ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

レイプされに行く淫乱女美樹、2

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:レイプされに行く淫乱女美樹、2
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
間違えてレス禁止にしてしまいましたので、続きを書かせて下さい。
レイプされに行く淫乱女美樹:File2。

佐藤俊彰先輩に告白された翌日の放課後、部活終わりに陸上部の部室に呼び出された。
校舎から離れた所にプールがあり、そこの並びに運動部の部室がある。
トイレがあってその隣が陸上部女子、更に隣が陸上部男子の部屋となっている。
私はその部室の鉄製のドアをノックして中に入る。
窓はあるけど冷んやりとした部室の中、少し汗の匂いもする。
制服に着替え終えていた俊彰先輩が1人パイプ椅子に座っていた。
美樹「こんにちは、先輩」と私は元気に挨拶をする。
俊彰「おう、来てくれてありがとう。実はさぁ、昨日から美樹の事を考えて眠れなくて・・・」私は嬉しいのと恥ずかしいのとで顔が赤くなるのを自分でも感じる。
俊彰「美樹ぃ、好きだ」
美樹「私もですよ先輩」
そう言った私に近づいてくる先輩。少しだけ汗の匂いがする。
俊彰先輩が制服に身を包んだ私を優しく抱きしめてくる。
美樹「せッ先輩、誰か来ちゃいますよ」
俊彰「来ないよ、みんな帰ったから」
ギュッとされていきなりのキス、先輩にさらにギュッと抱きしめられ、右手で頭を抑えられた。
先輩の舌が私の口内を這い回る、私はなすがままにされキスのチュパチュパという音が誰もいない部室に響いていた。
そのまま先輩が前に進んで私は後ろへ下がって行く。
もう一つのパイプ椅子に座らされ左手で胸を触られ、初めて私は抵抗をした。
美樹「ダメです先輩」そう言葉にするが内心はとても嬉しい。
先輩は誰も来ないと言うが、誰かが来ないという保証はどこにもない。
俊彰「嫌なのか?俺じゃダメ?」
「美樹「そうじゃないけど、ここじゃダメです」
そういうと先輩は私から離れた。ドアの方へ行く先輩。
 ガチャ!!
ドアの鍵を閉め少し笑顔でこちらに来る。
俊彰「これで誰も入って来ない、鍵は俺が持ってるしな」
そう言いながら鍵を指にかけてくるくる回す先輩。
美樹「いやそういう問題じゃなくて、付き合う事になってまだ1日しか経ってないから・・・」
先輩は私の言葉を遮っていきなり私を床に押し倒して来た!
俊彰「美樹ッ、好きだ、大好きだぁ」
そう言いながら私を凄い力で押さえつけてくる。
左右の手を広げられ、先輩の両手が私の上腕を押さえつける。そのまま激しいキス!!
キスが終わると先輩が両膝を使い私の上腕を押さえ、壁際に置いてあった縄跳びを手に取る。
美樹「先輩、やめて、や め て・・・」
俊彰先輩は息を荒くしながら私の言葉を無視し、縄跳びで私の手首を縛ろうとする。
手足をバタつかせながらの抵抗虚しく、簡単に手を万歳の状態にさせられ手首が縛られてしまった。セーラー服の青いリボンが顔の方へズレ、スカートが捲り上がって淡いピンクのパンツが丸見えになる。
美樹「先輩、怖いよ、ダメですよぉ」
俊彰「俺は美樹がほしいんだ!お前だって俺の事好きなら俺を受け入れろよ!」
私は何も言えず目を閉じる。先輩が不適な笑いをした様な気がした。
俊彰「お前かわいいよなぁ、俺のストライクゾーンど真ん中なんだよ」
そう言いながらセーラー服と中に着ていたシャツをを捲り上げ、ブラジャーも乱暴に捲り上げる先輩。
私の口内を這い回っていた舌が右側の乳房を這い回り、左側の乳房は先輩の右手で形が崩されている。
私は「はぁッ、あん、、」と思わず声が出てしまった。
毎日の様に俊彰先輩の事を考えてオナニーしていた、それが今現実になっている。
もっとしてほしい、もっと美樹を求めてほしい。
私は自ら股を開いて「先輩、、俊彰先輩ぃ」と小さいが声を出して先輩を求め出した。
俊彰「美樹、いい声だ、もっと聞かせて」
