放課後私は俊彰先輩に呼び出された時間までやる事がないので体育館の二階にある通路で女子バレー部を見ていた。部活は基本的に明日からのはずだが、1時間だけ女子バレー部が活動するというので私は美穂先輩を見に行ったのだ。
黒いユニフォームを着てバレーボールをやっている美穂先輩はイキイキしていて格好良かった。私の他にも美穂先輩を見に来た女子がいて「きゃー高田先輩ぃ!」と応援をしていた。何度か美穂先輩と目が合ってその度に私は手を振って答えた。
女子バレー部の部活が終わり少ししてから私が体育館横に行くと、制服姿の俊彰先輩がしゃがんで待っていた。俊彰先輩にそっけない挨拶をする私。
俊彰「この間はごめん、あんな事になるとは」
美樹「もういいですよ、全部知ってますから。女の子を引っかける役なんですよね?ナンパが上手って黒田さんが言ってたし」
俊彰「そうか、全部美穂から聞いたかぁ、じゃあ話は早いな!」
そう言った俊彰先輩に近くの廃倉庫と化している倉庫へ連れ込まれる私。前回と同じ様に古い汚れたマットに、押し倒される。
俊彰「こういう風にやられるの興奮するんだろ?」
美樹「知らない!もう俊彰先輩とは別れる」
俊彰「いいよ、でもさぁお前は俺の彼女じゃなくて性処理人形だろ!」
美樹「無理やりそうされたんだもん、もう性処理人形も終わりにして」
俊彰「人形には拒否権なんてねぇよ!」
私は押さえつけられない様に抵抗するが、マットの上に仰向けにされ万歳の状態で手首に手錠をかけられてしまった。足をバタつかせて抵抗したがお姫様抱っこされて五段ある跳び箱に股を開いた状態で仰向けにされた。どこから持ってきたのか跳び箱に通してあったベルトで跳び箱とお腹をがっちり固定され動けなくされた。膝から下が跳び箱の外にぶら下がる状態にさせられた私を見て俊彰先輩が不適な笑みを浮かべる。
美樹「何するの?もうこんなのレイプじゃん!警察とか先生に言って終わらせてやる!」
俊彰「いいよ、でもさぁ俺とか黒田先輩に何かあったら、今までの画像と動画のファイルが全てネットに拡散されて、駅とか美樹が住んでる近所に美樹の感じまくってる写真がばら撒かれるよ」
美樹「やってみろ!」
俊彰「了解しました。じゃあ今からおもちゃで美樹をイカせまくって遊んだらばら撒き作戦実行するわ。高田美穂も一緒にな」
美樹「なっ、なんで美穂先輩が、、関係ないでしょ」
俊彰「人形になれなかった連帯責任だな」
美樹「・・・っ、」
俊彰「いいじゃん、気持ちい事するんだから、お互い楽しもうぜ、お前だって興奮してるじゃん」
美樹「美穂先輩はやめてあげてよ」
俊彰「お前バカだな、高田美穂はお前が思ってるより遥かに淫乱でどうしようもない女だぜ、今頃バレー部のユニフォーム姿で、確か今日は7人に輪わされまくってるよ」
美樹「うっ、嘘だ!絶対嘘」
俊彰「今日女子バレー部あっただろ、お前に話しかけずさっさと帰ったじゃん、あれは黒田先輩とその友達が待ってるからだよ、今頃はもう始まって早漏の男の精子一髪くらい浴びてるかもな」
美樹「そっ、そんな事・・・」
俊彰「お前が美穂に手渡したスク水みたいに、バレー部の黒いユニフォームも精子やおしっこでグチャグチャにされて明日着て来れるかどうか(笑」
美樹「最低ー」
俊彰「いやいや、美穂はもう自分から求めてるんだよ、スク水が汚されまくった時の輪姦だっってめちゃくちゃ感じまくって、腰振りまくりだったよ。ていうかお前だって感じまくっていい声出してたじゃん」
美樹「・・・ッ」
俊彰「今日はおもちゃを使って気持ちよくさせてやるからな、そんなに重く考えるなって。楽しめばいいんだよ楽しめば」
そういう俊彰先輩が細いバイブを手に取って、パンツの上から股間に当ててきた。私は歯を食いしばって耐えようとする。
俊彰「そういう顔いいねぇ。俺の興奮材料!どれだけ耐えられるかな」
美樹「うぅ、、んぁ・・・」
