ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

レイプされに行く淫乱女美樹、2

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:レイプされに行く淫乱女美樹、2
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
間違えてレス禁止にしてしまいましたので、続きを書かせて下さい。
レイプされに行く淫乱女美樹:File2。

佐藤俊彰先輩に告白された翌日の放課後、部活終わりに陸上部の部室に呼び出された。
校舎から離れた所にプールがあり、そこの並びに運動部の部室がある。
トイレがあってその隣が陸上部女子、更に隣が陸上部男子の部屋となっている。
私はその部室の鉄製のドアをノックして中に入る。
窓はあるけど冷んやりとした部室の中、少し汗の匂いもする。
制服に着替え終えていた俊彰先輩が1人パイプ椅子に座っていた。
美樹「こんにちは、先輩」と私は元気に挨拶をする。
俊彰「おう、来てくれてありがとう。実はさぁ、昨日から美樹の事を考えて眠れなくて・・・」私は嬉しいのと恥ずかしいのとで顔が赤くなるのを自分でも感じる。
俊彰「美樹ぃ、好きだ」
美樹「私もですよ先輩」
そう言った私に近づいてくる先輩。少しだけ汗の匂いがする。
俊彰先輩が制服に身を包んだ私を優しく抱きしめてくる。
美樹「せッ先輩、誰か来ちゃいますよ」
俊彰「来ないよ、みんな帰ったから」
ギュッとされていきなりのキス、先輩にさらにギュッと抱きしめられ、右手で頭を抑えられた。
先輩の舌が私の口内を這い回る、私はなすがままにされキスのチュパチュパという音が誰もいない部室に響いていた。
そのまま先輩が前に進んで私は後ろへ下がって行く。
もう一つのパイプ椅子に座らされ左手で胸を触られ、初めて私は抵抗をした。
美樹「ダメです先輩」そう言葉にするが内心はとても嬉しい。
先輩は誰も来ないと言うが、誰かが来ないという保証はどこにもない。
俊彰「嫌なのか?俺じゃダメ?」
「美樹「そうじゃないけど、ここじゃダメです」
そういうと先輩は私から離れた。ドアの方へ行く先輩。
 ガチャ!!
ドアの鍵を閉め少し笑顔でこちらに来る。
俊彰「これで誰も入って来ない、鍵は俺が持ってるしな」
そう言いながら鍵を指にかけてくるくる回す先輩。
美樹「いやそういう問題じゃなくて、付き合う事になってまだ1日しか経ってないから・・・」
先輩は私の言葉を遮っていきなり私を床に押し倒して来た!
俊彰「美樹ッ、好きだ、大好きだぁ」
そう言いながら私を凄い力で押さえつけてくる。
左右の手を広げられ、先輩の両手が私の上腕を押さえつける。そのまま激しいキス!!
キスが終わると先輩が両膝を使い私の上腕を押さえ、壁際に置いてあった縄跳びを手に取る。
美樹「先輩、やめて、や め て・・・」
俊彰先輩は息を荒くしながら私の言葉を無視し、縄跳びで私の手首を縛ろうとする。
手足をバタつかせながらの抵抗虚しく、簡単に手を万歳の状態にさせられ手首が縛られてしまった。セーラー服の青いリボンが顔の方へズレ、スカートが捲り上がって淡いピンクのパンツが丸見えになる。
美樹「先輩、怖いよ、ダメですよぉ」
俊彰「俺は美樹がほしいんだ!お前だって俺の事好きなら俺を受け入れろよ!」
私は何も言えず目を閉じる。先輩が不適な笑いをした様な気がした。
俊彰「お前かわいいよなぁ、俺のストライクゾーンど真ん中なんだよ」
そう言いながらセーラー服と中に着ていたシャツをを捲り上げ、ブラジャーも乱暴に捲り上げる先輩。
私の口内を這い回っていた舌が右側の乳房を這い回り、左側の乳房は先輩の右手で形が崩されている。
私は「はぁッ、あん、、」と思わず声が出てしまった。
毎日の様に俊彰先輩の事を考えてオナニーしていた、それが今現実になっている。
もっとしてほしい、もっと美樹を求めてほしい。
私は自ら股を開いて「先輩、、俊彰先輩ぃ」と小さいが声を出して先輩を求め出した。
俊彰「美樹、いい声だ、もっと聞かせて」