そう言うと先輩がパンツを一気に脱がせ、今度はまんこの周りに舌を這わせて来た。
クリトリスを吸われてから舌先で突かれ、まんこの入り口を舐め回し、舌を一気に届くだけまんこの中へ。
「きゃッ、あぁぁぁぁッ、あぁん」 私は更に声を上げた。
まんこから汁が溢れて来るのが自分でも判る。
俊彰先輩は嬉しそうに「美樹、お前頻繁にオナニーしてるだろう、何を妄想しながらやってるか言ってみ?」
私が黙っていると先輩が左の乳首を抓りながら引っ張ってきた!その強い刺激に私は思わず
「俊彰先輩に犯される妄想でしてますぅ」と言ってしまいます。
先輩は嬉しそうに「美樹ってドMなんだなぁ」と
私は「嫌ですか?」と返事をする。
先輩は「ドMの美樹ちゃん最高だよ、めちゃくちゃ好きになったよ」と言って激しくキスをしてきた。
さっきまで抵抗していた私、されるがままだった私、でもこの激しいキスには積極的に舌を絡めて先輩を更に喜ばせてしまった。
俊彰「美樹は処女か?」
美樹「はい、処女です、、でも先輩に初めてをあげたいです」
そこから更に息を荒くした先輩。制服と下着をあっという間に脱ぎ捨てて全裸になった先輩が襲いかかってきた。
正常位で一気に貫かれ、痛みも幸せに感じるくらい燃え上がりました。部室に響くいやらしい音。
パンパンパン、グチャグチャ、パチャパチャ・・・
無我夢中でお互いを貪り合う高校生とは思えないセックス。
縄跳びが解かれて手が自由になった私。
先輩に後ろから抱きつかれ、スカートを再び捲り上げられながらバックで挿入!先輩の右手で右前腕を持たれ、左手で腰をしっかりと持たれたままただただ奥まで突かれまくる!
2人の息遣いが荒くなり部室の中は異様な熱気でいっぱいになっていた。
正常位にされラストスパートをかけて来る俊彰先輩!
私も声が大きくなる。
俊彰「美樹ぃ!どこにほしい、どこに欲しいか言ってみろ!!」
美樹「ダメッ、あん、妊娠しちゃう、あぁ、胸に出して下さいぃ、胸にぃ、あぅぅ」
俊彰先輩のチンチンが引き抜かれたかと思うと、私は股関節を折り曲げられた状態で成長途中の胸の谷間に射精された。
行為が終わった後も2人の荒い息遣いが部室の中に響いていた。
時間にして1時間もなかったが私にはとても長い幸せと興奮、学校でいけない事をしたという罪悪感が入り混じった時間だった。
先輩はティッシュで精子を拭き取ってくれた。制服を直して2人とも何も話さず部室を後にする。私は昨日と同じ様に駅までの道を先輩の左側に付いて歩いた。
帰宅してからずっと俊彰先輩との行為を思い出し、その番だけでオナニーで何度イッた事か判らない。
 こんな事が何度も続き、、部室だけでなく体育倉庫やプールの更衣室、トイレや体育館のステージ脇、どこでもセックスできそうな所があれば狂った様にやりまくった。
そして夏の大会、先輩はおしくも予選落ちして全国大会には行けなかった。
夏の大会が終わって少し経った夏休みの終わり、私は先輩に体育館の裏にある倉庫にこっそりと来い!と呼び出された。
ここの倉庫は一度エッチした事がある。ドアを軽くノックして中に入る。
蛍光灯は付いているが窓がない倉庫なので暗い。
いつもの様に「俊彰先輩こんにちは🎵」と元気に挨拶をする。
しかしこの日はいつもと違った。
私が完全に歪んでしまう性癖になる出来事が起ころうとしていた。
 
2026/04/25 17:25:46(jG8xgigc)
17
投稿者: (無名)
犯したい犯したい犯したい
もうがまんできん
26/05/12 12:47 (iwLuZCXn)
18
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
どれだけいじり倒されただろうか。まんことアナル、乳首などを刺激され続け私は完全に快楽漬けにされてしまった。
男「こいつアナル使えるのか?」
男2「まだらしい、アナルをしたければ美穂の方へいけ」
男3「俺達で開発しちまうか」
男「いやこいつは黒田さんのお気に入りだからだめだな」
男2「俺もう挿れたくてたまんねぇー」
