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1:レイプされに行く淫乱女美樹、2
投稿者:
坂下美樹
◆sKAz.Vt6JQ
間違えてレス禁止にしてしまいましたので、続きを書かせて下さい。
レイプされに行く淫乱女美樹:File2。 佐藤俊彰先輩に告白された翌日の放課後、部活終わりに陸上部の部室に呼び出された。 校舎から離れた所にプールがあり、そこの並びに運動部の部室がある。 トイレがあってその隣が陸上部女子、更に隣が陸上部男子の部屋となっている。 私はその部室の鉄製のドアをノックして中に入る。 窓はあるけど冷んやりとした部室の中、少し汗の匂いもする。 制服に着替え終えていた俊彰先輩が1人パイプ椅子に座っていた。 美樹「こんにちは、先輩」と私は元気に挨拶をする。 俊彰「おう、来てくれてありがとう。実はさぁ、昨日から美樹の事を考えて眠れなくて・・・」私は嬉しいのと恥ずかしいのとで顔が赤くなるのを自分でも感じる。 俊彰「美樹ぃ、好きだ」 美樹「私もですよ先輩」 そう言った私に近づいてくる先輩。少しだけ汗の匂いがする。 俊彰先輩が制服に身を包んだ私を優しく抱きしめてくる。 美樹「せッ先輩、誰か来ちゃいますよ」 俊彰「来ないよ、みんな帰ったから」 ギュッとされていきなりのキス、先輩にさらにギュッと抱きしめられ、右手で頭を抑えられた。 先輩の舌が私の口内を這い回る、私はなすがままにされキスのチュパチュパという音が誰もいない部室に響いていた。 そのまま先輩が前に進んで私は後ろへ下がって行く。 もう一つのパイプ椅子に座らされ左手で胸を触られ、初めて私は抵抗をした。 美樹「ダメです先輩」そう言葉にするが内心はとても嬉しい。 先輩は誰も来ないと言うが、誰かが来ないという保証はどこにもない。 俊彰「嫌なのか?俺じゃダメ?」 「美樹「そうじゃないけど、ここじゃダメです」 そういうと先輩は私から離れた。ドアの方へ行く先輩。 ガチャ!! ドアの鍵を閉め少し笑顔でこちらに来る。 俊彰「これで誰も入って来ない、鍵は俺が持ってるしな」 そう言いながら鍵を指にかけてくるくる回す先輩。 美樹「いやそういう問題じゃなくて、付き合う事になってまだ1日しか経ってないから・・・」 先輩は私の言葉を遮っていきなり私を床に押し倒して来た! 俊彰「美樹ッ、好きだ、大好きだぁ」 そう言いながら私を凄い力で押さえつけてくる。 左右の手を広げられ、先輩の両手が私の上腕を押さえつける。そのまま激しいキス!! キスが終わると先輩が両膝を使い私の上腕を押さえ、壁際に置いてあった縄跳びを手に取る。 美樹「先輩、やめて、や め て・・・」 俊彰先輩は息を荒くしながら私の言葉を無視し、縄跳びで私の手首を縛ろうとする。 手足をバタつかせながらの抵抗虚しく、簡単に手を万歳の状態にさせられ手首が縛られてしまった。セーラー服の青いリボンが顔の方へズレ、スカートが捲り上がって淡いピンクのパンツが丸見えになる。 美樹「先輩、怖いよ、ダメですよぉ」 俊彰「俺は美樹がほしいんだ!お前だって俺の事好きなら俺を受け入れろよ!」 私は何も言えず目を閉じる。先輩が不適な笑いをした様な気がした。 俊彰「お前かわいいよなぁ、俺のストライクゾーンど真ん中なんだよ」 そう言いながらセーラー服と中に着ていたシャツをを捲り上げ、ブラジャーも乱暴に捲り上げる先輩。 私の口内を這い回っていた舌が右側の乳房を這い回り、左側の乳房は先輩の右手で形が崩されている。 私は「はぁッ、あん、、」と思わず声が出てしまった。 毎日の様に俊彰先輩の事を考えてオナニーしていた、それが今現実になっている。 もっとしてほしい、もっと美樹を求めてほしい。 私は自ら股を開いて「先輩、、俊彰先輩ぃ」と小さいが声を出して先輩を求め出した。 俊彰「美樹、いい声だ、もっと聞かせて」 そう言うと先輩がパンツを一気に脱がせ、今度はまんこの周りに舌を這わせて来た。 クリトリスを吸われてから舌先で突かれ、まんこの入り口を舐め回し、舌を一気に届くだけまんこの中へ。 「きゃッ、あぁぁぁぁッ、あぁん」 私は更に声を上げた。 まんこから汁が溢れて来るのが自分でも判る。 俊彰先輩は嬉しそうに「美樹、お前頻繁にオナニーしてるだろう、何を妄想しながらやってるか言ってみ?」 私が黙っていると先輩が左の乳首を抓りながら引っ張ってきた!その強い刺激に私は思わず 「俊彰先輩に犯される妄想でしてますぅ」と言ってしまいます。 先輩は嬉しそうに「美樹ってドMなんだなぁ」と 私は「嫌ですか?」と返事をする。 先輩は「ドMの美樹ちゃん最高だよ、めちゃくちゃ好きになったよ」と言って激しくキスをしてきた。 さっきまで抵抗していた私、されるがままだった私、でもこの激しいキスには積極的に舌を絡めて先輩を更に喜ばせてしまった。 俊彰「美樹は処女か?」 美樹「はい、処女です、、でも先輩に初めてをあげたいです」 そこから更に息を荒くした先輩。制服と下着をあっという間に脱ぎ捨てて全裸になった先輩が襲いかかってきた。 正常位で一気に貫かれ、痛みも幸せに感じるくらい燃え上がりました。部室に響くいやらしい音。 パンパンパン、グチャグチャ、パチャパチャ・・・ 無我夢中でお互いを貪り合う高校生とは思えないセックス。 