そう言うと先輩がパンツを一気に脱がせ、今度はまんこの周りに舌を這わせて来た。
クリトリスを吸われてから舌先で突かれ、まんこの入り口を舐め回し、舌を一気に届くだけまんこの中へ。
「きゃッ、あぁぁぁぁッ、あぁん」 私は更に声を上げた。
まんこから汁が溢れて来るのが自分でも判る。
俊彰先輩は嬉しそうに「美樹、お前頻繁にオナニーしてるだろう、何を妄想しながらやってるか言ってみ?」
私が黙っていると先輩が左の乳首を抓りながら引っ張ってきた!その強い刺激に私は思わず
「俊彰先輩に犯される妄想でしてますぅ」と言ってしまいます。
先輩は嬉しそうに「美樹ってドMなんだなぁ」と
私は「嫌ですか?」と返事をする。
先輩は「ドMの美樹ちゃん最高だよ、めちゃくちゃ好きになったよ」と言って激しくキスをしてきた。
さっきまで抵抗していた私、されるがままだった私、でもこの激しいキスには積極的に舌を絡めて先輩を更に喜ばせてしまった。
俊彰「美樹は処女か?」
美樹「はい、処女です、、でも先輩に初めてをあげたいです」
そこから更に息を荒くした先輩。制服と下着をあっという間に脱ぎ捨てて全裸になった先輩が襲いかかってきた。
正常位で一気に貫かれ、痛みも幸せに感じるくらい燃え上がりました。部室に響くいやらしい音。
パンパンパン、グチャグチャ、パチャパチャ・・・
無我夢中でお互いを貪り合う高校生とは思えないセックス。
縄跳びが解かれて手が自由になった私。
先輩に後ろから抱きつかれ、スカートを再び捲り上げられながらバックで挿入!先輩の右手で右前腕を持たれ、左手で腰をしっかりと持たれたままただただ奥まで突かれまくる!
2人の息遣いが荒くなり部室の中は異様な熱気でいっぱいになっていた。
正常位にされラストスパートをかけて来る俊彰先輩!
私も声が大きくなる。
俊彰「美樹ぃ!どこにほしい、どこに欲しいか言ってみろ!!」
美樹「ダメッ、あん、妊娠しちゃう、あぁ、胸に出して下さいぃ、胸にぃ、あぅぅ」
俊彰先輩のチンチンが引き抜かれたかと思うと、私は股関節を折り曲げられた状態で成長途中の胸の谷間に射精された。
行為が終わった後も2人の荒い息遣いが部室の中に響いていた。
時間にして1時間もなかったが私にはとても長い幸せと興奮、学校でいけない事をしたという罪悪感が入り混じった時間だった。
先輩はティッシュで精子を拭き取ってくれた。制服を直して2人とも何も話さず部室を後にする。私は昨日と同じ様に駅までの道を先輩の左側に付いて歩いた。
帰宅してからずっと俊彰先輩との行為を思い出し、その番だけでオナニーで何度イッた事か判らない。
 こんな事が何度も続き、、部室だけでなく体育倉庫やプールの更衣室、トイレや体育館のステージ脇、どこでもセックスできそうな所があれば狂った様にやりまくった。
そして夏の大会、先輩はおしくも予選落ちして全国大会には行けなかった。
夏の大会が終わって少し経った夏休みの終わり、私は先輩に体育館の裏にある倉庫にこっそりと来い!と呼び出された。
ここの倉庫は一度エッチした事がある。ドアを軽くノックして中に入る。
蛍光灯は付いているが窓がない倉庫なので暗い。
いつもの様に「俊彰先輩こんにちは🎵」と元気に挨拶をする。
しかしこの日はいつもと違った。
私が完全に歪んでしまう性癖になる出来事が起ころうとしていた。
 
2026/04/25 17:25:46(jG8xgigc)
22
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
先週の土曜日から少しの間まんこがヒリヒリし満足するる程のオナニーができず、悶々とした状態で学校に通う私。美穂先輩は2日休んで水曜日から学校に来ていた。私と同じでまんこがヒリヒリするらしい。だけどなんとなく興奮してオナニーを始めるがクリトリスを少し触るくらいで我慢しているとの事。それよりも妊娠の不安が大きい。今回は俊彰先輩も黒田も参加していなかったし、私達を犯した男達の名前を一人も知らない。4日も経てば連絡くらいありそうだけどそれもなかった。私も美穂先輩もムラムラしていたがお互い時間が合わず少しお話をするくらいでエッチはできなかった。
