手を振って私を呼ぶ美穂先輩に近づいていくと、やはり下を履いていない。
美穂「行こうか」
美樹「えっ、どこ行くの?」
美穂「こっちこっち」
少し距離を取りながら美穂先輩に案内され私は素直に後を着いていく。体育館の後を通って連れてこられたのはプールの更衣室前。
美樹「ここ?」
美穂「うっ、うん・・・、入ろぅ、、」
なんとなく元気がない様な美穂先輩。顔も俯き加減で私と目を合わせようとしない。
美樹「入るよ」
美穂「うぅ、、うん」
美穂先輩が右手で私の左腕を掴んできたが、力がない。なんとなく美穂先輩から精子の臭いがする。私は美穂先輩を抱き寄せるとTシャツを少し捲って見た。
精子・・・、精子まみれの身体!!
美穂「ごめん、ごめんね美樹」
美樹「うん、大丈夫」
何がどう大丈夫なのか判らないが私はそう答えるしかなかった。美穂先輩が女子更衣室のドアをトントンットンと少し強めにノックすると、少しドアが開き男が「入れ!」と命令してきた。
私たちはその男に従い中に入る。美穂先輩が前を歩き私はその後にピタッと張り付いていた。さきほどのドアを開けた男が私の後から急かすように着いてくる。
更衣室の中に来ると何人いるのか数えきれない男達。私と美穂先輩が引き離され、美穂先輩は更衣室の真ん中に敷かれた大きな発泡スチロールの上に星座させられた。
男達「おぉーーーッ!!」
男1「坂下美樹ちゃん、可愛いじゃん」
男2「さっさと犯しちまいてぇな!」
男3「うまそうな未熟な身体してるぜ(笑」
私は周りを見回したが黒田も俊彰先輩もいない。どうなってるんだ?私は不安な気持ちでいっぱいになった。
男「おい美穂、何か言う事はないのか?かわいい後輩が見てるぞ」
美穂「はい、今日は私のかわいい後輩も一緒に輪わしてください。坂下美樹を妊娠するまで犯してあげて下さい。私は美樹が壊れるまで犯され尽くす姿を見ながら皆様に輪わされたいです」
美樹「えっ・・・!!」
この時初めて美穂先輩と目が合ったが、先輩の目に力はなかった。Tシャツを脱いで全裸になる先輩。男達が再び歓声を上げる。
美穂「二人ともいっぱい犯して、ボロボロになるまでお使いください」
男「いいねー、使いまくってやる!美樹はこれ着ろ!お前は美穂が着たものを着て犯されるのが興奮するんだろ、早く着ろ!」
私の目の前にチアガールのコスチュームが飛んできて身体に当たった。
男「シャワー室で着替えて来いよ、着替えたら教えろ」
男「それまで美穂をめちゃくちゃにしようぜ」
男達「うぉーーーッ!!」
男達が美穂先輩を取り囲んで私の視界から美穂先輩が消えてしまった。ただその輪の中から
「いやぁ、もう無理ぃ、、んぁーッ」
と美穂先輩がやられている声がする。何をされているのかは判らないが美穂先輩のかわいいアニメ声が更衣室に響く。私は渡されたコスチュームを持ってシャワー室へ。約4ヶ月半前にスクール水着に着替えさせられた事を思い出す。なんでこんな事になっちゃってるんだろうと考えるがそんな事はもうどうでもいい。今は美穂先輩が犯されている、少しでも美穂先輩の負担を軽くしなければと私はササッと着替えをする。紺が薄くなった空色の袖が短めのTシャツ。薄い紫の超ミニスカート、前側には青いリボンが付いている。美穂先輩の少し甘い匂いに汗と精子の臭いが混ざっている。スカートの後とTシャツの胸には精子がベッタリと付着していた。なぜかそれに私はドキドキと興奮してしまった。
更衣室からは「俺のもしゃぶれよ」とか「おっぱいの形なくなるんじゃね?」などの声と共に男達の笑い声や興奮している声、美穂先輩は口を塞がれているのだろうか声が聞こえない。
私は更衣室に向かって着替えが終わった事を告げた。2人の男がシャワー室に入ってきてそれぞれ私の腕を掴んで更衣室へ連行する。
男「おぉい!もう一体の人形ができあがりましたぁ!」
男達「うぉーーー!」