男「じゃあそろそろ種付けいくか!」
まんこからバイブが抜かれる。口に咥えさせられたまま右足と左足を押さえていた男が「せぇーの」と声を出して私は左右から股を開かされ、左手を押さえていた男が股の間に入り込んできた。
男「一気にいくぜ!」
男達「おぉーッ、やっちまえ!種付けだ(笑」
濡れているまんこは男の勃起したチンチンの侵入を簡単に許し、奥の奥まで一気に到達する。口からチンチンが引き抜かれ私は大きな声を上げる。
美樹「やぁーッ、あぁん!」
男「ほら、どうしてほしいんだよ!あっちに聞こえる様に言え!」
美樹「生チンチン!美樹のまんこをチンチンでボコボコにして下さい」
男「妊娠させてくださいだろぉ!」
美樹「妊娠ッ!美樹を妊娠させてくださぁーいッ!!」
容赦なく始まる杭打ちピストン。再び口に無理やりチンチンを咥えさせられる。
男「上も下もいやらしい汁が出まくってるぞ!」
男達「淫乱女子高生」「ヤリマン女」「本当に性処理人形だなこいつ」「もっとしゃぶりつけよ!」
色々な言葉を投げつけられ口もまんこも奥まで無理やり突っ込まれる。挿入している男に胸を揉みしだかれ、左右の足を押さえつけている男の舌が足を這い回る。
美樹「んぐぅ、ぶふァーっ。。くぅ・んがぁ・ゴフぇー」
男「まだまだこんなんじゃねぇぞ!
涎を垂らして苦しむ私の事など無視して男達は更に興奮し、「こんなの破いちまえ」とチアガールのTシャツを左右から引っ張る。
Tシャツが引き裂かれブラジャーも引きちぎられて、私の胸が露出される。
挿入していた男に胸を乱暴にしゃぶられたり噛まれたり本当の人形みたいに扱われる私。腰の動きが早く激しくなって 「うぉー!」と言いながら当たり前の様に中出ししてきた。
美樹「んぁーッ、ぐぅーッ」
男「はぁはぁ、きっ気持ちい!こいつのまんこ最高だぜ」
男2「次は俺だ!」
チンチンが口から引き抜かれて騎乗位にさせられる。「パンツが邪魔だ」と言われて無理やりズリ下されるが途中で左横を引きちぎられ右大腿に絡みつく。
右大腿に絡みついたパンツをそのままに一気に下から挿入される。
パンパンパンパンパン!!パンパンパンッ・・・、
美樹「うぁーーーん!あん・あん・あぁん!」
男「煩ぇよ」
再び口に突っ込まれるチンチン。頭を両手で掴まれて一気に喉まで到達する。喉から引き抜かれたと思ったら再び喉奥まで突っ込まれる。ダラダラと垂れる涎を止められない。
引き裂かれたチアガールのTシャツが外側に垂れ下がり、後ろから胸を鷲掴みにされて全く抵抗ができずされるがままの私。目から出て来る涙も止められない。
私の視界の右側に美穂先輩が入った。顔を精子で汚されていて大きな声で喘いでいる。
二人ともどのくらい犯され、中出しされたのか判らない。私のまんこは精子でグチャグチャ。チアガールのコスにもたくさん精子が付着していた。もうくたくたでふらふらにされ声も出なくなってきた時、先輩が目の前に。
美穂「はぁはぁ、美樹・・・大丈夫」
美樹「美穂、、、」
男「これから姉妹ドンみたいな事やりまぁーす」
男達「うぉーーーッ!」
私と美穂先輩は汚れた発泡スチロールの上に向き合う形で星座させられた。美穂先輩はさっきより精子で汚れていたが、私もいつかけられたのか?所々精子を浴びさせられた痕がある。
そんな精子と汗、涎などでぐちゃぐちゃにされた私達。男達に囲まれて身動きできず、とにかく呼吸を整える事しかできなかった。
   続く。
26/05/12 16:11 (PCx1iEDd)
19
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
美穂先輩と向き合ってお互いの顔を見合わせるが、何を話していいのか判らない。私の横にいつの間にか剥ぎ取ったのか?引き裂かれたチアガールのTシャツ、その向こうに引きちぎられたブラジャー、大腿に絡んでいたパンツはどこにいったのか判らない。私は臍近くまで捲り上げられたミニスカートだけを着た状態ではぁはぁと息をしていた。
水色の発泡スチロールをよく見てみるとホームセンターに売っている断熱材だった。