そして私は俊彰先輩に連絡する。
<< 美樹です。会いませんか? >>
返信はすぐに来て放課後会う事になり、私は部活を休んで俊彰先輩に会いに行った。
俊彰先輩の家は何年か前まで車の修理屋さんをやっていて庭が広く、車庫が二つありその隣に使われなくなった小さな修理所があった。俊彰先輩は車の修理屋を復活させたいと思い専門学校へ行くために受験勉強をして忙しいらしい。黒田とよく壊れた車をいじって遊んだりして、黒田も専門学校へ行こうかなぁ・・・と女の子と遊ぶのをやめて受験勉強をしているという。
まともな人間に戻った事は良いけど、私は二人のせいで変な性癖になってしまった事を伝えると、慣れない勉強でストレスが溜まってるから気分転換にセックスしてくれるとありがたいとの事。
私は遠慮なくストレスをぶつけて、性処理人形になるからと伝えると、俊彰先輩はとても喜んでくれた。
俊彰「じゃあ今すぐやらせろよ!」
美樹「はい、思う存分坂下美樹を使ってストレスも制欲も解消してください」
私は制服のまま地面に土下座をして俊彰先輩を見つめる。
俊彰先輩は奥にある車庫に私を連れ込み車庫のシャッターを閉める。車が止まっていない閑散としている車庫。奥に色々な道具が置いてある。いくつかある電気をつけると車庫の中は明るくなった。半分くらい絨毯が引いてあるが元々の色が茶色なのかクリーム色なのか判らないくらい汚れている。俊彰先輩が長いベンチの様な椅子を持ってきてその上にタオルを敷く。その長椅子に跨って座る私。土曜日の夜からオナニーをしていない私は嫌でもドキドキが止められない。
美樹「好きにして下さい」
俊彰「制服が汚れるから脱いでここに置け」
俊彰先輩が小さな茶色いテーブルをトントンと叩く。
美樹「私、、このまま、このままめちゃくちゃにされたいの、ダメ?」
俊彰「汚れた時の言い訳を考えてあるのか?」
美樹「そっ、それは・・・」
俊彰「そのくらい考えとかないとダメだ、さっさと脱げよ!」
美樹「はっ、はい」
私はセーラー服を雑に脱いで言われた通りテーブルの上に置く。俊彰先輩も服を脱ぎパンツ一枚になる。黒い靴下と米寿色のブラジャーにパンツという格好になった私を長椅子に押し倒す俊彰先輩。ブラジャーの上から左胸をしゃぶられ私の興奮が一気に上昇する。
俊彰「お前は本当都合のいい女だな、はぁはぁ、最高だ」
美樹「あぁん、都合よく使ってください、はぁん、なっ なんでも言う事聞きますからぁーッ!」
私はもう我慢できなくなって俊彰先輩の頭を両手で胸に押し付ける。俊彰先輩に左胸を鷲掴みにされながらブラジャーが涎まみれにされていく。
美樹「もっともっと、乱暴にぃー、美樹を壊して下さいーッ」
俊彰「んぉーっ、んぁーッ」
俊彰先輩の両手が私の両方の二の腕を捉える。そして胸から頭が離れる。私は手を万歳の状態にされ長椅子の足に革製の手錠で固定された。
((これだ!この感じ!このままめちゃくちゃに、おもちゃみたいにめちゃくちゃに、人間扱いされずにボロボロにされ堕ちるところまで堕とされたい・・・・))
下腹部から股の付け根、ビラビラを舐めまわされいよいよクリトリスからまんこの中に舌が入れられ、それだけで私は軽くイッてしまった。
俊彰「おぉ!今日はイクのがずいぶん早いな、まん汁の出方もいつもと違って凄い、もうグチャグチャだ」
美樹「あぁーん!もっと美樹をめちゃめちゃにして、好きに使ってぇーッ!」
俊彰「おい、口の利き方がなってねーぞ!」
美樹「ごめんなさい、、もっと美樹をめちゃめちゃにして下さい、好きに使って下さいぃーッ」
ジュルジュルルルルーーっ、ペチャペチャペチャ・・・。まんこに舌を入れられクリトリスを吸われ、アナルにバイブを挿入され、股間が一気にまん汁と唾液でいっぱいにされる。
美樹「はぁーーんッ!もっとぉーッ!俊彰せんぱぁーーーい!あぁん、あん!!」
俊彰「もう我慢できねー!」
身体が大きく痙攣しているのも関係なしに乱暴にパンツをズリ下ろされる。膝を肩にかけてチンチンをまんこの奥へ挿入する俊彰先輩。
パンパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパン・・・!
