっぱい、もっと乱暴に揉まれたいです、思い切りしゃぶられて、、あぁん、、唾液でベチャベチャに汚されて、はぁはぁはぁ・・・」 右手をズボンに持っていき前側のファスナーを開いてパンツに手を伸ばす。よく見るとパンツが盛り上がっている。 「美穂の淫乱まんこ、もうバイブが刺さってるの、、もうまんこが、、やられちゃう前からまんこがグチャグチャに濡れてるの、、誰でもいいから突っ込んでほしいです、、あんッ、もう我慢できない・・・」 M字開脚してバイブを抜き差しする美穂先輩。そのまま仰向けになり、 「早く、あぁー、高田美穂をめちゃくちゃに犯して下さいぃ、はぁはぁ、あぁーッ!イクところ、美穂がイクところ、見てて下さいぃー!!」 かわいい喘ぎ声を出しながらカメラに股間を向けて身体を痙攣させる美穂。 「イッちゃいました、次は貴方が美穂をイカせてください、レイプしてイカせまくってください」 その瞬間美穂の顔がアップになる。 「この顔、覚えて下さいね。高田美穂は東京都○○駅近くの000タワーマンションに住んでます。はぁはぁ、捕まえて思い切りレイプしてくださいね」 そしてオナニーは終わった・・・ と思ったら 男達「じゃあお待ちかねの中絶セックスいきまぁーす」「おぉーッ!!」 美穂「きゃーーーッ!あぁーんッ!!いやぁーッ!!!」 美穂に3人の男が襲いかかった。男達は皆180cmはある筋肉質の男。一人が右手を押さえ、もう一人は左手、足元にもう一人の男。あっという間に押さえつけられた美穂。頭側にカメラが回る。美穂がカメラ目線で、 「高田美穂は今から犯されまくってめちゃくちゃにされます。はぁはぁ、美穂がボロボロになる姿を見て下さい」 私は正直美穂先輩を見て興奮してしまった。学校のアイドルの美穂が、皆の憧れ高田美穂が、私と身体の関係を持った美穂が、カメラ目線でかわいく犯される姿を見て下さいって・・・、私は犯されていく美穂から目が離せなくなってしまった。 ズボンの白衣を破られて、パンツの中にあるバイブを押し込まれ、左右からキャミソウルを引きちぎられ、ブラジャーも力任せに引きちぎられた。 美穂「あぁんッ、んあぁーッ!まんこのバイブ、バイブが気持ちいぃー、もっとして下さいぃー」 男「アナルもブッ壊してやるからな!」 美穂「全部、美穂の穴、全部壊してくださぁーい! あぁぁぁぁぁーーー!」 アナルにもヌルッとした液体が付着したバイブが挿入される。胸は揉みしだかれ形がグチャグチャに変化し、美穂は首を左右に振ってかわいく喘ぎ声を出している。 美穂「あん、あぁん、、もっとめちゃくちゃにぃーッ!チンチンが欲しいですめちゃめちゃに突っ込んでくださいー!」 男「まだまだイキ足りないだろうがぁー!」 左右の手を押さえつけていた男達にそれぞれ左右の胸をしゃぶりつかれ、バイブの刺激が最大にされて、まんこの奥まで押し込まれる。 美穂「いやぁーーッ、ふァーーっ、あぁん、ダメぇ、いっ イッちゃうぅー・・・」 男「まだまだ、淫乱女、イケイケぇ!」 パンツの隙間から溢れ出てくるまん汁、照らされている灯でベッドが光るくらい溢れている。大きくのけ反る美穂がまんぐり返しにされてズボンを脱がされる。その状況をカメラの一人が股間側に回り撮影する。 バイブがクネクネと動き、押さえつけられている美穂はただただイカされるだけ。20分程イカされ続けて汗だくになる美穂。男が3人増える。 私の横にいた男が「美樹よく見てろ、お前がやられた空中セックスをやられて美穂は終わるから」。 終わるという意味が中絶だという事はなんとなく理解したが、どうするんだろう?と思った時、 男達が私にやったみたいに左手と右手、右足と左足を持って美穂を持ち上げる。