その大きな発泡スチロールに正座させられている二人を男達が取り囲む。
男達「なんかいい感じの二人じゃね?恋人みたい」「俺らにめちゃくちゃにされる恋人(笑」「おい、レズプレイしてみろよ!」
「おぉーッ!!」「やれやれーッ!」「どうせもうやってるんだろ!」
「二人とも変態だしな、変態同士で舐め合えよ(笑」
男達かられずプレイを強要されるが、お互い動かない、いや動けない。
すると一人がタオルで美穂先輩の横腹を叩いた。
美穂「きゃッ、、んぁ」
男「先輩なんだからリードしてやれ!」
美穂「はい・・・」
美穂先輩の左手が私の右手の上に軽く置かれ、右手が私の左肘を掴む。小さな声で「ごめんね・・・」と言う美穂先輩。
こんな状況なのに私は冷静に、美穂先輩本当にかわいいなぁ と考えてしまって顔を見つめてしまう。
美穂先輩が右肘を少し引っ張りながら私に近づいてきてそのままキス。男達から歓声が上がる。
男達「おぉ 始まった!」「美穂はエロいな」「美樹もエロいぜ」「美樹は本当に15歳かよ(笑」
美穂「美樹ぃ、、ごめんね。ごめんね」
美樹「うぅん、大丈夫だよ。。だいじょ・・・」
私の言葉を遮る様に再びキス。私も美穂先輩のキスに応える様に舌を絡める。
チュパチュパぁ、シュルルル、、チュパチュッ・・・
私は美穂先輩の胸を左手で揉みながら右手で頭を押さえる。美穂先輩が更に私に接近し抱きついて私は押し倒されて、左手が胸から離れ背中に回る。
私達の行為を見ながらチンチンをシコっている男もいて更衣室が先程の乱交とは違う異様な空気に包まれる。
美穂先輩の唇が離れ私の胸を舐めて来た。右胸には誰が出したのか判らない精子がグッショリと付いているが、美穂先輩は躊躇せず右胸の精子を舐め回す。
美樹「あぁん、美穂、美穂先輩」
美穂「んチューッ、美樹ぃ、ごめんね、大好きぃ、、んぁーッ」
男達「おぉ、精子舐めてやがる、淫乱・変態女」「美樹、美穂になんか言え!」「ヤバいな、予想以上に変態で興奮する」
美樹「あぁーッ、美穂もっとして・・・」
美穂の右手が私の股間に伸びて来て、、そのまま指でGスポットを刺激する。私は堪らなくなり声を我慢できない。二回だけだけど美穂とエッチした時にお互いの気持ちよくなる所を教え合っていたので美穂先輩はそこを的確に刺激してくる。
美樹「あぁーん、あぁん、ダメぇ、イッチャうよぉ」
美穂「イッていいよ、ほらほらぁ」
グチャグチャグチャ、まんこから汁が溢れる。チュパチュパチュパ・ジュルルルぅ、、右胸から左胸に美穂先輩の舌が這い回り、左手で右乳首を摘み上げられる。
美樹「いやぁーッ!あはぁーッ、うぅん、、あぁん!」
私は大勢の男達が見ている前で美穂先輩にいかされた。恥ずかしさより興奮が優ってしまい美穂先輩をギューっと抱きしめたまま身体を入れ替え、私が美穂先輩の上になった。先輩は小さな声で
「美樹、もうどうなってもいいからめちゃくちゃにして、、美樹大好き」。。
もう私は我慢できなくなって美穂先輩の股を開き、何度も中出しされた精子まみれのまんこに吸い付いた。
私の美穂!私の美穂!誰の子供も作らせない!美穂、美穂、美穂、、私も男なんかより美穂が大好き、大好きだぁ!!!
夢中で美穂のまんこに溜まっている精子を吸い出し、舌を使ってまんこからアナル、大腿の内側まで一心不乱に舐め回す。
美穂「きぃーーッ、ふァーッ!あぁん、いぃ、美樹ぃーッ」
美樹「美穂ぉーッ」
ジュルルルぅ、ベチャベチャ、チュルチュルチュル、、、、
美穂先輩はあっという間にイッてしまったが、まだまんこには精子が付いている。イッたのを無視して私は更にビラビラからクリトリスにも吸い付き舐め回し、美穂先輩の股間を唾液でグチャグチャにしていく。
美穂先輩の手には力がなく、私のされるがままで顔を左右に振りながらかわいく喘いでいる。
男達「おいおい先輩がやられまくってるぜ」「美樹は本物の変態女だ!」「俺我慢できなくなってきた」「美穂白目剥いてやがる(笑」
一人の我慢できなくなった男が美穂の顔に射精し小さな顔が精子でいっぱいになる。それを見た私はすぐに美穂の顔を舐め回し精子を私の唾液に変えていく。美穂は私の物!!