俊彰「おらおらぁー!イキまくれ、都合のいいバカ女!」
美樹「あぁん、あんッ・あん・あん・あん・あん・あん・あぁーーーん!」
オナニーを我慢していたので気持ちよくてどうしようもない。短時間で全身を快感に支配されもっとイカされたくて仕方ない。本当にどうなってもいい、どうにかしてほしい、壊してほしい・・・
私はいつもよりイキ狂った。俊彰先輩が私をめちゃめちゃに一心不乱で突きまくる。
俊彰「おぉー、イクっ!どこにほしいか大声で叫んでみろ」
美樹「坂下美樹のぉー、顔に・顔にたくさんかけてくぅだぁさぁーい!!」
まんぐり返しの状態で足を頭の横まで持ってこられたまま、顔射される私。手の拘束が解かれると私は我慢できず顔の精子を手で拭い、その手を舐め回す。
俊彰「美樹、お前いつもと違うぞ、半端なくエロくなってるじゃねーかよ」
美樹「はぁはぁ、ダメですか?」
俊彰「ダメじゃないけど何かあったか?」
美樹「はぁはぁ、先輩がバイブを2本もくれるからいっぱいオナニーしちゃって、犯されたくて犯されたくて仕方がなくなって、、それで・・・」
俊彰「おぅ、そういえばそうだったな」
俊彰先輩がアナルのバイブを引き抜いた。
美樹「あぁん、アナルも使える様にしますから、これからもいっぱい可愛がってくれますか?」
俊彰「おおぉよ、ちょっと勉強があるけど呼び出しには応じろよな」
俊彰先輩がアナルを綺麗にするものだと浣腸のやり方と道具を渡してきた。
1時間ないくらいのあっという間の時間だった。私は制服を着て俊彰先輩の家を後にする。
((足りない、まだ足りない。まだまだいっぱい身体をめちゃめちゃにされたい。誰か、誰でもいい、チンチンが欲しい、もう本当にレイプでもいい))
そう考えるだけでドキドキして呼吸が少し荒くなる。そして私の頭の中は・・・
((そういえば浣腸の道具を渡されたけど家でやるのはリスクがある、学校もダメ、、、チンチンがほしい、、アナルが使える様になれば生チンチンを心配なく挿入してもらえる))
その時通りかかった公園。駅から5分くらいの静かな公園。人も疎ら。
俊彰先輩はトイレで浣腸をする様に言ってた。
私は迷わず公園の公衆トイレに入った。
トイレは肌色の建物で中はとても綺麗。白い壁、左側に大きめの水道が3つ。その奥のドアは少しスペースが廣井掃除用具置き場。右側に白いドアが三つ並んでいて、私は一番奥のトイレに入って鍵を閉めた。
ここで一回やってみようと浣腸の道具を出し制服とパンツを脱いでカバンに入れる。
米寿のブラジャーと、靴下だけの格好になった私はもうドキドキ。まんんこは少し濡れていた。
便座に座って股を広げると更にドキドキ。
言われた通り肛門に優しく器具を挿入し浣腸液を入れていく。なんか変な感じ。それでもドキドキと興奮が止められない。
トイレットペーパーで肛門を拭く。20分くらいで便意が来た。少し我慢をしてから一気に排便する。後はお湯で綺麗に・・・、((お湯がないじゃん!))
こうして初めての浣腸はただの排便で終わった。
しかしこの日からこの公園の公衆トイレが私のアナル開発の場所となった。ただただチンチンを挿入してほしい。妊娠せずにする方法がこれしかないと私は一人でアナル拡張も試みていた。
土曜日から2週間、私は生理が来た。少し安心。しかし美穂先輩は来なかった。
10月も終わりに近づいたある日の昼休み、私と美穂先輩は非常階段に座ってその話をしていた。
美穂「美樹は妊娠しなくて良かったよ、あれだけ中出しされたのに運がいいんだね」
美樹「そっ、そうだね」
美穂「ちょっと前に私達を犯して来た人の一人と駅前でバッタリ会ったんだよ」
美樹「えーッ!」
美穂「それで妊娠したって言ったら、親には内緒でなんとかするからって」
美樹「なんとかするって中絶?」
美穂「そう、多分前田の病院で内密にしてやってくれると思うんだけど、不安だから美樹 一緒に来て」
美樹「いいよ、いつ?」
美穂「早い方がいいからって、文化の日が休みだから朝一でやろうって話になってる」
美樹「判った、空けておくね」
少し涙目の美穂先輩が私の手を握って「ありがとう」と微笑む。
そしてその日が来た。私は学校の最寄り駅に来る様に言われて駅に向かう。しかし違和感が・・・。
学校の最寄り駅集合なら、住んでいる所が近い美穂先輩は私と一緒に行くのでは?