縄跳びが解かれて手が自由になった私。 先輩に後ろから抱きつかれ、スカートを再び捲り上げられながらバックで挿入!先輩の右手で右前腕を持たれ、左手で腰をしっかりと持たれたままただただ奥まで突かれまくる! 2人の息遣いが荒くなり部室の中は異様な熱気でいっぱいになっていた。 正常位にされラストスパートをかけて来る俊彰先輩! 私も声が大きくなる。 俊彰「美樹ぃ!どこにほしい、どこに欲しいか言ってみろ!!」 美樹「ダメッ、あん、妊娠しちゃう、あぁ、胸に出して下さいぃ、胸にぃ、あぅぅ」 俊彰先輩のチンチンが引き抜かれたかと思うと、私は股関節を折り曲げられた状態で成長途中の胸の谷間に射精された。 行為が終わった後も2人の荒い息遣いが部室の中に響いていた。 時間にして1時間もなかったが私にはとても長い幸せと興奮、学校でいけない事をしたという罪悪感が入り混じった時間だった。 先輩はティッシュで精子を拭き取ってくれた。制服を直して2人とも何も話さず部室を後にする。私は昨日と同じ様に駅までの道を先輩の左側に付いて歩いた。 帰宅してからずっと俊彰先輩との行為を思い出し、その番だけでオナニーで何度イッた事か判らない。 こんな事が何度も続き、、部室だけでなく体育倉庫やプールの更衣室、トイレや体育館のステージ脇、どこでもセックスできそうな所があれば狂った様にやりまくった。 そして夏の大会、先輩はおしくも予選落ちして全国大会には行けなかった。 夏の大会が終わって少し経った夏休みの終わり、私は先輩に体育館の裏にある倉庫にこっそりと来い!と呼び出された。 ここの倉庫は一度エッチした事がある。ドアを軽くノックして中に入る。 蛍光灯は付いているが窓がない倉庫なので暗い。 いつもの様に「俊彰先輩こんにちは🎵」と元気に挨拶をする。 しかしこの日はいつもと違った。 私が完全に歪んでしまう性癖になる出来事が起ころうとしていた。
2026/04/25 17:25:46(jG8xgigc)
投稿者:
坂下美樹
◆sKAz.Vt6JQ
夏休みももうすぐ終わる8月のある日。私は朝から佐藤俊彰先輩に呼び出された。
誰かに見られない様に警戒しながら体育館の横を通り裏に回る。 古いコンクリートで作られた運動部の用具が置かれていた倉庫。今は新しい倉庫ができたため、あまり使われていない。 色落ちした緑色のドアを開けて倉庫の中に入ると2台の扇風機が動いていた。 奥にはもう使用されなくなった、跳び箱と踏切台が並び、その横にはボールが入っていないかご、校庭を整備する道具が並んでいる。 真ん中には外で使用する運動用の薄汚れた分厚いマットが置いてある。 その奥に黒のTシャツ、紺色のデニムパンツ、サンダルを履いた先輩がいた。 もうやる事は判っている。遊ばれていると解っていても大好きな俊彰先輩に呼ばれればきてしまう。 エッチの後にギューっとしながら頭を優しく撫でてくれる、それでいつもキュンキュンしてまたエッチに応じてしまう。 先輩のエッチは30分くらいで終わるちょっと身勝手なものだけど、私はそれなりに感じていたし満足はしていた。 今日も先輩と一つになれる喜びにドキドキしながら、水色のキャミソールに膝上20cmのミニスカート、白の下着を着けて来た。 休みなので制服や体操着ではない事に少し興奮が高まる。 「おはよう🎵」そう笑顔で先輩が挨拶をしながら、こちらへ近づいて来る。 私の心臓はドキドキと動き、持っていたショルダーバッグを少し埃っぽい床に置く。 先輩にギュッと抱きしめられいつも通りの激しいキス。 倉庫の中に響くチュパチュパという音は2台ある扇風機の風ですぐに消される。 そして俊彰先輩は簡単に私を薄汚れたマットへ押し倒す。 「いやッ、あぅ」、私は嫌ではないのに反射的に いや と言ってしまう。 これもいつもの事で慣れたものである。 マットへ押し倒され、俊彰先輩の両手がキャミソールの上から胸を荒々しく揉んでくる。 私は顔を右へ向けた、、その時 跳び箱の方から視線を感じた!先輩が私の顔を両手で正面に向き直させる。 私の視界から跳び箱と誰かの視線が消え、倉庫の蛍光灯が視界に入る。 美樹「せっ、先輩 誰かいま・・・」 先輩が私の言葉を遮る様に唇を重ね、そのまま舌を口内に入れてくる。 私は先輩のキスより先程の視線とすぐに顔の向きを直された事が気になり、無力と判っていても両手に力を込めて先輩を身体から退けようと試みる。 その抵抗する両腕を先輩は両手で押さえつけ、私は足を開かされスカートが捲り上がった状態になる。 その時先輩の唇が私から離れた。先輩は気づいていないのだろうか?確かに誰かいる。 右側にある跳び箱に隠れて誰かが・・・ 私は意を決して大きな声を出す。 「先輩!誰かいます!!」 それを聞いて股間に顔を埋めようとしていた俊彰先輩の動きが止まる。 俊彰「なんだ、バレちゃったかぁ」 美樹「えッ・・・」 俊彰「先輩バレちゃったみたいっす、出てきて堂々と見てて下さいよ」 俊彰先輩がそう言うと1人の男が「なんだ 見つかっちゃったかぁ」と言いながら跳び箱の間から出てこちらに近づいて来た。 男「坂下美樹ちゃん、へぇかわいいな」と言いながら私を見下ろす。 茶髪の体格が良い大きな男、俊彰先輩と同じ様な洋服を着ているが先輩より威圧感がある。 私は全然知らない男だ、誰なの?