白目を剥いている美穂先輩の顔を一通り舐め回してから、お腹や胸に付いている精子も夢中で舐め回して行く。
男達「もう我慢できねぇー!」「俺も限界!」「やっちまおうぜ!」「淫乱女達をもっとグチャグチャにしちまおう」
左胸に付いていた精子を舐めている途中で私は後ろから腰を掴まれた。そして一気に誰なのか判らないチンチンがまんこの奥まで入ってきた。
美樹「ふァーーーッ!あぁん!」
美穂「美樹ぃーッ!」
美穂先輩が私の手を掴む。私も美穂先輩の手をギュッと握りしめるが、複数の男達に引き離されてしまう。目の前に男が美穂の方を向いて立ち私の視界から美穂先輩が消えていく。
その瞬間「わぁーーーん!あぅーッ!!」 美穂先輩のかわいい喘ぎ声。
私のまんこにも私の意思なんて関係なく何度も何度もチンチンが叩き込まれる。
   続く。
26/05/13 12:13 (RVZALH/g)
20
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
後からパンパン突かれ続けている私。顔を左側に向けると美穂先輩に群がる複数の男。
美穂先輩の身体が少し見えた。
大股を開かされてまんこをパンパン突かれながらお尻を叩かれている。下にも男がいてアナルにもチンチンが挿れられているみたいだ。更に両手を広げさせられそれぞれの手にチンチンを握らされ、顔を上に向けさせられながら口にチンチンを突っ込まれ涎と涙で可愛い顔が汚されている。もうめちゃくちゃ。チンチンをまんこに打ち付けられながらその光景を見た私は、なんとか声を振り絞って
美樹「やめて、やっ めっ て・・・ください。。みッ 美穂先輩が、美穂が死んじゃう、や め て・・・」
男「煩ぇ!おい誰か早く美樹の口を塞げよ」
男「おう!任せろ!」
そういって私も口を塞がれ再び喉の奥まで何度も突かれ床に涎が溢れる。
男「お前はまだアナルが使えないから特別に空中セックスをやってやる」
男2「おぉ!やるしかねーな!」
男3「生意気な坂下美樹を黙らせるには丁度いいや」
そう言われチンチンがまんこから引き抜かれる。美穂先輩は群がる男達にめちゃめちゃにチンチンを突き立てられ、全く動けず口も効けずに145cmの小さな身体をただただ性処理をするだけに使われていた。
私は右手と左手を持たれ大きく広げさせられた。右足と左足も持たれて左右に大きく広げられ大股を,開いた状態にさせられた。そしてそのまま手足を持っている男達に「せぇーの」という掛け声と共に持ち上げられ身体が床から完全に離れた。
そして、5人目の男に「一気にいくぜ!」と言われながら腰を掴まれて、まんこの奥まで挿入されてしまった。
そして頭側にいた6人目の男に顔を無理やり左斜め上を向かされチンチンを口に突っ込まれる。右手の男が片手で右胸を、左手の男にも片手で左胸を乱暴に揉みしだかれる。
美穂先輩には5人、私には6人の男が群がって、本当に無抵抗のまま人間ではない扱いを受け続ける。撮影している男もいたので本当に何人いるのか判らない。いつ終わるのかも判らない。
まんこの男が中出しすると左足を持っていた男が「次は俺だ」と容赦なく挿れてくる。口の男が左手に右手の男が口にそれぞれチンチンを「気持ちよくしろ!と突き立ててくる。時計回りで6人が入れ替わっている様だった。
一人の男がまんこに挿入した時「ちょっと疲れて来たからリアルオナホールコース頼む」と言ってきた。他の男達が「リアルオナホールコース入りまぁす!」と言い、手足を持っている男達が「せぇーの」という掛け声で私の身体は頭の方向へズラされ、そのすぐ後に戻された。まんこに挿入しているチンチンは動かず、私の身体を男達が動かして女側が腰を上下させている状況を再現しているらしい。
中出しされた精子とまん汁と汗がごちゃごちゃに混ざりグチャグチャと卑猥な音を立てる私のまんこ。まんこに挿入している男は「まぁまぁ気持ちいぞこれ」と言い、「やってる側は大変なんだよ、サッサと中出ししろ(笑」と、本当に私の存在なんてどうでもいい様な行為が続けられた。