しかも前田の病院は学校の最寄り駅にはない。なんで?
とりあえず駅に着いて美穂にメール。返信が来た
<< ごめん、いつものコンビニに車でお迎えに来てもらってるから来て、黒いワゴン車がコンビニの裏に止まってるから宜しく>>
なんかおかしい、絵文字もない、電話したけど出ない。
私はコンビニまで歩き裏に止まっている黒のワゴン車を見つけた。
ワゴン車のドアをノックすると後ろのドアが開いて「どうぞ」と後部座席に乗る様に指示された。
私が戸惑っていると「早く乗れ」と引っ張り込まれ、車のドアが閉まり鍵をかけられ車が動き出した。
美樹「何?なんなんですか?」
男「久しぶりだね、坂下美樹ちゃん」
男2「美樹ちゃん、今日は良いもの見せてあげる、めったに見れないもので俺達も楽しみなんだよね」
美樹「はぁ?美穂は、美穂はどこですか?
男「あぁ 妊娠しちゃった淫乱な高田美穂ちゃんね、いるよ俺達の基地に(笑」
   続く。
26/05/18 12:20 (2bny0Wa4)
23
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
ワゴン車は5分くらい走って資材置き場の駐車場に止まった。私は男達に案内されて駐車場の奥にある倉庫の中へ。
入ってすぐ右側が事務所みたいだけど電気がついておらず誰もいない。材木を保管している倉庫らしく屋根が高い。入って左側と事務所の奥に材木が何本も立てかけてある。
数人の男の声と女性の声が事務所の置くから聞こえてきた。声が聞こえた場所に行くと数人の男が小さな茶色のベッドを囲んでいて、ベッドには美穂先輩が座っていた。

*ここからは少し過激な内容がありますので、少しでもハードな事が苦手な方は今回のお話と次回の途中までは飛ばして下さいます様、お願い致します。

倉庫のシャッターがガラガラと音を立てて閉められる。
男「おい、連れてきたぞ」
男達「久しぶり後輩ちゃん」「淫乱な女子高生二人が揃ったな」「楽しみだぜ」「美穂、後輩が来てくれたぞ」「後輩ちゃん耐えられるかな?」
男「おい美穂、淫乱な後輩に挨拶しろ!」
美穂「美樹ちゃん、病院行くと思ったんだけどこんな事になっちゃった、ごめんね」
ナースのコスプレでベッドに座らされている美穂先輩。私は何が起こるのか理解できなかった。
美樹「あの、美穂が妊娠したって聞いてますけど・・・」
男「そうだよ、だから今から俺達が責任を持って中絶手術してやるんだよ」
男達が不適な笑いをしていて恐怖を感じる私。
男「今日美樹ちゃんは美穂の付き添いだから、見守っていてくれればいいから」
男2「そうそう、美樹ちゃんには手を出さないからさ、見ててよ」
男達「そうそう先輩が本当にボロボロになって使えなくなる所をよ(笑」「めったに見れないもの見せてやるから(笑」「早くやっちまおうぜ」「始めよう(笑」
美樹「意味が解らないんですけど・・・」
男「今に解るよ(笑」
ベッドから男達が離れてデジカメを持った二人が美穂先輩を撮影し始めた様だ。
私は気付いた! 小さい茶色のベッド、カーテンの向こうに見えている材木。ここは、山内智香が自己紹介してた所だ。
美穂先輩もナース姿になって、どういう事??