右手に持ったバイブをまんこの入り口に軽く付けながら左手人差し指でビラビラをサワサワされ、少し濡れて来たところでクリトリスを左手人差し指と中指で器用に刺激してくる俊彰先輩。自分でも少しずつパンツが濡れてくるのが判る。
俊彰「ほら、早くも濡れてきたじゃん、淫乱女!」
美樹「違う、もう、やめて」
俊彰「どうせ通報されちゃうんだからやめないよ。俺も美樹も美穂も皆終わりだ」
美樹「通報しないからやめて、やめて 下さい。」
俊彰「嘘つけ、言う事をコロコロ変えやがって、信用できねぇ」
バイブの刺激が少し強くなり、まんこの入り口をグリグリされる私。
美樹「お願い、やめてよ」
俊彰「お前は信用できない、通報しないって事はこのまま性処理人形をやり続けるって事だよな」
美樹「うぅ・・・」
俊彰「ばら撒き決定だな。皆美樹のせいで終わる」
美樹「美穂先輩だけは、バレーボールあれだけ一生懸命やってるじゃん!私とは違うじゃん」
俊彰「お前平和だな奴だ」
そう言ってバイブのスイッチを切りどこかへ電話する俊彰先輩。電話をスピーカーに切り替えて話を始める。
俊彰「あぁもしもし、佐藤だけど、始まってます?」
男「あぁ佐藤ちゃん、さっき始まったよ。ちょっと美穂が我儘言ったけどすぐ言う事聞いてさぁ」
俊彰「ユニフォームでやってる?」
男「そうそう、ユニフォームに着替えたら、そこからは言いなり状態で今1人のチンコシャぶりながらおっぱい揉まれて感じ始めてるよ(笑」
俊彰「何人いるの?」
男「えーっと、2・4・6・・7人、俺入れて7人だよ。今日は美穂の親が仕事で帰って来ないから輪わしまくるぜ(笑、そっちはどうよ」
俊彰「いや、美樹が美穂の感じてる声とか聞きたいんだってよ」
美樹「そんな、そんな事言ってない!」
男「おう、ちょっと待ってろ」
ガサガサとした音が数秒あった後、向こうから聞こえてくる女性の声。
女「あぁんもっともっと犯して下さい、、あぁ!!」
男「聞こえた?」
俊彰「美穂かどうか判らないって(笑」
男「おい高田美穂!お前は俺達のなんだ?」
美穂「高田美穂はいつでも どこでも 誰のチンチンでも受け入れる性処理人形です!好きな時にお好きな穴をお使い下さい」
今度はハッキリと美穂だと判る。
男「おい、美樹が聞いてるから一言言ってやれ」
美穂「えっ、あの美樹ちゃんには何もしないであげて、私が全部受け入れますから、美樹の分まで人形になりますから・・・」
男「素晴らしい先輩ですね」
俊彰「へへへッ、涙が出そうだ」
美樹「先輩、、美穂ぉーーー!!
」
俊彰「煩ぇよ!数分もすれば美穂も言いなりになるんだよバカ!
美穂「あぁーん、ダメぇ、イッチゃう、イッチャうぅ」
男「後輩が聞いてる前でイクのか!淫乱バレーボーラー!」
美穂「ごめんなさいーッ、もう、もうダメぇ、いっぱいいっぱいイカせて下さい」
男「後輩の前でか?」
美穂「あぁん、美樹ぃ!イッチャう、美穂イッチャうのぉ、気持ちい」
その時電話から女性の声が遠ざかった。
男「もう十分だろ?皆が美穂に群がって大変な事になってるからこの辺で(笑」
俊彰「ありがとよ、じゃぁな」
そう言って電話を切る俊彰先輩。私は呆気に取られなにも言えず力が抜けてしまった。それと同時にあのかわいい美穂先輩が犯される事を想像し変な気分に。俊彰先輩がバイブをまんこの奥まで挿入して刺激を更に一段上げる。
俊彰「美穂もなんだかんだ楽しんでるから、こっちも楽しもうぜ」
美樹「あぁ、はぁはぁ」
私は我慢していたが美穂先輩の声を聞き、ずっと挿入されたままのバイブのせいで気持ちよくなってきてしまう。
俊彰先輩はわざと私がイカない様にバイブの刺激を調整し、右手は大腿やお腹を触ってくる。焦らして私の反応を楽しんでいる感じだ。
続く。
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