6人が一周すると「今度はバックバージョンやろうぜ」と私はうつ伏せの状態で、左右の手と左右の足を持たれて再び持ち上げられる。まんこに挿入しやすい様にお尻の方が少し高く持ち上げられ、私は空中で串刺しにされた。右の手を持っている男に下から片手で右胸を揉みしだいたり乳首を抓ったりされ、左手の男もそれをマネして同じ様に左乳首を痛いくらい抓ったりしてくる。私は完全に戦意喪失、意識朦朧の時間が続いた。それでも乳首に与えられる痛みや口を塞いでいる男が時々頭を叩く、挿入している男からのスパンキングでなんとか意識はあった。
男「おい、外が夕焼けだ!そろそろ終わりにするからプール行こうぜ」
男2「プール使うのはヤバいだろ」
男「プールの授業は今週終わって清掃業者が明日の昼過ぎに来るから大丈夫、やりたい事は全部やるぞ」
男3「やりたい事?」
男「いいからプールに行くぞ!」
私と先輩は何発中出しをされたのか判らない。顔にも口内にもドバドバ出されて、身体は汗と自分の涎、誰がかけたのか判らない精子が何ヶ所か・・・、
そんな状態で男達に担がれてプールへ移動させられる私達。美穂先輩と目が合ったがもう何もできない、限界まで追い詰められぐったりとしている。私も同じ状況だった。
男達はまだ目が血走っている。私は小さい声で男達に言う。
美樹「何するの?美穂先輩が、美穂先輩にはもうやめてあげて」
美穂「はぁはぁ、みっみぃ 美樹ぃ、もう終わりにして下さい、美樹にはもう、もう何もしないであげて・・・」
男達「凄い友情だ」「いや愛情だろ(笑」「サッサとやっちまおうぜ」「二人とも超エロいな」「本当人形だ」「リアルオナホとしてこれからも壊れるまで使ってやる(笑」
そして私達はプールサイドに運ばれて・・・
   続く。
26/05/14 15:04 (avbMBhI5)
21
投稿者: 坂下美樹 ◆sKAz.Vt6JQ
プールサイドに運ばれ下腹に絡んでいたスカートを乱暴にズリ下ろされ再び立ちバックで挿入される私。もう立ってられない。挿入している男に髪の毛を思い切り引っ張られ身体がのけ反る。
目の前に同じ様に立ちバックでやられている美穂先輩。ショートの髪の毛を引っ張られ身体をのけ反らせ呼吸が絶え絶えだ。二人とも左右の腕を男達に持たれながら徐々に近づけられ、
男達「二人ともエロいな」「強制キスだ!」「
私の左腕を持っていた男が挿入している男に代わって髪の毛を引っ張る。美穂先輩の左腕を持っていた男が猫掴みする様に美穂先輩の首根っこを掴む。そして私達は男達の手によって顔をくっ付けさせられて、
「舐めあえよ!」「キスしろキス!」「舌をちゃんと絡めろ」などの言葉を浴びながら、
お互いの顔を舐め合い、顔が唾液まみれになった。
男「俺もう一回美穂のアナル挿れてぇ」
男達「しょーがねぇな」「もう終わりなんだから早くしろよ」
美樹「もう、、もおうこれ以上、美穂には何もしないであげてください」
男「じゃあお前のまんこ使わせろよ」
美樹「はっ、はい、美穂に何もしないなら使ってください」
男達「おぉー!!!」「良い後輩だ」「てゆーか美樹の方が体力あるんじゃね?」「おい遠慮なくやろうぜ」「最後だから美樹をとことんやっちまえ!」
再び仰向けの状態で両手と両足を広げられて押さえつけられ、男達のチンチンが容赦なく口とまんこに挿入される。手にはチンチンを握らされ、
男達「きちんと扱かねぇと美穂もやっちまうぞ」「もっと舌使って気持ちよくしろ」「まんこもっと締めろよ」
6人にされるがままにされて意識が遠くなりかける。一生懸命手でチンチンを扱き、口でも奉仕してまんこにも力を入れるのだが、男達にいい様に扱われ全然上手くできないし、そんな力が私には残されていなかった。
男「美穂のアナル使うわ」という声と共に パンパンという音が。
私の口内に射精した男が離れ、顔を右に向けると美穂先輩が視界に入った。