男「撮影始めるぞ!美穂カンペ通りに言えよな。言わなかったらその時は・・・」
美穂「はっ、はい。だい、、大丈夫です」
男2「美樹ちゃんも黙ってろよ」
美樹「あの、、酷い事しないでくださいよ」
男「それはどうかな?美樹と美穂の態度次第だな」
私は二人の男に両腕を抑えられて、ベッドから少し離れる。
男「撮影スタート!」
美穂「皆様こんにちは。高田美穂、16歳です。00高等学校2年3組。部活はバレー部ですがエッチをしたくて先日退部しました。
身長は147cm、スリーサイズは80のCカップ、58、78です。
私は大勢の男性達におもちゃにされるのが大好きです。実際にレイプされた事もあります。妊娠を一度経験して今現在2回目の妊娠中です。本日はナース姿のまま犯されてイカされ続ける高田美穂の姿をたっぷりご覧下さい」
膝辺りに両手を重ねて、カメラ目線のまま少しか弱い声で話す美穂先輩。
男「その前にオナニーを見せろ」
美穂「はい、淫乱女子高生のオナニーをゆっくり見て下さい」
私の斜め前にデジカメで撮影されている映像が映るテレビがあり、美穂先輩が何をやっているのかよく見える。
座ったままナース服の前側のファスナーを下ろすとシャツは着ていなかっった。薄ピンクのキャミソウルを下に引っ張ってキャミと同じ色のブラジャーを露出した。そのまま両手で胸を揉んで、
「あぁーん、たくさんの男性に見られてもう興奮してます、めちゃくちゃに揉まれたいです」
美穂の手つきが激しく乱暴になっていく。自ら上着の白衣をパッと開いて「美樹のおっぱい見て下さい」と言い
キャミソウルを下にズラしブラジャーも乱暴に下に降ろす。乳房が露出され
「はぁはぁ、レイプされていっぱい揉みしだかれた美穂のおっぱい、もっと乱暴に揉まれたいです、思い切りしゃぶられて、、あぁん、、唾液でベチャベチャに汚されて、はぁはぁはぁ・・・」
右手をズボンに持っていき前側のファスナーを開いてパンツに手を伸ばす。よく見るとパンツが盛り上がっている。
「美穂の淫乱まんこ、もうバイブが刺さってるの、、もうまんこが、、やられちゃう前からまんこがグチャグチャに濡れてるの、、誰でもいいから突っ込んでほしいです、、あんッ、もう我慢できない・・・」
M字開脚してバイブを抜き差しする美穂先輩。そのまま仰向けになり、
「早く、あぁー、高田美穂をめちゃくちゃに犯して下さいぃ、はぁはぁ、あぁーッ!イクところ、美穂がイクところ、見てて下さいぃー!!」
かわいい喘ぎ声を出しながらカメラに股間を向けて身体を痙攣させる美穂。
「イッちゃいました、次は貴方が美穂をイカせてください、レイプしてイカせまくってください」
その瞬間美穂の顔がアップになる。
「この顔、覚えて下さいね。高田美穂は東京都○○駅近くの000タワーマンションに住んでます。はぁはぁ、捕まえて思い切りレイプしてくださいね」
そしてオナニーは終わった・・・ と思ったら
男達「じゃあお待ちかねの中絶セックスいきまぁーす」「おぉーッ!!」
美穂「きゃーーーッ!あぁーんッ!!いやぁーッ!!!」
美穂に3人の男が襲いかかった。男達は皆180cmはある筋肉質の男。一人が右手を押さえ、もう一人は左手、足元にもう一人の男。あっという間に押さえつけられた美穂。頭側にカメラが回る。美穂がカメラ目線で、
「高田美穂は今から犯されまくってめちゃくちゃにされます。はぁはぁ、美穂がボロボロになる姿を見て下さい」
私は正直美穂先輩を見て興奮してしまった。学校のアイドルの美穂が、皆の憧れ高田美穂が、私と身体の関係を持った美穂が、カメラ目線でかわいく犯される姿を見て下さいって・・・、私は犯されていく美穂から目が離せなくなってしまった。
ズボンの白衣を破られて、パンツの中にあるバイブを押し込まれ、左右からキャミソウルを引きちぎられ、ブラジャーも力任せに引きちぎられた。
美穂「あぁんッ、んあぁーッ!まんこのバイブ、バイブが気持ちいぃー、もっとして下さいぃー」
男「アナルもブッ壊してやるからな!」
美穂「全部、美穂の穴、全部壊してくださぁーい! あぁぁぁぁぁーーー!」
アナルにもヌルッとした液体が付着したバイブが挿入される。胸は揉みしだかれ形がグチャグチャに変化し、美穂は首を左右に振ってかわいく喘ぎ声を出している。