ベッドが手際よく片付けられて、5人目の男が広げられた股間の間に入る。「おらぁー!!」という声と共にパンツを凄い勢いで引きちぎった。 男「美穂、挿れて下さいだろ!」 美穂「あぁ、お願いします!性処理人形高田美穂をチンチンで滅多刺しにして流産させてください、お口もアナルも好きにお使いくださぁいーッ!」 美樹「みっ、美穂ぉ・・・」 反射的に一歩前に出た私を右にいた男が静止し、左の男が私の口をタオルで塞ぐ。そのまま椅子に座らされて、他の男も混ざって私は椅子に縛り付けられた。口をタオルで塞がれたまま美穂の方を向かされる。そこで見た残酷な光景。 口に突っ込まれながら両方の腕を持っている男達に胸を揉みしだかれ、アナルにバイブを挿入されたままチンチンを乱暴にまんこの中に打ち付けられている。右足を持っている男が信じられない事を・・・、、 バンッ!バンッ!バンッ!! お腹を殴りつけている。左足の男も片手の拳を美穂のお腹に・・・、 お腹を殴られるボッボンッ、という低く鈍い音共に、パンパンパンパンパン・・・と容赦なくまんこに打ち付けられる音が倉庫の中に響く。 まんこに挿入していた男がチンチンを引き抜くとすぐに美穂の臍辺りに射精した。すぐに左足を持っていた男に挿入される美穂。もう口を塞がれているので呻く事しかできず、顔は涎と涙、汗でグチャグチャだ。男達は私にやった時と同じ様に時計回りで美穂を輪わしていく。 一周すると美穂はうつ伏せにされてまた両手両足を持たれ、中に浮かされる。そのままバックで挿入、串刺し。下からお腹を何度も何度も殴られる。 口内に射精されチンチンが引き抜かれると、苦しそうな表情をカメラに撮影され、 美穂「あっ、赤ちゃん・・・ あか、赤ちゃん、ごめんなさいぃ、、」 男「ほらほらまだしゃぶれよ!」 この状況にまんこを濡らす私。皆狂っていたと思う。 美穂「あぁ、もう、もうダメですぅ、、あぁ、きっ、きぃ 気持ちいぃーーーッ!!!」 男「あぁ、イクイク・・・」 美穂の身体がどんどん精子で汚されていく。美穂の身体に射精された精子がウエスト部分からいやらしく糸を引いて床に垂れ、口からも糸を引いて涎と共に誰が出したのか判らない精子が床に垂れていた。 そしてグチャグチャの床に寝かされた美穂はドリルバイブをまんこに挿入され失神させられた。失神してももみっくちゃにされる胸、止める事なく刺激され続けるアナルとまんこ。まんこのヒクヒクが止まらない。シコっていた男になすがまま顔射され汚され続ける顔面。大きな音を立てながら美穂のまんこをグチャグチャにかき混ぜ続けるドリルバイブ。 全裸の美穂は何人いたのか判らないが倉庫内にいた全員の精子を浴びながらお腹を踏みつけられていた。 そして美穂の身体が・・・ 続く。 *不快に思われた方申し訳ありませんでした。
26/05/19 17:32
(Ogg1plCX)
投稿者:
坂下美樹
◆sKAz.Vt6JQ
*このお話の前半は少し過激な内容ですので、苦手な方は飛ばして読んでください。
ボロボロに犯し尽くされてなおドリルバイブでまんこをかき混ぜられる高田美穂。 失神している美穂の身体が勝手に痙攣し出した。一人の男にバケツで水をかけられ、顔におしっこをかけられる美穂。 男「ちょっと待て!」 男2「なんだ?・・・ッ、おいバイブ抜け!」 美穂のまんこが出血している。すぐにアナルとまんこからバイブが引き抜かれる。きちんとした洋服を着た男がどこからともなく出てきて、救急箱みたいなものから何かを出して美穂のまんこに何かしている。その時美穂が目を覚ました。 