またしたから上からサンドイッチにされている。アナルもまんこも使われて物みたいに突かれ続けて身体が揺れている。
美樹「あぅ、うっ・・・、みっ美穂、美穂・・。」
男「まだ美穂の事を気遣う余裕がある!こいつは何者だ」
男2「底なしの淫乱性欲モンスターだな」
その時、「おい、ヤバくね?」「おいおい、美穂?」「美穂!!」「どうした?」
男「ヤバい、美穂が失神した(笑」
そう言いながらパンパンとまんこを突き続ける男。
男達「ヤバい!」「お前容赦ないな(笑」「もうブッ壊れるまでやっちまえ(笑」
ここで自分でも信じられないくらい大きな声が出た。
美樹「やぁーーーッ!!やめてぇーーーッ!!美穂が、美穂が死んじゃうぅーーーッ!!!」
男達「・・・っ」「・・・・。」
少しの静寂の中私の荒い呼吸の音だけがプールに聞こえ、私の視界には目を閉じたままの美穂先輩。美穂先輩に挿入していた男がチンチンをまんこから抜き、腕を持っていた男が腕を離す。プールサイドにタオルが敷かれ美穂先輩が寝かされる。
男達「やり過ぎた(笑」「いや使い物にならないまではやってないから大丈夫だろ(笑」「もう美穂に小便かけて終わろうぜ」「なんかしらけたな」「目を覚まさせないと」「後輩ちゃんなんとかしろよ!」「てゆーかお前まだ美樹に挿れてるし(笑」
私は正常位のまま一人の男に挿入されたままだった。そのまま突かれ続けながら美穂先輩の隣に寝かされた。私は左手で美穂先輩の右手を握る。
その時挿入していた男がチンチンを引き抜いて私をひっくり返し、美穂先輩の上に乗せた。そして美穂先輩の上に乗ったまま後ろから挿れられ、
パンパンパンパン!パンパンパンパン!!
めちゃくちゃ激しくまんこを突かれ、別の男に頭を持たれ、
「ほら美穂の事好きなんだろ!美穂のおっぱいしゃぶれーッ!」
そう言われながら美穂先輩の胸に顔を埋もれさせられる。まんこに挿入していた男が「こいつこんな状況でまだイッてるぞ(笑」と私がイッてしまった事を笑う。
強引に美穂の下に潜った男に再びアナルに挿入され、揺さぶられる美穂先輩の身体。
男達「うわぁめちゃくちゃエロい」「美穂まだ失神してるし(笑」「おいおい二人とも股間グチャグチャだぜ」「最後だからもっとやっちまえ!」
私は下にいる美穂先輩の名前を力無く呼ぶ事しかできなかった。美穂先輩のアナルにも私のまんこにも問答無用で射精され、挿入していた二人が離れる。私は美穂先輩をギューっと抱きしめて男達に「もう、本当に終わりにしてください」とお願いするしかなかった。
男「じゃあ最後に小便かけて終わるか」
男2「ちょうどしたかったんだよなぁ」
男3「皆でかけようぜ」
私達は抱き合ったまま男達のおしっこを浴びた。顔や胸、背中に浴びたが、私は美穂先輩に少しでもかからない様に必死だったが、ほとんど無意味だった。
そして一人の男が「綺麗にしてやらないとな、お前ら手伝え」と
複数の男が私を美穂先輩から力づくで引き離し、再度両手両足を持たれた。
四人に持ち上げられプールの飛び込み台へ。
「せぇーの!」の掛け声で私の身体が横に振られ水が溜まっているプールの中へ放り込まれた。
私は溺れそうになりながらやっとの思いでプールの縁に手を伸ばし上がろうとする。咳き込みながら上がろうとする私を男達が笑う。上がろうとした場所に一人の男がいて邪魔をする。
男「5分以内にフェラでイカせる事ができなければ美穂をプールに突き落とす」
美樹「はぁっはぁ、もう無理です」
男「じゃあ美穂を放り投げる事決定だな」
美樹「やっ、やります」
男「やらせてくださいだろ!」
そう言われて再びプールへ突き落とされる私。
私は全裸のまま顔から下を水に入れたまま「チンチン咥えさせて下さい」と言ってから、一生懸命フェラをする。しかし美穂と抱き合った男が「水中ファックだ!見とけ!」と
美穂先輩に挿入したままプールに飛び込んだ。
失神したままやられる美穂先輩。プールの水がジャバジャバ音を立てて美穂先輩はおもちゃにされていた。
男「俺もやりてぇー」