26/04/26 21:21
(QG87RYr6)
投稿者:
坂下美樹
◆sKAz.Vt6JQ
仰向けにされた状態で体格が良い茶髪の男に見下ろされる私。
足元には俊彰先輩が私の股関節を広げて座っている。 男「美樹ちゃんが怖がってるみたいだから自己紹介でもしとくかな、俺は黒田。こいつの一つ上の学年でさ、 いつも2人して女の子をナンパしたりエッチしたりしてるんだよ、こいつナンパうまいんだよなぁ、 まぁセックスは俺の方がうまいけどな」 俊彰「先輩、それは禁句っすよ」 2人は笑い合っているが、私は俊彰先輩が他の女の子ともセックスしてるという事にショックを受け、何も言えなくなってしまった。 薄々と感じてはいたけどまさか本当だったとは。2人の会話は続く。 黒田「こいつのセックスでフェラした事ってあまりないだろ?こいつ美樹ちゃんにフェラを教えたいんだけどどうやったらいいか判らないとか言ってきてさ、そのまま仕込めばいいんだって言ってもちょっと来て下さいとか言うからここに俺が来たって訳よ」 俊彰「へへッ、本当は美樹に串刺しを経験させたいっていうのもあるっす」 黒田「おいおい、そんな本当の目的を言っちまうなよ(笑」 俊彰「あっ、すいません」 私は訳が判らなくなって頭の中が真っ白に・・・ その時 黒田が私の頭側に回り、両手で私の腕を持ち万歳にしてきた。 万歳にさせられた手首辺りに黒田がしゃがみ、私の手首から先が黒田のお尻とマットの間に挟まれ、全く抵抗ができなくなってしまった。 俊彰は私の股関節を更に広げてからマングリ返しの状態にして、「先輩見て下さいよ!こいつこんなに短いスカート履いて、やられる気満々なんすよ」と言いながら 私の太腿を両手で押さえつける。 黒田「じゃあ徹底的に感じさせてイキまくってもらわないとな、てゆーかその前にフェラを教えるとするか」 俊彰「ウィッす!お願いします、ちなみに乳首を抓りながら引っ張って胸を揉んでやれば言う事聞きますから」 私は俊彰先輩に遊ばれていると、この時確信した。 やっぱり私は遊びだった、ただの性欲の捌け口だった、エッチするだけの関係だったんだ・・・。 視界に入っている蛍光灯の光が涙でぼやけて行く。 黒田「どれどれ、じゃあ胸を弄ってみるか、美樹ちゃんいいかな?」 俊彰「美樹って呼び捨てにした方がいいっすよ」 美樹「・・・、」 何か言ってやりたいけど言葉が、言葉が出てこない。。 黒田「じゃあ美樹始めるからな」 俊彰「やっちゃってください!笑」仰向けに寝ている私の視界に黒田の顔が入ってくる。抵抗できない私は黒田の両手で水色のキャミソールを乱暴に下へとズラされ白いブラジャーの上から左右の胸を強い力で揉みしだかれる。 美樹「いやっ、こんな、いやぁ、俊彰先輩、せ・・先輩ぃ」 俊彰「うわぁ美樹、お前の胸がめちゃくちゃに形変えられててエロいぜ!先輩もっと乱暴にやっちゃってくださいよ」 黒田「お前相変わらず酷い奴だな、今に言う事聞く様になるんだから焦るなよ、そうやって3人女を逃してるんだからちょっとは学習しろよ」 俊彰「へへへッ、そうっすね」 黒田「美樹の白い下着が汗と愛液で変色するまでイカせまくってやるから期待してろよ」 俊彰「先輩、その前にフェラっすよね」 黒田・俊彰「笑、へへへッ・・・」 私の胸はブラジャーの上からめちゃくちゃに揉みしだかれ続け、黒田の手が胸に馴染んで来る錯覚にさせられる。 俊彰「ジュルルルぅ・・・ チュパチュパジュルルルルルルぅ・・・」 突然俊彰先輩がパンツの上から私の股間に顔を埋めて舐め回してきた。 美樹「いやっ、あぁぁっ、やっ・・ やめて、俊彰先輩ぃ」 黒田「乳首の色をかくにぃーん!」 そう言った黒田に首の付け根まで捲り上げられる白いブラジャー。抵抗ができない私は黒田と俊彰先輩のされるがままに弄られる。 黒田「おい佐藤、かわいそうだからさっさと一回くらいイカせてやれよ」 俊彰「了解っす」 そういうと俊彰先輩はパンツの横から舌を入れ、クリトリスを探り当て、チロチロと舐めてきた。 クリトリスを探り当てられ、優しく座れ舌先でツンツンと突かれ、そしてまんこの中へ舌を入れられて私は我慢ができなくなってくる。 黒田「おい美樹!15歳がそんなにがまんしなくていいんだよ、素直に快感を受け入れろ!声を出したいなら出せよ」 そう言った黒田の親指と人差し指で乳首を抓られながら上に引っ張られる。のこった指と手のひらで乳房を揉まれる。 たまらず私は「あぁーーんッ!!あぁぁ、はう・・・」と大きな声を出してしまう。 その声に合わせて俊彰先輩にまんこの一番気持ちが良い部分を舌で刺激される。 美樹「やぁ、やめて、もうこんなの嫌だよぉ」 俊彰「凄い、いつもよりまん汁出てるぞ」 黒田「へへへッ、こっちもこねくり回してやるよ」 黒田の乳首を抓る力が強くなり引っ張られながら大きく回される。 