美穂「あぁ、はぁはぁはぁ・・・、私、もう無理です、限界・・・ゆっ、許してください」 男「気持ちよかったんだろうが!きちんとカメラに向かってお願いしろ!」 美穂「きっ、気持ちよかったです。失神してごめんなさい。またいつでも高田美穂を使って下さい」 男達「こいつ流産させられても使って下さいだってよ(笑」「淫乱女」「ヤリマン」「また妊娠させてやろうか」「本当ボロボロだな」「もっとやりてぇ」 美穂「りゆ・・・っ 流産、、」 男「お礼は?」 美穂「流産セックス気持ちよかったです、またやられたいです。次は皆様が満足するまで失神しても輪わして下さい」 再び美穂の顔がアップになる。精子と涎と涙でグチャグチャの顔。そこには普段のかわいい顔はなかった。 手当男「流れたみたいですのでこれから一応病院へ行きましょう」 美穂「・・・っ、」 美穂のまんこに何かしていた男は医療関係の人らしい。 男「病院だと!そんなの必要ねぇ!次は俺達が満足するまで失神しても輪わしてってさっき言ったじゃねぇか!」 男達「おっ、おうよ」「そ・・・そうだよな」「やりてぇ」 さすがにヤバいと思っている男達が多い様だった。しかし手当をしていた男が美穂から離される。 手当をしていた男が「もうまずいですよ」と言っても何人かの男達が 「煩ぇよ」「お前は引っ込んでろ!」「普通のセックスじゃ満足できねぇ身体にしてやる」「セックスできない身体にしちまおうぜ(笑」。 男「やっちまえぇーーーッ!!!」 美穂「きゃーーーッ、いやぁーッ!!もう許して下さいぃーッ!」 男達が美穂に群がって仰向けで押さえつけられる美穂。あちこちから身体をめちゃくちゃに舐めまわされる。 再びまんこにバイブを挿入され、今度はアナルにチンチンがグイッと挿入される。少し離れた所からカメラが犯されまくる美穂を撮影している。 美穂「あぅ、うわぁーッ、んあぁーん、はぁはぁはぁ・・・、うぅ、もうダメ」 男「いいアナルだ!ガバガバにしていつでも挿れられる肛門にしてやる!」 男2「胸もデカくなる様に引っ張ってやるよ(笑」 美穂の胸が鷲掴みにされる。胸の形をなさないくらいに掴まれたまま床から持ち上げられ、そのまま上下に身体を揺さぶられる美穂。身体に力が入らないのか、揺さぶられる身体に合わせて腕がブラブラとし、項垂れた状態で顔も上下に揺れている。 アナルに出し入れされるチンチンがグチャグチャと卑猥な音を立てて、その度に美穂がか細い声で「うぅ、うッ、うッ、うッ・・・」と反応している。 男「16歳の女子高生リアルラブドール高田美穂がブッ壊れて使い物にならなくなる所をご覧くださぁーい(笑」 男2「胸が真っ赤になってきた(笑」 男3「マジで終わるぜこの女(笑」 男「おぉ、イクイク!」 美穂「あぁ、うッ、うッうッうッ・・・」 アナルの中に射精される美穂。身体が勝手に痙攣しそれを抑えられないみたいだ。 私の横にいた男が「もうヤバいだろ」と呟く。私もそう思うが男達の暴走を誰も止められない。 別の男にアナルを使われ始める美穂。先程の男より乱暴に突きまくられて口が半開きになっている。胸を鷲掴みにしていた男が「ちょっと疲れたから乳首でもデカくしてみるかな(笑」と言って美穂の乳首に噛み付いた。 美穂「くぅぅぅーーー・・・ッ、んあッ、いっいたいぃ・・・、、うぅ。。」 男「ちょっと意識戻ってる(笑、もっとやってほしいんだろ?どうなんだこらぁー!!!」」 別の男がもう片方の乳首を右手で捻り上げながら左手で胸を鷲掴みにして上に引っ張る。 美穂「はぁはぁ、んぁー・・・もぅ、もっとぉ・・ し て く だ さ いぃ・・・」 男達「凄ぇ・・・」「ヤバいな」「マジで淫乱」「もっとやっちまえ(笑」 小さな声をやっと出している美穂に対して男達は容赦しない。 