私はフェラをしている男に上がる様に命令され水から出る。その瞬間押し倒されて一気にまんこに挿入される。もう気持ちいとかよく判らない。挿入されたままプールに飛び込んで、美穂のすぐそばでグチャグチャにされ、他の男が周りを取り囲んで水中で乳首や首を舐め回された。
バックの状態にされ無理やり顔を水の中へ入れられ、水中でイラマチオをやられて、男達が水中串刺しと喜んでいた。
美穂先輩が目を覚ましたらしく咳き込む声がしたが、私と同じ事をされている様だった。
辺りは夕焼けから暗くなってきて「おい!マジで終わりにするぞ、まだイケる奴もいるかもしれないけど我慢しろ」
その言葉を聞いた男達は、私や美穂先輩から離れてプールから出て行く。私も美穂先輩も必死でプールから上がる。私も美穂先輩もそこで力尽きた。もう歩けない、立てない。私のまんこはまだヒクヒクしてる。
プールサイドで私は美穂先輩と抱き合った。美穂先輩は小さな声で「ごめんね、」と何度も言っていたが、私は呼吸を整え早くここから出る事しか考えられない。
抱き合っている私たちに洋服を着た男がバケツでプールの水を汲んで来て何回かかけた。
男「更衣室は片付けたからお前らもなるべく痕跡を残すなよ」
男2「そうそう、この事は佐藤と黒田さんには言うなよ!言ったら今度は失神じゃ済まされないからな!」
そう言った男に軽く蹴られる美穂先輩。
美穂「わっ、、判りました。」
男「美樹も判ったか?」
美樹「はい、判りました。」
男「まぁ言ったら学校には通えなくなるからそのつもりでいろよ!」
美樹「はっ、はい」
男達は去って行ったが、私と美穂先輩はしばらく動けなかった。
美穂「美樹、大丈夫?」
美樹「だっ、大丈夫。美穂こそ大丈夫?」
美穂「うん、ごめんね。」
美樹「早く帰らないと」
美穂「そうだね、美樹ぃ」
私に抱きついてきた美穂先輩の身体は震えていたが、私の身体も震えていた。
美穂「本当ごめんね、私もうダメなの、おかしくなっちゃってるんだ」
美樹「そんな事ないよ」
美穂「んーん、そんな事あるんだよ。私、私ね、、もう男の人に触られるだけでドキドキしちゃう身体なの、、もう男の人にエッチな事ばかり求めちゃうの、、今だって酷い事されたのに、酷い事されたのに、、もう興奮してる、、どうしよう」
美樹「・・・美穂、、」
美穂「美樹にはこんな風になってほしくないよぉ、、美樹には普通の女の子であってほしいよぉ」
私は何も言えなかった。なぜなら私も美穂先輩と同じだから、美穂先輩と同じ身体にされてしまっているから。不安はある。まだ15歳でこんな大勢の男の人としちゃって。
でも・・・ でも、興奮した。途中からよく判らない感じになったけど気持ちよくて仕方なかった。妊娠したらって最初は考えてたけど、途中からどうでもよくなってしまった。
二人で地面を這う様にしてシャワー室へ入り、やっとシャワーで身体を洗う事ができたが、まんこにはまだチンチンが入っていた感覚、赤くなった乳首にも違和感がある。
更衣室で洋服を着た時、美穂先輩にキスをされ「美樹大好き、こんな私だけどお友達でいて下さい」と言われ、涙が出てきた。
そこで私は美穂先輩と同じ身体になっている事、実際にさっきの乱交で興奮してしまった事、15歳でこんな経験をして不安な事などを話した。
学校の皆が憧れる美穂先輩と同じだという事が、なんとなく私の心の支えであり、嬉しい事でもあり、時に性的興奮材料でもあった。
最後の性的興奮材料だと話したら、美穂先輩が笑ってくれて緊張がすこし和らいだ。
帰宅したのは20時前で、お風呂に入って身体をこれでもかという程洗い流した。
俊彰先輩から「今日は何してた?」とメールが来ていたが、適当に誤魔化してさっさと寝た。
美穂先輩は翌週2日間学校を休んでいた。
   続く。
26/05/16 00:11 (Lzipm1NV)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.