私はめちゃくちゃに犯されている美穂先輩のところまで連れてこられた。美穂先輩は全裸で串刺しにされ苦しそうな表情、だけど気持ち良さそうな表情でもあった。男のチンチンが美穂先輩の口から引き抜かれ
男「美穂、かわいい後輩も入れての輪姦パーティー開始を宣言しろ」
美穂「はっ、はい。た・・ 只今より高田美穂と坂下美樹の二人を妊娠するまで種付け輪姦パーティー、、開始致します。あッ、飽きるまでレイプしてお楽しみください」
美樹「・・・っ」
男達「おぉーーーッ!!」
男「おい美樹、お前も輪姦パーティー開始の一言を言えよ!」
美樹「あッ、飽きるまで私を、おっ犯してく ださい・・」
男達「おぉーーーッ!!」
男「じゃあ思う存分こいつらを性処理人形として犯しまくろうぜーーー!!!」
男達が私と美穂先輩に群がる。私は咄嗟に左手で美穂先輩の右腕を掴んで引き寄せる。美穂先輩も私との距離を一気に詰めて、抱き合う・・・、寸前で男達に引き離された。美穂先輩は後ろから羽交締めに合って左からも後からも胸を揉みくちゃにされて「美樹ぃーッ!」と叫ぶ。私も後から羽交締めにされて胸を揉みしだかれながら「美穂ぉーッ!!」と叫んだ。私が着ていたチアコスのTシャツが横から後から引っ張られて訳が判らなくなって美穂先輩の姿が見えなくなっていく。すぐそばにいるのに、何人いるのか判らない男達によって美穂先輩との距離がどんどん離れていく気がする。私はあっという間に発泡スチロールの上に仰向けに押し倒され、右手に1人、左手に1人、右足、左足と1人ずつに押さえつけられた。右手を押さえてる男に右の胸を、左手の男に左胸をこれでもかというくらいの力で揉みしだかれる。右足の男に片手でまんこを、左足を押さえている男にアナルを弄られ本当に集団レイプされる私。声を我慢しようと頑張ってみたものの、右手の男がTシャツを捲りブラジャーも乱暴に捲り上げて直接胸を揉んできて、そのまま乳首を抓って引っ張り上げてきた。
美樹「あぁん、んぁーッ」
男「こいつ乳首引っ張り上げて抓るとなんでも言う事聞く様になるらしいぜ」
それを聞いた左手の男にも乳首を抓られながら引っ張られ私は声を我慢できなくなった。4人の男達に弄り回されて、もう美穂先輩の声は聞こえないくらい喘ぎ声をだしてしまう私。無理やりとはいえ与えられ続ける刺激に少しずつ感じてきてしまって声を我慢できない。
美樹「あぅ、あぁーーーッ、あぁん!」男「そろそろイカせてほしいんじゃね?」
男2「いい声出してるしな(笑、ほらイカせてってお願いしてみろよ淫乱女」
美樹「あぁーん、イカっ、いぃ、イカせてください!」
左右の乳首を抓り上げられ、まんことクリトリスも刺激され、アナルを指で擦られて、私は4人の男達にあっという間にイカされてしまった。休む間もなくバイブがまんこに挿入され刺激を一気に強くされる。
美樹「あぁーん!だめぇ、イクぅ、イッチャいますぅ」
男「イケぇ!壊れるまでイカせてやるからイキまくれ!」
笑いながら男達に攻め立てられ何度もイカされる私。
男「おい、お前は俺達のなんだ?あっちで輪わされておかしくなってる先輩に聞こえる様に大きい声で言ってみろ!
美樹「わぁたしはぁ、、坂下美樹はーッ!いつでも!どこでも!誰のチンチンでも受け入れる!性処理人形でーっす!好きな時にお好きな穴を!おぉーッ、お使いください!!」
美穂「美樹ぃーッ!私も性処理人形としていっぱい使ってもらってまぁーす!」
更衣室の中は異様な熱気、皆おかしくなっていた。ただただ身勝手にやられるだけの私と美穂先輩。私は仰向けのまま顔の右側にいた全然知らない男のチンチンを咥えさせられ、アナルとまんこにバイブを出し入れされてイキ狂わされていた。
続く。
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