乳首は引っ張られ、乳房が乳搾りをされている様にぎゅーッと上に引き伸ばされながら揉みしだかれる。赤くなっている美穂の胸。色白で綺麗だった高田美穂の身体はもう汚されるだけでなく壊されていく。 二人目がアナルに出して、3人目の男に騎乗位にされて、アナルにチンチンを乱暴に突っ込まれ、下から激しく出し入れされる美穂。白目を剥き再び失神させられるが、別の男に口へチンチンを挿入される。 アナルに挿入していた男が「おい、血が出てきたぞ」と言うと すかさずカメラが結合部を撮影。そして「もう止め刺そうぜ!」と誰かが言うと 失神している美穂の身体が後ろに倒されていき、別の男がまんこに挿入した。 パンッ!パンッ!パンッ!パンパンパン!!グチャグチャッ!グチャッグチャッグチャッ・・・!ッ!! まんこもアナルも問答無用にめちゃくちゃにされ、血と精子と汗、愛液やおしっこなどが混ざりに混ざって、見るも無惨な高田美穂の身体。 3つの穴に挿入していた男がそれぞれの穴にたっぷりと射精して、美穂から離れる。 股を開かされ仰向けに寝かされている美穂は、外も中も全身グチャグチャで、胸が真っ赤に腫れ上がっていた。 目を閉じたまま身体を震わせている美穂に、再び乱暴にバケツで水がかけられる。 先程手当した男が美穂に近づいて肩を叩きながら名前を呼ぶ。 手当男「救急車呼びましょう」 男1「ダメだ!身体を綺麗にしてお前がなんとかしろ」 手当男「今すぐ病院行かないと・・・」 男1「煩ぇ!殺すぞテメぇ!!」 男が右の拳を左手で叩く。 その時私の拘束が解かれ、口のタオルが外された。 私は美穂に駆け寄って頬を叩いて名前を呼ぶ。少しだけ開かれた美穂の目。トローンとしていて力が感じられない。 私を縛った男がウエットティッシュで身体を拭いていた。他の男達は一人残らず洋服を着てサッサと帰り支度をしている。 男達「お前ら片付けとけよ」「いやぁ良かったぜ(笑」「いいもの見れた(笑」「打ち上げ行こうぜ(笑」「一応シャワーはそっちだからな、使ったらきちんと片付けとけよ(笑」 5分くらいで男達は去っていった。嵐の後みたいだ。 最後に帰っていく男が私に近づき「次はお前だ!覚えとけよ」と低い声で囁いて行った。 私は恐怖を感じたが、今は美穂をなんとかしないと。 美樹「美穂、しっかりして!病院行くからね」 手当男「車持ってきます」 美樹「お願いします」 もう一人の男が美穂のバッグを持ってきて洋服着せないとと私に手渡した。濡れタオルで身体を拭いて少しでも綺麗な状態にしてあげたいと私は必死だった。 美樹「なんでここまでするのよ、酷いよ、エッチの班中じゃないよ」 男「あの、仕切っていた男は黒田さんにボコボコにやられた暴走族の頭なんです。俺は一番下なんすけど、あの総長の赤田さんは黒田に彼女をレイプされて、それで黒田と付き合いがある女は壊れるまでやっちまおうって事になってるんです。黒田さんには喧嘩しても勝てないから周りの女をレイプするって・・・、次は間違えなく貴方ですよ」 美樹「えっ・・・、彼女って山内智香さん?」 男「そうです、智香さん5日間かけて犯されまくった事もあって身体がおかしくなっちゃったみたいで、看護師にはなれたんですけど、その・・・変な性癖になっちゃって今度素人モデルでAVに出演するとか」 美樹「えっッ!そんな・・・」 男「赤田さん智香さんと仲が良かったんですけど別れる事になっちゃって、元々は赤田さんが黒田さんに絡んだのが原因らしいですけど」 美樹「うんうん・・・」 男「俺もこんな酷い状態になるまでやるって知らなくて、謝っても済む問題じゃないですけど本当ごめんなさい」 美樹「そうなんだ・・・」 男「貴方もきっと妊娠するまでやられて、その後は美穂さんと同じ様に・・・」 その時手当していた男が車を持ってきた。