その時俊彰の舌の動きが止まり、黒田の動きも止まった。 私は拍子抜けしたが呼吸を整えて「もうやめて下さい、お願いします」 そう言うのだがその言葉を聞いた2人がまた刺激を始める。 イキそうになるがイケない。2人がニヤニヤと笑いながら私を弄っている。 黒田「美樹、イカせて下さいって言ってみ」 美樹「・・・ッ、」 黒田「15歳が我慢するもんじゃないぜ」 俊彰「美樹、どうしてほしいのか言えよ!」 俊彰先輩がそう言った瞬間、黒田に今までで一番強く乳首をギュッとされて、 私は反射的に「あぁ、イカせてください!」と言ってしまった。 2人に笑われながら 黒田「あぁ?誰をどうやってイカせてほしいか言えよ!」 と言われながら乳首を更に抓られる私。 美樹「美樹のまんこイカせてください」 黒田「よしよし」、俊彰「なんだって?」 美樹「あぅ、さか・・・ 坂下美樹のおまんこ、、いっ イカせてくださいぃ」 そう言った瞬間、俊彰先輩がチンチンをおまんこの奥まで一気に挿入してきた。 いつズボン脱いだのか?そんな事考える暇もなく、黒田に押さえつけられたまま、マングリ返し状態で俊彰先輩に一気にピストンされる。 俊彰「ほらイケよ美樹!淫乱女」 パンパンパンッ、パンッパンっパンッパンッパン・・・!! 美樹「あぁぁぁーーッ、先輩ぃ!あっ あんッ、あぁん、あんあんあぁん・・・」 我慢できなくなった私はネジが外れた様に俊彰先輩のピストンに合わせていやらしい声を出す。 黒田「いいねぇ、もっと喘いで壊れちまえよ」 美樹「あっあんっ あんっ、あぁんはぁん、ひぃーッ、、あんあんあん」 私は狂った様に喘いぎ声を出してイカされてしまった。 こんな状況で、初めて会う知らない人に押さえつけられて、、おもちゃみたいにされて・・・ イッテしまった。イカされてしまったと言う方が正しいけど なんで、なんで気持ちよくなっちゃうのよ、私の身体は好きな人だけのものじゃないの? 再び涙が溢れてくる。 黒田「よし、イッタから次はフェラだな」 俊彰「えぇ、先輩俺がまだイッてないですよぉ」 2人には私の涙なんて関係ない様だ。 黒田「四つん這いにして後ろから挿れてればいいだろ!」 俊彰「あぁそっか、じゃあそうしよう」 俊彰先輩と黒田の手により私は楽々と埃の匂いがするマットにうつ伏せにされる。 私の腰は俊彰先輩の両手でしっかりとホールドされ、少し上に持ち上げられたかと思った瞬間一気に後ろから挿入される。 美樹「あぁーん、あぁ、イッたばかりなのぉ、やめて、やッ やめて、やめてください」 パンっパンっパンっパンパンパンパン!再び倉庫の中に激しく子宮を打ち付けられる音が響く。 そして私の懇願も虚しく2人が「イカせて下さいってお願いしたばかりだろ」と笑う。 私は後ろに束ねていた髪の毛を黒田に引っ張られ、「しゃぶれ!」と言われながら、黒田にチンチンで顔を叩かれる。 私は口を結んでいると俊彰先輩の左手が腰から離れ、左の乳首を思い切り抓られた。 思わず開いてしまった私の口に黒田の勃起したチンチンが挿入される。 スカートはお腹まで捲り上げられキャミソールと絡まっている。パンツの横からまんこに挿れられる硬くなった俊彰先輩のチンチン、ブラジャーを胸の上に捲られたまま口には黒田のチンチンを咥えさせられて私は人生初の串刺しを強制的に経験させられた。 黒田「おいもっと口を窄めろ!こうやってチンコを気持ちよくするんだよ!」 黒田に頭を両手で持たれ、強制的に前後に動かされる。 俊彰「おらァ美樹、黒田先輩の言う事聞いてしっかりやれよ!」 まんこもお口も2人の男の好き勝手に扱われ、そんな状況でもまんこからは愛液が溢れてきているのが判る。 俊彰「先輩、騎乗位にしましょう」 黒田「おう、そうだな」 俊彰先輩は私からチンチンを抜かずに両手で腰をしっかりと掴み、私を起こしながら下に潜る様に動く。 黒田に頭を抱えられながら私は騎乗位の格好にされた。 腰を両手で掴まれ俊彰先輩に下からパンパンと容赦なく突かれまくる。いつものセックスより激しく乱暴にされている。 黒田「おい!しっかり吸え、もっと舌を使ってみろよ」 汗をかきながら私は一生懸命フェラをしようとするが、下からの刺激が邪魔をして上手くできない。 俊彰「おい!黒田先輩をイカせられなかったら中出しして捨てるからな!」 そう言うと俊彰先輩は腰を掴んでいた手を離して、私の前腕を掴み下へ引っ張ってきた。私の身体が少し反り気味になるが、黒田に頭をしっかり抑えられそれを許さない。 ブラジャーの肩紐が外側へズラされ臍の上までずれ落とされる。成長途中の乳房が露出させられるが、私にはなす術がない。 美樹「んぅ、ぐはぁ、、んんぐぅぅ・・・」 いつ終わると判らない中で黒田と俊彰先輩にただただやられまくる私。口からは涎が溢れ、その涎は顎を伝って胸まで垂れていた。 続く。
26/04/27 23:50
(vSAjD1Lp)
投稿者:
坂下美樹
◆sKAz.Vt6JQ
黒田「こいつ涎だけは一丁前に出すんだけど本当下手クソだ!本当にフェラさせてなかった様だな」
俊彰「へへへッ、口よりまんこの方が気持ち良いじゃないっすか!ついついフェラを仕込むの忘れちゃうんすよね」 黒田「しょうがねぇ奴だな、じゃあ一からやるか」 俊彰「先輩、その前に俺一発出したいっす」 黒田「全くよぉ、早くしろよな」 俊彰「ウイっす!」 そう言った俊彰先輩に下からガンガン突かれる私。 黒田のチンチンが口に入ったまま強制的にまんこへ快感を叩き込まれる。 美樹「んぁー、うぅん、んぐぁ ぐぁぁ」 俊彰「おぉ、締まる締まる、美樹のまんこは最高だ」 パンパンパン・・ パンッパンッパンパンッパンッ・・・。 143cmの小さな私の身体が下からの乱暴な刺激に揺さぶられる。 俊彰「おぉイクぅ、」 私の中で俊彰先輩の肉棒が脈打ち、大量の精子が私のまんこの奥深くに放出される。 暖かい物が入ってくる感覚、出された!中に、中に出された!!妊娠、赤ちゃん、どうしよう。。 私の頭は混乱するが今はなす術が全くない。抵抗もできず、口も塞がれてるから声も出せず、どうしたら良いか全く判らない。 俊彰「あぁ気持ちよかった、何度でもイケそうだなこの淫乱マンこは」 そう言いながらチンチンを引き抜いて笑う俊彰先輩。 黒田「おいおい中出しかよ!お前本当酷い奴だ」 黒田はそう言いながら私の口からチンチンを引き抜いた。 俊彰「妊娠とかしたら前田の奴になんとかしてもらうっす、この前の美穂の時もなんとかなったんすよ」 黒田「いや肉便器とはいえもう少し考えてやれよ、しかもこいつはまだ仕上がってないからな」 俊彰「あっ、そうだった(笑」 私は美穂という女性も同じ事されてるんだ。酷い、酷いよ・・・。 涙が溢れて顎の下で涎と混じって肩に落ちる。 俊彰「うわぁ、エロい顔してるぜ」 黒田「んな事より腹に力入れろ!精子を少しでも出しとかねぇと」 黒田に言われお腹と股間に力を入れる。 俊彰「おぅ出てきた、エロい!15歳のまんこから精子(笑」 黒田「指を挿れてかき出してやれ」 そう言われた俊彰先輩がパンツを剥ぎ取り、右手の人差し指と中指の2本をまんこの中に挿れてきた。 抵抗する気力がなくなった私は自分の股間を見てみると、まんこの愛液と俊彰先輩の精子でぐちゃぐちゃにされている。 黒田「まんこを傷つけない様にしっかりかき出せよ」 俊彰「了解っす」 私のぐちゃぐちゃなまんこを俊彰先輩が得意げにかき混ぜては精子をかき出し、指に付着した精子をティッシュで何度か拭き取る。 いたずらにGスポットとかを弄られると思ったが、真剣に黒田が俊彰先輩を見ているので、変に弄られる事はなかった。 「俊彰「もういいっすかね」 黒田「そうだな、美樹もう一度力入れてみ」 言う通りにする私のまんこからは精子は出てこなくなったが、初めて中に出され、変にかき混ぜられたまんこは違和感が残る。 黒田「おい美樹、いつまでまんこばっかり見てるんだよ!さっさとしゃぶれ!今度は手が使えるんだから手も使ってやってみろ」 美樹「あ、あの、どうすればいいか判りません」 黒田「そんなの自分で考えろ、初めから何もかも教えてもらえると思うなバカ!」 俊彰先輩がティッシュを捨てに私から離れ、跳び箱に座ってこちらを見ている。早くやる事やれよ!と言わんばかりだ。 そんな俊彰先輩に見られながら私はエッチな本の写真やエッチな動画を思い出し、黒田のチンチンを右手で軽く掴んでシコシコとシゴいてみる。 黒田「あぁ?何だそのやる気ない感じ!もっと気持ち込めろ!左手はどうした?」 私は泣きながら左手を黒田の袋に当てて軽く揉んでみる。 黒田「左手はそのままの加減でいいから右手の力をもう少し入れろ!シゴいてる手が腹の方に行った時に舌で先を舐めたり口に咥えこんだりするんだよ! 泣いてんじゃねぇよ」 少し苛立ち始めた黒田の指示に従い、シゴきながら口にチンチンを含んだり舌を使って舐めたりする。 俊彰「うわぁエロいな!写真撮っとこう」 私は咄嗟に黒田のチンチンを離して「撮らないで、お願い」。 黒田「何離してるんだよ!早くやれ!」 俊彰先輩の方を向いた顔を黒田の右手でチンチンに再び向き直させられる。 美樹「ごめんなさい」 黒田「謝る暇があったらやれ!」 カシャカシャ、、パシャ・・・パシャ。 俊彰「先輩こんな感じっす」 笑いながら携帯の画面を見せる俊彰先輩。 黒田「うわッ、エロいな、涙と涎と汗が混ざったJKのフェラ顔、制服でやらせてぇな!」 俊彰「いいっすよ、制服着たまま何度もやってますから、こいつに着させて明日にでもやりまくりますか」 黒田「おう、体操着とスク水も宜しく」 俊彰「へへッ、先輩がいつも言ってるJK3点セットっすね」 黒田「当たり前だ!JKの醍醐味だろ」 2人が楽しそうに話をする最中も私は黒田のチンチンを咥えさせられ、時々 しっかりやれ! という感じで頭を操作されていた。 