美穂「あん、あぁん、、もっとめちゃくちゃにぃーッ!チンチンが欲しいですめちゃめちゃに突っ込んでくださいー!」
男「まだまだイキ足りないだろうがぁー!」
左右の手を押さえつけていた男達にそれぞれ左右の胸をしゃぶりつかれ、バイブの刺激が最大にされて、まんこの奥まで押し込まれる。
美穂「いやぁーーッ、ふァーーっ、あぁん、ダメぇ、いっ イッちゃうぅー・・・」
男「まだまだ、淫乱女、イケイケぇ!」
パンツの隙間から溢れ出てくるまん汁、照らされている灯でベッドが光るくらい溢れている。大きくのけ反る美穂がまんぐり返しにされてズボンを脱がされる。その状況をカメラの一人が股間側に回り撮影する。
バイブがクネクネと動き、押さえつけられている美穂はただただイカされるだけ。20分程イカされ続けて汗だくになる美穂。男が3人増える。
私の横にいた男が「美樹よく見てろ、お前がやられた空中セックスをやられて美穂は終わるから」。
終わるという意味が中絶だという事はなんとなく理解したが、どうするんだろう?と思った時、
男達が私にやったみたいに左手と右手、右足と左足を持って美穂を持ち上げる。ベッドが手際よく片付けられて、5人目の男が広げられた股間の間に入る。「おらぁー!!」という声と共にパンツを凄い勢いで引きちぎった。
男「美穂、挿れて下さいだろ!」
美穂「あぁ、お願いします!性処理人形高田美穂をチンチンで滅多刺しにして流産させてください、お口もアナルも好きにお使いくださぁいーッ!」
美樹「みっ、美穂ぉ・・・」
反射的に一歩前に出た私を右にいた男が静止し、左の男が私の口をタオルで塞ぐ。そのまま椅子に座らされて、他の男も混ざって私は椅子に縛り付けられた。口をタオルで塞がれたまま美穂の方を向かされる。そこで見た残酷な光景。
口に突っ込まれながら両方の腕を持っている男達に胸を揉みしだかれ、アナルにバイブを挿入されたままチンチンを乱暴にまんこの中に打ち付けられている。右足を持っている男が信じられない事を・・・、、
バンッ!バンッ!バンッ!!
お腹を殴りつけている。左足の男も片手の拳を美穂のお腹に・・・、
お腹を殴られるボッボンッ、という低く鈍い音共に、パンパンパンパンパン・・・と容赦なくまんこに打ち付けられる音が倉庫の中に響く。
まんこに挿入していた男がチンチンを引き抜くとすぐに美穂の臍辺りに射精した。すぐに左足を持っていた男に挿入される美穂。もう口を塞がれているので呻く事しかできず、顔は涎と涙、汗でグチャグチャだ。男達は私にやった時と同じ様に時計回りで美穂を輪わしていく。
一周すると美穂はうつ伏せにされてまた両手両足を持たれ、中に浮かされる。そのままバックで挿入、串刺し。下からお腹を何度も何度も殴られる。
口内に射精されチンチンが引き抜かれると、苦しそうな表情をカメラに撮影され、
美穂「あっ、赤ちゃん・・・ あか、赤ちゃん、ごめんなさいぃ、、」
男「ほらほらまだしゃぶれよ!」
この状況にまんこを濡らす私。皆狂っていたと思う。
美穂「あぁ、もう、もうダメですぅ、、あぁ、きっ、きぃ 気持ちいぃーーーッ!!!」
男「あぁ、イクイク・・・」
美穂の身体がどんどん精子で汚されていく。美穂の身体に射精された精子がウエスト部分からいやらしく糸を引いて床に垂れ、口からも糸を引いて涎と共に誰が出したのか判らない精子が床に垂れていた。
そしてグチャグチャの床に寝かされた美穂はドリルバイブをまんこに挿入され失神させられた。失神してももみっくちゃにされる胸、止める事なく刺激され続けるアナルとまんこ。まんこのヒクヒクが止まらない。シコっていた男になすがまま顔射され汚され続ける顔面。大きな音を立てながら美穂のまんこをグチャグチャにかき混ぜ続けるドリルバイブ。
全裸の美穂は何人いたのか判らないが倉庫内にいた全員の精子を浴びながらお腹を踏みつけられていた。
そして美穂の身体が・・・
    続く。

*不快に思われた方申し訳ありませんでした。
26/05/19 17:32 (Ogg1plCX)
≪ 前 13 4 5
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.