私達はグッタリとしている美穂になんとか服を着せて車へ運び、病院へ連れて行った。病院はやはり前田の病院だった。 その後の事は病院に任せたのでどうなったか・・・。 私は帰宅してからも美穂の事ばかり気になっていたのだが何もできず。次の日から美穂は学校に来なくなってしまった。バレー部の女子に美穂の事を聞かれたが私は適当に誤魔化し何日かが経過、段々と聞かれなくなっていった。 美穂に連絡しても1週間返信がないので、俊彰先輩や黒田に相談しようと俊彰先輩の家に行ってみた。 二人が楽しそうに話している。 俊彰「おう、美樹来たか」 黒田「久しぶりだね」 美樹「はい、お久しぶりです」 俊彰「いやぁ、黒田さんも俺も赤点ギリギリでやり過ごして来たバカだからさ、勉強って大変なんだって事が今更理解できたよ(笑」 黒田「俺はお前よりできるぜ」 俊彰「はぁ?先輩英語でおはようの事を thank youとか言ってたじゃないっすか(笑」 黒田「煩ぇな、お前なんか鎌倉時代と江戸時代がごっちゃになってて本当バカじゃね?(笑」 二人とも本当に楽しそうで、私は美穂の事が言えず帰るしかなかった。しかも二人とも私に手を出さなかった。人は変われるものだなぁ、なんてちょっと感心したりして。 そしてその次の土曜日、赤田の仲間に駅で呼び止められ「これ見といて」と一枚のDVDを渡された。中身は予想できたが私はいつもの公園には寄らずに真っ直ぐ家に帰り、夜ご飯の後DVDを見る事にした。 中身は予想通り、先日美穂先輩がめちゃくちゃに犯されている映像。目を疑いたくなる壮絶な映像だったが、気づいたら私は自分で自分の股間を触ってしまい、興奮してドキドキが止まらない。レイプの映像が終わったと思ったら、夏用のセーラー服を着た美穂が画面に登場した。 私はビックリして口を開けっぱなしになってしまう!あの白とブルーのカーテン。少し映っている縫いぐるみ。ベッドに敷かれている水色の布団。 間違えない!美穂の部屋!! ((どうして、、美穂の部屋でも撮影してたの?)) セーラー服のまま先日と全く同じ自己紹介をする美穂。そして「今から私のオナニー見てください」とオナニーを始めた。 かわいい、すごくエッチ。制服の上から激しく胸を揉んで白いセーラー服がシワになり、捲り上がった部分からお腹が露出する。美穂は一気に制服を捲り上げてブラジャーも捲る。私は「あッ!」と声を出してしまった。 美穂の乳首や胸が赤くなって少しアザも見える。これが撮影されたのは多分あの日の後だ。美穂の目には力がなく、でも気持ちよさそうにしている。もう自分では身体をどうにもできない感じにも見える。心身共に傷ついているのに、快感には勝てないのか?美穂は仰向けになりスカートに手を入れたかと思ったらあっという間にイッてしまい、もっとイケと命令されて従順に何度かイッてみせた。 その後映像が切り替わり、スクール水着の美穂がこちらを見て笑っている。 「今からセックスします、このスクール水着で色々な男性にやられまくって来ました。大好きな後輩の女の子がこの水着に着替えさせられ犯された事もあります。美穂のやられまくる所見てください」 私は興奮して自分のまんこに右手の人差し指を挿れてグチャグチャと弄り始める。 「美穂、美穂、、私も美穂と一緒に犯されたい、美穂、会いたいよ・・・」 一人の大きな男に美穂が乱暴に押し倒され、前戯なしで正常位にされチンチンを挿入される。 