1時間くらい咥えさせられていただろうか?扇風機は回っているが倉庫の中が暑くなってきた。3人ともかなり汗をかいている。俊彰先輩はいつの間にか全裸になっていた。 俊彰「しかし先輩全然イク感じないっすね」 黒田「そうだなぁ、もう飽きてきたから俺も挿れさせてもらうかな」 えっ?黒田ともセックスするの?私は目を見開いて嫌だ!と訴える。 そんな私の口から黒田のチンチンが引き抜かれ、黒田がパンツとTシャツを脱いで全裸になった。 俊彰「美樹も暑いだろう、全部脱げ!」 そう言って俊彰先輩に後ろから羽交締めにされ下腹部にあったキャミソールとブラジャーを捲り上げられる。私は抵抗するが簡単に万歳の格好にされあっという間に脱がされる。 上半身に意識が行っている間、足元に回った黒田にスカートを一気に脱がされ、私は全裸にされてしまった。 黒田「おう、綺麗なまんこしてるな、俺は遅漏だからよ、いっぱいイカせてやるからな」 マングリ返しにされた私のまんこに黒田のチンチンがゆっくりと挿入される。 美樹「やめてぇーーーッ!!」
26/04/28 21:14
(rPm0brtg)
投稿者:
坂下美樹
◆sKAz.Vt6JQ
やめて!と泣き叫ぶ私の願いも虚しく、大きな身体の黒田に楽々と股を開かされて挿入されるチンチン。
俊彰先輩のチンチンより太くて長い!私のまんこは黒田の肉棒により広げられていく。黒田は腰をゆっくりと動かし私の反応を楽しんでいる様な感じだ。 私はまんこの壁が黒田の肉棒で削がれている様な、少しの痛みに歯を食いしばる。 しかし徐々にまんこから愛液が溢れてきて痛みが軽くなり、黒田の動きもスムーズになってきた。そして「そろそろだな」と言った黒田が チンチンを引き抜いたと思ったら少し挿れ、また少し引いてから挿れるという風に入り口付近をカリで刺激してきた。 俊彰先輩とは全然違う初めての刺激に「あぁん、あぁ」と自然に声が出る。 黒田「おい美樹、なんだその声は?あぁ?気持ちいのか?言ってみろ」 私の呼吸が少しずつ荒くなって来たところで黒田の動きが止まる。 黒田「どうなんだ!答えろよ淫乱女子高生 坂下美樹さんよぉ!?」 私はここで「気持ちいです」なんて言ってしまったら、戻れない世界へ引き摺り込まれる気がして口を結んだ。 黒田「まぁいいや、時間はたっぷりあるからな、少しずつやってやる」 俊彰「先輩相変わらず男っすね、美樹はどこまで耐えられるか時間を測ってみようかな」 黒田「なんだそりゃ(笑」 俊彰「いや、この前の美穂の時は泣きながらでしたけど53分で物にしましたよね」 黒田「53分?お前そんなの計測してたのか、あいつは1年以上前からセックスしまくってたのに頑固だったな」 俊彰「じゃあ美樹は、えーっと・・・ セックスし始めたのは3ヶ月前くらいですが性格はそれそうに素直っすよ」 黒田「じゃあ美穂よりちょろいな」 この会話の最中黒田のチンチンは硬いまま、私のまんこの奥まで刺さったまま動きを止めていた。 俊彰「じゃあ美樹が堕ちるまでの時間を計測しまぁーす」 黒田「堕ちた判定はどうやるんだよ(笑」 俊彰「先輩が美穂に性処理人形になるって言わせたじゃないですか、美樹にも言わせるって事で」 黒田「お前、本当ゲスな事ばかり考えるな、まぁ楽しいからいいけど。計測するなら勝手にやれよ」 俊彰「ウイっす!頑張ってください先輩(笑」 そんな2人の会話が終わった瞬間黒田がゆっくりと動き出した。今度は大きいストローク! 入り口からズーンと奥に挿入され、まんこの壁が広がる。一息ついてからチンチンがまんこから抜ける寸前まで引き抜かれる。その行ったり来たりするペースが徐々に早くなる。5分くらいやられて私は気持ちよくさせられ、再び息遣いが荒くなってくる。 まんんこからもグチャグチャと卑猥な音がどんどん大きくなってくる。 顔を右に向けると俊彰先輩と目が合ってしまい「 美樹、気持ちいだろう?乱れちまえよ!」と言われ すぐに俊彰先輩から目を逸らし顔を左へ向ける。倉庫の汚れた壁と古い扇風機が視界に入り、なんで私がこんな事にと涙が溢れる。しかし下半身へ与えられ続ける快感は徐々に私の全身に波及し、自然と声が漏れてしまう。 美樹「あっ、ふぅ、はぁはぁ、、あぁ」 黒田「いい感じになって来たじゃんかよ、まんこも濡れまくってるぜ」 美樹「いや、はぁはぁ、もうやめて く だ さ いぃ」 黒田「何言ってんの?始まってまだそんなに経ってないだろ、これからだよ、本当の快感やら牝の喜びを教えてやるから感謝しろ」 美樹「いやぁ、いやッ、あぁん」 ゆっくりとした動きに多少の捻れを加えて黒田に攻められ続ける私。 ヤバい、グリグリからカリが引っかかる動きが本当にヤバい、イカされる。。 美樹「本当やめて、うわぁ、はぁはぁはぁ、うぅー」 私は軽くイカされてしまったが、黒田の動きは止まらない。 