どれだけ焦らされただろうか。全身から汗が出て制服も汗で湿ってきた。
美樹「もう、ダメ、もうやめてよぉ」
俊彰「かなり汗かいてるなぁ。もう一度性処理人形だと宣言してからどうしてほしいか言えよ」
美樹「・・・っ。」
俊彰「そんなんじゃこのままだま」
美樹「判った、判ったから、言うよ」
俊彰「はぁ?判ったから だと?」
美樹「判りました、何でも言います、何でもしますから、、私坂下美樹はいつでも・どこでも・誰のチンチンでも受け入れる性処理人形です。好きな時にお好きな穴をお使い下さい。坂下美樹の淫乱まんこをたくさんイカせて下さい」
俊彰「もう言う事をコロコロ変えたりしないと誓え」
美樹「しません、言う事変えません・・・、いっぱい美樹の身体で遊んで下さ・・ ッ、いぃーーー!!!」
バイブの刺激がいきなり最大になってグリグリと動かされ一気に上り詰める私。バイブをまんこの奥深くに差し込まれた後左手でクリトリスも摘まれ、更に右手で制服の上から胸を揉まれる。
美樹「あぁーッ、あん、あぁん!イッチャうぅ」
俊彰「イカせて下さいだろうが!」
美樹「イカせて下さい、めちゃくちゃにイカせて下さいぃ、はぁーッ!!」
まんこが痙攣し身体もそれに合わせてビクンビクンと跳ね上がる。しかしお腹をベルトで固定されているのでベルトがお腹に食い込んでくる。
俊彰先輩はまだまだ容赦なくまんこへの刺激を続ける。
美樹「はぁん ダメダメぇ、イッチャうもうまたイッチャう!フぁー、ひぃーッ、んあぁ!」
俊彰「身体で遊んでほしいんだろ?遊びまくってやるよ」
美樹「いやぁーッ、うぁーん」
倉庫の中に1時間以上は私の感じている声が響き続けていたと思う。制服も下着も脱がずに、バイブでイカせ地獄を味合わされた私は
美樹「俊彰先輩、最後に、、さっ最後に・・・」
俊彰「何だ?今日のミッションは終わりだよ」
そう言いながら私の頭を撫でてきて、お腹のゴムベルトを外しにかかる先輩。
美樹「とっ、、俊彰先輩のチンチン ください」
俊彰「なんだそりゃ(笑、じゃあそこに土下座してお願いしてみろ」
美樹「このままほしいです、このままめちゃくちゃに奥まで下さい」
この時の私はもう訳が判らないほど気持ちよくなって、このままの状態でチンチンを欲しいと思ってしまった事、そして自分からお願いした事は今でもハッキリと記憶してます。
俊彰「じゃあ思い通りにしてやるよ!」美樹「あぁん、嫌がってもやめないでくださいね」
そういう私にズボンだけ脱いで襲いかかる俊彰先輩。跳び箱に仰向けに固定されたまま股を開かされパンツの横から勃起した先輩のチンチンを一気に奥まで挿入される。
美樹「あぁーん!きっ きぃ気持ちい、もっとぉーッ!」」
パンパンパン!パンパンパン!
美樹「あん あん あん!あん あん あん!」
俊彰「気持ちいんなら俺の言いなりになってりゃいいんだよ」
美樹「言いなりぃ、俊彰先輩のぉーッ、あぁん、言いなりになりますぅーッ」
俊彰「俺だけじゃなく誰のチンチンでも受け入れろよ、美樹ぃ!」
美樹「はぁん、受け入れますぅ、性処理人形になりますぅ」
俊彰先輩のチンチンでもイカせ地獄を味合わされる私はこの日おもちゃの気持ちよさを叩き込まれた。パンツはグショグショで、スカートの内側と顔に精子を浴びた。
こんなにおもちゃが気持ち良いとは思わなかった。そしてこの日俊彰先輩と別れる時に、バイブを2本もらった。
帰宅してから中身を確認するとさっき使っていたバイブと、もう1本細いバイブが。細いバイブに、アナルの開発は自分でやってみろ と書いてある紙が添えてあった。
なぜかこの日から3週間くらい先輩達から呼び出される事はなく、私は最初こそ躊躇していたが呼び出されなくなって3日後にはバイブでオナニーする様になった。自分で自分の気持ちい部分を探してそこにバイブを当てると、最初はビックリしてしまっていたがそのうちに慣れてきて2週間後にはそれそうに1人でもおもちゃを楽しめる様になっていた。
1日だけ美穂先輩の家に行って、お互いバイブでイカせ合ったりもして益々おもちゃが好きになっていった私。
帰宅してオナニーする時は自然と犯される妄想もする様に・・・。アナルの方はまだまだだったけど、細いバイブなら違和感なく挿入できる様になり変態な自分にちょっとだけ恥ずかしくもなったりした。
そして9月も終わりに近づいたある日、私は美穂先輩に学校へ呼び出された。この日は土曜日で学校は休み。美穂先輩と2人で学校という事で私は白いブラウスにブルーのTシャツ、紺色の膝上15cmくらいのスカートという格好でドキドキしながら出かけた。13時ちょっと前に学校に着いた。
学校の庭に入ると体育館の方で先輩が手を振っている。ちょっと疲れている顔をしているけど相変わらずかわいい。
白いTシャツに、下は・・・??えッ!! 履いてない!!
続く
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