「あぁーーーん、気持ちい、気持ちいぃーッ!」 パンパンパンパンパン! 画面にはスクール水着のまま美穂がやられまくる映像、かわいいアニメ声で喘ぐ美穂。 私は画面に映る美穂と共にイッてしまった。 最後に美穂の顔がアップになって、 「先日13人の男性に囲まれ、犯され放題の性処理人形にされて流産しました。だけど気持ち良くて、気持ちよくて仕方なかったです。次は貴方に高田美穂を性処理人形として使って頂きたいです。宜しくお願いします」 美穂が少し笑顔になってから映像は終わった。 私はイヤホンを付けて音量を大きくし、DVDをもう一度見ながらオナニーをして何度もイッた。 その夜、高田美穂が犯される映像は単なる私のオナネタになった。 続く。
26/05/21 10:51
(QI1aWYi6)
投稿者:
坂下美樹
◆sKAz.Vt6JQ
赤田の仲間にDVDを渡されてから何日も経つのだが連絡が来ない。私は美穂が犯されるDVDを見ながら何回オナニーしたか判らない。私も美穂みたいにやられちゃう日が来る・・・
でも怖さより性的な興奮が勝ってしまう。そんな自分が少し怖い。でもでも一度はボロボロになるまで、失神するまでやられてみたい。そんな思いが日に日に募っていく。11月も終わりに近づく頃には私はオナニーをする事や誰かとセックスする事ばかり考えていた。部活に出席しなくなり「やる気がないならやめろ」と退部させられてしまう。 受験勉強が忙しいのか、俊彰先輩からの呼び出しもなくモヤモヤ・ムラムラが酷くなって、昼休みは友達と過ごさず人目につかない場所や美穂と話した非常階段などでオナニーをする様になっていた。 そんなムラムラが我慢できなくなった学校からの帰宅途中。アナル開発をしているいつもの公園のトイレに立ち寄った。 毎日ではないがもう何度も来ている公園のトイレ。最近は寒くなったから来ていなかった。でも今日は寒さにムラムラが勝ってしまい寄る事にした。 いつも通り3つ並ぶ個室の一番奥へ入る。久々にドキドキする。誰か来て犯されたらどうしようという不安より犯されたいという性的興奮が上回る。私は鍵をかけずに制服を脱いでいく。 ここに来出した時は夏用の白いセーラー服だったが、今は冬用の黒い長袖セーラー服だ。カバンに制服を押し込んで白いTシャツと米寿色の下着、紺色のソックスだけという格好になった時、誰かがトイレに入ってきた。私の心臓がドキドキしている。 私が入っている個室の前で足音が止まった。 『トントン!』 ドアがノックされ私は、 「入ってます」と返事をする。 すると、、ガターン!! いきなりドアが乱暴に開かれた。。しかもそこに立っていたのは男。 男「久しぶりだね、坂下美樹ちゃん」 美樹「えっ・・・」 なんとなく見覚えがある。この男は倉庫で美穂のレイプ映像を撮影していた一人で、私に「次はお前だ・・・」と言っていた人だ。 男「高田美穂の流産レイプ映像は気に入ってくれたかな?美穂の自宅で撮影したお宝映像付きのやつ(笑」 美樹「・・・っ」 男「あれ俺が編集したんだよ。ちなみに美穂の部屋でのハメ撮りは俺が勝手にやったんだけど、皆興奮してくれたよ(笑。裏ルートで販売しようかなぁ」 美樹「そっ、それは、やめてください。美穂がまた別の人に何かされかねない」 男「そんなの知らねーよ(笑、こっちは俺達のアイドルだった癒しキャラの智香さんがやられまくってAV出演する事になっちまったんだ!こっちも黒田のお気に入りの女は堕ちる所まで堕とさせてもらう!」 美樹「そんな、もう許して下さい」 男「俺に言うな!言っただろ、次はお前だってな!高田美穂とは違う形でお前をめちゃくちゃにしてやるからな!」 