俊彰「今ちょっとイッたんじゃねぇ??」 黒田「こいつイッたよ、まだまだイカせ続けてやるからな」 まんこから溢れる汁が増えていく感覚は判らなくなってきたが、グチャグチャとした音が徐々に大きくなってきている。 黒田が「よし!」と言うと、それまで黒田の腋の下にあった私の大腿が更に少し開かれた。そして黒田は私の膝を肩にかけてきた。 私の腰がマットから浮き上がる。そして黒田にまんこの一番奥深くへチンチンを叩き込まれる。今度はゆっくりではなく一気に挿入されて私は 「あぁぁぁーーーッ!!!あぁん、はぁぁん!!ダメぇー、あぁんあぁんあぁーんッ!!」と思わず大きな声を上げる。。 それまで一番奥に入っていると思っていた黒田のチンチンが、更に奥まで入ってきて子宮が壊れるくらい突かれまくる。 美樹「いやぁーーーッ、壊れるぅ、助けてぇ、俊彰先輩ぃ、せっ せぇんぱぁーい!!いやッ、あぁぁーん」 黒田「そうそう、素直に喘ぎまくってりゃいいんだよ!坂下美樹は単なる性処理女なんだよ!判るかぁ!!」 更に乱暴に突かれ続けるまんこから、ビシャビシャとまん汁なのか汗なのか?黒田の動きに合わせて溢れ出して来て飛び散る。 パンパンパン!パンパンパンパンパンパンパン!! 美樹「あんあんあぁん!あんあんあんあんあんあぁん!」 黒田の激しいピストンに合わせて私が喘ぎ声を出す、いや出させられている。 美樹「あぁ、イッちゃうぅ、あぁんあん、いやぁーーーッ」 私は叫びながら今度は大きく身体を痙攣させてイカされてしまった。。イッている時は黒田の動きは止まったのだが再び腰を動かし始める。 美樹「はぁーーん!きゃぁーーーっ、ダメダメ、ダメぇーッ!はぁはぁ、イッたばかりダメぇ・・・」 そこから約20分間黒田の乱暴な攻めを受け続け、何度もイカされた私はもう何もできないおもちゃだった。 黒田「おい佐藤、ここから動画を撮れ! 」 俊彰「は、はい了解です」 黒田の腰の動きが止まり両手で私の腕を持つ。そのまま黒田が仰向けになり騎乗位の状態にさせられた。 黒田「おい坂下美樹、ここで宣言しろ! 坂下美樹はいつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形になります、好きな時にお好きな穴をお使い下さい ってハッキリとカメラに向かって言え!」 まんこの奥深くまで黒田のチンチンを突っ込まれたまま、セリフを強要される私。 続く
26/04/29 22:22
(5WunDxva)
投稿者:
坂下美樹
◆sKAz.Vt6JQ
そんな事言えない、言えない・・・。私は口を結んだまま目を閉じて下を向く。
すると腕を掴んでいた黒田の手が腰に移動した。しっかりと腰を掴まれ、いきなり下から乱暴にまんこを突き上げられる。 黒田「まだ堕ちないのかぁ、面白い!このまままんこが壊れるまで突き続けてやらぁ!!] パンパンパン!パンパンパンッパンッ パンッパンッ・・・。 美樹「あぁーーーッ!もう、はぅー もうやめてぇくぅだぁさぁいぃー、あぁん」 黒田の激しい腰使い。再び倉庫の中に私の喘ぎ声とまんこにチンチンが打ち付けられる音が響く。 そして私は再度イカされ、それでも休まず突かれ続けすぐにまた身体を痙攣させられる。 更に黒田が右手で私の胸を鷲掴みにしてから乳首を強く抓りあげる。 美樹「はぁーーーん!ひぃーッ、いやぁー、あぁん!」 黒田「おい美樹!お前は俺達のなんだっけ?答えてみろ!」 そう言って更に乳首を強く引っ張られ、ついに私は・・・ 「わたしは、いっいつでもぉどこ、どこでも・・ 誰のチンチンでも受け入れますぅ、性処理の人形ですぅ、好きにつっ使って下さいぃ、、はぁはぁ」 黒田の動きが止まり、「おい佐藤、ここからしっかり撮れよ」そう言って私にやり直しを命令する。 私は命令に従い、 「坂下美樹は、いつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形になります。好きな時にお好きな穴をお使い下さい」 黒田「よくできました(笑」 俊彰「先輩バッチリ撮れたっす、それと43分でした(笑」 黒田「おぅ計測してたんか、こいつ頑張った方だな、ご褒美あげないとだけど暑くて脱水症状になりそうだ」 そう言うと黒田は私をもう一度マットに押し倒してから離れた。 俊彰「先輩イッてないっすけどどうするんすか?」 黒田「移動して続きをやるに当たり前だろ」 汗で汚れが浮き上がったマットに仰向けのまま、私は2人の会話をぼんやり聞いていた。 黒田と俊彰先輩が服を着て何やら話している。私は起き上がりマットの端に座る。マットの真ん中辺りに精子や私の愛液が混じったセックスした痕が残されていた。 黒田が扇風機を止めると倉庫内が一段と熱くなった気がする。俊彰先輩が「早く着ろ!すぐそこだから下着は別に着なくていいだろ」」と私にキャミソールとスカートを投げつける。