美樹「・・・ッ」 男「しかもお前、公衆便所でこんな格好して、誰かに犯されたいって思ってるんだろ? どうせ美穂のDVD見て興奮しまくってまんこ濡らしてオナニーしまくったんだろ?」 そう言った男の右手がパンツの上に伸びてきて、私は股間を弄られ始める。 美穂のDVDを見ながら何度もオナニーをした、凄く興奮した、その事を男に的確に当てられゾクゾクとし動けなくなった私。 白いTシャツが捲り上げられ私は便座に座らされ手を後ろでに縛られた。 男「今日はデジカメの調子が悪いから撮影はなしなんだけど、その分楽しませてもらう」 美樹「はっ、はい」 男「ん?いい返事だ(笑、やっぱり期待してたんだな、まんこ濡れてるしな」 美樹「いやッ・・・」 男の右手人差し指がまんこの中へ、グイグイとGスポットを的確に刺激してくる。興奮していた私は堪らず声を出す。 美樹「あぁーん!んぁ・・・ はぁはぁ、いぃ」 男「いい声出すじゃねぇか!本当やられたかったんだろ?」 美樹「んぁッ、、そんな、いやぁ」 男の手の動きが止まる。 男「嫌ならやめて美穂の家に行ってみるわ」 美樹「あぁ、いや、、嫌じゃ、いっ嫌じゃない で す。。。」 ニヤリと笑った男に再び指でGスポットを刺激され、それと同時に右胸にしゃぶりつかれる。 美樹「あぁぁぁーーーーッ!!!ダメぇーッ!イッチャいますぅ、、はぁーッ」 男「そんな大きい声出して誰か来たらどうすんだ?俺は全然かまわないけどな(笑」 美樹「うぅー、うあぁーッ!ダメぇ」 私は男に弄られ始めて2分持たなかったと思う。洋式便座に座ったままあっという間に絶頂させられ、まんこをグチャグチャにされた。 男「さぁ楽しみはここからだ」 美樹「はぁはぁ、何するんですか?」 男「判り切ってる事聞くな!」 男がズボンを脱いでチンチンを出した。身長が180cmくらいある筋肉質の男のチンチンは、今まで見た中でも一番太く長く見えて、私は凝視してしまった。 男「へへへっ、、俺の唯一誰にも負けない所。この肉棒を見た女は皆必ずビビってフリーズするんだよな」 美樹「あっ、その、入りませんこんなの」 男「こんなのだとぉ!!お前生意気なんだよ!」 男に両膝を持たれ股を広げられ、まんこに一気に挿入される私。 美樹「いやぁーーーッ!!うわぁーッ、うぁーん!あぅー・・・」 男「おらぁ!一気に突っ込んでガバガバのまんこにしてやらぁ!!」 グチャッ!ズズズっ、グチャッ・グチャ・グチャ! 男の太い肉棒が私の小さな狭いまんこをこじ開けて奥に入って行く。引き抜かれる時に男のカリが、まんこの壁に絡みついたもの全てを引っ掛けて抉られている様な感覚になる。 美樹「あぁーッ!もっとゆっくりぃ、ゆっ、ゆっくりぃー」 男「煩ぇ、お前は性奴隷になる女なんだからこのくらい受け入れられないと美穂みたいにボコボコにするからな」 美樹「あぁーんッ、んあぁー、いやぁーーッ!」 公衆トイレの中に私が犯される声が響く。誰かが来るかもしれないという考えは遥か彼方に吹っ飛んでしまい、私は喘ぐ事しかできず男のされるがままになっていく。 ((痛い、でももっとしてほしい、もっともっと、坂下美樹のまんこを突いて突いて突きまくって、美穂みたいに出血しても妊娠しても突き刺しまくってほしい・・)) 強い性的刺激により私の頭の中は完全におかしくなってしまった。 そして男のチンチンが少しずつスムーズに動ける様になってくる。 パンッ、パンッ、パンッ・・・パンパンパンッ!! 続く。
26/05/22 16:11
(VN1ITqMm)
投稿者:
坂下美樹
◆sKAz.Vt6JQ
パンパンパンッ!パンパンパンパンパンパン!!!
私のまんこの愛液と男の我慢汁などが絡まり、男が腰を振るスピードが早くなってきた。 美樹「あんッ、あんッ、あぁん! あんッ、あんッあんッ、・・・」 男「おぉー、チンコを挿れるのに合わせて声を出すのか、面白いな、もっとやってやる」 パンパンパンパンパンパン、パンパンパンパンパン、、 男は面白がって更に腰を早く動かし私のまんこを突き立てる。 美樹「あぁんッ、あんあんあんあんあんあぁーッ、んあぁ、あぁん」 男「喘ぎ声のリズムが乱れてるぞ(笑」 美樹「あぁん、ダッ、ダメぇーっ」 再びイカされる私。まんこが締まるが男の腰の動きは止まらない。 腰を両手でしっかりと持ちながら力任せに腰を動かしてくる男。更にイカされる私。 男「イキまくりじゃねぇかよ!女子高生なのにこんな淫乱になっちまってどうすんの?(笑」 美樹「あぁーッ、もう許してくださいーッ、はぁはぁはぁ・・んあぁー!!」 男「犯されたかったんだろうがァ!俺が満足するまでは終わらねーよ!」 男がチンチンを引き抜いた。まんこから汁が便器に溢れ糸を引く。男に身体をくるりと回され後ろから楽々と挿入される私。 パンッ、パンパンパンパンパン・・・、男の激しい動きに再び喘ぐ事しかできない私。 美樹「あんッあんあんあぁんッ、もっ もうダメぇ・・ んあぁーッ」 男「無理矢理やられて気持ちいのか?あぁ!?」 美樹「はぁはぁ、ふァー、んあぁぁぁぁーーーッ!!きッ・気持ちいぃーッですぅ、あぁんッ!んぁー・・・」 男「もっとしてほしいんだろうがァー!」 美樹「あぁ、もっと、もっとぉ・・ 激しくめちゃめちゃにしてぇ・・・」 腰を持っていた男の手が縛られている手を掴み、私の身体を思い切り反らせる。その状態でガンガンまんこの奥まで突かれまくる私。もう頭の中は真っ白で何も考えられない。 ただただ性処理に使われている、乱暴に扱われ心も体も快感でいっぱいにされていく。 男「お前、性奴隷の素質あるぜ!奴隷宣言みたいな言葉があるんだってなぁ!!」 美樹「あぁん、そっ それは・・・、あんッあんッとあぁーッ・・・」 男「今ここで言ってみろ!通りかかった奴らにも聞こえる様にな!」 男のピストンがゆっくりになり、私の言葉を待っている様だ。 美樹「・・・ッ、んっ、はぁはぁはぁ、あんッ」 男「早く言えッ、こらァー!!」 男の右手で私の右乳首が抓りあげられ、その刺激で私は・・・ 「あぁーん!さっ 坂下美樹はいつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形でぇーす! 好きな時にお好きな穴を使って 下さいぃーッ!!」 私は久々にこの性処理人形という言葉を絶叫しながら言い放った。 男の腰の動きが一気に早まり、再びまんこの奥の奥まで突かれまくる。突いているというより何度も何度も突き刺されている感じで、私は再び絶頂させられ身体を痙攣する。 男「おぉーッ!性処理人形、坂下美樹は誰とでもやらせる性処理人形ぉー!いいじゃねーか、出る出るぅ!」 美樹「あぁーッ、中はダメぇ!おっぱいに、、美樹のおっぱいにかけて下さいぃー」 男「後ろからおっぱいにかけられる訳ねーだろうがァーッ!!」 パンパンパンパンパンパンパンパンッ・パンッ・・・パンパンッ・・・ 男「うぅ・・・はぁはぁ」 美樹「あぁーーーん!うわァーっ!はぁんはぁ、あんッ!あぁーーー・・・」 私のまんこの中で男の肉棒が脈打つ。何度も何度も・・・ ドクッ・ドクっ・・ドク・・・ドクぅ・・・。。 男「あぁ、気持ち良かったよ、性処理人形坂下美樹」 美樹「はぁはぁ、あぁん、中に・・・ッ、はぁはぁ」 男「お好きな穴を使っていいんだろ?本当は興奮して喜んでるくせに、どうなんだ?」 美樹「はぁはぁ、はいッ、気持ち良くて、あぁ、ありがとうございます、興奮しました・・・」 男は嬉しそうにしていたが、私をトイレの床に正座させて「しゃぶれぇー!」と チンチンを無理矢理口に突っ込んできた。もう大きくなっている男のチンチンを一生懸命咥え込んで舐めようとする私。 ((大き過ぎる、何でこんなに大きいんだ?)) 全くと言っていいほどフェラなんてできる感じではない。もたついていると男が両手で私の頭を掴んで、強引にチンチンを口の奥まで挿入し喉まで一気に押し入れてきた。 苦しくて呼吸が絶え絶え、口からは涎が溢れて自分ではどうする事もできない。溢れた涎が顎を伝い糸を引きながら白いTシャツに溜まっていく。 続く。
26/05/23 21:22
(T07PvQA5)
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