言われた通りにするとプールの更衣室へ移動するとの事で、私は2人に連行される様に倉庫を静かに出てプールの更衣室前へ移動させられた。 鍵をどうするのか?と思ったら、黒田が金属の棒の様な物を取り出し、3分もかからずドアを開けてしまった。 俊彰「凄ぇ!ヤバいっすね先輩!そうとう悪っすよ」 黒田「うるせぇな、さっさと入れよ!」 私と俊彰先輩が黒田に押し込まれる様にして更衣室へ入る。 コンクリートでできている更衣室、窓の外には木が何本もあって窓を開けると涼しい。 黒田「ここなら涼しいから思い切りやれるな」 俊彰「そうっすね、この前もここでしたし、いい場所ですよね」 夏休みももうすぐ終わるこの日は、夏の大会を終えたばかりで学校には誰もいない。その上プールの更衣室は学校の隅にあるのでよっぽどの事がない限り誰も近づかない。プール開放も先週終わって掃除も終わり、学校職員も近づかない。2人はこういう事をよく調べてあるみたいだった。 気づいたのだが、ここは男子更衣室ではなく女性の更衣室ではないか!!。 黒田「ここならシャワーもあるから身体も洗えるし一石二鳥だ、さて続きをさせてもらおうかな」 俊彰「先輩待ってください、これこれ、忘れ物っすね」 俊彰先輩が持っていたのは紺色のスクール水着だった。少し広げてこちらに見せる。 左胸の肩紐の付け根辺りに、高田と白い文字で名前が付けられている。 黒田「あれ?そのスク水お前が持って帰ったんじゃねぇの?」 俊彰「いや俺は先輩みたいな趣味はないんで持って帰ないですよ(笑」 黒田「スク水好きだけど俺だって持って帰る趣味なんてねぇよ、一昨日美穂からスク水返してって連絡があったんだけど、クソが忘れてただけかよ!」 俊彰「じゃあ今度美穂のやつ囲んでやらないとっすね」 黒田「そうだな、俺が人集めてやるからお前も来いよ」 俊彰「もちろん行かせて頂きます(笑」 高田美穂、この名前に私は覚えがある。直接話した事はないけど、一つ上の先輩でバレー部のアイドル、いや学校のアイドル的な人だ。小顔で身長も小さくとにかく可愛くてスタイルも良い。145cmしかない身体で一生懸命バレーボールをやっている成績も優秀な先輩だ。 その美穂先輩が、まさがこの人達にエッチな事をされている?あの可愛い美穂先輩が・・・、考えたくない。私は考えるのをやめたが2人の会話が嫌でも聞こえてくる。 俊彰「5人で輪わしまくって立てなくなってたから、頭空っぽで忘れちゃったんすかね?」 黒田「お前が射精回数ゲームとか言って、誰が一番美穂で抜けるか回数を競うから、あの後立てなくなった美穂の介助が大変だったんだ(笑」 俊彰「そうだったんすね、すいません(笑」 黒田「じゃあこれは美穂に渡しとくか」 そういって黒田は俊彰先輩からスク水を取り上げてカバンに入れようとする。 すると俊彰先輩が、「待ってくださいよ、これシャワーで洗って美樹に着せてやるってのはどうっすか?」 黒田「おう、たまには良い提案するじゃねぇか」 そう言う2人に、シャワー室で着替えて来い!と言われて私は高田美穂先輩のスクール水着を手渡される。 黒田が私を睨みつけている。断ったら何をするか判らない。私は言われた通り着替えるしかなかった。 黒田「そうそう着替えたらここへくる前にすぐ教えろ!もうキャミとか脱いでここへ置いていけ」 そう言われて全裸になった私は冷たいコンクリートの床を裸足で歩き、更衣室の奥にあるシャワー室へ入る。更衣室とシャワー室は水色のカーテンで仕切られている。ビニール製だろうか水色のカーテンを開けてシャワー室に入りササっとカーテンを閉める。冷んやりとするタイル、古い水道の蛇口を捻って水を出す。スクール水着を洗おうと広げてみると、精子なのか?色々な所がカピカピになっていて、特に股間辺りが酷い気がする。美穂先輩立てなくなったって言ってた、5人に輪わされたって言ってた、どうしよう私もそうなっちゃうのだろうか?美穂先輩と会ったらどう接すればいいんだろうか・・・。色々な事が頭を巡るが私は手を休めずに水着を洗い終え、美穂先輩が着ていたスクール水着を着る。美穂先輩と身長は同じくらいだけど胸は先輩の方が大きい。しかしサイズに違和感はなかった。ただ自分のではない濡れたスクール水着を着ている違和感と何よりこれから犯されるという不安感が私を支配していた。 そんな不安感に支配されたまま私は更衣室へ向かって着替え終えた事を告げた。 2人がカーテンを乱暴に開いてシャワー室へ入って来た。 黒田「俺イッてないからよ、先にやるわ!」 そう言った黒田が私に抱きついて一気に押し倒す。 冷たいタイルの感触が水着を通して背中に伝わる。 続く。
26/04/30 16:37
(cPmzfipt)
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